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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】非モテのブサ男の俺と超絶美少女のビッチ妹とのセックスライフ(2/2ページ目)

投稿:2026-08-14 13:13:17

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本文(2/2ページ目)

俺のペニスももうギンギンになっている…

「栞、兄ちゃん我慢できん…入れていいか?」

そう言いながら栞を抱きしめてベットに倒す。

ドサッ…

仰向けに倒れた栞は頬を真っ赤にして目を閉じ、そして捲れ上がったスカートの中のパンツはずり下ろされ綺麗なオマンコをさらけ出していた。

太腿に有ったパンツを片脚だけ抜いた。

俺もズボンとパンツを脱ぎ栞の脚の間に身体を入れる。

大きく開かせた両脚の付け根には少しだけ開いた2つの膨らみがキラキラと光を放って俺のペニスを待っている。

「お兄ちゃん…ゴムは?…コンドームは?」

「ん?そんなの持ってないぞ」

陰キャの非モテの俺はそんな物は持っていない。

女の子とセックスをする機会などあるはずも無いと思っていたから。

「え…だって、赤ちゃん出来ちゃうよ…」

「大丈夫だよ、外に出すし…」

「え…でも…あっ…」

栞が拒絶する間もなく俺は栞の膣口に亀頭を入れていった…

「うおっ…温かい…それに…ううう…絡みついてくる…」

栞の膣内は温かくそして肉壁がペニスを包み込んでくる…

ギシギシと音が出そうな感覚で奥に進もうとすると栞は顔を歪めた。

「い…いたぃ…いたぃぃ…」

「痛い?栞、初めてじゃ無いだろ?」

「はぁ…はぁ…ぐぅぅぅ…だって…んんん…お兄ちゃんの…大っきすぎる…」

苦しそうに声を絞り出す栞…

俺はAVを見ていても男優のペニスに驚いた事は無い…

何故なら俺のペニスの方が大きかったからあんなものか…と思っていたからだ。

「兄ちゃんの大っきいのか?」

「ううう…んん…うん…凄く大っきい…栞…壊れちゃう…」

「信ちゃんや直哉より大っきいのか?」

「全然…大っきい…大っきいってばぁ…」

俺はゆっくりと栞の中を貪った…

ヌルヌルとした栞の膣内の締り?と何となく引っかかってくるザラザラを亀頭に感じ、ペニスを抜き差しする度にカリ首から伝わってくる快感が堪らなかった。

「はぁ…はぁ…はぁ…ああ…はぁぁん…お兄ちゃん…凄いよ…んはぁぁ…はぁ…はぁ…はぁぁぁんっ…気持ちいい…気持ちいいよぉ…」

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

栞の膣内からトロトロとジュースが溢れ出しお股から卑猥な音が鳴り響く…

「栞…気持ちいいのか?兄ちゃんのおちんちん気持ちいいのか?」

「んはぁ…お兄ちゃん…良いの…気持ちいいのぉ…あんっ…あんっ…お兄ちゃんのおちんちん…気持ちいいのぉぉぉ…はぁぁぁんっ…」

ビクッ…ビクッ…ビクッ…

その言葉と同時に栞の身体が激しく痙攣したように跳ね上がる。

そしてギュぅぅぅと膣内が狭くなり俺のペニスを鷲掴みにしてきた。

「うわっ…栞!…ダメだって、うわっ…出る…出てしまう…」

俺に力一杯しがみついている栞からペニスを抜く事が出来ない。

「お兄ちゃん…お兄ちゃん…気持ちいい…気持ちいいよぉぉぉ…」

ビクビクと全身を痙攣させ女の子の力と思えない程の力で俺にしがみつく栞を振り解くことは出来なかった。

「うおっ…ダメだ…出る…」

ビュル…ビュル…ビュルルルル…

俺は栞の中で射精してしまった…

高校1年の男子の性欲は一度射精したくらいでは収まっていない…

栞のセックスを盗み聞きしながらオナニーした後とは思えない程の精子を妹の膣内に射精した。

射精が終わっても栞は俺を離さない…

「栞…栞…出ちゃったから…中に出しちゃったから…早く抜かないと…」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

息を荒げた栞に聞こえているのかいないのか…

暫く栞からペニスを抜けないままでいた。

ようやく栞の力が抜ける…

ペニスを膣から抜くと同時にドロドロと俺の精液が溢れてくる。

「栞、中に出しちゃったから…早く!流しに行くぞ」

「ウソ…お兄ちゃん…中に出しちゃったの?…やだぁ…赤ちゃん出来ちゃうよぉ」

やっと我に返り俺の声が聞こえたのか、妹は慌てて立ち上がり垂れてるく精液を手で押さえながら風呂場へと向かった。

スカートだけ脱ぎ慌てて風呂場に入りシャワーで流している。

後から追いかけた俺は全裸になり風呂場に入る。

「栞…Tシャツも脱げよ、濡れちゃうから」

そう言ってTシャツを脱がせブラも取ってやる…

小学生以来に見る妹の胸は膨らみ、乳首も小豆程の大きさでピンク色をしていた。

決して大きくは無い膨らみだが触れてみると柔らかく指先は沈んでいく…

「お兄ちゃん…おっぱいさわらないで…今、流してるんだから」

賢明にお股の精液をシャワーで流す妹を後ろから抱き小さな胸を貪った。

乳首がツンと立ち掌で触れるとビクっと身体を震わす栞。

「やんっ…お兄ちゃん…辞めて…辞めてってばぁ…」

何とかシャワーで流した時には俺のペニスは再びギンギンになっている。

ペニスが妹の腰に当たる…

ビクっとした妹は恐る恐るペニスの方を見た…

目を見開きギョッとなる…

「お兄ちゃん…凄い…こんなに大っきなの…栞のお腹の中に入ってたの?」

「そうだよ…でも兄ちゃんのおちんちんてそんなに大っきいのか?」

「………物凄く大っきい…自覚ないの?」

「そうなんだ…そんなの比べたことないから知らなかった」

「でも、なんでまた大っきくなってるのよ…」

「あ…それは栞のおっぱい触ってたら興奮してきてな…もっかいしようぜ」

「え…嫌…ここお風呂場だよ」

「だからだよ…」

そう言って妹に壁に手をつかせお尻を突き出させる…

「やだ…やだってばぁ…あんっ…」

有無を言わさず俺は妹の中に後ろから突き刺した…

「あっ…あっ…お兄ちゃん…やだ…やだってばぁ…あん…はんっ…抜いて…抜いてよぉ…んんん…はぁぁぁ…」

クチュクチュクチュクチュ…

後ろから妹の腰をつかみ引き寄せ、存分に突く…

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「んはぁ…だめぇぇ…お兄ちゃん…やぁだぁ…はぁぁぁ…んっ…あんっ…あんっ…はんっ…はぁんっ…お兄ちゃん…栞…壊れちゃうぅぅぅ…やぁぁぁ…」

「栞…栞…気持ちいいだろ?…兄ちゃんのおちんちん…良いだろ?」

「あん…あん…はぁんっ…大っきい…大っきぃのぉぉぉ…嫌…だめぇ…奥…辞めてぇ…そこ…だめぇ…おかしくなっちゃぅぅ…いやぁぁぁ…」

パンッパンッパンッパンッ!…

「うぉぉぉ…栞…栞の中…凄く狭くて…なんだこのザラザラは?…兄ちゃんの亀頭に擦れて…うわぁぁ…気持ちいいぞぉ」

「そんなの…はぁんっ…知らなぃっ…わかんないよぉぉぉ…お兄ちゃん…気持ちいい…気持ちいいょぉぉ…やぁだぁぁぁ…」

ガク…ガク…ガク…ガク…

妹は膝をガクガクと震わせて立っていられなくなる。

「栞…こっちに来い」

そう言って湯船の中に座り背中を向けて俺の上に座らせた。

勿論、ペニスを膣に突き刺して…

「んはぁ!…だめぇ…奥まで…奥まで入ってるぅぅう…」

後ろから抱きかかえながら手を前に回し同時にクリをこねくり回した…

「やぁぁ…だぁぁ…お兄ちゃん…もぅやぁだぁぁぁ…許してぇぇ…いゃぁ…いゃぁぁぁ…」

全身を激しく痙攣させ続け膣内を強烈に締めてペニスを掴んでくると、次にウネウネの蠢くような動きをして亀頭を刺激してくる…

それはまるで精液を搾り取るような…

そして早く射精しろと言わんばかりの動きだ…

「栞…兄ちゃんも気持ちいいぞ…栞の中、凄く気持ちいいぞ!…出そうだ…出すぞ!…出すぞ!」

「はぁ…はぁ…んぐぅぅぅ…お兄ちゃん…だめ…中はだめ!…抜いて…抜いてぇぇぇ…」

そう言いながらもペニスを膣に入れたまま全体重を俺に乗せている妹…

抜く事など不可能だ…

「栞…ダメだって、腰を上げろ…抜けない…抜けないって!」

「はんっ…はんっ…あぁぁ…あんっ!…あんっ!…あんっ!…いっく…いっくぅぅぅ…気持ちいいのぉぉぉ…」

そして深く俺のペニスを膣の中に入れたままの妹は力を失い俺にもたれかかってくる…

「うっ…でる…」

ビクッビクッビクッビクッ…

俺はなすすべもなく妹の中で射精した。

「はぁはぁはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁぁぁ…」

息苦しそうな妹に俺は言った。

「栞…また中に出しちゃったぞ…早く…早く抜かないと…」

「お…お兄ちゃん…栞…もうだめ…力がはいらないょ…」

「そんな事言ってないで…早く流さないと…」

「もう…良いよ…赤ちゃん出来ても…はぁ…はぁ…はぁ…」

「おまっ…何言ってんだ、俺達兄妹だぞ…早く!」

力一杯妹を持ち上げてペニスを抜くと、堰を切ったように膣から精液が零れ落ちる…

慌ててシャワーで洗い流し、出来る限り膣内も流した。

落ち着きを取り戻して部屋に戻ると何故か妹も一緒に入って来る。

「お兄ちゃん…絶対に言わないでね」

「そりゃ…栞とセックスしたなんて言えるわけ無いだろ」

「そうじゃなくって…彼氏達ととのことだよ…」

「ああ…そっちか…言わないよ…」

「でもね、お兄ちゃん…またしょうね…チュッ…」

妹は俺に口付けをしていたずらっぽい目をしてから部屋を出ていった。

こうして俺と超絶美少女の妹との浮気セックスライフが始まったのだった。

この話の続き

妹とセックスしてしまってから暫くの間セックスはしていない。夏休みの間、俺は部活で忙しく帰宅するとグッタリしてしまうことが多かったからだ。その間も妹は彼氏や他の男を家に連れ込んではセックスをしていた様だった。正直、どの男が彼氏なのか俺には分からない。あれからも妹の部屋からは小さな声が漏…

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

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