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【評価が高め】スーパーバイトで出会った二児の母ゆきこさん

投稿:2024-10-15 01:17:11

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スーパーバイト◆J5ITUYQ

僕が大学生の時の話です。

近所にあったスーパーでバイトを始めました。

働いていたのは僕以外パートのおばちゃんたちばかりでした。

その中では一番若い女性がいました。ゆきこさんといいます。年齢は40歳、中学二年生と小学校6年の子供がいます。

40歳にしては綺麗な人で、いわゆる美魔女というやつでしょうか。人当たりの良い性格でもあるので若い頃はさぞかしもてたんだろうと思いました。

僕はゆきこさんとシフトがかぶることが多く、休憩時間によくおしゃべりをするような仲になりました。

夏になり、ゆきこさんの服装が少しラフになりました。店にいるときは制服ですが、その日の仕事を終えて店を出るときは私服でした。

ある日の朝、バイトに行くと店の前でばったりゆきこさんに会いました。挨拶をして中に入ろうとした時、急に下から突き上げるような突風が吹きました。

そのときです。ゆきこさんのヒラヒラしたロングスカートが大きく捲り上がり、紫色のおとなパンティがはっきり見えました。

「やだ、もお、ひろきくんごめんね見苦しいもの見せちゃって」

童貞だった僕は結構ドキドキしていました。

その日のバイト後、更衣室で着替えて帰ろうとすると女子更衣室からゆきこさんの悲鳴が聞こえました。

「ゆきこさん?どうしましたぁ」

「あっひろきくん助けて早く来て」

「来てって言ったって女子更衣室には入れないですよ」

「いいから、今私しかいないから」

仕方なく入ると虫がいました。僕は虫を触ることには抵抗がない方なのでさっさと処理しました。

そのあと、ゆきこさんの方を見ると目に飛び込んできたのは、下着姿のゆきこさんでした。

朝見た紫のパンティとセットの紫のブラジャー、その中に見える谷間、40歳のおばさんとは思えないほどの艶やかな肌でした。

僕はゆきこさんの体に釘付けでした。「あっちょっとそんなに見られたら恥ずかしいわ」

見られたことに気づいたゆきこさんは両手で胸を覆いました。

次のバイトの日、この日は一段と暑い日でした。

ゆきこさんが高いところの商品を取ろうとしていました。しかし、手が届かず困っていました。

とってやるかと思い近くに行くと、ときすでに遅し、無理をして取ろうとしたせいで棚にあったものが崩れました。

僕は一緒に拾いました。

「わーごめんね」

ゆきこさんが四つん這いで拾っています。そのときです。胸元が大きく空いていて、中が見えました。

「ノ、ノーブラ?」僕は思わず声が出ていまいました。

ゆきこさんはサッと胸元を押さえて黙り込みました。

やっちまったと思った僕はその日のバイト後、店の外でゆきこさんを待ちました。

ゆきこさんが出てきたので、声をかけました。

「ゆきこさん、今日はすいません、俺、その思わず、、、」

「興奮、、、した?」

「え?」「私のおっぱい見ておちんちんおっきくなった?」

なりました。そういうべきか迷っていると。

「この後時間ある?」

「はい、、、」

ゆきこさんに言われるがままでした。僕たちは更衣室に戻りました。

男子更衣室には誰もいません。

「ゆきこさん、どうしたんですか」

ゆきこさんが僕に近づき手を握りました。そしてそのままおっぱいに当てました。

「ひろきくん前に私の下着見ておっきくなってたでしょ。知ってるよ」

「いや、そのあれは違くて、、、」

「いいのよ若い男の子なんだから、それよりね、こんなおばさんに興奮してくれるのが嬉しかったの」

「そう、、ですか」

「ひろきくんはしたことある、セックス」

「ないです。」

「初めてがこんなおばさんじゃいや?」

「嫌じゃないです」

ゆきこさんがキスをしてきました。舌を絡ませられくらくらしました。

ズボンの上からちんこを撫でるように触られます。

「苦しそうだね」

僕のズボンを脱がせると、ゆきこさんが僕のちんこを咥えました。

「じゅぼじゅぼじゅぼ」僕はすぐに出してしまいました。

「す、すいません、口の中で、」

ゆきこさんはニコッと笑い僕の精子を飲み込みました。そして服を脱ぎました。

「今日ね、ひろきくんに見せようと思ってブラつけてこなかったの、こっちも見たい?」

ゆきこさんは下半身を指差しました。

「見たいです」「じゃあ脱がせて」

僕はゆきこさんの薄黄色のパンティを下ろしました。すると目の前には綺麗に整えられた秘部が、

ゆきこさんは更衣室の長椅子に座ると足をM字に開きました。ゆきこさんは今、僕に全てを曝け出しています。

Cカップのおっぱい、40歳といえど全くたれておらず、ハリがあります。腹回りも子供を2人産んだとは思えないくらい引き締まっています。

まんこは流石に黒みがかっていますが、十分すぎるくらい綺麗でした。

「ひろきくん、舐めて」

僕は言われるがまま夢中でゆきこさんのまんこを舐めました。更衣室の長椅子はゆきこさんの愛液でびしょびしょでした。

おっぱいにしゃぶり付きます。茶色の乳首がだんだんと立ってきました。乳首をぺろぺろするとゆきこさんは体をびくんとさせました。

僕はまんこやおっぱいだけでなく、アナルや耳などひとしきりゆきこさんの全身を舐め回しました。

「ひろきくん、そろそろ欲しい、挿れて」

僕は挿入しました。童貞卒業です。

ゆきこさんの中は暖かく、気持ちがよかったです。夢中で腰を振りました。

「ああっ、ひろきくん、いいっ、もっともっと激しく抱いてぇ」

「ゆきこさんもうやばいです。」

「いいよ中にちょうだい、ひろきくんのいっぱいちょうだい」

「ビュルルルル」僕は今までの人生で出たことのない量の精子をゆきこさんの中に出しました。

ちんこをぬくとまんこから白い液が垂れてきていました。

それから僕が卒業するまでの4年間、僕とゆきこさんは時間がある時にバイト後に時々セックスする仲になりました。

何度か勤務中にもトイレなんかでフェラしてもらったり、おっぱいをしゃぶったり、クンニしたり、時には本番もしたりでした。

僕の人妻セックス体験でした。

-終わり-
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