成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,943話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)

【評価が高め】パパ友と不倫するつもりで来た人妻に、店の裏で抜かれた話(1/2ページ目)

投稿:2026-08-08 02:53:11

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

修二◆ZoIAZ5A

シングルになってから約2年。

娘を保育園に送るうちに、親しくなった親たちが何人かいた。

その中でも自然と目で追ってしまうのはユカ(28歳)だった。

特段、美人でもないし、無口だけど、愛想はとても良い女性だった。

その日が来たのは、設立記念日のバーベキューの時だった。

酔っぱらっていたのもあり、いつもより気楽に話しかけることができた。

「お子さん、最近すごく背が伸びましたよね」

ユカ「そうですね」

「二次会って行きますか?」

ユカ「工藤さんは行きますか?」

「はい。この後、祖父が迎えに来て実家で見てくれるんで」

ユカ「そうですか・・・私も今日は旦那が子供を見てくれるので」

ユカ「セリナちゃんと行くかもしれません・・・」

いつもより長く話すユカは新鮮だった。

頬を少し赤らめて、ほろ酔いにも見えた。

1次会からは人数が減り、ほとんどの母親たちは子供たちと帰宅していた。

残った親たちは、保育園から徒歩10分ほどの2次会の会場に移動することになった。

俺が普段からツルんでいたのはAとBで、その日も一緒に2次会の会場へ歩いていた。

陽キャタイプで、シングルの俺を2人は可愛がってくれていた。

A「工藤くん、あれ。今日チャンスじゃない?」

Aが俺の肩を組んできた。

B「お、来てんじゃん」

Bの指先を追うと、斜め前にはユカが長い髪を揺らして歩いていた。

横には、仲のいいセリナ(30歳)もいた。

2人とも酒が入っているのか、いつもより楽しそうに話している。

「ハハ。チャンスってなんすか。既婚者しかいない二次会っすよ・・・」

ユカとセリナが歩く度、ジーンズにパンパンに張ったお尻が揺れていた。

正直、俺は飢えていた。

なんともない日常さえ、誘惑的に見えてしまう。

お尻を眺めていると、古いコンテナハウスに着いた。

どうやら、園長の知り合いがやっている、貸切にも使われる小さな店らしい。

パーテーションで区切られた小上がり式の個室には、自然と仲のいい親同士で座ることに。

と言っても、俺たちともう一組しかいない。

俺とAとB、そしてユカとセリナが男女向かい合わせで席に着いた。

ユカ「地味に遠かったね」

セリナ「ほんとだね。ちょっと冷めちゃった」

A「じゃあ今日は、強めのでいこ!」

B「マスター!コカボム!」

「いや、ないですよ」

そんなAとBの盛り上げもあって、俺たちはいつもより酒が進んでいた。

かれこれ1時間ほど経ち、もう一組が帰っていった。

ユカ「工藤さん・・・」

ユカはたまに俺に水を注いでくれた。

「あ、ありがとう」

ニコっと可愛い笑顔を見せると、同じコップに水を注ぎユカもそれを飲んだ。

「コップ、持ってこようか?」

ユカ「大丈夫です」

マスター「じゃあ鍵はここ置いとくから!明日、園長に渡しておいてね!」

マスターはそう言うと、店を出た。

酔っ払いに戸締りを任せるなんて、物騒すぎだろとみんなで笑う。

ユカ「あーウケるぅ・・・でも久々に酔っちゃったなぁ」

セリナ「ね、子供たち大丈夫かな」

夜が更けるにつれ、2人はスマホを確認していた。

A「ねぇ、旦那とはどうなの?レスとかないの?」

セリナ「もう半年以上してないかな~。もう女として見てないと思うよ」

B「それはダウト。セリナさんが奥さんだったら、毎晩でもデキる!」

ガハハと笑うセリナ。

ユカと目が合った。

お互い、少しだけ引きつった笑顔になった。

A「え!待って・・・ユカちゃんは?」

ユカ「え?わ、わたし?」

ユカは目を丸くして驚いていた。

そして横目で俺をチラチラと見ている。

「・・・Aさんちょっと!踏み込みすぎっすよ。はい逮捕ー」

俺はフラフラのAの腕を掴んで指を下げさせた。

ユカは襟元を握ったままだった。

B「工藤くん・・・きみはシングルだから・・・溜まってるだろう?」

Bが俺の股間を擦る。

「ちょっとおじさん!やめてください」

俺も笑いながらBの頭を軽く叩いた。

セリナ「ねぇ、でもさ・・・実際、溜まらない?」

セリナはカクテルを一気に飲み干した。

そしてテーブルに胸をボフっと乗せた。

「そりゃ、恋人は探してますけど」

ユカは目を逸らし、少しだけグラスを傾けた。

A「ちょっとセリナさん!胸がっ胸がっ」

Aはそう言うとセリナの背後に行き、セリナの胸を持ち上げた。

一瞬、その行動に空気が凍ったようにも思えた。

セリナ「んっ・・・♡」

でも、セリナの漏れた声に俺とBは目を合わせた。

Bはニタリと口角を上げている。

ユカはグラスを手に持ったまま、俯き、セリナを横目で見ていた。

A「うわでっかぁ・・・!すんげぇ柔らかい」

セリナ「んぁ・・・あっ・・・」

B「ちょっとAくん。変わりなさい」

Bは立ち上がり、Aと一緒になってセリナの胸を揉み始めた。

されるがままに左右に揺れるセリナの乳房。

シャツがはち切れそうになっていた。

ユカは画面を見ていた。

でも、親指は一度も動かなかった。

「ちょっと、トイレ・・・」

セリナ「あっ♡んんっ・・・♡」

セリナはノリノリだった。

俺はこの状況が気まずくなり、トイレに向かった。

セリナの喘ぎ声がトイレにも聞こえてきた。

このままだったら、AとBはユカにも手を出すかもしれない。

別に自分の女じゃない。

でも、どこかにモヤモヤしたものがあった。

俺はそのまま、夜風に当たるために廊下を抜けていった。

ユカはBに肩を組まれて固まっていた。

拒否するでもなく、笑うでもなく。

今夜、ユカはこのまま流されるのだろうか。

そんな事を思いながら、外でスマホでLINEニュースをスクロールしていた。

ユカ「工藤さん・・・」

「うわ、ビックリした」

ユカ「そんなに驚かなくても・・・ふふ」

「なんか・・・セリナさん凄いっすね」

笑ってごまかしたけど、ユカは笑わなかった。

「落ち着いて見えるけど・・・ユカさん大丈夫ですか・・・?」

ユカ「今日、不倫するつもりだったんです」

「は?」

酔いが一気に冷めたのを感じた。

酔ってはいたが、ユカの受け答えはさっきよりずっとはっきりしていた。

ユカ「ほら、AさんとBさんってそういう系じゃないですか」

「どうして?」

本当はそう聞きたかった。

ユカ「最低だと・・・思いますか?」

「・・・・・・色々ありますからね」

ユカ「聞かないんですね」

「・・・」

ユカが不倫をしようが何をしようが。

俺には関係ないことだ。そう思い込もうとした。

ユカは空を見ていた。

髪が顔にかかっているのに、払うこともせず。

そしてしばらくすると、深く息を吐き、ユカは店内に戻っていった。

それから数分後。

俺は帰るために、財布を取りに戻った。

ドアを開け、薄暗い店内を通り抜けた。

セリナ「んん・・・♡あぁ♡ん・・・もっとぉ♡」

喘ぎ声はセリナだけで、内心ホッとしていた。

小上がり席に到着し、靴を脱いで上がった。

Aはセリナのブラをずらし、乳房を舐めまわしていた。

思っていたよりもセリナの乳房は大きく、Aに好き放題にされていた。

A「マジすげぇ・・・旦那さんに悪いわぁ・・・」

セリナ「あぁっ!んっ♡秘密だよっ・・・アッ♡」

B「じゃあほら♪ユカさんも舐めてみて・・・」

ユカはBの前で正座をしていた。

背を向け、片手をついて僅かに前かがみになっていた。

Bはだらしなく壁にもたれてペニスをボロっと出していた。

ユカ「・・・・・・」

ユカの頭は徐々に下がっていった。

Bはその頭を撫でながら、ニヤニヤと笑みをこぼしていた。

「・・・・・・」

セリナ「工藤くんも・・・ほら来てよ・・・溜まってるよね・・・?」

その声に俺はセリナを見た。

Aは胸を掴みながらニタニタと眉を上げ下げしていて、ウザかった。

戸惑った俺は、思わずユカを見てしまった。

ユカも俺を見ている。

口を閉じ、Bのペニスをしっかりと握ったまま。

「お、俺はその・・・」

A「いいじゃんいいじゃん!ほら、変わってやるよ♪」

Aはセリナから胸を離すと俺の背後に回り、背中を押してきた。

セリナは両手を広げ、俺の手を掴んで引き寄せてきた。

俺は久々に勃起していた。

セリナに誘導されるがまま、両手に久々の柔らかさが伝わった。

セリナ「はぁぅんっ♡あ~すごくイイ工藤くんっ♡」

俺の頭を撫でながら、喘ぐセリナ。

A「じゃあユカさん♪俺のも舐めて」

背後からAとBの声が聞こえてくる。

B「あぁ~スベスベな手・・・嫁はガッサガサなんだよなぁ~」

A「すげぇガマン汁出てくるわ・・・」

セリナ「あっ♡あぁ♡いいっ♡いい♡」

くちゅーーくちゅーーくちゅーー

俺は背後に耳を澄ませていた。

今ユカはフェラチオをしているのだろうか。

それとも手コキだけなのか。

A「あ~やっべぇ・・・」

B「い、イキそうかも」

俺は一瞬だけ振り返った。

ユカの両手は、それぞれAとBのペニスで塞がっていた。

ユカ「・・・・・・」

しごくような音が徐々に大きくなっていく。

B「あ~・・・イク」

A「うわ!こっちに飛ばすなよ!」

B「ごめんごめん。でも・・・あ~すっげ・・・」

セリナは俺を頬に手をあて、身体を離した。

セリナ「ねぇ工藤さん・・・私も・・・もう欲しいかも」

そして、色っぽい目つきで俺を見上げた。

自分の腰に手を掛け、パンツを脱ぎ始める。

「ちょっと・・・セリナさん・・・」

俺を求めてくるセリナの身体に、思わず目を奪われた。

このまま抱いて、楽になりたい。

・・・そう思った。

A「あ~我慢できない!焦らしすぎ!ユカちゃん!」

ちょうどその時、Aはユカの頭に手を添えていた。

「ちょっと待って!」

俺がそう言うと、Aは動きを止めた。

A「なんだよ工藤くん~こっちがいいの?」

「そ、そっちがいいっすね!」

ユカ「・・・」

ユカの目は潤んでいた。

何を考えているのか、俺には分からなかった。

ユカはAのペニスを手から放し、立ち上がった。

A「なんだよさっきから・・・まぁいいや♪」

Aは俺の横へ移動し、下着を脱いだセリナの前に着いた。

セリナ「工藤くんひどーい!なんでもいいから、早く挿入れてよぉ♡」

俺はユカの腕を取った。

ユカ「ど、どうして・・・?」

急に腕を取られて驚いたのか、少し声が震えていた。

B「え?え?・・・嘘だろ?」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!