体験談(約 5 分で読了)
親戚のオバチャン(45歳)から話があるから会おうと言われ行くと・・・。1ー私18歳
投稿:2025-08-03 20:18:33
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高校を卒業して働き始めて、1週間ぐらい経った時だった。
前からお世話になっていた親戚のオバチャン(美智子では無い)から電話が掛かってきた。
オバチャン「まー君久し振り」
オバチャンの話はこっちに遊びにおいでよと言う事だった。
家に帰って親に話すと、
父「お前は世話になってるから、お礼がてら行ってこい」
母「こっちに来た時会いましょうって伝えといて」
オバチャン「まー君、決まった?」
私「4月の終わりのGW入っってからなら」
オバチャン「遅いけど仕方無いわね。7か8連休ぐらいになるね。全部あけといてね。後で連絡する」
新人研修を受けていたら月末に近づく。
オバチャン「新幹線のチケット送っておいたから、駅に着いたらオバチャン探してな〜」
旅行かばんに着替えを入れて、新幹線で一路目的の駅へ。
オバチャン「まー君こっち、こっち」
オバチャンが両腕をブンブン振ってるから周りに見られてる。恥ずかしいので駆け足で近づいて止めさせた。
私「オバチャン、恥ずかしいから止めてよ」
オバチャン「まー君、久し振り」
私「オバチャン、お久し振りです。よろしくお願いします」
オバチャン「今日は私の家でゆっくりしようか」
オバチャン「オバチャンも良いけど、ミキって呼んでよ」
私「ミキオバチャン」
ミキ「ミキ」
私「ミキさん」
ミキ「まあ、それで良いよ」
車を走らせマンションに到着。
ミキ「ここは仕事用に借りてるだけだから、のんびりしてね」
ミキ「ここを使って」
私「ありがとうございます」
ミキ「ここには旦那も来ないからね」
ミキの旦那には会ったこともなかったな。
部屋でくつろいで、晩飯を頂いて、お風呂を借りる。
ミキ「まー君、先に入ってて」
私「わかりました」
風呂場で頭を洗って、シャワーでお湯を浴びていると、チンポの根元をナニカに掴まれる。
慌てて腰を引こうとしたが、それより早くチンポをしっかりと掴まれた。
ミキ「動かないで」
至近距離でミキの声が聞こえ、チンポを掴む指に力が入る。
ミキ「18歳甥っ子の、オチンチンの成長を見せてもらおうかしら」
ミキ「可愛いわね皮被ってて」
皮をスルッと反転させられ、亀頭をミキに見られる。
ミキ「中身は・・・ピンク色なのね」
ミキ「まー君、塩っぽいよ」
洗ってない亀頭を舐めて文句を言ってくる。
私「ちょ、いい加減にして下さい」
頭の泡がようやく無くなり、目を開ける。
歳の割には良いプロポーションを保っているミキが、全裸でチンポを舐めていた。
ミキ「あらやだ、そんなに見つめられると、オバチャン勘違いしちゃうぞ」
立ち上がると、腕を頭の後ろで組んでゆっくり1回転。
ミキ「どう?」
私「カッコいいですよ」
ミキ「まー君のカラダもカッコイイわよ。腹筋もキレイに割れてるし」
腹筋の溝を指でなぞる。
私「何で入ってきたのですか?」
ミキ「まー君の成長具合を、久し振りにチェックしようと」
全く記憶が無かったが、聞いてみたら9歳位の時に、田舎で一緒に風呂に入った事があったようだ。
私「随分と前の話ですね」
ミキ「何回か遊びに来てって、電話したんだけどね」
小学校卒業と中学校卒業の時に誘っていたらしい。
ミキ「まー君のお母さんに断れちゃったけど」
ミキ「は〜ぁ、その間にまー君、セックスしちゃってたんだね」
ミキ「裸の女が無防備に立ってるのに、襲って来ないんだもの」
私「普通は襲わないよ、親戚の人なんだし」
父の弟の嫁さんがミキ。
ミキ「血は繋がってないんだから、気にしないでもいいのに」
私「ケダモノじゃ無いですよ」
ミキ「ケダモノになろうよ」
亀頭を、さっきからずっと、話してる最中も指で触ってきている。
ミキ「まー君のココは、ケダモノに賛成みたいじゃない」
いやらしい手つきでチンポをマッサージされ、勃起は不可避に。
ミキ「わわ、まー君、イイじゃない、オチンチン最高にカッコいいよ」
ミキの掌の下でフル勃起して、先端が天井を向いている。
ミキ「若いっていいわね。亀頭はパンパンだし、シャフトはカチカチで太いし、カリ首なんて・・・」
チンポの前に跪くと、指で鈴口を広げると、ピンク色の舌先で鈴口の中をチロチロ舐め始める。
ミキ「ウフフ、ココはまだ舐められたことないのね」
困惑の表情からバレてしまう。
私「初めてです」
ミキ「まー君のココを拡張調教して、性感帯にしよっか」
私「いやいやいや、結構です」
尿道は性感帯にしなくていいよ。
ミキ「残念ね」
指を離して尿道からミキの舌が抜ける。そのまま鈴口に口を付け、舌先で激しく責めてくる。左手がシャフトを上下にストロークし、右手はOKマークを指で作って、それをカリ首の段差の部分を往復させる。
私「あ、ああう」
ミキ「ウフフ、まー君のお汁が出てきたよ」
口を付けている鈴口から、ズズゥズズゥっと尿道の我慢汁を吸い始める。
シャワーを止めたお風呂場に、ミキの息遣いと尿道から我慢汁を啜る音が響く。
ミキ「はあ、はあ、美味しい」
いつの間にか、ミキが自分の蜜壺を、掻き回す粘着質な音も増えていた。
私「ミキさん、出ちゃうよ」
ミキ「まー君、待って出すなら、コッチに出して」
立ち上がると、壁に手を付き、お尻を突き出す。まっかに充血した大陰唇を、濡れる指先で割り開く。
ミキ「中に・・・まー君の若い精液を、子宮に沢山注いで」
パクパクしてる膣口に先端を押し当てる。ムニュゥゥと亀頭の形に入り口が姿を変え、私のチンポを迎え入れる。腰を前に突き出し、カリ首が赤い膣にズブズブと飲み込まれる。
ミキ「甥っ子の、若い男のオチンチンが入って来ちゃぅぅぅ」
最奥を亀頭が叩くと、ブチャと結合部から愛液が溢れ出る。
この瞬間、昔、田舎で従姉妹のJK2人、JC2人とセックスしたが、その内の一人はミキの娘だったから、8年の歳月をかけ親子丼が完成した。
ミキ「ああ〜、大きい亀頭が奥に来てるぅ」
私「動きますよ」
ミキ「ゆっくり」
ゆっくりカリが入り口を潜るまで抜き、潜ったら押し込む。
パチュン、パチュン、パチュン
ミキ「あ、あ、あ、まー君」
段々と速度を上げ、腰の角度を変えながら何度も何度も、何十回と射精寸前のチンポで抽送する。
ミキ「中身が出ちゃう、マンコが壊れちゃう」
最奥を突くと腰を引く時に、一瞬だけど子宮が吸い付いてきたので、ミキはそれを感じたらしい。
止めろと言われたとしても、ここまで高まっていると止める事は出来ないよ。
ミキ「まー君、まだなの、オバチャン、先にイッちゃうよ」
私「もうちょっと我慢して」
ミキ「あ、あ、あ、堪忍して、あ」
私「イクよ」
ミキ「ああ〜、イッて、イッて、マンコに出して」
私「ん」
グリっと押し込んだまま、ミキに甥っ子精液をミキの子宮に流し込む。
ミキ「まー君の精液が、流れ込んできた」
ミキ「はあ、あ、はあ、アツいよ」
コプコプとミキの胎内から、溢れるほど注ぎ込んだ。
いつの間にか掴んでいたミキの腰を離し、埋め込んだままのチンポをグラインドさせる。
数分間、繋がったままミキの背中を眺めていた。
ゆっくりと
膣からチンポを引き抜くと、カリが注ぎ込んだ精液を掻き出してきた。
ミキは胎内に打ち込まれた杭が抜けたので、支えが無くなり風呂場の床に崩れ落ちた。
女座りで気の抜けた、ミキの前にチンポが丁度いい高さに。
ハムっと勃起したままのチンポを、ミキの唇が咥えて、ジュップ、ジュップと舌と唇がチンポに付いた、自分の体液と私の精液を小削ぎ落としている。
チュポンとミキの唇が離れ、ミキは床に完全に崩れ落ちる。
自分の体をシャワーで洗い、ミキの体も股を開いて、溢れ出る精液をシャワーで流す。
大きいバスタオルでミキの体を巻いて、お姫さま抱っこで、リビングルームに運びソファーに寝かせた。
ミキの会話の色をオレンジに変えます。ミキをソファーに寝かせた後、自分がフリチンであることに気づいて、使っていいと言われた部屋でパンツを履く。風呂場に戻って自分の服を、洗濯機に入れようとしたけど、ミキ宅の洗濯のルールが分からないので部屋に持って戻る。リビングルームに戻ると、ミキの目が覚めていて…
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