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体験談(約 8 分で読了)

見せたくて、犯されたかった、あの頃7(1/2ページ目)

投稿:2026-02-10 23:53:11

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みられたがある◆MiNGVRA(兵庫県/20代)
最初の話

私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…

前回の話

佐藤人事部長とホテルに行きました。部屋に入ると、早速、佐藤さんはキスを求めてきました。(ヤダ、やっぱり気持ち悪い!)とにかく、キモいんです。何と形容していいのか分かりません。主任も大概ですが、この佐藤さんは何とも言えないキモさがあります。人気のAV男優に似てるんですが、名前を忘れてし…

痴漢の田中さんとラブホテルで話をします。

田中「えっ、やっちゃったの!」

「うん、やっちゃった!」

田中「盗聴は成功したんだろ?」

「成功したよ」

田中「なら、しなくても良かったろ?」

「でも、したくなったんだもん!」

田中「は〜、呆れるよ、もう」

「何よ〜!」

田中「人事部長は生理的に無理だって言ってなかった?」

「うん。でも、動画観られて興奮しちゃったの、へへ!」

田中「へへ、じゃないよ、全く!また、AVの世界に浸ってたんだろ?」

「うん、まあね(笑)」

田中「君はAVの世界と現実の世界の区別が付かなくなってるんだなぁ、きっと」

「そうかも(笑)。だから、元彼が悪いんだよ。散々、観せられたから感化されちゃったんだ」

田中「いやいや、AV観たからって、そんな風にはならないよ、普通。君に元々そういう願望があったのさ」

「そうなのかな?ま、昔からエッチな事ばかり考えてたけどね」

田中「だろ?露出狂だし、羞恥プレイが好きだし、変態のマゾ女だよ、君は」

「そんなに言う事ないじゃない!」

田中「でも、何て言うか・・・」

マジマジと私の顔を見ます。

「何よ〜」

田中「美人だし、顔だけ見てると、そんな事しそうに見えないのになぁ、凄く清純そうに見える」

「あ、そう?清純そう、私?」

田中「うん、体はエロいけどね。君の場合、体が邪魔してるなぁ、うん」

「何よ、それ?」

田中「まあ、でも、あれだ。君は自分が綺麗だって事を良く分かってるんだよ」

「どういう意味?」

田中「自分の溢れんばかりの美貌に酔いしれてるんだよ、きっと。そんな自分が下衆なキモ男に犯されるのが堪らなく興奮するんだ」

「そ、そんなこと事ないわよ!」

田中「破滅願望があるんじゃない?」

「うーん。でも、ムチャクチャにされたいって欲求はあるかも!」

田中「やっぱりな」

「何よ、分析しないでくれる?」

田中「ハハハ、でも、面白い子だね、君は。聞いてて飽きないよ、ホント!」

「へへ、楽しんでくれた?」

田中「うん。で、人事部長はどうだった?」

私は田中さんに佐藤との行為を全て話しました。

田中「凄いな・・・」

「興奮した?」

田中「うーん、まあ、興奮するけど、痰や鼻水を飲んだのは少し引いたかな、うん」

「えっ、そういうの嫌い?」

田中「いや、嫌いな人の方が多いと思うよ。それってスカトロだろ?」

「スカトロ嫌い?」

田中「ハッキリ言って嫌いだね。気持ち悪くなるもの」

「そっかぁ、私は興奮したんだけどなぁ」

田中「そのうち、飲尿や食糞させられるかもよ」

「えっ、飲尿は良いけど、食糞はダメだ。肛門舐めさせられた時、少しウンコの味したんだよね。て、ウンコ食べた事ないけど(笑)」

田中「どんな味?」

「苦かった!それにクサイの何のって(笑)」

田中「クソした後なら少し残ってたのかもな。それにしても、その部長、かなりの異常性癖だな」

「食糞させられるかな?」

田中「さあ、どうかな・・・言われたら、するの?」

「まさか!さすがに無理だよ、それは」

田中「じゃ、言ってきたら、どうするの?」

「その時は訴えるって言うよ。録音した音源もあるしね。これ、コピーしたんだ」

田中「お、賢いね。ま、社員へのパワハラ、セクハラだし、食糞までさせようとしたなんてバレたら、その部長、人生終わりだもんな」

「そうそう。だから要求がエスカレートしたら、逆に脅してやるつもりなの」

田中「いいね、それ」

「ふふ、ま、しばらくは楽しませてもらうけど(笑)」

田中「全く、ホントに面白い子だよ、君は」

「バカにしてるでしょ?」

田中「いや、そんな事ないよ。それで会社の方はどうなの?」

「あ、うん。あのね、動画の噂が広まってさ。私、みんなに変態のスキモノって思われてるんだ」

田中「実際にそうだけどな(笑)」

「うるさいな〜。あ、それでね、昼休みにね・・・」

私は会社の昼休みにトイレで起きた出来事を話しました。

その日、私はお腹の調子が悪く、主任と昼食を摂ったあと、トイレの個室に入ったんです。

そしたら、後から入ってきた女性社員たちが私の陰口を言ってたんです。

「ねえ、聞いた、上条さんの話?」

「聞いた聞いた。主任と付き合ってるんでしょ?趣味悪いよねー(笑)」

「それだけじゃないわよ。セックス動画まで撮ってさ。それを他人に観せびらかしてるんだよ」

「変態だよね」

「上条さんて美人だけど、頭悪いのかな?」

「だね。あとさ、あんなに良い体してるから、見せびらかして自慢したいんじゃない?」

「最低だね、女として!」

「うん、最低!ていうか異常者そのもの!」

「まあ、主任と付き合ってる時点で異常者だけどね(笑)」

「無いわ〜(笑)」

「お金貰ってもイヤだよね、主任なんか!」

「でもさ、上条さんの一目惚れなんでしょ?誘惑してセックスに持ち込んだのも上条さんの方だって言うし。本人がそう言ってるらしいよ」

「あり得な〜い、キモい!」

「動画の内容もエグいらしいよ!」

「何人か観た人の話聞いたんだけどさ・・・」

延々と私の悪口が続きました。どうやら、2、3人で話してるようです。

(ああ、私、みんなに蔑まれてる!)

私は興奮して、その場でオナニーしてしまいました。

(み、みんなでもっと私を蔑んで!罵って〜!)

夢中でクリトリスを指で刺激しながら、膣口にも指を挿れました。

(ああ、はあっ)

声を押し殺すのが大変でした(笑)。

結局、私はそのまま逝ってしまったのです。

田中「みんなに悪口言われて興奮したの?」

呆れたように田中さんが言いました。

「う、うん。特に同性に言われると興奮しちゃうの」

田中「本当に変態だな」

「何よ、自分だって電車で盗撮とかしてたクセに!それに色んな羞恥プレイさせたじゃない。主任だって田中さんがケシかけたんじゃない!」

田中「僕はアイデアを出しただけだよ。無理強いはしてない。最後に実行に移したのは君だ」

「そうだけど・・・」

田中「しかも、僕が居るのに、今日は主任の部屋に泊まって行ってもいい、と来たから呆れるよ!」

「あ、やっぱり怒ってるんだ。ジェラシーってヤツ?」

田中「そうだ、ジェラシーだ!人事部長ともしないでもいいのにしちゃって!」

「ふふふ、でも、そんな私を見て、少しは興奮してるんでしょ?」

田中「まあね(笑)」

「やっぱり、田中さんも変態だよ!」

その頃は田中さんと、そんなやり取りをしていました。二人とも結構、楽しんでました。

人事部長は一応、私との関係は秘密にしています。当たり前です。バレたら困るのは私より、むしろ佐藤人事部長の方ですから。

佐藤は私に会社から三駅ほど離れた駅前の喫茶店で待ってるように指示し、そこに車で迎えに来るのです。彼は喫茶店には入って来ず、駐車場から連絡してきます。私は連絡が入ると佐藤の車に乗り込み、そのままホテルに直行です。

この駅前を選んだのは、この方面から来てる社員が居ないためです。佐藤はそこまで調べていました。さらにこの辺はレジャー施設もない寂れた町なので、社員がこの辺に来る事も無いだろうという計算の上でした。

その日もそこで待ち合わせをし、ホテルに直行しました。

「食糞はしませんからね!」

佐藤「どうしてもダメか?」

「当たり前です。物には限度ってモノがあります。食糞させたら本当に訴えますから!」

佐藤「わかった、諦めるよ。その代わり、飲尿はしてくれるね?あと、君の排尿や排便が見たい!」

(この変態!)

言いつつも、私は少し興味がありました。元彼のAVにはスカトロモノもあって、散々それを観せられた影響です。

「撮影は無しですよ」

佐藤「ああ、もちろんだ。約束は守る!」

私は全裸になりました。佐藤はホテルにある二つの椅子を向かい合わせにして、その椅子の間に用意したプラスチック製の容器を置きました。

私は二つの椅子の上に足を乗せて、間にあるプラスチック製の容器に跨るように両脚を大きく広げます。両手を両脚の膝の上に置きました。

まず、オシッコをします。

「チョロチョロ、ジョロロ、ジョジョジョ〜〜」

勢いよくオシッコが出ました。

佐藤「おおっ、素晴らしい!」

至近距離で佐藤が私の放尿を見つめます。

(ああ、恥ずかしい!)

私は興奮しました。大嫌いな男に恥ずかしい行為を見られている屈辱が堪らないのです。

オシッコが終わり、いよいよウンコです。

私は両手で膝小僧を強く握り、キバリました。

「ん、んん、ふん、ふん、ふん!」

コメカミに青筋を立て、鬼のような形相を浮かべながら排便を始めました。

佐藤「ハハハ、凄い顔だな。そんな怖い顔をするんだな」

私は歯を食い縛り、佐藤を睨み付けるように見ました。別に怒ってる訳ではありません。その日は物凄くウンコが固かっただけです。

便秘気味でウンコが溜まっていたのです。

「ん〜、ん〜、んんんんんん!」

なかなか出ません。

「いっ、いぎっ、ふんぐっ、ふんんんん!」

「ブチ!」

ようやく、ウンコの先端が顔を覗かせました。

佐藤「おおっ、ようやくだな!」

私はさらにキバリました。

「ふっ、ふうっ、ふんんんんんん!」

「ブチブチ、ブリ!」

ウンコの頭が出ました(笑)。

「んん、んんん!」

苦しくなって、少し休みました。

私はウンコの一部を出したままの状態で佐藤と見つめ合います。

(ああ、見て、私のみっともない姿を!)

目がトロンとしてました。

佐藤も興奮してるようです。全裸になり、勃起したペニスを扱き始めました。

「んん、ふんん!くっ、ふんんんんん!」

奥歯を食い縛ってコメカミはもちろん、首筋まで青筋が立ってました。

「ふん、ぐおおおおおっ、はっ、んふ!」

「ブチブチ、ブリブリブリリリリリ」

野太い一本糞が肛門から放たれます。

佐藤「おおおっ、美人がするクソは最高だなぁ!」

「くお!」

ウンコが切れ、その後に残っていた柔らかいウンコも出てきました。

「ブチュブチュ、ブジュ、フビビビ〜!」

最後の方は水のようなウンコでした。スッキリしました。

佐藤「いやぁ、大量に出たなぁ、素晴らしい!」

「ハァハァ、ま、満足してくれました?」

佐藤「ああ、最高だよ。もう少しで逝きそうだったよ!」

「ハァハァ、か、紙をください!」

佐藤「いやいや、そのままでいいから椅子から降りなさい」

「そ、そんな!」

佐藤「さあ、早く!」

佐藤は私の手を取って強引に椅子から下ろしました。肛門の周囲はウンコまみれです。

佐藤「四つん這いになって、お尻をうんと突き出して!」

「ああん、酷い!」

言いながらもその言葉に従いました。

佐藤は私の顔の前に水槽のようなプラスチック製の容器を置きます。悪臭が漂ってました。

佐藤は私の背後から膣口にペニスを当てがい、

「ズブリ」

と、挿入してきました。

「はうう!」

私は仰け反ります。

佐藤「どうだ?自分のクソとションベンを見ながら後ろから犯される気分は!」

「ハアアアアッ、ダメェ!」

(こ、これが私のウンコの匂い!)

自分がしたばかりのウンコを佐藤と眺めながら、ウンコまみれの肛門のまま、佐藤に貫かれるという状況に途轍もない興奮を覚えます。

佐藤はいつも以上に激しく腰を打ち付けてきました。

佐藤「ハァハァ、ク、クソまみれの肛門が見えるぞ!」

「イ、イヤァ、言わないでぇぇ、ハァン、こ、興奮しちゃぅ!」

佐藤「ハハハハハハ、この変態女め!」

「あぐぅ、はうっ、はうう!」

私は腰を前後左右に振り、激しく回転させます。

そのたびに肛門に付いたウンコがニチャニチャと音を立てました。

「はっ、はぁぁぁん、お、おかしくなるぅ!」

佐藤はウンコまみれの私のお尻に向かって、

「パンパンパン」

と、勢い良く腰を前後に打ち据えました。

佐藤「ダメだっ、もう逝く!」

「ハアアアア、わ、私も、もうダメ!」

佐藤「うっ」

「いっ、くっ」

佐藤の精子が私の子宮に放たれました。

(あはぁ、もう、どうにかなっちゃいそう!)

私はスカトロにハマってしまいました。

佐藤「さあ、お掃除フェラをしてくれ!」

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