体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】【最終話】妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。動画を見ながら答え合わせプレイ(1/2ページ目)
投稿:2024-11-19 23:11:24
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彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…
2部構成前編になります。ーーーーーーーーーーーーーーーー高村からメッセージが飛んでくるのは、決まって日付が変わる頃くらい、大体0時を過ぎていました。あれから毎晩、何かしら由希さんの写真や動画を送ってきては、「今日も由希ちゃんにメッセージ送りましたw」#グリーンとか「なかなか連…
一緒に、由希さんのハメ撮りと動画を見ない?
そう言ってから1週間が経ちました。
華の金曜日でした。
私と由希さんは夕食を共にし、別々にお風呂に入ってから……私は自室に戻り、パソコンを開きました。
そして秘蔵のフォルダをクリックしました。
中には大量の……妻のハメ撮りやエロ動画が並びます。
撮影した人間は私ではありません。
しかし撮影されたのは私の愛する妻です。
写真と動画は、全てが時系列ごとにフォルダに分けて綺麗に並べられ、その一つ一つに日付もしかは季節が書かれてあります。
これらは全て、妻の協力のもと作り上げたもの
いわば
「高村による由希コレクションの完成版」だったのです。
今夜妻とある約束をしていました。
その一つは、一緒にハメ撮りを見ること……
そしてもう一つは……
約束の時間、コンコンと扉をノックされ、私は「どうぞ」といいました。
扉が空いていくと、顔赤く染めた由希さんが「ど、どーもー……」とペコペコ何度も頭を下げて入ってきます。
妻は、コスプレをしていました。
それは、ファイナルファンタジー7のキャラクターティファのコスプレでした。
そうです。私は由希さんに動画で着ていたコスプレを着て来るようにお願いをしたのでした。
色々と種類があり本当に迷ったのですが、私は今回ティファのコスプレを選んだのです。
流石に当時着ていたものは高村が回収してしまったため、新たに通販サイトで同じものを注文したのでした。
「めちゃくちゃエロいよ、由希さん」
妻のコスプレ姿は本当に淫らで魅力的でした。
そもそも衣装自体がかなり攻めた見た目をしているのもありますが、
やはり、妻の豊満な胸、それから男好きする肉付き良さが彼女の魅力を底上げしているように思います。
「あたしもう30超えてるんだけど……」
年齢を気にしているのですが、妻の魅力は変わりません。それどころか逆に30代の魅力すらあります。
30代の人妻がティファコスプレをして恥ずかしがっている、という字面すら妖しい雰囲気を醸し出してるようにみえます。
「座って由希さん」
私はちょうどベッドに座りながらパソコンの画面が見えるようセッティングをしていたので、定位置に由希さんを座らせます。
そして、ちょっかいをかけるように妻の胸を鷲掴みにしました。
「あ!もう笑」
と由希さんは抗議しますが抵抗はしません。
「中にアレ着てきた?」
と私が聞くと、由希さんは恥ずかしそうにコクンと頷きます。
私は後の楽しみということで、一度由希さんから手を離しパソコンを操作しました。
由希さんに動画は見せていませんが、エロ画像に関してはある程度共有を済ませていました。
これが大体いつ頃のものなのか、確認して仕分けをするためでした。
由希さんは撮られた覚えはあれど見たことはなかったみたいでかなり恥ずかしがっていました。
「じゃあ由希さん、今日は一緒にハメ撮りをみます」
「……恥ずかしい……」
「分かればその時の日付、季節を教えてください。それから、絶対に本音で言ってください。隠すのはなし!」
「はい……ちゃんと言ったら離婚しない?」
「そうしたら離婚しない笑」
離婚なんかする訳がないと何度も言ってはいたのですが、多分由希さんの中では今日の約束をもってこれを禊としたかったのだと思います。
私は何やらそんな妻が可愛く思えてしまい、最終的には彼女の言葉に乗った形でした。
「じゃあまずこれね……」
そういった私は由希さんの下着見せつけ写真を一枚ずつ共有していきます。
その一枚一枚に対して由希さんは「きゃー」といいながら顔を隠します。
その時一部分としては
ラブホテルでモコモコの服を着た由希さんがピンクの下着を晒す写真をみながら……
「これはいつ撮った写真ですか?」
「こ、これはぁ……最初の方……だから……12月くらいかなあ……」
「この日は避妊した?」
「……た、たぶん、最初はちゃんと外に出してたよ」
「外?、コンドームは??」
「コンドームは……ほとんどつけてくれたことないから……」
「ふーん、じゃあほとんど生だったんだ?」
「うう」
そんな感じで由希さんを言葉で責めつつ、話を聞いていきます。妻の肩を抱き寄せて、たまに胸を揉んだり乳首を刺激したりしながら。
ある程度最初の方は見流していって、私は例の写真に辿り着きました。
グレーのロングニットセーターの写真。そう、中出しされてるのに外出ししたと偽ってたやつです。
「これ覚えてる?」
「うーん……これも最初の方……12月か…1月かなあ」
「中出しさせたんだ?」
「この時はダメって言ったもん……」
由希さんがそう言うので、動画を再生しました。
「気持ちいいか?由希ちゃんー」
と高村の声。
続いて
「気持ちいい、すごい気持ちいい」と由希さんの声が続き、
隣で由希さんはぎゃーと声を出します。
「気持ちよかったんだ?」
「きもち……よく……よかった」
「動画ではだいぶ馴染んだって言われてるよ?由希さんのマンコ、俺の形になっちゃうねって言われてるよ?」
「うう……多分なってた……と思う」
由希さんのその言葉が面白くて、私は思わず笑ってしまいました。そして結局動画で由希さんは、しっかりと中出しを拒絶しますが、結局高村に種付けされてしまいます。
「ほらみて、由希さん!!外出し間に合ってなくて中に出されてるんだよ」
と私が指さすと、由希さんはほんとにびっくりしてました。
「えぇ、じゃあもしかして、他にも中出しされてたことあるのかなあ……」
「そんなに気になることあったの?」
「なんか出す前に一瞬動き止まったなー?って思ったことは何回か……ある」
と言われて私は思わず由希さんにキスしてしまいました。
「このおばか、中出しされてるよそれ」
「ごめんね……」
謝る妻が可愛くてもう一度キスをしました。
すると妻は私の下半身を見て
「すごい……勃ってる……」
といいながらズボンの上から触ってきました。
興奮した私はズボンとパンツを脱ぎ、次に、制服をきた由希さんの動画を再生します。
これは私が、人生で初めて見た妻のエロ動画です。
「これは、いつ頃なの?」
「制服のエッチは……もう夏?とかかな……半年は経ってたと思う。」
由希さんはそう言いながら、私のモノに触り始めました。
妻の手からもたらされる官能的な刺激を受け私は大きく高まります。
「この制服は由希さんの?」
「ううん、Amazo⚪︎のやつ笑5000円くらいの」
「これは奴隷になった後?前?」
「そ、れはぁ……」
由希さんが言いにくそうにするので、私は由希さんの顔をこちらに向けて無理やり唇を奪いました。
「ほんとのこと言う約束だよね?」
と言うと、
「奴隷になる前です……」
と正直に言いました。
「ふーん?それなのに中出し許しちゃったんだ?」
動画はちょうど、由希さんは高村に
「生だぞ?中でいいのか?」
と突かれながら聞かれているシーンでした。
「自分から中出しでいいよって言ってるよね?」
「それはぁ……気持ち良かったから仕方なくて……」
「気持ちよくされたら中出しでいいんだ?」
私が意地悪く言うと、妻はぷるぷると震えてました。
「あーーー!もう今日の千秋くんすごいドSー!」
と急に私を突き倒し、いきなりそそり立っていた私のペニスを頬張りました。
唐突なフェラチオ。
妻は豊富な経験により、ものすごくフェラが上手く、私はあっという間に劣勢に陥りました。
「ああ!だ、だめだよ由希さん!今日は……動画見るんだ……!」
「はむぅ……ちゅ……」
といやらしく私のモノを舐めあげ妖艶な雰囲気の妻。
ただでさえ刺激の強いコスプレ姿をしているので、私は耐えるのに必死でした。
気が付いたら動画は止まっていて、由希さんが勝手に私の持っていたワイヤレスマウスを奪い次の動画を再生します。
次の動画は……由希さんがティファのコスプレをして中出しセックスをするものでした。
今まさに、私のペニスを舐めてシコシコと上下に擦る由希さんと全く同じ姿でした。
「この時はねぇ、もう性奴隷にされちゃってたよ」
「え!」
由希さんはそう言うと刺激が強すぎないようにしているのか、絶妙に舌をコントロールして私を昂らせます。
そして時折口を離し動画の解説をしてくれます。
「覚えてるよ、この日は危ない日だったの」
危ない日、という単語が私をさらに追い詰めます。
「危ない日に中出しされるのがね……すごく興奮するの……それがバレちゃって……奴隷になってからはずっと中出しだったんだよ……」
「あああ……!」
だめだ、強い射精感を覚えた瞬間、妻はぎゅーっとペニスの根本を締め上げて妨害します。
「ああーー、まだだめ」
ギリギリのところで私のペニスは暴発を免れました。
しかし、火薬庫の近くで火事が起きているかの如く、限界は近い状態でした。
妻は私にいやらしいキスをしてきて、口内をめちゃくちゃに荒らしてきます。
私は思わず由希さんに抱きつきました。
そんな中、動画からは由希さんが今まさに絶頂を迎えようとしているシーンが映ります。
高村も共に腰の動きを激しくし、まさに今種付けされるというシーンでした。
「私ね、セックスであんまりイッたことないんだけどね」
といいながらにっこり微笑みかけてきて
「この人には、本当に女の悦びみたいなものを教えてもらったんだよ」
だからね……と由希さんは続けて
「この人の女になりたいな……って思ってた」
そういいながら由希さんが再びパクリと私のペニスを咥えました。
その温かい口内と柔らかい肉の刺激は、私にトドメをさしました
「あああああ………!!!!」
と私は叫びながら一気に絶頂を迎えたのです。
下半身からマグマの如く噴き出る精液を
由希さんの口内めがけて思いっきり吐精してしまいました。
「が……あ……」とひどい声をあげながら腰を浮かせていたのを今も覚えています。
由希さんはずっと口を離さず射精された精液を1滴残らず掬い上げて……ちゅぽん……とペニスから口を離しました。
そして、口を小さく開いて私が出した精液を見せ、こくんっと飲み干しました。
「んんんん、めっちゃ濃いいい」
といいながら由希さんは再び私のペニスに手をかけます。
「あの人とはよく2回戦してたけど、千秋くんはどうかなあ?いつもは1回で終わっちゃうよね」
と煽るようにいいます。
私は思わず高村に負けるわけにはいかないという気持ちを抱きました。それから由希さんのあまりの艶やかさを前にしていたのもあるのでしょう、下半身は一度射精をしたにも関わらず、衰えるどころか再び天井目掛けて勃ち始めたのです。
「わーお!」といいながら由希さんはまた私のモノを手で刺激してくるので、
私は思わず
「由希さん!続き続き!」と動画の再生を促しました。
由希さんが次に開いた動画は、由希さんが金ビキニを着てバックで犯されている動画でした。
「あーーー笑」
と由希さんが何か察したように笑います。
「な、なになに!」
「奴隷になった時のやつだね」
由希さんも明確にその時のことを覚えていたようです。
ただこの動画は編集されてるのか途中からの再生になっていたので詳細がわかりませんでした。
「ゆ、ゆきさんはどうして奴隷になるって言ったの?」
と聞くと、由希さんは私の顔を見ながらまたペニスを上下にさすります。
「お嫁さんが性奴隷になった理由知りたい?」
「知りたい……」
「えっち」
そういいながら私のペニス下を這わせたり先端を舐めたりして焦らしてきます。
「この日はね……中出しさせないならもうセックスしないって言われてたの」
「え……?中出し……?高村さんに?」
「うん、生理遅れた時期があって怖くなったからやっぱり避妊して欲しいって言ったら……」
「な、なんてやつだよ」
「だから今日俺に会いにきたら、それはお前が中出しを許したと認識するみたいなこと……言われたんだよね」
「それで……会いに行ったの?」
「そう、なんでかわかる?」
「高村とのセックスが……良かったから?」
「んふ」
とまた妻はいやらしく笑い
「妊娠してもいいかなって思ったからだよ」
あまりに刺激的な由希さんの言葉は、私を再び快楽の波に突き落とします。
動画の中で由希さんはバックスタイルで犯されており、今まさに「奴隷記念」と言われて膣内射精を受けようとしています。
目の前にいる由希さんはそのシーンのあたりで唐突にティファコスプレの上着を捲り上げました。
「ほら、ご要望通りの金ビキニだよ」
目の前には動画の由希さんと同じ金ビキニを着用する妻の姿がありました。
「あああ!!!これ!同じやつ!!!!同じやつ!!!!」
「そうだよ!同じやつだよ!!!!この時着てたのと!同じ!」
そうです、由希さんはあの時着用していた金ビキニをまだ所持していたのです。
それを知った私は、今日この夜のためにぜひ着用してきて欲しいとお願いしたのでした。
あまりの興奮に私は妻の胸に顔を埋め、何度も何度も呼吸をします。
妻の甘い匂いが鼻腔から肺の奥にまだ入り、その香りでより一層興奮が高まります。
動画ではちょうど由希さんが膣内射精を懇願していて、高村と激しいセックスが繰り広げられています。
「あああああ!!!由希さんが!、由希さんが!!中出しされる!!!!逃げて!にげて!!」
「中出しされちゃうね……ごめんねえ」
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
chiakiさん
ありがとうございました。妻には体験談ベースの小説をどこかに書くとは言いましたが、こちらに実話を書いてることは言ってませんね笑高村の件もそうですが、全てを書き切れたわけではないので、番外編はいずれ書こう…
お返事ありがとうございます
そう!高村がその後の様子など気になります。
是非ご披露ください0
返信
2024-11-21 12:28:11
-
2: chiakiさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
最終回迄、楽しませていただきました。 ここにアップされているのは、奥様はご存知ですか?その後のお二人の様子など羨ましく思いながら拝見したいです番外編とかでいいのでお時間がある時にアップしていただけるど…
ありがとうございました。妻には体験談ベースの小説をどこかに書くとは言いましたが、こちらに実話を書いてることは言ってませんね笑
高村の件もそうですが、全てを書き切れたわけではないので、番外編はいずれ書こうと思います。
その時はぜひまた読んでください!1
返信
2024-11-20 00:38:36
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最終回迄、楽しませていただきました。
ここにアップされているのは、
奥様はご存知ですか?
その後のお二人の様子など羨ましく思いながら拝見したいです
番外編とかでいいので
お時間がある時にアップしていただけるど思います。1
返信
2024-11-20 00:31:57
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(2020年05月28日)
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