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大阪のメンズエステ体験談〜人生初めてのNH〜続②

投稿:2026-03-22 17:36:11

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ぷーさん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)
最初の話

十数年前、大阪にあるメンエスにハマり定期的に通っていた中年のデブサラリーマンです。知人に教えられて初訪問して以来、既婚だったためお小遣いで月に一度通うのが楽しみだったのです。お店は“ラルゴ”と言う店名で、メンエスブームの火付けとなったと言っても良い人気店でした。初回は、限定メニューしか受…

前回の話

ぷーさんの下半身まで手を伸ばし、片手をついて愚息と鼠径部を撫でていくアキちゃんの下半身には男のモノがついていたのです。「あれ、驚かせちゃいましたか」#イエロー「んっ、いや、まぁ、うん」#ブルー「ネットで書かれてるから知ってるんだと思ってました」#イエロー「そうなの…」#ブルー「は…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

小柄な可愛らしい子に寝転ばされ、M字開脚で正常位の女性側にいる体勢にされ股間を密着させてることにドキドキしている自分と、お互いの固くなったモノを握り合ってる倒錯した状況に変に興奮していってしまっていました。

「はぁぁ、すごい…はぁ、ヤラシイ…」

「ぷーさんの顔もヤラシイ顔してるw」

「あぁ、俺のとぜんぜん違うね…」

「ねっw」

並べると、ほんとに倍ほど違い淫靡な雰囲気を感じさせながらアキちゃんが少し覆いかぶさって見つめてきました。

「ねぇ、今どんな気分?」

「えっ?」

「こんな体勢にさせられてどんな感じ?」

「どんな感じって…なんか…女の人って…こんな感じなのかと…」

「ふ~ん、それで」

「まぁ、うん、ヤラシイ気分になると言うか…」

アキちゃんが、妖艶な表情で上からぷーさんを見つめたまま言葉を浴びせてきます。

「挿れられて犯されたいとか思ってるやろ」

自分では自覚はなかったのでですが、核心を突かれたように胸がギュッとなり心臓が破裂しそうなほど鼓動が早くなると顔が熱くなっていきました。

「あぁ、そんな…ことは…ふぅはぁぁ」

「図星?目が泳いでるよ」

ほんとに、そんなこと考えてもいなかったのですが無意識に望んでしまっていたのか、言葉にされるとめちゃくちゃ興奮している自分がいました。

「あぁ、はぁはぁ、そんな…あぁ」

「ヤラシイ、挿れられたいなんて変態だね」

「あぁ、はっあぁ、あっ、イクッ、あっ、あっ、出るぅ、はぁっ、あっ、あぁぁ」

「えっ、なんでぇ?えぇ、ちょっとー、出しちゃったのー」

アキちゃんの、巨根を挿れられることを言葉にされて想像しただけで握られてるだけの愚息が射精をしてしまったのでした。

「はぁぁ、んっ、ごめん…はぁはぁ」

「ヤラシイねー、なんでそんなに興奮してんの?」

「はぁはぁ、違う、んんっ、なんやろ…」

「なにが違うのかなwこれを挿れられること?」

アキちゃんは、ぷーさんが出した精子を自分のモノに塗りながら言葉責めのように質問してきます。

「それとも、犯されたい願望かな」

「あぁ、そんな、んんっ、こと…」

「挿れられるのも、犯されるのも同じだね。そんなこと考えて出しちゃったんだぁ」

「んんっ、違う…あっ、そこは…あぁ、いやっ…あっダメッ」

アキちゃんは、自分のモノをお尻の穴に突き立て擦りつけるようにしてきました。

「なにがダメなの〜、ここに挿れられるの期待してるんでしょ」

「あっ、あぁ、んっ、はぁ、して…ない…んんっ」

お尻の割れ目をアキちゃんのモノでなぞられ撫であげられると、気持ち良さに声を出して反応してしまいました。

「あれ〜、おちんちんも固くしちゃって変態だね〜」

アキちゃんに、挿れらて犯されることを想像して期待感でドキドキしてる自分と、怖さで不安なのとで表現し難い感情になっていたのですが今までに無いような興奮をしていて息も荒くなっていました。

「ねぇ、挿れてみる?」

お尻の穴にモノを突き立てて、挿し込むようにしながら聞かれましたが怖さで身体に力が入ります。

「あっ、こっ、こわい…はぁぁ」

「フフッ、可愛いwうそうそ、いきなりこんなの挿れたら裂けちゃうよw」

「えっ、あぁ、そうなん…」

少し期待が外れたような感情に、残念そうに返答したのですが安心したのもあり感情がぐちゃぐちゃで少し涙が出てきました。

「ごめんね。怖がらせちゃたね」

「グスッ、大丈夫、よくわからんけど涙がw」

アキちゃんが覆いかぶさってきてキスをしてくれ舌を絡ませ合っていると、タイマーが鳴り後は10分の仮眠タイムと言うよくわからない時間だけとなりました。

「早いねー、もう仮眠だけだね。最後もう一回出す?」

「いや、もう無理かもw」

「勃起させてるくせにw」

「あの、アキちゃんイッテないやん…」

「あー、ウチは大丈夫よ」

「そうなんや」

何故か、また残念そうに言ってしまいます。

「フフッ、どうしてイッテ欲しいの?」

「いや、なんかわからんけど…」

「あっ、お口でしたいんやw」

「なっ、出さんで…大丈夫なんかなって思っただけで…」

「ふ~ん、じゃあお口でイカせてくれる?」

「イカせれるかわからんけど…」

アキちゃんが立ち上がり、ぷーさんを見下ろしながら大きくなっているモノを口元に近づけてきたのを見つめていると自然と口が開き舌を出していきました。

「またぁ、そんなヤラシイ顔してー」

「はぁぁ、すごい…」

目の前にくると、ほんとに大きくてヤラシくて欲情を掻き立てられ息を荒くしながら舐めていきます。

「アッ、気持ち良いよ」

「うん」

「アァ、えらいね、手を使わずにして」

手は使わずに顔を動かし、亀頭から傘の部分へと舌を絡ませながら裏筋と、自分がされて気持ち良いと思うことを必死にしていきました。

そして、舐めるのを辞め口の中の唾液を飲み込み心を決め太い亀頭をゆっくりと口の中へと咥えていきました。

「アァ、ンンッ、いいよ」

顔をゆっくり前後させながらアキちゃんを見上げると、女の子のように可愛い声を出して感じていてぷーさんの頭を両手で持ってきました。

「んっ、んんっ、じゅっ、んっ」

「アァ、どう、咥えたかったんでしょ、アンッ」

「はぁはぁ、大きい、はぁぁ」

同じような表現しかできなかったのですが、自ら望んで咥えていることに思考が壊れていってるような気がしました。

そして、無意識に空いている両手で自分のモノを触り出してしまっていたのです。

「アハッ、変態」

「んんっ」

「チンポ咥えながら自分の触ってるなんてヤラシイね」

そんな言葉を浴びせられて興奮し、顔を動かすペースが早くなっていきます。

「そんな必死に咥えて、アァ、気持ち良いい」

アキちゃんが両手に力を入れ、ぷーさんの頭を押さえながら腰を振り出したのでした。

「んっ、んんっ、うぅ、んんっ」

太いのを奥まで突っ込むように腰を振られて、頭を抑えられてるので苦しくても逃げることができずにされるがままに口を犯されていったのです。

「アァ、いい、アッ、イキそう」

「んん、んっ、んっんん」

「アァ、アッ、イクッ、アッアァ、アァ」

口から引き抜き、ぷーさんの顔に発射したのでした。

「アァ、ハァハァ、顔に出しちゃったw」

「うぅ、はぁ、すごっ、はぁはぁ」

「すごいエッチ」

顔に出されたまま、どうしてよいかわからずじっとしたまま息を整えているとアキちゃんがキスをしてくれて舌を絡ませ合いました。

「ありがと、気持ち良かったよ」

「良かった…はぁはぁ」

そして、そのまま手を引かれて2人でシャワーを浴びに行きました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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