官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】バイト先で怪談トークを聞かされた結果。気になっていた女の子の家に行くことになった!(1/2ページ目)
投稿:2025-08-24 03:48:06
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大学生の翔真です。
俺には大学1年生の時にノリで作った彼女がいました。
とは言っても、俺は高校の時に彼女は1人だけでチャラい男ではないです。
その彼女の事を説明すると絵里というギャル系の彼女でコンパに呼ばれた時に成り行きで絵里と話をする事が多かったから、お互いの友達から冗談でカップル?みたいに茶化されて、俺達も雰囲気を考えてのっていました。
腕を組んで来たり、ミニスカートでパンツが見えたりしてたから隠してあげたりと彼氏彼女のように接して解散した後は俺が絵里を送ることになり、「男欲しいし、このまま付き合う?」
「ありかも」
完全なノリで俺たちは付き合うようになりました。
付き合うと見た目とはギャップがあって料理をしたり、俺の家の家事をやってくれたり家庭的な良い部分がありました。
ただ、可愛いという理由でミニスカートや露出の高い服を着ていたり、遊んでるグループに男がいたり、お酒を飲んで記憶をなくしたり。
嫌な部分もありました。
半年たった頃、好きというより楽だから一緒にいる関係で週に1回か2回しか会わなくなってました。
性欲もそれなりに強く、毎回セクシーなレースのパンツをビショビショにしていたけど、半年経った頃には前戯も疎かになりフェラで立たせてもらい、クンニをして唾で濡らしてさっさと挿入するマンネリの性欲処理に変わっていた。
タイプが違いすぎて好きだった時期はお互い短かったと思う。
絵里はおバカ系のギャルだったし。
「翔真、最近絵里の裸を見ても立たないよね。」
「そうか?絵里も脱がせたら濡れてたのに最近濡れないよな?」
「うーん、なんでだろう??他の人ならちゃんと濡れてるんだけどね……あっ」
絵里の自爆により、半年ちょっとで関係は終わった。
絵里は俺と付き合う前からセフレがいたらしいし。
俺も付き合った後に始めたバイトにいる同い年の桃菜という女の子と話が合ってバイトが一緒の時が楽しくなってた。
チェーン店の暇な店舗だったから話をする機会が多かったし、外見も清楚系で絵里より可愛い顔をしていておっぱいもCカップの絵里より大きそう。
正直かなり仲は良いと思う。
お互い彼氏、彼女がいるという所も安心出来たのかもしれない。
絵里と別れて、桃菜の存在が大きくなっていたが、彼氏持ちであるため、一線は引いていた。
でも、この関係が崩れないように絵里と別れたことは言わずにいた。いちいち言う事でもないし。
3月に別れて
それから4ヶ月。
夏の到来でかなり暑い日が続いていた。
クーラーの効いた暇な店で店長と俺と桃菜が出勤していた。
「よし、夏らしく怪談トークでもするか!」
「え、興味はありますけど...」
「なんかあるんですか?」
「こうゆう仕事をしてると出る店もあるんだよ。」
ほとんどの店舗が似た作りをしているため、店長の体験談はこのお店でいうと、この場所とリアルに思えた。
たぶん、俺が同じ話をしても対して怖くない内容だが、店長のトークスキルで十分に怖く聞こえた。
特に電気を消したホールに白いワンピースの女性が立っていた話を聞いた時は閉店まで仕事はしたくないと思える程だった。
特に桃菜には……
その後、桃菜は仕事にならなかった事はいうまでもなく。
「翔真も彼女に教えてやれ。甘えてもらえるぞ!」
「甘えられるのは良いっすね!でも、彼女いないんで」
「別れたのか!?」「えっ?」
「3月くらいからいないですよ。」
「えっ!知らなかった……」
「言って変に心配されても困るからね」
「うん、だよね。」
「という事で、少しか怖さは紛れたか?」
「うん、無理!」
「翔真、ちゃんと桃菜を送ってやれよ」
「お願いね!」
彼氏に迎えに来てもらったら?と思ったが、なんとなくそれは言えなかった。
交代の人が出勤してきて、休憩室に戻ると桃菜は更衣室のドアを少し開けて中に入った。
「そこに居てよ!」
「いるよ。大丈夫だ」
覗こうと思ったら覗けるだろうが、覗いたら人生終了の叫び声が響き渡るだろう。
「お待たせ!」
桃菜も白いワンピースだったらしく、不覚にも一瞬焦ってしまった。
「もぉ!思い出させないで!!」
「悪いな。次俺が着替えるから」
ドアを閉めようとすると桃菜は全開に開けてくる。
俺が叫んだところで桃菜の人生は終わらないだろうが、着替えを見られるのはそれはそれで変な感じだった。
外に出てお店から離れると桃菜はガッチリと俺の腕を掴んできた。
嬉しいけど...
彼氏に見つかって修羅場になるのはゴメンだが、まぁ暗いから良いか。
絵里で勃起しなくなったのに、桃菜に腕を掴まれてるだけで勃起しそうになった。
(とりあえず...無になろう!)
無心で桃菜と会話して、桃菜のマンションのエントランスについた。
「待ってね、鍵出すから」
身体をピタリと付けてきて、柔らかい感触を感じている。絵里の場合は寄せたりしてて、硬めのブラを付けていたからブラの感触だったが、桃菜は違うようだ。
(ん?)
当たり前のように腕を掴まれたままエレベーターに乗せられ。
玄関のドアを開けても離れる気配は無い
「着いたんだろ?」
「うん、鍵開けたんだから、私の家でしょ」
「それはわかるけど」
「早く入るよ!」
「待った!桃菜は彼氏いるだろ!?」
「え?いないよ。2月に別れたもん」
「えっ?聞いてないし」
「翔真だって言ってなかったじゃん。入るよ!」
「たしかに...それなら入ってもいいか...いいのか?」
「ほら、早く入るよ!リビングの電気を点けるまで暗くて怖いから!」
玄関の電気は点いてるから真っ暗ではないんだが、たぶん本当に怖いんだと思う。
「きゃっ!!」
ビックリした桃菜にビックリした。
「どした??」
「白いワンピースの人がいると思ったら姿見に写った私だった...」
「焦らすなよ...自分の家の姿見くらい分かっとけよ」
「もぉ〜ほんとにやだぁ...この服捨てよ...」
「そこまで??」
「着替えたいから目を瞑っててもらえる?」
目を瞑っていると、シャツとショートパンツに着替えていた。
俺を帰らせないように、遅めの夕飯は俺の分まで作ってくれた。
冷蔵庫には冷凍された食材や調味料などが綺麗に収納されている。
調理器具も揃っていて家庭的だと思っていた絵里を軽く超えるほどの家庭的だった。
食べ終えて食器を片付けていると、桃菜は困った顔をしている。
「どうしよう...」
「なにが?」
「お風呂...」
「入れよ!てか、バイト終わりだと油臭いから俺も帰って入りたいわ」
「待って、怖いじゃん」
「まだ怖いの?テレビつけて紛らわすか」
「そうだね!名案じゃん」
もう笑うしか無かったが、夏だし心霊番組やってるよな。
ドラマかと思ったら、まさかの心霊番組で、解った瞬間に俺に抱きついてきた
「チャンネル変えて」
半べそ状態の桃菜の頭を撫でた。
「風呂入ってないんだから、あまり匂い嗅ぐなよ!」
「無理だし!それに臭くないし!私だってお風呂にはいってないんだから嫌だからね!」
「桃菜こそ臭くないだろ」
ボブヘアーの匂いを嗅いだが、むしろ良い匂いだ。
「お風呂に入りたい」
「入ってこい」
「うん」
桃菜はやっと離れて立ち上がった
「目を瞑って」
目を瞑って直ぐに「いいよ」と聞こえた。
目を開けると、手でおっぱいを隠した桃菜が立っていた。
「えっ??」
「翔真も脱いで!一緒に入ろ?」
(下は隠さないんだ?)
薄目で整えられたアンダーヘアは隠していない。
しかたないから、勃起したちんぽを両手で隠すと、視線から外れるように背中に回り込んでお風呂場へと連れていかれた。
生乳を背中で感じていたが、脱衣場の洗面台で入れ替わり俺の前に来た。
「わかってるから大丈夫」
「なにが?」
「これ!」
後ろ向きでちんぽに指をさしてる。
「メイク落とすから背中に手を当てておいて!」
ふっくらしたお尻を向けながら、洗顔を始めた。
鏡に綺麗な形のおっぱいと薄桃色の乳輪が写ってるって気づいてないのだろうか?
(絵里はきつね色だったから、絵里より大きくて綺麗だ。乳輪のバランスも良い!)
「目を瞑るの怖い!!」
お尻を突き出してきたから危うくバックみたいになったがお尻の割れ目にちんぽが挟まった。
「ごめん」
「ん!」
洗顔中だから一言でおわった。
太ももに水滴が垂れてきたから、水が飛んだのかと思って、教えようかと思ったが...
(桃菜も濡れてるのか!)
顔を上げてタオルで拭いてると、鏡越しに目が合った
「え、もしかして見えてた?」
「うん、ガッツリね」
「もぉー!」
仕返しと言わんばかりにチンポを見られた
「え、なんか違う」
「なにが?」
「皮がないよ?」
「元彼って包茎?」
「えっ、あぁ!!そうだと思う!!」
「俺はちゃんと剥けてるからな」
「全然匂いしない!!」
「嗅ぐな!そして触るな!!」
「硬いし、元彼より大きい!」
仕返しにマンコを触った。
絵里のように2本の指で入れようとしたが、1本しか入らなかった
「だめっ...んっ♡♡」
「こんなに濡れてるのに1本しか入らん!」
「ダメだって...あんっ♡♡」
ダメと言いながらも、振り返って唇を突き出してきたからキスをすると、まんこから聞こえる音が大きくなってきた。
「ねぇ、先にお風呂にはいらない?」
「そうだね...くさいよね?」
「臭くない!!」
それを証明するようにチンポを舐め始めた。
(絵里と違って上手くないのが初々しくて良い!)
「桃菜だって臭くないぞ!」
「まって!ダメっ!!」
ダメと言いながらも無抵抗で寝かせられて股を広げるとか、可愛いってよりエロい。
イメージとギャップも良い。
全然臭くなくて、むしろ甘い!
「まって、ヤバい...めっちゃ濡れてない?」
(後日談だが桃菜のパソコンから元彼に撮られたハメ撮りがあったが、まったく濡れてなかった)
「濡れやすい?」
「場合によるけど...えっちではあまり濡れないかも」
「いや、それ以外何処で濡れる?」
「整体とか濡れちゃうかも」
「へぇ!!てか、お風呂入っちゃうか」
「うん!」
正直、ベッドに行く事が楽しみでお互いサッと身体を洗ってベッドへとやってきた。
乳首はピンッと張ってて、まんこも濡れて準備は万端だった。
「ゴムある?」
「無いけどいいよ!」
「まじ?」
「うん!」
十分、手マンで解してから奥までチンポを差し込んだ。
絵里より締まりがよく...
「翔真♡奥まで来てるよ!」
「めっちゃ気持ちいい……うっ、やばっ!!」
締まりが良すぎて過去一のスピードでいった……
「ごめん、間に合わなかった」
「中に出たよね?」
「うん、少し垂れてる」
「しょうがないなぁ♡」
その日は3回戦までやって寝た。
もちろん、2回戦目はちゃんと普通にできてお腹に出した
「めっちゃ気持ちよかった♡生ってすごいね!」
「生初めて?」
「うん!」
俺は絵里で経験済みだ。
翌日。
「ご飯作ったから、家においでー!」
付き合ってないのに、ほぼ毎日泊まることになった。
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