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【評価が高め】今時のJCは侮れない。向かうは快楽の虜か?それとも社会的破滅か?・・どっちもアウトなんだけど(泣)(3/3ページ目)

投稿:2026-06-25 13:27:06

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本文(3/3ページ目)

「ちょ…んお!?」

彼女の舌が目の前で俺のチンコに絡んでいく。舌先は鈴口からカリ…そして…竿の方に・・。可愛い顔にチンコを押し付けているような絵面だ。破壊力が高すぎる。

夢のようだが、チンコへの感触が現実だと教えてくれる。

「全部は…レロ♡…難しいので…んちゅ♡…先っちょだけ…♡」

彼女は可愛い口を広げ…

ぱくっ♡・・亀頭部分が彼女の口の中に含まれ…竿が手でゆるゆるとしごかれる。

出したばかりだが、無理、我慢無理!

「あ、葵ちゃん…それ…む、無理…」

うお!?口の中で舌を動かさないで…あっ…マジ出る。

「く、口離して…で、出るから!」

「ん〜…ちゅ〜♡」

なんで吸う!?あっ…

止める間もなく、中2の美少女に口内発射。

「ん…!?んーーー♡…けほっ…けほっ・・びっくりした…けほっ」

「だ、大丈夫!?…ごめん…我慢できなくて!」

葵ちゃんは、手に口から精子を吐き出している。半裸の美少女の口から垂れる白濁液・・・

2回連続で出しても勃つよ。そりゃね。

「すごいです!ちっちゃくなりません!カチカチです!」

「ははは…いや、まあ・・仕方ないと言うか・・ねぇ?」

「どうでしたか?上手く舐めれてました。琴ちゃんに教えてもらいましたが…本物は初めて舐めたので…感想聞かせて下さい♡」

初めて舐めたの!?俺のを?・・こ、光栄…なのかな…

「凄く…気持ち良かった。今までで一番かも・・勃ったままだし…」

「そうですよね。元気いっぱいですもんね。良かった♡・・なんだか…すごく楽しくなってきました!…もう少しさせてください♡」

その後…更に2回も手と口で逝かされてしまった。しかも、2回目は…

「の、飲んだの!?」

「う〜〜…喉に絡みます…ん〜…美味しくないです。」

「だ、大丈夫!?…は、吐く?…トイレに・・」

「クス♡…大丈夫です。そこまでじゃありません。初めて飲みましたが・・・う〜ん。これは慣れが必要です…」

まさか…慣れるまで飲む気なんじゃ・・と言うことは…他の男のも・・?いやいや、まずいでしょ!?俺が言っても説得力皆無だけど…止めないと!

「あ、葵ちゃん…他の男の子にも・・」

「?…そうですね・・・いえ、飲むのは当面、お兄ちゃんだけにします。うん…まずはお兄ちゃんの味に慣れるとこからですね♡」

良かった・・俺だけなら・・ん?当面?…飲むのは?…舐めはするってこと!?

「その変わり…お兄ちゃんは…私のおっぱい吸い放題です(照)・・・ちょっとなら下も触っていいですよ?(真っ赤)」

「なっ!?」

「あっ…身体洗ってきます。シャワー貸して下さい(照)」

えっ…と・・つまりこれからも今日のようなことが続くと・・・。

嬉しい…けど…いいのか?・・息子は喜んでいるが…さすがに5回は節操なさ過ぎだ。・・お願いしたらやってくれそうだけど。

しかし…結局、お風呂から出てきた葵ちゃんに勃起が見つかり、お尻を触らせてもらいながら…手で抜いてもらった。

・・・大人の威厳皆無だな(泣)

・・・

「凄く楽しかったです。また…お願いしますね(照)」

彼女は嬉しそうに輝く笑顔を振りまきながら帰って行った。・・・本気で可愛いな。

しかし…結局、彼女を止めることはできなかったな。止めるようなことすら言えてない(泣)俺がしてもらっているようでは話にならない。

正直…かなり気持ち良かった。舐めるなんて、元嫁ですら結婚してからはしてくれなかった。

改めて考えると…俺は中2の女の子のおっぱいに吸い付き、秘所を弄くり回し逝かせた上…手や口を使わせて5回もチンコから精子を絞らせたわけだ。

しかも、顔射に口内発射、さらには精飲・・・・・どこから見ても立派な鬼畜だな。

マジ鬼畜じゃねーーーか!!??彼女を諭すどころか、俺が一番酷いぞ!!どーすんだよ!?どーすりゃいい!?

確かに嫌がってはいなかったけど…だからといってしていい言い訳にはなんねーよ!しかも…たぶんまだ続きそうだし!

なんでこうなった!わかってる!わかってるよ!性欲に負けたんだよ!俺が!悪いか!

…ちくしょー葵ちゃんが可愛い過ぎんだよ〜(泣)どうせ、俺はロリコンだよ〜(泣)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

【葵ちゃん視点】

土曜日は楽しかった。お兄ちゃんと仲直りできたし、エッチなことをしたらすごく喜んでくれた。私も気持ち良かったしね(照)

「葵ちゃん、ご機嫌だね?」

琴ちゃんだ。私のエッチ系のお師匠様だ。

琴ちゃんはすごい。背は低いけどおっぱいがすごく大きい。学校でダントツ一番だと思う。先生も含めて。

前はちょっと羨ましかったけど…お兄ちゃんが、私のおっぱいはすごくいいって言ってくれたから大丈夫。

琴ちゃんがすごいのはそれだけではない。なんとハンドテク講座やフェラテク講座のエロ指南動画を自作して女の子達に販売していたりする。

私は友達価格の激安…スタバのカフェラテ1杯で講座のDVDをダビングしてもらった。

DVDの内容がまた凄かった。

本人出演で実演解説付き。もちろんモザイクなし。相手の男性…オチンチンしか出てこないけど…は実のお兄ちゃんらしい。

兄妹でするのはどうかな?…と少し思うけど…安心安全だし、お互いよく知ってるからやりやすいらしい。そんなものかな?

私は小声で…

「精子って…美味しくないね…」

「お?…飲んだの!?・・・誰の…とは聞かないけど…病気には気をつけなよ。変なやつのは…舐めてもいいけど、飲むのは絶対ダメだからね!」

「うん。わかってる。」

「それならいいけど・・・精子って独特の味だけど…慣れたら…まあ、いけるよ。それに…飲んであげたら…すごく喜ぶでしょ?それが嬉しいかな(笑)」

なるほど…分かる気がする。確かに…あの時、お兄ちゃん焦ってたけど…嬉しそうでもあった。・・・奥深いなぁ〜。さすが琴ちゃん。

よし!また飲んであげよう。・・・確かに私も嬉しい気がする。

「葵ちゃん…今日の放課後は?・・私は校長室(笑)」

琴ちゃん、今日は校長先生が相手なんだー。すごいなぁー。

校長先生は…私にはちょっと厳しい。太り過ぎだし…目がどうも苦手だ。琴ちゃんは欲望に忠実だから扱いやすいと言うけれど。

「私は…体育倉庫だよ。」

今日の相手は同じ2年生で何回かしてあげたことのある常連さんだ。

ちなみに体育倉庫を使う時には体育の尾形先生に鍵を借りる必要がある。

「あっ…尾形先生が水曜日か木曜日にお願いしたいって。私と琴ちゃんと和ちゃん。」

「了解。あっでも…木曜日にして欲しいかな・・尾形先生は和ちゃん指名か〜相変わらずだね(笑)」

和ちゃんは、サドっ子だ。見た目はメガネの真面目優等生だが、中身は言葉責め大好きの毒舌女子だ。

私も木曜日までに琴ちゃんが作った責め語録を復習しておこう。

・・・

放課後、尾形先生に倉庫の鍵を借りに行く。

「木曜日だな。わかった。・・すまないが、また頼む。」

「わかりました。期待してて下さいね」

「ありがとう(照)・・ところで…今日の相手は大丈夫か?なんなら近くに待機しているが?」

「大丈夫です。いつもありがとうございます。・・お礼は木曜日にまとめてしますね(笑)」

「そ、そうか(照)・・・俺が言うのもなんだが・・気をつけろよ…」

「わかりました。」

体育倉庫に行くとすでに相手が待っていた。時間が早過ぎる。一緒に入ると怪しまれるからいつも時間をずらすのに…仕方ない。

「お待たせしました。」

「あ、ああ…」

生徒会で書記をしてる人だ。真面目そうだし、清潔なのだが…あまり好きにはなれない。今日で3回目かな?

周りに注意しながら倉庫に入り、電気をつける。倉庫だけど…なかなかキレイに片付けられている。…尾形先生のおかげだと思う。

「今日はどうしますか?・・前と同じ感じですか?」

「あ、あの!・・出来れば、キスしたいんだけど・・お願い!頼むよ!…2千円追加するから!」

キスか・・今までは断ってきたけど…そこまでこだわりがあるわけではない。

ふと頭の片隅にお兄ちゃんの顔がよぎる。キスしたらお兄ちゃん…喜ぶかな?きっと喜ぶと思う(照)

「いいのか!?」

「えっ?・・ダメですけど?」

最初はやっぱりお兄ちゃんがいいな(照)…ということでお断りすることにする。

「なんだよ…嬉しそうにしたから・・てっきり…」

嬉しそうにしてたかな?

男の子が私の前でズボンとパンツを抜いで体育のマットの上に上がる。

すでに元気いっぱいにそそり勃っている…皮は被ったままだけど。

「俺のどう?まあまあデカいと思うんだけど?」

「そうですね…」

毎回、同じことを聞かれる。あまり傷つけるのもどうかと思い、いつも曖昧に答えることにしている。

私は膝まずいて彼のオチンチンをウェットシートでキレイに拭く。もちろん、皮も剥いて中も拭く。中が一番汚れやすいと琴ちゃんに教えてもらった。

「あっ…あぁ…すご…」

それだけでも十分気持ちいいらしい。初めての時はこれだけで出してしまっていた。あまりに可哀想なのでその時はもう1回サービスしてあげたけど…

あれ?お兄ちゃんの時は拭かなかったな・・・でも全然嫌じゃなかった。

キレイに拭いてから、オチンチンを擦り始める。最初は乳液なしだ。乳液つけるとすぐ出ちゃから。

「あっ…気持ち…いい」

彼の手が私の胸元に伸びてきた。

おっぱい触るって言ってなかったのに・・・まあ、いいけど。

制服越しに胸が揉まれる。強くされるとちょっとだけ痛い。お兄ちゃんは直に触っても気持ち良かったのに…全然違う。

「少し痛いです…」

「…ごめん、ごめん」

文句を言うと少し力が弱くなった…でもすぐに元に戻る。我慢できないのかな?

すぐにオチンチンが1段と固くなってきた…そろそろかな。

私は一旦手を止めて、顔をあげると目があった。彼の顔に期待が浮かんでいるように見える・・・乳液を手につけ、オチンチンに絡めながら再度、擦り始める。

「あっ…すご…ヤベ…うっ…出る!」

あっと言う間にオチンチンの先っちょが膨れ上がり、白濁液が飛びだした。

私も慣れたもので上手く、白濁液をティッシュで受けて周りに飛び散るのを防ぐ。

そのまま、オチンチンをティッシュでキレイにしてあげるが・・ほぼ全員、男の子達は1回出しただけでは小さくならない。

「うっ…気持ちいい…あ〜追加料金払うから…続けて、お願い!」

「わかりました。」

結局、3回出してあげた。もっとして欲しそうだったが、きりがないので回数制限をしている。

「ありがとう!また、頼むよ!」

「・・・・はい…」

オチンチンを擦るのは、わりと楽しいと思っていたが…今日はそれほどでもなかった。

途中、お兄ちゃんで練習したフェラテクを試そうかとも思ったが…やめた。わざわざ、今日の人で試す必要はないし・・・。

「ふぅ~・・・帰ろうかな?」

琴ちゃんは・・・まだだろうな。校長室に行くと長くなるって言ってたし…

今日は塾だ。・・帰ってくる頃にお兄ちゃんも帰宅してるといいなぁー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【閑話休題:その頃の琴ちゃん】

「琴ちゃん!…はっ…はっ…気持ちいいかい!?」

「うん♡琴、気持ちいい…あぁん♡…校長先生のオチンチン…好き〜♡…あん♡」

私は今、校長室のソファーでショーツだけ脱いだ状態でスカートを大きく捲り、四つん這いでお尻を突き出している。

もちろん、私のお尻側では校長先生が腰を一生懸命振っている。

「はっ…はっ…琴ちゃんのも…すごくしまって…はっ…すごくいいよ♡…はっ…はっ…まだ中学生なのに…悪い子だ…はっ…はっ…」

「琴、悪い子なの♡…あぁん♡…校長先生の大っきいので…もっと…あふぅ♡…突いて…下さい♡…あん♡」

ほんとは、それほど大きくはないかな?もう少し痩せれば、肉に隠れてるのが出てくるかも知れないけど。

でも、せっかくするなら気持ち良くなって欲しいのでリップサービスしている。

それに全く気持ち良くないわけじゃない。少しは気持ちいいから、リップサービスぐらい安いもんだ。

「こ、琴ちゃん…はっ…はっ…もう、先生逝きそうだよ。」

「琴も…琴も逝きそう♡…あっ…あっ…一緒に…一緒に逝きたい…あぁん♡」

割と本気。どうせなら一緒に逝く方がずっと良い。

「うっ…だ、出すよ・・・あぁー!!」

「琴も・・・逝くーー!!」

惜しい。もう少しだったのに…でも、校長先生も年だし、無理させたら可哀想だ。だから逝くふりをしてあげた。

ゴム越しに私の中に射精されたのがわかった。良かった。いっぱい出たみたいだ。

私はゴムを処理して、お掃除フェラをしてあげる。アフターサービスというやつだ。

「ありがとう。とても気持ち良かった(照)」

ここに来る前に葵ちゃんとお話をしたけど…葵ちゃんの人を見る目はまだまだだと思う。

校長先生はおデブちゃんで美男子とはほど遠いけど…こんな顔をするなんて思ってもいないだろうな(笑)

ちなみに校長先生は独身だ。3年前に長く連れ添った奥さんを病気で亡くされたそうだ。だから…不倫ではない。青少年保護育成条例には違反しているかも知れないけど(笑)

「いつもありがとう。これ…少ないが…」

約束の金額よりも多い。

私は多い分のお金を校長先生に返しながら言った…

「琴も気持ち良かったから・・追加はいらないよ(笑)」

私は校長先生のほほに背伸びでキスをしてから校長室をあとにした。

さて…今週はあと…水曜日と木曜日か…木曜日は葵ちゃん達と一緒だ。ちょっと楽しみ(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回はここまでになります。すみません。長くなり過ぎました。

良ければコメントもらえるとモチベーションが上がるのでお願いします。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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