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【評価が高め】十二歳美少女が、アナルセックスに興味を示したから止めた。

投稿:2026-08-10 13:06:07

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ポエータ◆KEEkcJY(群馬県/50代)
最初の話

この話は、現実味に欠けるところがある。読まれた方は、「こんなの創作だ。」と、思われるだろう。事実を元に私が色々話を肉付けしているので、実態は創作だ。しかし、親しい人の事実を元にしている事に御留意頂いて、「この様な現実がミレニアムの頃あったんだなあ。」程度に読んでいただければ幸…

前回の話

全ての片付けを終え、入浴を済ませ、母屋二階の寝室に入ると、襖を開けて奈緒が顔を出す。「ねえ、ユキ。今日来た子たちが、明後日遊ぼう。って。」「うん、聞いてたよ。行ってきなよ。」「うん。でも。ちょっと不安。」「大丈夫だよ、自信もって行きなよ。奈緒は大丈夫だよ。」「前の小学校。みんな無…

朝、目覚まし時計に叩き起こされ、隣を見ると、奈緒が掻巻布団を着るようにして寝ている。

「ん、おはよう、ユキ。」

「おはよう。」

口付けを交わし、二人、体を起こす。

「ここにいつの間に来たんだ。」

「わかんない。夜中。夢見て寂しくて。」

もう一度キスし、

「大丈夫だよ、今夜から隣に布団敷く。」

「うーん。どうしよー。ユキの隣か。うー」

「ま、今夜考えよ。とりあえず朝ごはんの用意と、洗濯機回さなきゃ。」

「うん。今日から一緒だね。」

考えたようで、既に結論は出ているようだ。

奈緒は手馴れたもので洗濯機を回して、朝食を仕込み、洗濯機が止まるまでに朝食を仕上げ、義母が配膳する間に洗濯物を干し、皆で食卓に付く。

緑茶を淹れると、ゴミをまとめるくらいしかしてなくて、奈緒に申し訳なく思いながら朝食をかき込み、歯を磨き、職場に出発する私を奈緒は見送りに出て、車の窓を開けキスを交わし、

「行ってくるよ。」

「うん、行ってらっしゃい」

と、奈緒の手を振るのをミラー越しに見ながら車のギアを上げて行く。

昨晩は、奈緒のオナニーを聞いて漲りきって一気に挿入したからか、ペニスの首の皮が、何となくヒリヒリし、クラッチ操作に違和感が走る。

しかし、それも幸せな話だ。

ブラック労働から解放され、やりたかった法律家の間口に立つ事を許され、歳の差から色々マズいとは言え、本気で愛する少女と暮らし、ほぼ毎日肌を合わせている。

そのうちバチが当たるのでは?

と、少し怖くなるが、私も奈緒も、子供の頃の不幸の裏返しだ。

そう考えよう。

職場に着くと、山の書類を分別、片っ端から片付け午前が終わり、昼休み。携帯電話を開くと、養父から着信が入っている。

かけ直すが出ない。

林田と昼食に行き、軽く午後の打ち合わせをがら

コーヒーを啜っていると、携帯が震えだし、見ると養父だ。

「もしもし、」

「もしもし、俺だ。」

「ん、何かあった。」

「ああ、役所から人が来てな、住民登録完了。健康保険証も出来たよ。身元保証の成人後見人。例の教授がなってくれんだよな。書類に記載する所あるから、連絡してくれるか。」

目の前のモヤは、一気に吹き払われた。

奈緒に、正式な身分が確定した。

これでもう、一人の孤児少女は明確に、養父母の元で暮らせる。学校にもいける。風邪をひいても、医者に行き薬も保険が使える。

「分かった。午後電話してお願いするよ、ありがとう。」

「うん、頼むわ。」

「はい」

「どうした。」

林田がチキンサンドを齧りながら聞いて来た。

「奈緒の住民登録と、保険者番号がでまして、保険証が交付されました。」

「おう、それは。コレで一件落着。あー良かった。くたびれた仕事だったぞ、実はこれ。」

かなりの無理を重ねたのはよく分かっている。感謝のしようがない。

「それで、教授に奈緒の成人後見人の書類記載をお願いしたいんで、取次いで頂けますか。」

「おう、そうか。わかった。すぐ電話するよ。」

「ありがとう御座います。なんと御礼したら良いのか。」

高木教授は何かと多忙で、その日は連絡が来ないまま帰宅すると、一連の聖誕祭行事を終えた血の繋がりのない家族で、奈緒の正式な家族認定とクリスマスを祝い、ちょっと贅沢な夕飯が用意されていた。

骨付きのチキンにクリスマスケーキなど、遥か霞む思い出の彼方になっている奈緒は、既に泣いている。

「今日は結構来たの。」

「いや、市内の熱心な信徒さんだけだよ。奈緒ちゃんには、お茶だしやら刷り物配りやら、受付やら、頑張ってもらったよ。」

「役所からは、書類。後でみせて。」

「ああ、とりあえず保険証と転入学通知書がそろったのは良かったよ。あと、教科書と体育着も来たから、ノートやらなんやら揃えなきゃな。」

「奈緒、三学期からは学校だよ。」

「うん、うれしい。明日遊ぶ約束してる子達と、同じクラスかな。」

「この辺りは子供いないから、一クラスしかないよ。」

「マヂ、チョーヤバい。」

「何だ、その変な言葉。」

「オヤジ、今どきのガキンチョ言葉だよ。奈緒も、変な言葉ばっかり覚えないで、国語勉強な。」

「はーい。」

一段落の、気の緩みきった和やかな夕餉だ。

入浴を終え、自室に戻ると奈緒が、布団に寝転び足をパタパタさせながら国語の教科書をめくっている。

「どう、わかる。」

「ヤバい、漢字とか全然分からない。」

「明日から猛勉強だね。母さん(養母)にみてもらいな」

「うん。まぢ、ヤバい。ついでいけない。」

奈緒は体を起こすと、私によりかかり頬を私の胸にすりつけ抱きついてくる。

「ねえ、ユキ。」

「ん。」

「ありがとう。」

「ん、いいよ。俺も奈緒と一緒にいたいから。」

「ユキ、大好き。」

奈緒は私にキスして、右手で部屋着の上から私のペニスを撫で始める。

「大学の先生の書類が整えば、もう全部終わるよ。」

「うん。」

「明日は何時」

「多分お昼食べてから。」

奈緒は私の部屋着を下ろすと、直に勃起したペニスをもてあそびながら明日の話を始める。

「明日、何やるの。」

「多分ゲームやるみたいよ。5人くるみたい。」

奈緒はペニスをしごき、咥え、舐めたりしながら、じっとりした目で私を見上げ、楽しそうに話ながら、次第に扇情的な手つきと表情になって行く。まるで12歳らしからぬ、性に慣れた大人な女性のセックス前の仕草だ。

「ねえ、ユキ。昨日、毎日エッチしよう。って、約束したじゃん、生理の時ってどうしよう。」

「ん、生理の時は、無理にしなくてもいいじゃん。」

「まえ、うちに来てエッチしてた中学生達、女の子が生理だと、お尻の穴でエッチしてた。生理だと、お尻でできるのかな。」

「お尻はうんこ出すところで、入れる所じゃないよ。バイ菌だらけだし、お尻の穴が緩んでうんち漏らすようになっちゃうよ。」

「ヤバいね。あの中学生達。でも、気持ち良すぎてオシッコやうんち漏らすぐらいだったよ、お尻、気持ちいいの。」

「人によるみたいよ。ものすごく気持ち良くなる人と、痛くて無理な人がいるみたい。」

「そうなんだ。」

「奈緒、生理来そうなの。まだ一月経ってないよ。」

「分からない。でも。この、前、生理来た時ものすごくエッチしたくてたまらなかった。」

「エッチしたくてたまらないんだ。」

「やめて。言わないでよ恥ずかしい。」

「やっぱり、エッチしたくてたまらないんだ。奈緒はスケベだな。」

「うー、意地悪。だって、エッチ気持ちいいんだもん。それに、ユキの事大好き。」

言いながら、私のペニスを咥え込んで。頭を上下にふり、舌で亀頭の裏を舐め回す。

私も我慢の限界から、奈緒の細いウエストを後から抱きかかえると、引き出しからコンドームを出し、奈緒の部屋着のズボンを剥ぎ取りコンドームを装着。グレーパンツ一枚の奈緒の股間は、期待感が溢れ。下着の股の部分が、滲みでた体液で色が変わっている。

「奈緒はエッチだなあ。パンツがグッチョリだよ。」

「やだ、意地悪。言わないでよ。」

奈緒の抗議に嗜虐心が湧き、グレーのパンツの湿りきった股をずらし、背面からペニスを大陰唇に挟むと、奈緒は濡れ滴る股間を自ら押しつけるようにペニスを受け入れ、自分から入れておきながら

「電気消してよ。恥ずかしいじゃん」

と、抗議してきたので、後背位で合体したまま明かりの紐を引き、豆電球の明かりと、机の明かりのみになる。

「ユキ、私、上に乗るね」

と、云うなり、結合したまま私に腰掛け、背面騎乗で腰を私にうちつける。

ずらしたグレーのパンツは、溢れる奈緒の愛液で尻部分は広く色が変わっているが、奈緒はかまわず腰を上下させ、声を殺しながら喘ぐ

「奈緒。無理。イク、だめだ。出る。」

「えー、私もう少しで気持ち良くなるから待って。」

「あ、出ちゃった。」

「あぁ~ん、私も気持ちいい。ああああん~~」

奈緒が私の上で、ガクガクと痙攣し、私の足の上に突っ伏す。

奈緒からゆっくりペニスを抜き、奈緒のパンツをもどし、荒い息をつく奈緒を仰向けに寝かし、コンドームを外して奈緒の太腿に精液入りのコンドームを置くと、

「うわ、ヤダ。足に置かない出よ、もー、意地悪ばっかりするんだから。」

「もう一回しようか。」

「えー、今日はもういいや、寝よう。あ。パンツ気持ち悪い。もー。ちゃんと脱がしてからエッチして。」

と、不満たらたらの奈緒にキスし、

「おやすみ。」

と。互いに囁き、奈緒なでながら布団をかけると。程なく奈緒は、スイッチが切れたように眠ってしまった。

私も、一時間程の学習の後、奈緒の隣に敷かれた布団にはいり、スイッチが切れたように眠りに落ちた。

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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