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【評価が高め】いとこで彼女の茉耶がアダルトグッズを買った

投稿:2023-11-14 21:16:27

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翔太◆InaRA3U(10代)
前回の話

4月25日、東京に進学した俺はコミュ障を存分に発揮し、友達ができないでいた。高校2年生から付き合っていた彼女とは進学を機に別れてしまったため、ぼっちの誕生日を迎えてしまった。高校で仲が良かった奴らからはほとんど連絡が来ず、少し凹みながら家族と親友数人からのお祝いLINEを読んでいると、茉耶か…

付き合い始めてから2ヶ月、元々気心の知れた仲の俺たちは特に喧嘩もすることなく、順調に愛を深めていっていた。

そんなある日、茉耶の家でまったりしていると、小包が届いた。

「何買ったの?」

俺がそう尋ねると、茉耶はピタッと手を止め、少し照れた様子ではにかみ、また小包の開封に戻った。

「実はね……じゃーん笑」

茉耶が手にしていたのはいかにも中華製といった感じの紫色のバイブだった。突如として現れた滑稽な物体に俺は思わず吹き出した。

「初めて見たわ笑」

「ネットで安いやつ買ってみた笑」

「1人でする予定でもお有りで?笑」

「いや、そうじゃなくてさ、これで私をいじ……‪」

茉耶はごにょごにょとした口調で言った。

「劣化版えなりかよ笑」

「これからエッチするのにえなり出すな笑」

「えー、まだ良いよって言ってないんだけどー」

「しよーよー」

「じゃあ、ちゃんとお願いしなさい」

「もー……これで私をいじめてください……」

「いじめられたいんなら仕方あるまい、やりましょう!」

「ムードムード笑」

「あー、ケチ付けるならやらないっす」

「ねぇ、ごめんて、おねがーい、して?」

「いいよっ」

「やった、大好き」

茉耶は嬉しそうにニコッとした。

「よし、電池取ってくる」

「はっやくっはっやくっ」

そして、俺は電池を入れ、バイブの下部をクルッと捻った。中華製らしい粗雑なモーター音がそこそこな音で部屋中に響いた。

「思ってたより強いな笑」

「ってか、そもそも結構な太さと長さだけど、大丈夫?笑」

「全部は入らないと思う笑」

「なんとしてでも入れてみせるよ!」

「やめろ笑」

着ていたワンピースと下着を脱がせ、まず俺は茉耶の薄茶色の乳首にバイブを当てた。

「なんか、くすぐったいが勝つかも」

茉耶は期待外れといった表情で呟いた。俺も驚いた。というのも、茉耶は乳首イキできるくらいには敏感なのだ。

「全くって感じ?」

「いや、多少は気持ちいいけどって感じ」

とりあえず俺は空いているもう片方の乳首を舐めることにした。

「あっ!もぅ、いきなりっ……んっ、あぁっ……」

いつも通り喘ぎながら時折ビクッとしていた茉耶だったが、次第に声と震えがいつもよりも大きくなっていった。

「んっ、待って、やばいっ……あぁ、めっちゃきもちぃ……あっ、イッちゃう……イッちゃうイッちゃう、んっ、イクっ……」

そして、茉耶はいつもの半分以下程の時間でイッてしまった。

「ふぅー、ふぅー……」

「くすぐったいが勝ってたようには見えなかったよ?笑」

「うるさいっ笑」

「めっちゃエッチな顔してたね」

「可愛かった?」

「うん、超可愛かった」

「えへ、大好きぃ」

「俺も大好きだよ」

絵に描いたようなバカップルの掛け合いをした俺たちはそのまま唇を重ねた。そのまま舌を絡め、俺は一旦バイブを置き、右手を茉耶のマンコに這わせた。

触ってみると、アナルの方にまで垂れる程、茉耶のマンコはぐちょぐちょになっていた。俺は愛液の付いた指を茉耶に見せた。

「下もやばいね」

「見せんなー」

俺は再び茉耶と舌を絡めながら、クリトリスを人差し指と中指で弄った。

「んっ、んぅー、んふっ……」

茉耶は時折ビクッと腰をくねらせながら、籠った喘ぎ声を上げた。そして、1分も経たない内にイッてしまった。

俺は茉耶がイッたのを確認すると、すぐにバイブを手に取った。

「待って待って、まだ敏感だかっ……もぅ、ダメだってっ……んっ……」

全長18cm程の紫色の物体がどんどん茉耶のマンコに飲み込まれていき、13cm程入ったところで奥に当たったような気がした。

「意外と入るもんだね」

「翔太のおちんちんの方が太さはあるかも」

「お気遣いどーも笑」

「いや、ほんとに笑」

俺は喜びを噛み締めつつ、右手を動かし始めた。バイブはぷっちょのボトルのようになっていて、盛り上がっている部分が膣口を出入りする度に茉耶は抑えきれない喘ぎ声を上げ、ビクッと腰をくねらせた。

「あ゙っ、いいっ、きもちぃ……」

暫くそのまま続けていると、不意に茉耶の右手が俺の右手を止めた。そして、茉耶は恥ずかしそうにこう言った。

「なんか、出ちゃうかも……」

「なんか?もういっぱい出てるよ笑」

「そうじゃなくて笑」

「お漏らしするつもり?笑」

「おしっこじゃないもん!」

「潮吹いたことないんだっけ?」

「うん、初めての感覚」

「お風呂行くかー」

「はーい!」

俺も全裸になって風呂場に移動し、茉耶が浴槽の縁に足を乗せ、股を開く形になってもらった。

「どんくらい出るもんなんかな」

「私、結構お水飲むからすごいかも笑」

俺は再び右手を動かし始めた。

「あっ、あっ、あ゙っ、あ゙っ……」

すぐに茉耶は自力では立っていられなくなり、俺の方にもたれかかってきた。

「やばいやばい、出ちゃうぅ……」

数秒後、茉耶はおしっこをするように大量の潮を吹いた。

「ふっ、早くシャワー出してー笑笑」

茉耶は顔を真っ赤にして手で顔を覆いながら言った。

「顔隠してマンコ隠さずは滑稽すぎるって笑笑」

「うるさいっ笑」

茉耶の潮を洗い終えると、俺たちは再びベッドに戻った。いつも通り、ゴムは用意していない。

「早く翔太のおちんちんっ……」

「我慢できなかった笑」

「んー、もう……」

「なんかいつもより締まってるな」

「そう?ってか、やっぱ翔太のおちんちんの方が太い」

「どっちが好き?」

「翔太のおちんちんの方が好き……笑」

可愛さを噛み締めながら、俺はピストンを開始した。いつもより敏感になっているのか、茉耶は開始早々に乱れ始めた。

「んっ、あっ、あ゙っ、あ゙っ……」

「ねぇ、これ持って自分で当てて」

「え、壊れちゃうよぉ」

「言うこと聞かないならもうしないよ?」

「んー、わかったぁ……」

俺は茉耶の右手にバイブを持たせ、自分でクリトリスに当てさせ、ピストンを再開した。

「あ゙っ、ほんっ……とにおかしく、なるぅ……」

「めっちゃ締まる」

「奥もっ、ぎもちぃ……」

度重なる茉耶とのセックスで徐々に遅漏に近づいていた俺だったが、その日は茉耶の中のレベルが違った。

「もう、やばいっ、あ゙っ、イ゙ッちゃう、イ゙ッちゃう……イク、イ゙クっ……」

その瞬間、茉耶は腰を浮かせ、ビクビクと痙攣するようにイキ、マンコがまたギュッと締まった。そして、既に限界間近だった俺もほぼ同時に果てた。

「いっ、ぱい……入ってきてるぅ……」

「超気持ちよかったよ」

「ちゅーしてー」

俺はキスをする為に抜いて、茉耶の方へと顔を近づけた。

「あ、垂れてる笑」

「いちいち言うな笑」

唇を重ねた後に俺は茉耶の横に仰向けで倒れ込んだ。

「過去一気持ちよかった」

「俺もそうかも」

「好き、大好き」

「愛してる」

「ふぅーん、幸せだ笑」

後でバイブの電池を抜こうとしたところ、茉耶の潮と思わしき液体が中まで入ってしまっていて、中華製バイブは1回きりでお役御免となっていたのであった。

-終わり-
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