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体験談(約 14 分で読了)

妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。堕ちた過去。妊娠覚悟の危険日中出し。(1/2ページ目)

投稿:2024-11-19 00:08:05

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本文(1/2ページ目)

chiaki◆F0CCeIc
最初の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

前回の話

初めて高村と1対1のやり取りをした次の日。私は由希さんのことを考えるあまり、全く仕事に手が付きませんでした。……由希さんは高村とずっとあんなセックスをしていたのだろうか。他にはどんなことをしたのだろうか。高村の言う危険日中出しセックスの動画は他にもあるのだろうか。由希…

急激に寒くなり始めた季節。

高村と接触してから数日が経ちました。

その日の夜、私は由希さんとぴったりくっついて談笑していました。

なんてことはない、一緒にやってるオンラインゲームの攻略の話とか、私の職場の愚痴とかそんな日常会話が主な内容です

私が喋って、由希さんが相槌を入れ……ある程度喋りたいことも喋り終わった後

由希さんは急に

「亜美達と旅行に行きたい」

と、私に泊まりがけの旅行に行く許可を求めてきました。

由希さんは、結婚する前から年に1回、仲良し三人組で旅行に行くことがありました。

去年も大体同じ時期に言ってきたのでよく覚えています。

最近の事情が事情ゆえに、当然「泊まりがけの旅行」というワードに対して敏感にならざるを得ませんでした。

しかし昨年は快く行っておいでと見送ったこともあるのと、由希さんが浮気をすることなどありえないという気持ちが強く、

私は承認を前提に行き先を伺いました。

「おー、今年も行くんだ?どこ行くの?」

「福岡行きたいねーって言ってる!」

「いつ頃行くの?」

「来月末の予定!いいかなあ?」

特に怪しい様子もありません。

明確にこの辺行きたいとかラーメン食べたいと言うので、多分昨年同様ただの旅行でしょう。

「わかった、いいよ!浮気しちゃダメだよ」

私は冗談ぽくそう言いました。

普段の会話の中でもよくそんなことを言ってたので、由希さんはいつも通り

「でも浮気した方が興奮するんでしょ?笑」とこちらの性癖を完全に把握していると言わんばかりの反応をしました。

私達はその後、由希さんと別々に自室にこもり、同じネットゲームのフレンド達と一緒に遊びながら楽しい時間を過ごします。

やがて0時を過ぎた頃、友達がログアウトしていったのに追随して私達もゲームをやめ一緒に歯磨きをして、おやすみのキスをしてからお互いの寝室に入りました。

さて、寝ようと布団に入りかけたのですが、パソコンの電源を落としていないことに気が付いた私は、自動で暗くなっていたディスプレイを起動させ、シャットダウンしようとします。

その時でした。

メッセージアプリにあの男から何か届いたのです。

「由希ちゃんを飲みに誘ってみましたw」

その文を見て一気に心臓がバクバクと高鳴りました。

ついに高村が動き出したのです。

「約束通り、邪魔しないようにw」

高村はそう言います。

USBと……由希さんが妊娠したかどうかの真実を聞く代わりに、高村が由希さんと接触しようとしても邪魔をしない。

先日飲み会で交わした約束でした。

こちらとしては後半の約束はほとんど騙されていたような気持ちだったので何を今更……と思いましたが、

どのみち、高村は由希さんに相手にされないだろう、もしくは、由希さんは高村から接触があったら私に報告してくるだろうという確信がありました。

少なくとも由希さんが私に黙って高村に会いに行くような性格だとは思えなかったのです。

「色々用意したので今から送ります。これ見て大人しくしててください」

高村から煽り文章と共に何か送られてくるようでした。

おそらく……また由希さんの画像や動画を送ってくるつもりでしょう。

由希は俺のオンナだった。お前にもっとその時の様子を見せてやるよ

と、そう言われているような気持ちになります。

私はそれがわかっていながらも、やはり自身の性癖に抗うことはできません。

体の奥から沸々と湧き上がる黒い感情を確かに感じていました。

高村は由希さんと100回以上セックスしたと言っていた。

私に明かされたものは、その中の一部に過ぎないでしょう。

まだまだ私の知らない妻の姿を……高村は知っている。

これだけ色々なことがありながら、私の性欲は未だに天井を知ることがありませんでした。

それどころか、更なる妻の痴態を欲していたのです。

先ほどまで寄り添いあって甘い時間を過ごしていた由希さん。

その表情の裏にどんな過去を隠しているのか……考えただけでもゾクゾクしてしまうのです。

高村から送られてきたのは動画1本と2枚の写真でした。

その後また何かを送信してきているようでした。

読み込みの最中に、私は送られてきた写真を開きます。

そこには由希さんの……もはや見慣れてしまったいつも通りの写真がありました。

由希さんはグレーのロングニットセーターを着ていました。

丈が膝くらいまでありそうなセーターは下から思いっきり首元近くまで上げられており、黒いブラジャーと黒いパンツが丸見えの状態になっています。

やはり……1枚目は由希さんがカメラに下着を見せつける写真。

そして2枚目は……

セーターを着たまま、下半身の大切な部分だけ露出させ、ベッドの上に四つん這い状態になる由希さんの姿がありました。そして……そんな由希さんを後方から蹂躙したであろう高村の下半身も写っていました。

由希さんの尻に精液を撒き散らし、それでもなお力強くそそりたつモノが、由希さんの左の尻に添えられていました。

「あああ……」

と私もまた小さく呻きます。

精液で汚されたお尻を見た後、私の視線は当然のように由希さんの女性器に向きました。

……由希さんの膣には、白くて泥のような塊が張り付いていたのです……。しかもその一部は垂れ落ち、ベッドに小さな水溜りを作っていました。

また……膣内射精……

高村は、由希さんが妊娠したらどうするつもりだったんだろう。とその時の私は真面目に考え込んでしまいました。

私には…とてもじゃありませんが、高村と同じことをできる気がしませんでした。

交際していない女性と関係を持つこともそうですが、結婚していない相手にろくに避妊もせず何度も何度も膣内射精するその神経が信じられませんでした。

ですが、それを言うなら由希さんも同じです。

なぜこんなにも高村に膣内射精を許したのか……

そんな簡単に許すなよ!!と言う気持ちは確かにありました。

でも……そんな簡単に中出しを許してしまう妻の緩さにも惹かれてしまう……。

そしてその気持ちの方が圧倒的に強く存在したのです。

私は動画を再生しました。

今見た写真の通り、同じ格好で、バックスタイルで犯される由希さん。そして、それを見下ろす高村の主観視点動画でした。

「あっ……あぁ……」

高村の腰が由希さんに密着し、彼のモノが由希さん中に入るたび、由希さんは気持ちよさそうな声をあげます。

「あーー由希ちゃん最高ーー!」

高村も由希さんの膣の感触を味わいながら、気持ち良そうに声をあげます。

……高村は由希ちゃんと呼んでいました。

高村から送られてくる由希さんの動画は時系列がバラバラであり、関係性や、何度目の性行為なのか等が予測しにくいのですが、

よくよく聞いてると、より過激なプレイをしている時の高村は、由希さんのことを呼び捨てにしていたのです。

なので、動画内で「由希ちゃん」と読んでいる時は、まだ関係が浅い時なのではないだろうか。

と毎日動画を見ながら感じていました。

「あ!あ!あ……あ!」

と高村のピストンに呼応して由希さんが声をあげます。

既に長い時間二人は繋がっていたらしく、繋がっている部分は由希さんの愛液と高村の先走り汁が混ざって真っ白に泡立っていました。

「由希ちゃんのケツいいねえーー」

高村はそう言いながらパシンパシンと、露出した右尻を叩きます。

「あ!いや!いたい!」

由希さんが抗議するかのようにカメラの方を向きましたが、その瞬間高村が腰の動きを早めます。

「あ!あー!!……気持ちいい……」

由希さんは本当に快楽に酔いしれたような声を漏らします。

あまりに官能的な姿を見て、私思わず強く昂りました。

「気持ちいいか?由希ちゃんー」

「気持ちいい……すごい気持ちいい……」

「だいぶ馴染んできたよなー」

「あ、あ……そうなのかなあ……」

「これだけ毎週ヤッてたら、由希ちゃんのまんこ、俺の形になっちゃうな」

毎週……ヤッてたんだ……

高村の言葉から、二人の逢瀬が透けて見えます。

私と由希さんが付き合っていた時みたいに……

この男も毎週由希さんとセックスしていたんだな……と思うと、自分達の姿と重ね合わせてしまい、強く嫉妬の気持ちが生まれます。

「あーーーやばい、由希ちゃんそろそろイッていいか?」

高村はいつものように、射精前に由希さんにそう宣言します。

「出すの?……いいよイッて」

この時の由希さんはまだ余裕があったのでしょう、高村の昂りに反して冷静に反応していました。

「あのさ、由希ちゃん、中に出してもいい?」

高村が腰を振りながら由希さんに問います。

由希さんはギョッとしたような顔をしてこちらを……カメラの方を向きました。

「何言ってんの!ダメに決まってるでしょ!赤ちゃんできちゃう!」

「えー?だめぇ?」

「ダメ!ちゃんと外に出して!」

「生でヤッてるんだし、中も外も変わらないよ?」

「ダメ!抜いて!ちゃんと!」

「わかったわかった!あーーイクわ!」

「ん!ん!ん!」

「あーーーーー……」

高村は最終局面、ピストン運動を早めていましたが急にとまりました。

そして3.4秒そのまま動かず……

「あーーー出る出る!!!」

と言いつつ、由希さんの膣内から自身のモノを引き抜き、お尻に白い欲望を振り撒きます

これ、外出しできていない!

と、私はすぐに察しました。

私だけでなく万人誰が見ても、高村の膣外射精は失敗していました。

いや、わざと失敗してるのは明白でした。

抜いた瞬間にはすでにペニスの先端から白濁液が噴き出ており、

既に数回の脈動分は由希さんの膣内に射精されていました。

しかし、高村はそれを誤魔化すかのように残りの精液をお尻にぶっかけ、まるで最初から外出ししたかのように演出をしていたのです。

由希さんは中に射精されたことには全く気が付いておらず、高村が秘部を撮影してるのをみて呆れたように溜め息をつきながらも、どこか満足そうに笑っていました。

動画はそこで終わりました。

……高村はどこまでも卑劣な男だな、と感じました。

しかし同時に、由希さんが気づかないところで膣内射精を受けているところを見るのは新鮮で、私に強い昂りを感じさせました。

動画を見終わった時には、既に2本の動画と3枚の画像が届き

「楽しんでw」と書かれたメッセージが添えられていました。

私は返信せず、2本目の動画の前に届いた2枚の写真を見ました。

……この時見た写真と動画は、その後の私の人生で最もオカズにしたものになりました。

その写真には、由希さんが金色のビキニを着て頭の後ろに両手を隠し、ややガニ股になっている……

という明らかに女性の尊厳を無視したような……とんでもないものが写っていたのです。

由希さんは今まで見た事がないような……例えるなら男を誘うような雰囲気で……本当に恥ずかしそうに目を閉じて耐えているような様子でした。

そして2枚目は……ベッドの上で、金色のビキニパンツを横にずらされた由希さんが……膣から精液を垂らしている写真でした。

「ーーーー」

もう声すら出ませんでした。

こんな格好までさせられて、当たり前のように種付けされて、由希さんはどんな気持ちだったのか。

もう私は考えることをやめ、即座に動画を再生していました。

再生されると同時に、どこかのホテルの鏡に手をつき、尻を高村に突き出す由希さんの姿が写りました。

金色のビキニは着たまま、パンツの部分は右側にズラされ、由希さんの女性器と高村の男性器が深く繋がっています。

「よーし、じゃあ由希、さっき言った通り宣言しろ!」

高村は、ペニスを入れたまま止まった状態で、

由希さんに何かを命令します。

「ゆきは……ご主人様の奴隷です……」

由希さんは下を向きながらそう言いました。

いい終わった瞬間に、高村が由希さんの尻を思い切り叩きました。

「こっち見て言えよ、由希」

「あ、ぁぁ……」

由希さんは……少し震えているように見えました。

恐怖……ではなかったと思います。どちらかと言えば……鏡に反射する妻の顔は「悦んでいる」ように見えました。

「ほらカメラ見て、もう一回」

「ゆきは、ご主人様の……奴隷です」

2回もそう言わされた由希さんは……うっとりと高村を見ました。

妻はこの男の手中に堕ちている。

それ以外の感想は出てきませんでした。

「そうだ、由希は今日から俺のセックス奴隷だ。呼んだらすぐ来い」

「はい……」

「セックス中は、絶対に俺の言うことを聞け、いいな」

「はいぃ……」

「よーし良い子だ」

高村がそう言って右手で由希さんの尻を撫でました。

「んじゃ、奴隷記念に中出しな!」

そういうと、ラストスパートと言わんばかりに高村は一気に腰を加速させました。

「ぅあ!?あ!あー!!!あ!」

由希さんは一気に快楽の波に引き戻され鏡の方に身体を戻し、なんとか鏡を押さえて体勢を保ちます。

「ああーー!!!!!いいぞ!!由希!!もっと締めろ!!!」

「あああああああああ!!!!気持ちいいいいい!」

「気持ちいいか??由希!!」

「気持ちいい気持ちいい!!!」

「気持ちいいですって言え!」

「きもちいです!!きもちいいです!!!!」

「っあーーー!ーたまんねぇわ、たっぷり出すからなぁ!!!」

「あああ!!!あああ出して!!!!出してください!!!」

「何をどこに出してほしいかちゃんと言え由希!!!!」

「ああああ!!!せいし!せいし!!!中にだして!!!」

「出すぞ!!!由希ぃぃ!っオオオオオ!!!」

「あああああああ!!!!」

高村の腰振り音が鳴り響き、由希さんのお尻がブルンブルンと歪む。そして二人が大声をあげると同時に、高村は由希さんを壁に押し付けるように、思いっ切り腰を前に出しました。

「ああああ……ああ……うあー……」

と由希さんは呼吸と一緒に声を吐き出し、苦しそうにします。

高村は何往復か由希さんの膣内でペニスを前後させ……やがて、ゆっくり時間をかけて抜きました。

高村がペニスを抜くと同時に、由希さんは身体を支えていた糸が途切れたようにその場に崩れました。

「おい由希!!!良いって言うまで体勢崩すな」

「はぃ……」

高村が叫ぶと、由希さんはふらふらと立ち上がり、もう一度鏡に手を添えて尻を高村に向けて突き出しました。

高村はカメラを由希さんの尻まで持っていき、金ビキニを横にずらして由希さんの秘部を映します。

ーーその瞬間

ブビュルル……と由希さんの膣から空気が漏れ出し、

それと同時に高村の精液が泡を作りながらドロォッ……と出てきました。

「いやぁ……」

まるでオナラでもしたような音が鳴ったので由希さんは恥ずかしそうです。

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(2020年05月28日)

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