体験談(約 11 分で読了)
【高評価】久々に会った大学時代の清楚系の憧れの先輩は、とんでもない痴女だった
投稿:2026-06-25 11:19:25
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僕の名前は智史。
34歳、結婚5年目だが子はまだいない。妻とのセックスは最近ほとんどなく、淡々とした日々を送っていた。
そんなある雨の夕方、駅のホームで傘を差した黒髪の女性の後ろ姿に目を奪われた。
振り返った瞬間、心臓が止まりそうになった。
「え……智史くん?」
明奈さんだった。大学のサークルで2個上の先輩、12、3年ぶりの再会。くりっとした大きな目と、黒髪がよく似合う清楚系の美女は、ほとんど変わっていなかった。
A◯女優の葵つかさ似の大人びたルックスで、身長160cmほど、胸と尻はそれぞれ90cm近くありそうな、ほどよいムチムチ体型。
実は大学1年のサークル説明会で、明奈さんに一目惚れして入会を決意した。
あの想いは誰にも言っていない。
明奈さんは明るくお茶目な性格だが、大はしゃぎをするタイプではなく、みんなが騒いでいるのをちょっと離れたところから優しく見守っていたり、輪から外れている人がいたらさりげなく手を差し伸べたりと、ルックスのみならず、立ち居振る舞いも常に大人の女性だった。
時々厳しさもあり、羽目を外しすぎて叱られたこともあった。
料理がとにかく上手で、サークルの合宿の自炊のときや、メンバーの家でご飯を食べるときには、率先して料理をつくってくれた。
一部の同級生からは、「明奈ママ」と呼ばれることもあった。
そんな明奈さんと連絡先を交換し、LINEが始まった。
他愛もない会話や仕事の愚痴などが主なLINEの会話だったが、次第に互いのプライベートを深掘りする内容になっていった。
明奈さんは仕事一筋で、3年前に彼氏と別れて以来、特に動きはないみたい。
その後、互いの仕事終わりに都合のいいタイミングで、飲みに行くようになった。
三度目の飲み会の後、店を出た二人は駅に向かって歩いていた。
雨が少し強くなり、明奈さんが傘を寄せてくる。
「智史くん、最近どうしてるの?結婚してるって聞いたけど……なんか疲れてるみたいに見える。」
僕は苦笑しながら答えた。
「正直、仕事は忙しいんだけど……家に帰ってもなんか味気なくて。妻とはここ最近、ほとんどそういう雰囲気にならなくてさ。欲求不満っていうか……溜まってる感じ」
明奈さんは少し目を伏せ、静かに、そして自嘲気味に言った。
「私も同じかも。仕事ばっかりで、3年前に別れてから全然……。もうこの年齢(36)だから諦め気味だけど、やっぱり時々さみしくなっちゃう。」
二人の視線が絡み合い、沈黙が流れた。
明奈さんの頰がほんのり赤らむ。
そして少しだけ冗談口調で、
「智史くん……今、ちょっと変なこと考えてない?」
僕はやや照れながら「……バレてる?明奈さんとこうして歩いてるだけで、頭の中が変になってる」
明奈さんは小さく笑って、声を落とした。
「私も……。考えてること、一緒だよね…。」
僕は明奈さんの目をジッと見つめて、頷いた。
駅に着く直前、明奈さんが智史の袖を軽く引いた。
「もう少しだけ……話したい。2人だけで、ゆっくりしない?」
僕は再び頷き、二人はそのまま近くのラブホテルに入った。部屋のドアが閉まるなり、明奈さんは僕のネクタイを掴んで深くキスをした。
明奈さんは白いブラウスに紺のレースのタイトスカートという、胸の膨らみとヒップの丸み、太もものラインがくっきりと分かる服装。
僕をベッドに座らせ、自らブラウスのボタンをゆっくり外し始め、純白のブラジャーに包まれたFカップの乳房を晒した。
レースのタイトスカートを捲り上げながら、興奮気味に息をしながら、有無を言わさず僕のズボンと下着を下ろすと、すでに硬く勃起した肉棒を見て目を見開いた。
「え……おっきい……!智史くんの、こんなに太くておっきいの、はじめて。」
「ふふ……智史くん、こんなに熱くて硬くなってる……」
彼女は跪き、熱い吐息を亀頭に吹きかけた。舌先でカリの裏側を「れろっ……れろれろれろっ」と執拗に舐め回す。唇を大きく開け、ぬるぬると肉棒を咥え込んだ。
「んっ……じゅぽっ!じゅるるるっ、ぐぽっ、ぐぽぐぽっ!」
明奈さんは喉の奥までゆっくり咥え、舌を絡めながら強烈に吸引する。大量の唾液が溢れて「ずるっ……じゅるるるるっ!ぐぽぐぽぐぽっ!」という激しい水音が連続して響く。頭を激しく前後に振り、喉奥で「んぐっ!じゅるるっ、ぐぽっ!」とえずきながらディープスロートを繰り返す。
「んふっ……じゅぽじゅぽじゅぽっ!智史くんのチンポ……太くて美味しい……もっと奥まで咥えたい……」
一旦肉棒を口から離した明奈さんは、豊満なFカップの乳房を両手で中央に寄せ、熱く脈打つ肉棒を谷間に深く埋め込んだ。柔らかく弾力のある乳肉が肉棒を完全に包み込み、根元まで沈める。明奈さんは自ら唾をたっぷり集め、谷間に「んっ……はぁっ……」と大量に垂らした。透明で温かい唾液が肉棒全体をべっとりと濡らし、白く泡立った糸を長く引く。
「んふふ……智史くんの太いチンポ、私の胸の間に挟まってる……熱くて硬い……」
彼女は両手で乳房をさらに強く圧迫しながら、ゆっくりと上下に動かし始めた。ずちゅっ、ぬちゅっ、ずちゅずちゅずちゅっという湿った、卑猥な摩擦音が部屋に響く。
肉棒が乳肉の谷間を往復するたび、柔肉が形を変えて波打ち、先端が谷間から顔を出す。明奈さんはその都度舌を長く伸ばし、「れろれろれろれろっ!じゅるっ、ちゅぱっ、れろれろっ!」と亀頭とカリを激しく舐め回し、唾液をさらに塗り重ねる。
「どう?私の柔らかいおっぱいで、智史くんのチンポをこうして扱かれて……気持ちいい?ぬるぬるで、熱くて……」
明奈さんは腰を軽く前後に動かしながらパイズリの速度を上げ、乳房を上下に激しく揺さぶる。たぷんたぷんという乳肉の重い音と、ずちゅずちゅずちゅっという滑りの音が交互に響き、肉棒全体が彼女の唾液と先走りでてらてらに光る。時折、乳首を自ら摘まんで刺激しながら、淫らな表情で僕を見上げる。
「智史くんのチンポ、胸の中でビクビク脈打ってる……もっとおっきくして、胸の間をいっぱいにして……」
パイズリを激しく続けながら、再び肉棒を深く咥え、喉で締め付けながら猛烈に吸引した。
次に明奈さんは豊満なバストを僕の顔に近づけて、口元に乳首を押しつけた。
そして明奈さんは自らの唾液でヌルヌルになった肉棒を、絶妙な指遣いで扱きはじめた。
授乳手コキを数分してもらったあと、再び明奈さんはモノを口に含みはじめた。
そして、また猛然としゃぶり続ける。
僕は早くも限界が近づいていることを感じ取り、むずむずし始めた。
すると明奈さんが、
「智史くん……出して……私の口の中に……精子飲んであげるから……」
限界を迎えた僕が
「あっ……明奈さん、出るっ!」と喘ぐと、明奈さんは喉の奥深くまで咥え込み、激しく「じゅるるるるっ!ぐぽっ、んぐぐっ!出して!濃いぃの、たくさん出して!」と音を立てながら精液をすべて受け止めた。
「んっ……ごくっ……ごくん……ごくっ……」
明奈さんは喉を鳴らして智史の精液を一滴残らず飲み干し、口の端から零れた白濁を指で掬って舐め取った。
口を大きくあけ、精子が残っていない様を見せつけ、満足げに微笑みながら上目遣いで僕を見つめる。
大人の魅力や色気が一層増した明奈さんの、とても淫らで、めちゃくちゃかわいい表情だった。
「智史くんの、濃くて美味しい……」
その後も明奈さんは離さず、前戯を続けた。
十分に僕の肉棒を回復させた後、誘惑するようにゆっくりと、ぱつぱつのタイトスカートとストッキングを脱ぎ捨て、ベッドに仰向けになり自ら脚を大きくM字開脚した。
濡れそぼった秘部を指で広げて見せる。
「智史くん……もう我慢できない。お願い……智史くんの硬いチンポ、入れて……」
智史は彼女の太ももを掴み、熱くなった肉棒をぬるぬるの入り口に当てた。亀頭を何度かクリトリスに擦りつけ、ぬるぬると上下に擦ると明奈さんが腰をくねらせて催促する。
「はぁ…はぁ………奥まで一気に……!智史くんの太いので、私を満たして……」
「んっ……入るよ、明奈さん」
僕が腰をゆっくり進めると、熱く狭い膣肉が肉棒を包み込んだ。きつい締め付けに根元まで沈めていく過程で、明奈さんの膣壁が蠢き、奥の柔らかい子宮口に亀頭がコツンと当たる感触がはっきりと伝わってきた。完全に根元まで埋まると、二人の結合部から愛液が溢れ、シーツを濡らす。
「あぁぁっ!入ってきた……智史くんの、太くて熱い……!奥、奥まで届いてる……子宮に当たってる……はぁんっ!すごい、すごい…!」
正常位で腰を動かし始めると、明奈さんは脚を僕の腰に絡め、爪を背中に立ててきた。豊満なFカップの乳房が激しく上下に揺れ、明奈さんの喘ぎ声が部屋に響く。
「あんっ!あんっ!もっと……激しく突いて!智史くん、奥の奥まで叩いて……あんあんっ!いいっ!んんっ、ずんずんってきてる……!」
智史は腰の動きを速め、彼女の乳首を摘まみながら深く突き上げた。肉棒が膣内を往復するたび、ぐちゅぐちゅ、ぬちゃぬちゃと卑猥な水音が激しく立つ。明奈さんの膣内は熱く収縮し、肉棒を締め付けて離さない。
「智史くん、もうダメ…!久しぶりだから、もういっちゃう!ねぇ、いってもいい…?
あっ…あんっ!あうっ!」
僕が答える前に、明奈さんは全身を痙攣させながら、イッた。
「ダメ。ダメダメダメっ!ああぁっ……!おおぉん…!!イクぅ…!!あんっ!!」
そこにはもう、おっとりした大人の明奈さんはいなかった。
豊満なバストとぷるぷるの太ももを揺らしながらイキ果てた、淫乱女だった。
明奈さんを抱き起そうと腰に手をやると、
「ひゃっ!」
バストを揺らし、驚くリアクションをした。
「ごめん、久しぶりすぎて…身体がすごく敏感みたい…」と、吐息混じりに僕の目を見て、明奈さんは言う。
「今度は、私がたくさん動いてあげるね。たくさん気持ちよくしてくれたから…ん、んんっ!あ、はぁ……」
僕の肉棒の上に跨がり、手でそれを握りながら、ゆっくりと腰をおろして、挿入。
「あっ。おっきい…あぁ、おっきい…う、んんっ…!」
明奈さんの膣が、今度は上から僕の肉棒を包み込む。
あたたかく、ヌルヌルの、明奈さんの女性器。
その温もりを味わいながら、ゆっさゆっさと上下に揺れる明奈さんの美巨乳、そして淫らに歪む明奈さんの美しい顔を拝む。
「はぁ…はぁ…あんっ、あんっ…!」吐息のような声にならない声で感じまくる明奈さん。
激しい上下動に加え、グラインドも織り交ぜてくる。
僕は必死に耐えていた。
そんな中、再び明奈さんが絶頂を迎える。
「あぁ、智史くん…!私もうダメっ…!またいっちゃう…!はぁ…はぁ…んんっ…!」
ムチムチの巨尻と太ももを打ち付け、さっきよりも一層淫らな表情を見せる明奈さん。
「明奈さんのイクところ、見てるね…。声とか我慢しなくていいから、思いっきりイッて…!」
「そんなこと、言わないで…っ!あっっ…!お、おぉ…!おぉん!ヤダ、またいっちゃう…!あ、ダメダメダメぇ!…ああああぁっ!!」
Fカップのバストを激しく揺らしながら、明奈さんは僕の上でイキ果てた。
息を切らしながら立ち上がった明奈さんは、目がトロンとしていた。
ふらふらしながら再びベッドで横になり、正常位での挿入を促した。
すでに二回イッている明奈さんの膣は、とても敏感だった。
挿れただけで、もうイキそうな反応をした。
締まりが尋常ではない快感を呼び、僕も一層激しく腰を振った。
目の前で、憧れだった明奈さんが、美巨乳を揺らしながら感じまくる。
僕はまた、イキそうになっていた。
絶頂が近づき、明奈さんの両手首を掴み、さらに激しく腰を振る。
バストもさることながら、小刻みに波打つ、白くてムチムチした二の腕も、また格別なエロさだった。
「明奈さん……もういきそう……!」
「このまま、私の膣に出して……!奥に、熱いのいっぱい注いで……孕ませて……智史くんの精液でいっぱいにしてぇ……!」
僕が限界を迎え、深く腰を押し付けた瞬間、熱い精液が勢いよく明奈さんの子宮口に直接叩きつけられた。
「あぁぁぁっ!!出てる……!熱い、熱い精液が子宮に……ビュルビュルって当たってる……!あんあんっ!私もいっちゃう!いくっ!!妊娠しちゃうっ!!」
明奈さんの膣が激しく痙攣し、僕の肉棒を締め上げながら精液を搾り取る。彼女の背中が弓なりに反り、太ももがガクガクと震え、目が白く反転するほどの強烈な絶頂に達した。溢れた白濁が結合部からどろりと滴り落ちる。
一回目の射精が終わった後、僕は照れくさそうに明奈さんの耳元で囁いた。
「実は……大学入ってすぐのサークル説明会で明奈さんを見て、一目惚れして、このサークルに入ろうって決めたんだ。……それ以来、ずっと明奈さんをおかずにオナニーしてた。誰にも言えなかったけど……やっぱ引くよね…?」
明奈さんは目を大きく見開き、頰を真っ赤に染めた。息が荒くなり、興奮が抑えきれない様子で太ももを擦り合わせる。
「え……本当?智史くんが、私をおかずに……?はぁ……なんか、すごく興奮する……」
彼女は自ら手を自分の秘部に伸ばし、指でクリトリスを優しく円を描くように擦り始めた。もう片方の手でFカップの乳房を揉みながら、甘い吐息を漏らす。
「んっ……はぁ……智史くんが、私のことを考えてシてたなんて……想像したら、疼いてきちゃった……」
明奈さんは指を一本、二本と膣内に挿れ、くちゅくちゅと音を立てながらオナニーを続け、僕の視線を浴びてさらに興奮を高めていた。
「まだ……まだ足りない。智史くん、もっと……」
明奈さんは僕を仰向けにさせ、自ら逆向きに跨がった。69の体位で、ムチムチの巨尻を僕の顔に押し付けながら、再び肉棒を咥え込む。
「んふっ……じゅぽっ、じゅるるっ!智史くんも、私のおまんこ舐めて……」
僕が舌を伸ばしてクリトリスを吸い、蜜を啜ると、明奈さんの腰がビクビク震え、フェラの音がさらに激しくなる。
「れろれろっ、じゅるるるるっ!ぐぽぐぽっ!」と唾液を垂らしながらチンポを扱いた。
十分に昂ったところで明奈さんは体位を崩し、四つん這いになって尻を高く掲げた。
「今度は後ろから……入れて…?深く突いて…」
僕はバックで挿入した。
彼女のムチムチの巨尻を両手で掴み、熱く濡れた膣内に再び肉棒を沈めていく。
バックの角度でより深く届き、子宮口を直接突く感触が強い。
「あんっ!バック、奥に当たる……!智史くんのチンポ、子宮を突いてる……」
激しく腰を打ち付けると、パンッパンッと尻肉が波打つ音が響く。
明奈さんは枕に顔を埋めながら喘ぎ、尻を自ら後ろに突き出してくる。
「そこ、いい……!もっと奥、子宮を突き破るように……!」
途中、僕は明奈さんを抱き起こし、立ちバックへ移行した。
僕は明奈さんの左脚を片腕で持ち上げ、彼女の右脚は片脚立ち状態にし、部屋の壁に両手をつかせた。腰を思いっきり前後に振り、肉棒を明奈さんの中に深く打ち込む。
立った姿勢による重力と角度の影響で、肉棒がこれまで以上に深く子宮口を抉るように突き上げ、明奈さんの膣内を物理的に押し広げながら最奥を叩く。
激しいピストンのたびに、明奈さんのFカップの巨乳が大きく前後に激しく揺れ、たぷんっ、たぷんっ、という重々しく柔らかい肉の衝突音を立てて壁に何度もぶつかりそうになる。
明奈さんは耐えきれず、両脚立ちになり、自ら両手で自分の豊満なおっぱいを下から強く抱えるように揉みしだき始めた。
指が柔肉に深く沈み込み、乳房の形が歪むほど激しく揉み、乳首を親指と人差し指で強く摘まみながら形を変える。
「あぁぁっ!おっぱいが……こんなに激しく揺れてる……!智史くんのせいで、胸が暴れてる……はぁんっ、んんっ!おっぱい…おっぱい…自分で揉まないと……あっ、気持ちいい……!」
僕はちょっと、明奈さんに意地悪をしようと思い、挿入したまま部屋の鏡の前に移動した。
そして、より激しく、明奈さんを突きまくった。
激しく揺れる豊満な明奈さんのバストと、肉付きがいやらしいが長く綺麗な脚を鏡越しに眺めるのは、なんとも言い難い贅沢感だった。
「ほら見て明奈さん。すごくエッチな顔してる。変態じゃん。」
「ちょ、ちょっと…!いやぁっ!あ、あぁ…!恥ずかしい…。恥ずかしいけど、おっ…!感じちゃう…はぁ…はぁ…んんっ!!おっぱい、すごっ…い…揺れてるっ…!自分のおっきいおっぱい見て、興奮しちゃう…!っ!あっ!ああぁっ…!気持ちいいっ!あぁ、気持ちいい…っ!あぁ、またいっちゃう…はぁ…はぁ…いくいくいく…あ、あぁっっ…!」
明奈さんは激しくイッたが、僕は間髪入れずに腰を振り続ける。
「あっっ…!ちょっと待っ…てっ…!んんっ!イッたばっかりだから…ダメぇ…っ!ううぅっ!」
僕の腰が激しく前後に動き、ムチムチの巨尻にぶつかるパンッパンッパンッという肉音が連続して響く。
明奈さんの太ももは汗で光り、結合部からは大量の愛液が飛び散って床に滴り落ちる。立った状態のため、明奈さんの全身重量が結合部にかかり、肉棒がより強く子宮を圧迫する物理的な圧迫感が二人を襲う。
明奈さんの喘ぎ声は次第に高くなり、ついに声にならない獣のような喘ぎに変わった。
「あんあんっ!あんあんっ!!い、いく……またいくぅ……!声、出ない……あ……っ!!」
口を大きく開け、喉の奥から「うぐっ……はっ……んんんっ!!」という抑えきれない声が漏れ、目が虚ろになりながら全身を激しく痙攣させる。
何度も連続でイキまくり、壁に手をついたまま膝がガクガクと崩れ落ちそうになる。膣内が激しく収縮し、肉棒を締め上げながら大量の愛液を噴き出す。
太ももの内側が愛液でびしょびしょになり、立っているのがやっとの状態で何度も絶頂を繰り返していた。
「あ……っ!また……イッてる……壊れちゃう……智史くん、すごすぎる……子宮が、子宮が押されてる……!」
二度目の射精が近づくと、僕は彼女の腰を強く掴んだ。
「明奈さん……また出る……!」
「今度はおっぱいにかけて……!私の胸に、智史くんの精液かけてぇ……!」
僕は肉棒を抜いて明奈さんが胸を寄せた瞬間、大量の精液をFカップの谷間と乳首に白くぶっかけた。
「熱い……!たくさんかかってる……はぁ、はぁ……気持ちいい……」
明奈さんは自ら精液を指で掬って舐め取りながら微笑んだ。
しかし三回目、明奈さんは僕を仰向けに押し倒し、騎乗位で跨がった。
激しく腰を振り立て、巨乳を揺らしながら僕を追い詰める。僕は二度の射精で息も絶え絶えになり、
「明奈さん……少し休憩したい……疲れた……」と懇願した。
明奈さんは目を細め、欲情に満ちた声で答えた。
「まだ出来るでしょ?智史くん。私、3年ぶりなんだから、もっと欲しいの……」
僕の抵抗を振り切り、強引に肉棒を握り、再び挿入。
「あぁ…!お、おぉん…!お、おっきいぃ…!チンポいい…。」
巨尻を猛然と打ち付け始めた。
たくましい太ももが、ぷるぷる揺れる。
肉がぶつかるパンッパンッという激しい音が部屋に響く。
その時、僕のスマホに妻からの着信が入る。
明奈さんは嫉妬に狂い、動きをさらに激しくした。
「奥さんから?ふざけないで…!今、私の中に、智史くんのチンポ入ってるのに?」
「智史くんの奥さんには絶対に渡さない……このお尻で全部搾り取ってあげる……!」
明奈さんは自ら腰を高速でグラインドさせながら叫んだ。
「出して……!今度はまた中に出して……子宮に、智史くんの赤ちゃんの素をいっぱい……!」
「ねえ、一緒にいこ…!孕ませて…!智史くんの赤ちゃん、産んであげるっ!からっ!あぁんっ…!」
「あぁっ、出るっ!明奈さん……!」
「あんあんっ!!熱いのが……子宮に……!私もいっちゃう、いくぅぅっ!!あ、あぁぁっっ…!!!孕む、孕んじゃうっ!!」
明奈さんの膣が激しく収縮し、僕の精液を最後の一滴まで搾り取った。彼女は全身を痙攣させ、大量の潮を吹きながら連続絶頂に達していた。
その後も二人の不倫関係は激しく続いた。
数ヶ月、僕を自宅マンションに呼び寄せた明奈さんは、僕の胸に顔を埋めて囁いた。
「智史くん……出来ちゃったみたい。」
明奈さんは、顔を赤くしながらも、どこかイヤらしい表情で僕の目を見つめた。
僕の手を取り、明奈さんの孕んだお腹に手を添えた。
まださほど大きくはないものの、確かに膨らみを感じる。
「智史くんと、私の赤ちゃんだよ…。なんか、そう考えただけで、また濡れちゃう…ダメな母親だよね。」
照れ笑いを含みながらそう言った明奈さんの顔は、やはりエロかった。
続く。
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