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【評価が高め】家庭教師先のFカップシングルマザーと、禁断の一線を超えた話、続き⑤

投稿:2026-06-19 01:15:45

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名無し◆E3RIdoY
最初の話

俺は大学三年の秋、週に二回、女子中学生の家庭教師をしていた。教え子の遥(はるか:仮名)は真面目で素直な子だったから、俺も仕事としてちゃんと向き合っていた。ただ、あの日だけは違った。遥から「友だちと旅行に行く」#ブルーと連絡が来ていなかったせいで、いつもの時間に家を訪ねると誰もいなかった。…

前回の話

遥の大学受験結果発表の日が来た。俺は遥に付き添って、一緒に大学キャンパスにある掲示板へ結果を見に行くことになった。スマホで確認できる時代なのに、遥は「どうしても先生と一緒に直接見たい」#ブルーと泣きそうな顔で頼んできた。私服姿の遥は、白のニットに膝丈のプリーツスカートという清楚な格好だった。…

遥との家庭教師契約が正式に終了した。

俺は新しい中学生の生徒の指導に移ったが、そちらは「とにかく成績を上げたい」という淡々とした案件だったので、深入りせず、火曜と木曜の週二回だけをこなす方針にした。ただ、遥の機嫌が明らかに悪くなるのは目に見えていた。

だからこそ、火曜・木曜以外の日は、できる限り遥と美香さんの家に足を運ぶようになった。そして、何より幸運だったのは――

「先生!」

「大学の中では先生は勘弁してくれ」

「ええ?じゃあ何て呼べばいいの?」

「先輩でいいよ」

そう、遥と俺は同じ大学キャンパスだった。四年と一年、学部も少し違うが、日中は意外と顔を合わせる機会が多かった。

美香さんも「遥をそれとなく見守ってくれる」と安心しているようだった。ある放課後、遥が俺の袖を引っ張った。

「先輩、帰りにどっか寄りませんか?」

「……ホテルとか?」

「いいけど、あまり露骨に帰るとお母さんが気がつくよ……」

「じゃあ、穴場があるんだ」

「え?」

「来ればわかるよ」

俺が遥を連れて行ったのは、駅から少し離れたネットカフェのペアシート個室だった。

鍵付きの完全個室、18歳未満お断り。大学生になった遥は堂々と入れるようになった。

料金はラブホより安く、シャワー設備もあり、表向きはロングソファーと大型モニターのシアタールームだ。部屋に入り、恋愛映画を流してソファーに並んで座る。

しかし、映画が始まって10分も経たないうちに、遥が俺の胸に体を預けてきた。

「先輩……キス、して……」

俺は遥を抱き寄せ、唇を重ねた。

すぐに舌を絡め合い、熱い唾液が混じり合う。俺は遥のニットを捲り上げ、ブラを外して胸を露出させた。

母親ほど巨大ではないが、歳の割に充分に大きい、形の良いDカップの乳房。柔らかく、弾力がある。俺は遥の服をすべて脱がせ、自分も裸になるとコンドームを装着した。遥は跪き、たどたどしく俺の肉棒を口に含んだ。

前回より上達した舌使いで、裏筋を舐め、先端を吸う。

「ん……じゅるっ……先輩の、硬くて熱い……」

俺は遥の頭を優しく撫でながら、喉奥まで軽く押し込んだ。

遥は目を潤ませながらも、必死にしゃぶり続け、最後には俺の精液を口いっぱいに受け止め、ごくんと飲み込んだ。

「苦いのに……ごっくん、してくれたのか」

「先輩のためなら……平気」

1回目は正常位。

遥の脚を大きく開かせ、ゆっくりと挿入する。まだ狭い膣内が俺の肉棒をきつく締め付ける。

遥は眉を寄せながらも、すぐに腰を自ら動かし始めた。2回目は遥が自分から俺の肉棒にコンドームを装着してきた。

そして跨がり、騎乗位で腰を落とす。

「あっ……んんっ!深い……先輩の、奥まで当たってる……」

遥は両手で俺の胸に掴まり、激しく腰を振り始めた。

ゆさゆさと揺れる胸、汗で光る肌、全身がじっとり濡れて俺の体に張り付く。

可愛い喘ぎ声が部屋に響き、遥は必死に腰をグラインドさせながら俺を射精へと導いた。

「はぁ……はぁ……先輩、すごい……出てる……」

俺は遥の頑張りを思いっきり褒めてやった。

遥は嬉しそうに微笑み、俺の胸に顔を埋めてきた。その表情がまたたまらなく可愛かった。最後に二人でシャワーを浴び、痕跡を綺麗に消して個室を出た。

俺は遥を自宅近くまで送った。玄関の鍵を開ける音がすると、中からねっとりとした甘い声が聞こえてきた。

「遥、おかえり……俺さんも、上がって」

美香さんが薄着の部屋着姿で立っていた。

目が蕩け、唇が湿っている。遥がシャワーを浴びている間に、美香さんは俺をリビングのソファーに引き寄せ、耳元で囁いた。

「遥が大学に行ってる間……我慢してたの。今日は、たっぷり……犯して?」

今夜も、俺は遅くまで寝られそうになかった。遥との新しい関係、そして美香さんとの濃厚な関係。

二人の母娘に囲まれ、俺の大学生活は、甘く危険なものへと変わりつつあった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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