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【高評価】浪人生時代毎朝バス停で会っていたお姉さんと再会した

投稿:2026-01-01 13:46:24

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けんじ◆IZZohQY

みなさんは歳上のお姉さんに憧れていたことがあるだろうか?

俺は過去にある人に対して強い憧れを抱いていた。

その話について書こうと思う。

俺は高校を卒業したが大学受験に失敗し浪人をしていた。

家には大した経済力がなく、他の浪人生のように大手の予備校には通うことはできなかった。

家で勉強しようにも俺は男ばかり5人兄弟の長男で家は弟たちが常に騒がしく、家で勉強なんてしていられなかった。

そこで新聞配達のアルバイトをしながら月額2万円で通える地元の小さな有料自習室に行くことにした。

そこは毎日朝8:30〜22:00まで解放されていて周りも勉強目的で来ており快適だった。

その自習室へはバスで1時間ほど行くと着く、遠いと思うかもしれないが、田舎なので仕方がないのだ。

俺は毎朝のように7:21発のバスに乗っていた。

家から歩いて15分ほどのバス停ではいつも俺以外にスーツをビシッと着たお姉さんがいた。

そのお姉さんは女優の菜々緒さんのような感じの人で、いつもパンツスーツとブラウスに黒い上着を羽織っていた。

いかにもキャリアウーマンのような感じだった。

ただお堅い感じかというとそうでもなく、俺にも軽く挨拶してくれるし、柔らかい雰囲気もあった。

そんなお姉さんと俺はだんだんと打ち解けてバス停でいつも話をするようになった。

お姉さんの仕事の愚痴や俺の浪人生活などの話から、お姉さんが一流大学を卒業していたため俺のわからないところを教えてもらったりもした。

話をするうちにお姉さんがどんな人なのかも分かってきた。

お姉さんは美咲さんという名前で東京出身、駅の近くにある大手企業の支社に勤務していて、大学を出て4年目の27歳、しかも俺と同様に浪人を経験していた。

3年目の年に転勤でこっちにきたということだった。

さらになぜ1時間以上もかかるこんな場所に住んでいるのかと聞くと、女性用の社宅がこの近くにあるからだそうだ。

小さな支社なので同僚の中に未婚の女性は美咲さんだけで社宅が城みたいだと笑っていた。

いつも俺が先に降りるが降りる際に

「けんじくん、今日も勉強頑張ってね!私も頑張る」※けんじは俺です

と言ってくれるのでそれが孤独な浪人生活の大きなエネルギーになっていた。

俺は美咲さんに会うのが嬉しくてたまらなかった。

初めて会ってから3ヶ月ほどする頃には、美咲さんは仕事が休みの土日でもバス停まで来て俺を見送ってくれるようになった。

完全オフモードの美咲さんはいつも可愛らしい服を着ていて普段とのギャップに撃ち抜かれていた。

受験が終わり、美咲さんが卒業した大学と同じ大学への進学が決まった。

美咲さんに報告すると自分のことのように喜んでくれて抱きしめてくれた。

その時に俺は美咲さんのおっぱいに顔を埋める形になっていて、美咲さんのおっぱいを感じていた。

ブラジャーのワイヤーの少し硬い感じとその部分とは違う柔らかい感触を覚えている。

それから大学へ進学した俺は盆と正月以外は家に帰らなかったためしだいに美咲さんとも疎遠になっていた。

大学を卒業してすぐ就職が決まり東京へ出ることになった俺はやはり最後に美咲さんに会いたくて社宅を訪ねた。

そこへ行くと衝撃だった。

社宅は売りに出されていたのだ。

俺はびっくりしてバスに乗って美咲さんが勤めていた会社の場所へ行ってみたが、その事務所も売りに出されていた。

ネットで調べてみると美咲さんが勤めていた会社は業績不振で支社を幾つもやめて、大量のリストラも行ったようだった。

俺は美咲さんと会えなかったことを残念に思いながらも、きっと美咲さんなら大丈夫だろうと思い、初めての東京での生活に胸を躍らせていた。

東京での仕事が始まり2か月、部署の先輩に誘われて飲みに行った。

そのあと奢ってやるからいいところに行こうと言われてソープランドに連れて行かれた。

店に入ると先輩は一丁前に指名をしていた。

俺も好みの女性を選ぶように言われたがよくわからなかった。

先輩は俺が歳上好きと知っていたのでちょっと上の子をつけてくれと言っていた

店側がおすすめしてきたのは数年前から働いているという30代前半の女性だった。

俺が歳上好きなのはいうまでもなく美咲さんの影響であり、その女性も美咲さんと年齢が近かったのでその子を指名した。

部屋に通される前に女性と対面する、実は俺はソープが初めてでこんなシステムなのかと思っていると女性が来た

実は童貞だった俺は内心ドキドキしていた。

「こんにちは〜、葵で〜す」

甘い声と共に女性が入ってきた。

ただこの声はどこかで聞いたことがある気がした。

俺は目の前の女性を見て驚いた。

葵という源氏名を名乗った女性は美咲さんだった。

「え、、、美咲さん?」

驚いた俺を見て美咲さんもびっくりしていた。

部屋に入り美咲さんと2人になる。

美咲さんの姿は今まで見たことがないくらいエロかった。

時間は90分、長い沈黙のあと美咲さんが口を開いた。

「ごめんね、びっくりしたよね、とりあえず、お風呂入る?」

美咲さんに言われるがまま俺は服を脱いで浴槽に入った。

美咲さんも裸で入ってきた。

美咲さんのおっぱいは思っていた通り綺麗な形をしていて30代とは思えない張りと美しさだった。

下は整えられた綺麗な並びの毛と美しい足がたまらなかった。

「おっぱい触ってもいいですか?」

「そういうお店だよ」

美咲さんの言葉が終わる前に俺はおっぱいに触れていた。

柔らかく、それでいて弾力がある乳房だった。その真ん中の薄い茶色の乳首が可愛らしかった。

俺のフル勃起したちんこを美咲さんが握った。

童貞の俺は少しいじられただけで出してしまった。

美咲さんは可愛いと言って笑っていた。

それから風呂を出てなぜこんな仕事をしているのか聞いた。

俺が大学に入ってすぐ、美咲さんの勤めていた企業が業績不振になり、支社に勤務していた人がほとんどリストラされたそうだった。

その後中小企業に再就職したが、時を同じくして美咲さんが親戚の借金の連帯保証人にされていたとわかった。

無断だったそうだ。

借金の額は800万円、借金を作った張本人の親戚は連絡が取れず、今どこで何をしているかもわからない状態だそうだった。

再就職したと言っても高額な利子を含めた返済と生活費や税金などで生活が苦しく、数年前から昼の仕事に加えてこの仕事を始めたのだそうだ。

俺はあんなに優しくてかっこよくて可愛かった美咲さんが弱々しく話すのを見て彼女を守ってあげたいと思った。

しかし俺には借金を肩代わりするほどの経済力はない、そこで、お店に通って少しでも美咲さんの応援ができればと思うようになった。

俺は店に通うようになった。

毎回90分のコースにして抜いてもらったら、残りの時間は2人で話をして過ごした。

そんな日々が続き俺は社会人2年目になった。

いつも通り店に行き美咲さんを指名する。

時間が終わる頃に美咲さんが俺に店以外でも会いたいと言ってくれた

俺は次の休みで美咲さんとプライベートで会うことにした。

待ち合わせの場所へ行くと美咲さんがいた。

バス停で言葉を交わしていたときのような可愛らしい淡い青色のワンピースを着ていた

「へへ、ちょっと若作りしすぎちゃったかな?」

そう言って笑う美咲さんは可愛かった。

俺たちは一通りデートをして夜になった。

帰るかと道を歩いていると、美咲さんに腕を掴まれた。

「もうちょっと一緒がいいな、、、」

ラブホの前だった。

俺は人生で初めてラブホに入った。

部屋に入ると美咲さんがシャワーを浴びると言って浴室へ行こうとした。

俺は我慢の限界だった。

美咲さんをベットに押し返し、ワンピースを捲りあげていた。

そのまま下半身を舐め回す。

美咲さんのパンティーまできた。

まんこの部分に顔を押し当てる。

酸っぱい感じの匂いがする。俺は美咲さんのパンティーを脱がした。

何度も目にした陰毛が露わになる。

俺は美咲さんのまんこに夢中でしゃぶりついた。

だんだんと濡れてきているのがわかった。

「やだ、お風呂入ってないから汚いよ」

美咲さんがいう声を聞いて余計に興奮した。

まんこから顔を離して美咲さんの顔を見る

俺は迷わずキスをした。

舌を絡ませる。

ディープキスをしたのは初めてだった。

頭がとろとろして気持ちが良かった。

美咲さんが服を脱ぎ始めた。

白くてかわいいブラジャーだけになる。

「ねえ、今日はけんじくんが脱がせてよ」

いつもは自分で脱いでくる美咲さんのブラジャーを初めて俺が外した。

美咲さんのおっぱいが露わになる。

Cカップの綺麗なおっぱいは柔らかい。

俺は夢中でしゃぶりついた。

「美咲さん、美咲さん、、、」

何度も美咲さんの名前を読んだ。

美咲さんがひざまずき俺のちんこを握った。

ソープで今まで何人もの男のちんこを握ってきた美咲さんの手が俺のちんこを包み込む

美咲さんが咥えた。あまりの気持ちよさに、いつも通りすぐに射精した。

普段ならここで終わりだが、この日はプライベートできているのだ。

美咲さんが再びベットに寝転んだ。

「けんじくん、挿れて、、、」

「い、いいんですか?」

俺は射精したばかりのちんこを美咲さんのまんこに当てた。

しかしなかなか入らない。

「もしかして初めて?」

小さく頷くと、美咲さんは俺のちんこを持って誘導してくれた。

「ここだよ、ゆっくり前に出てきて」

言われるがまま腰を前に出した。

俺のちんこが美咲さんの中に入った。

「童貞だったんだね、初めてが私でよかった?」

「はい、美咲さんがよかったです。」

少し嬉しそうに笑う美咲さんを見て俺は夢中で腰を振った。すぐに射精しそうになり抜こうと思っていると美咲さんが耳元で囁いた。

「中に出していいよ」

それを聞いた瞬間射精した。

俺の精子が美咲さんの中に注がれていった。

その日は何度も何度もセックスした。

事後に2人でベットで話すと、美咲さんは大学卒業以降彼氏ができず、大学時代の彼氏とセックスしたのを最後にしていなかったそうだ。

「だから、けんじくんは私のセカンドバージンを奪ったってことだね」

と言われて俺は再び美咲さんに覆い被さった。さっきまで元気をなくしていたちんこもまた元気を取り戻した今度は寝バックの状態で挿入した。

何度も突くうちに美咲さんがビクビクとけいれんし始めて、完全にメスの顔になっていた。

その日は一晩中セックスしていた。

よく体力が持ったと思う。

これが俺の初セックスの体験談だ。

読んでくれてありがとう。ではまたどこかで会おう

-終わり-
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