官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間42(2/2ページ目)
投稿:2023-12-09 08:13:03
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本文(2/2ページ目)
周りの人に聞こえない様に小声で言う…
クラゲのコーナーも出口に近づき明るくなってきたので撫でるのを辞めた。
真帆はトイレに行くと言うので前で待っていた。
トイレ周りは人が少なく楽しそうに歩く家族やカップルを眺めて待っていた。
少し長かった…
真帆は化粧しないし化粧直しって事は無いしな…そう考えていると
「兄ちゃん、お待たせ…」
真帆が出てきた。
「おぅ、ちょっと長かったけど…ウンコか?」
「ゃだぁ…もぅ…違う!」
「あははは…ごめんごめん…んで、何かあったか?」
真帆は恥ずかしそうに顔を赤らめて…
「兄ちゃん…パンツがね…冷たくなっちゃって…拭いてたの…」
「ん…?パンツが冷たい?何で?」
「もぅ…兄ちゃんのぃじわる…」
真帆は俺がお尻を執拗に触ったことと、周りにバレないかとの緊張で興奮し女液を滴り出させていたのだ。
「意地悪?…俺何かしたか?」
俺はわざと知らぬ存ぜぬを決め込んだ。
「兄ちゃんが触るから…もぅ…知らなぃ」
真帆はぷくぅと膨れて可愛ぃ目で睨んでいた。
海遊館を出て海辺の階段に座り海を見ていた。
俺はヒザを少し曲げてスカートを脚に挟んで閉じて座っていた真帆の前に行き真帆にスカートを少し上げる様に言った。
「真帆…少しスカート上げてパンツ見せて」
「兄ちゃん…何言ってるの…人がいっぱい…」
「皆んな海見てるから、それに前に人いないやろ…大丈夫や!ほら、早よ!」
「もぅ…兄ちゃん…エッチ…」
そう言いながら少しだけスカートを引っ張ってデルタゾーンを見せた。
膣口の辺りにシミが有った…
「真帆…濡れてるぞ」
「ゃだ…兄ちゃん…濡れてないもん…」
「いやいや…シミついてるぞ」
「ゃだぁ…ぃわないで…ついてないもん…」
「真帆…兄ちゃん我慢できんくなってきた」
「駄目だょ…こんな所で…」
「ホテル行こか…」
「もぅ…そんなの有るの?」
「車でちょっと走ったら有ると思うぞ…行くぞ真帆!」
「あっ、兄ちゃん…ちょっと…待ってよぉ」
俺は駐車場の方へズンズン歩いていく…真帆は俺を追って手を掴み…
「兄ちゃん…待ってよぉ…」
真帆の手を握り返し、引っ張って行った。
車を走らせホテルを見つけてチェックイン…
真帆の腰に手を回し抱き寄せながら部屋に入った。
ドアを閉め直に真帆の唇に吸い付く…
真帆もそれを受け入れ背中に手を回していた…
クチュクチュクチュクチュ…
舌を絡め合いベッドサイドまで移動した。
キスをやめてベッドの上に真帆を立たせて…
「真帆、スカート捲って!」
真帆は恥じらいながらスカートを捲りパンツを俺の目の前に晒した。
俺は顔を近づけてパンツ越しの土手にキスをし割目に舌を這わせた…
「ゃん…兄ちゃん…シャワー浴びてないよ…」
真帆の蜜壺からは既に女液が滲み出しておりパンツを濡らせている。
「真帆…もうこんなに濡らせてるぞ」
「ゃだぁ…だって真帆…兄ちゃんに見られたり触れられたりしたら…直にムズムズしちゃうの」
「兄ちゃんも真帆の見たり触れたりしたら直に…ほらっ」
俺はズボンとパンツを脱ぎいきり立った男根を真帆に見せた…
それを見た真帆は
「兄ちゃん…兄ちゃんのおちんちん…真帆に入れて…」
「兄ちゃんのおちんちんを真帆の何処に入れるんだ?」
「兄ちゃん…ぃじわるいわないで…」
「ちゃんと言わないとお預けだぞ」
「兄ちゃんのおちんちん…真帆の…お股の中に…入れてください…」
清楚で優等生な真帆の口からエロぃ言葉を言わせる…
このギャップが興奮を増幅させる。
真帆をベッドに横たえさせてパンツを脱がせ秘部を露わにさせる…
脚を閉じようとするが膝を曲げさせて大きく開かせゆっくりと真帆の秘部に顔を近づけて眺めた…
「兄ちゃん…恥ずかしぃ…」
太腿で顔を挟んでくる…
両手で脚を再度開かせて秘部にしゃぶりつく
ピチャピチャピチャピチャピチャ…
「ぁ…ぁぁ…はぁ…はぁ…ゃあん…ふぅ…ふぅ…ぁんっ…ぁんっ…はぁ…兄ちゃん…ぁん…ぁん…はぁ…はぁ…だめぇ…はぁ…来て…兄ちゃん……はぁはぁ…」
「真帆…ちゃんと言わないと…」
ピチャピチャピチャピチャピチャ…
「ゃぁん…ふぅ…真帆の…お股に…兄ちゃんの…はぁはぁ…おちんちん…ふぅはぁ…入れて下さぃ…ぁぁん」
「良し、真帆…いい娘だ…」
俺は鬼頭を膣口に宛てがい、静かに子宮口を目掛けて腰を沈めていく…
ヌチャ…
相変らずキツく締まる真帆の腟内…
真帆の両膝を両肘で抱え身体を真帆の方に少し倒して割目を上に向かせて男根を杭を打つように突き刺す…
ズチャズチャズチャズチャズチャ…
奥まで当り続ける鬼頭を子宮口で受け止めている真帆はもう既に2度絶頂を迎え敏感な身体に更に杭を打ち続けた…
グチャグチャグチャズチャズチャ…
「あああん…だめぇ…はぁはぁ…やだぁ…ふぅはぁ…ぁんっ…ぁんっ…ぃくのぉ…またぃっちゃうのぉ…はぁはぁはぁ…だめぇ…奥だめぇ…兄ちゃん…兄ちゃん…はぁはぁ…真帆…ふぅはぁふぅ…またぃっちゃうからぁぁ」
ズンッ…
ビクンッビクンッビクンッビクンッ…
俺は再び絶頂し痙攣している真帆の子宮内に鬼頭を到達させ中に大量に精液を注入した…
ドクンドクンドクンドクンドクン…
「はぁはぁはぁ…ふぅふぅ…」
真帆が過呼吸になっている
「真帆…真帆…大きく息を吐け…」
「ふぅぅぅぅ…はぁ…ふぅぅぅ…はぁはぁ…ふぅぅ…」
真帆は少しずつ呼吸が正常になってきた。
俺とのセックスで清楚で純真無垢な女子高生の真帆からは想像できない位乱れ光悦な表情をし何度も絶頂する。
「真帆は兄ちゃんのおちんちんが大好きだな…」
「はぁ…はぁ…はぁ…兄ちゃん…激しすぎるょ…おかしくなっちゃうょ…ふぅ…ふぅ…はぁ…はぁ…」
「真帆、何回いっちゃったんだ」
「恥ずかしぃからぃわないで…わかんなぃょぉ…」
「兄ちゃんのおちんちん大っきいか?」
「知らなぃ…真帆…兄ちゃんだけだもん…兄ちゃんしか要らないもん」
「そやな…真帆は兄ちゃんだけでいいんや」
「真帆は兄ちゃんだけのものだょ…だからそんな事聞かないで…」
俺は真帆の頭を優しく撫でながら抱きしめた…
「兄ちゃん…好き…大好きだょ…愛してる…」
この後シャワーを浴び風呂場で真帆を2度絶頂させ俺も一度果て家路についた。
帰りの車中で
「兄ちゃん…垂れてきてる…」
「家までそのままで我慢な…」
「今日のパンツ、凄く汚れちゃったょ…」
「そやな、真帆濡れっ放しやったしな」
「恥ずかしぃから…ぃわないで!」
「真帆…兄ちゃんまた元気になってきた…ここで舐めて」
「えっ…ここでって…どうするの?」
俺はズボンから男根を取り出し真帆の頭を優しく押さえて咥えさせた。
ピチャピチャピチャチュッチュッピチャピチャチュッチュッピチャ…
真帆の唇と舌の優しい鬼頭と雁首への愛撫で直ぐに発射した…
ビュルビュルビュル…
真帆は余すこと無く口に含み、最後は吸い上げるように鬼頭にキスをし全て飲み込んだ。
「兄ちゃん…これで良かったの?真帆…上手に出来た?」
「凄く気持ち良かった…いく時、赤信号の時で良かったよ…動いてたらぶつかっちゃったかも…」
「危ないからもぅ辞めようね…」
「そうやな…でも真帆の唇と舌って凄く優しくて気持ちいいのな!」
「良かった…兄ちゃん喜んでくれて…」
真帆の股間を触ると濡れていたが、女液なのか垂れてきた精液なのかわからなかった…
真帆は今日数え切れない位、絶頂したため疲れ切っているので今日はここまでにした。
帰宅しリビングで真帆は言う。
「シャワーは浴びてきたからもぅいいょね…真帆パンツ履き替えてくるね」
「そういや俺も履き替えないとな」
洗面所に行き2人並んでパンツを履き替えた…
何とも妙な光景だった。
真帆は寝る直前にパジャマに着替えるまで今日のミニスカートを履いていた…
まだチラチラとパンツを見せている、でも今日はおしまいだ…
今度出かける時もこのスカートを履かせて行こう…俺はそう考えていた…
その後二人共死人の様に眠ったのだった。
つたない文章を読んで頂いて有り難うございます。次回が最終話でこの物語も完結します。皆さんの多くの応援により次話の投稿意欲に対してのモチベーションを保つ事が出来ました。あと1話、是非下のいいね等ボタンをポチポチとお願い致します。
第43話エピローグいよいよ最終話となりました。ダラダラと長い物語に辛抱強くお付合い頂けた事、大変有難く思い感謝の気持でいっぱいです。それでは最終話となりますが、読んでいただけますでしょうか。あれから季節は進み真帆は明日からいよいよ共通試験だ。ここまで試験に集中させたいと言…
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話の感想(2件)
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-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-12-10 18:05:40
-
1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]真帆ちゃんとのデート、素敵でした!
ミニスカートが特に!(笑)
ああ、後1回ですね!
なんとか続きを!0
返信
2023-12-09 22:42:31
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