体験談(約 4 分で読了)
アルバイトの女の子 part3
投稿:2024-04-27 00:18:52
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
今はもうやってないけど10年くらい前まで飲食店の店長をしていた俺。そのときのアルバイトの女の子とのことを書こうと思います。その子は新しく配属されたお店で働いてた女の子。当時18歳の高校生。父親は日本人だが母親はどっか外国人でハーフの子だった。見た目ではハーフか分からなかったからアジア…
評価ありがとうございます。その後の話を書かせてもらいます。その前に改めて登場人物を。俺…30代になったばかりの店長。既婚A美…高校を卒業したばかりの18歳。身長165センチくらいのGカップ。一般的にはややぽっちゃりだと思う。1回目のエッチが終わり後ろか…
評価ありがとうございます。
良ければ続きをご覧ください。
登場人物
俺…店長している30代、既婚
A美…元アルバイトで18歳。
高校を卒業し車で1時間の所に就職
会社の寮に入り一人暮らし
165センチくらい、Gカップのちょっとぽっちゃり気味
抱き締めると柔らかくて気持ちいい♡
「はじめてのえっち」からなかなか会えず連絡はLINEのみ。
大したことない内容がほとんどだが、たまにA美から仕事の愚痴が話される。
かといって良いアドバイスも出来ないから
「うん、そうなんだ、よく頑張ってるね。A美はエライね。さすがだね」
これを使い分けることしか出来ない。
それでもA美は誰かに聞いてもらえれば良いのか文句は言ってこない。
そんな会話をしていたある日、会社の先輩と星を見に行ったことを聞いた。
俺「一緒に行ったの男?」
余裕なく間髪入れずに聞いてしまった。
ダサすぎる・・・
A美「女の人ですよwww」
俺「なんで笑ってるの?」
A美「べつにー」
絶対バカにしてる…
悔しいがしょうがない。
そんなことを考えていると
A美「俺さん、一緒に見ましょう?車で迎えに来てください」
まさかの展開に動揺しているもののこんな機会がなければ会いに行かないと思い
俺「いいよ。いつがいい?」
A美「来週の土曜日どうですか?」
俺「◯◯(地名で住んでいるところからは離れた所)に行ってるけど早めに帰らせてもらうからその日で!」
ちょうど俺の家族も泊まりでいない日だ。
タイミング良すぎて怖くなる。
一方で久々に会えることにめちゃくちゃワクワクしていた。
当日、仕事を終え連絡する。
俺「向かうよー。遠いから2時間くらいかかるよ」
A美「わかりました。待ってますね♡」
♡があったかはわからないがあったように感じるwww
遠い。早く会いたい。遠い。会いたい。
繰り返し思っていた。
やっとの思いで到着。
俺「着いたー。遠かった」
A美「待ってましたよ。行きましょ。」
助手席に乗りこみながら話す。
A美「すごいキレイなんですよ。早く見たいです。」
俺「そうなんだ。楽しみだね」
途中コンビニで飲み物を買いA美のナビでその場所に着く。
道路から少し入ったところに車1台分くらいのスペースがありそこに車を停める。
目の前は海で電灯もなく辺りは真っ暗。
海を見ながら空を見上げると満点の星空。
俺「キレイだね」
A美「そうなんです。たまに飛行機とかも見えますよ」
波の音を聞きながら空を見上げる。会話は正直覚えていない。たぶん仕事のことや今のお店の状況なんかを話していたと思う。
隣にいるA美の手を握る。
何も言わず握り返してくる。
横を向くとA美もこちらを見ている。
何も言わずキスをする。
目を瞑り受け入れてくれる。
普通のキスからだんだんと舌を絡ませあう。
ピチャピチャと音を立てながらだんだん激しくなっていく。
A美「はぁはぁはぁ。んー」
キスだけで感じているようだ。
調子に乗り外と言うことも忘れ久々のGカップを揉み始める。
A美「いやぁ。外ですよ♡」
俺「ホテルある?」
A美「ないですよ。田舎ですもんw」
俺「確かにな。来るの大変だったし。一人で良く頑張っているね」
そんな会話をしながらまたキスをする
ホテルもないけど我慢も出来ない。
キスしながら盛り上がる
ピチャピチャと音を鳴らしながら再度Gカップを揉む。
A美は諦めたのか何も言わない。
我慢できず右手を背中に回しブラを外す。
A美「いや、外さないでください」
俺「遅いよー。もう外しちゃったしw」
そんな会話をしながら解き放たれたGカップを揉む。
相変わらずデカイ。
乳首をいじりながらキスを続ける。
A美「あっ、んんー」
A美「はぁはぁはぁ」
気持ち良さそうなA美。
スカートをまくり上げ下着の上からさわってみる
俺「濡れてるね♡」
A美「気持ちいいですから♡」
笑いながらキスをする
ピチャピチャ音をたてながらA美のおま◯こをいじると
A美「あっ、あっ、くぅーん、はぁはぁはぁ」
気持ち良さそうなA美
中指を奥まで入れて子宮口をいじるとさらに大きな声で
A美「はぁーん、だめ、だめ、いく、いく、いっちゃうぅぅ」
なんて言いながらイッてしまった
肩で息をするA美
抱き締めながら2回目の絶頂へと向かわせる
A美は深くは逝かないが浅く何度もいけるみたいなので試してみる
A美「やっ、やっ、またいっちゃうから…あっだめだめだめ、はぁーん」
2回目、3回目、4回目と何度もイカせる
そのうち足がガクガクしてきて立っていられなくなってきた
車のスライドドアを開け座らせる
肩で息をしながらボーッとしている
俺「イカせすぎちゃったね」
A美「ホントですよ…でも気持ちよかった♡」
声は小さいながらも満足してくれたようだった
回復すると
A美「お返しです♡」
そんなことを言いながら立っている俺のもとへ来てズボンの上からチ◯コをさわってきた
恥ずかしながらすでにビンビンだ
A美は何も言わずズボンのボタンを外し俺のチ◯コを露出させる
A美「固いですね…」
呟きながらチロチロと舐めはじめた
やがて舌をローリングしながら亀頭を咥え刺激を与えてきた
今ここで出してももう一回出来ると思った俺は、快感に身を任せながら口の中に放出溜まっていた欲望を撒き散らした
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ブルマから体操服変更時の思い出
- 理沙小学6年生。
- 俺の家の隣にできた私立高校の体育館の話
- プール着替えで天使な女子のワレメが見えてしまった話
- 制服着た私立小学生の膀胱の限界
- コロナで風俗堕ちした慶應大生です…
- あて逃げ新社会人とわたし その2
- 出会い系で出会ったJKがエロ過ぎた
- ギャルの彼女がブ男に寝取られた
- 美人女子大生にエッチな悪戯をした話
- 前戯無しの着衣セックスと膣痙攣を経験した平成最初の日の思い出
- SM調教施設に入所してきました。。
- 田舎の中学校で男子をカイボウ
- 【篠田麻里子似】帰宅して夕飯を食べていると急に意識を失い、妻から逆レイプ気味に子作りセックスをさせられた
- マセガキを食い放題!しかし、、、
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
