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【評価が高め】今時のJCは侮れない。向かうは快楽の虜か?それとも社会的破滅か?・・どっちもアウトなんだけど(泣)(2/3ページ目)

投稿:2026-06-25 13:27:06

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本文(2/3ページ目)

「基本料金…1000円はやっぱり安過ぎですか?…でも5分ぐらいだし、妥当な気もします。どう思いますか?」

「・・・」

「あ…先生はもっと高くしてますよ。いろいろ注文がつきますし、出るまで長いですから・・・どうしました?」

えっ…と・・・まず前提を確認しよう。

「今の話…冗談…じゃないんだよね?」

「?・・はい、そうですけど…」

なるほど・・マジな話と…

「話の内容は…その・・葵ちゃんが…お金もらって・・男の子の…をしごいてるってこと…であってる?」

「はい!あってます。・・そう言ってるじゃないですか(笑)」

うん。理解はできた。

・・・援交ってことかよーー!!??まずいんじゃない?やめさせた方がいいよな!!??

なんかトーンが普通何だけど!慣れてらっしゃる!?

「あ!…あの…さ・・」

どう止める?どう話せば分かってくれる?頭ごなしは良くないよな!

お、落ち着け、俺!

「あっ!!勘違いしないで下さいね(照)私…セックスはしてませんから!これでもまだ…処女ですから(照)」

それなら…安心・・・・できるかぁーー!!!

さっきからパワーワードが連発なんですけど!な、なんなん!?セッ…セックスって!!??中学生が何気なく言っていい言葉じゃないよ!!??

「?・・ああ!…お兄ちゃんはそっち系でしたね。・・・ん…セックスはしてないよ♡」

だからそっち系って何!?しかも言い方!なんかエロいんだけど!

「えっ…と・・・若い女の子にエッチな言葉を言われると喜ぶ人?」

違うわーーーーー!!!

いや、待てそうじゃない!ポイントはそこじゃない!!

確かにチンコがピクッとはしたが…あれ?俺、そんな性癖だっけ?

・・待て、俺!落ち着け!思考がおかしい。一度、冷静にならないと・・

「ふぅ〜・・えっと…それはお金の為に…してるの?」

「えっ?・・別にそういうわけじゃない…かな?」

聞くとなんとなく友達とノリで始めたらしい。

いいの!?それで!?

そのまま流れで話を更に細かく聞くことになった。何と言うか・・ヤバイなJC…(冷汗)

クラスの女子の1/3はすでに最後までご経験済みとのこと。それだけでも驚愕の事実だが…学校の先生が相手だったりもするらしい。

進学校がじゃなかったっけ!?・・と言うかバレたら先生破滅なんじゃないの!?

「ウリしてる子はかなり注意してるんで大丈夫だと思います…」

ウリ…とか普通に言わないで。頼むから…

それで…彼女はと言うと・・

「私は、学校で同級生や先生のオチンチンをこすって出してあげるぐらいです。(照)」

あげるぐらいって…そんな簡単に・・・しかも普通に先生も含まれるんだね…

学校って場所ないでしょ?まさかラブホテルってことはない…よね?

「体育倉庫とか…音楽準備室とか・・いろいろありますよ?」

そ、そう…意外にあるんだね。・・ん?音楽準備室?

「音楽の先生には…たまにしてあげてるから…場所が借りられるんです。あそこは防音バッチリです(笑)」

先生公認ですかぁー。

「でも…音楽の佐々木先生はおっぱい揉みたがるし…ちょっと大変です(笑)」

「さ、触らせてるの!?」

「?…はい・・でも…私、あまり大きくないから先生は琴ちゃんの方か好みみたいです。(笑)…でも…これでも男の子達には人気なんですよ?だいたい触りたがりますから(笑)」

いろいろ突っ込みどころがあり過ぎて、会話の切り口がわからん!

「葵ちゃんみたいに・・その…してる子って…他にもいるの?」

「いますよ?…知ってるだけで5人かな?でも最後までしてるのはたぶん美咲ちゃんと琴ちゃんだけかな?・・あっ…下着売るだけの子ならわりといますね。」

おふぅ・・下着売ってる子もいるのね。なになに…学年主任の先生が汚れた靴下とか体育服を新品と交換してくれるからありがたい?WINーWIN?

「使用済みのブラやショーツは副校長先生が高く買ってくれますから…お金的にはそちらの方が儲かりますね」

おじさんは、君をその学校に通わせるのがめっちゃくちゃ不安だよ。・・・手遅れな気もするけど(泣)

「な、なるほど・・・葵ちゃんは…その…えっと…何人ぐらいと・・・」

「私がしてあげた子ですか?…そうですね〜・・学校の子は今まで6…7人かな。断りきれなくて(笑)でも、わりと面食いなんですよ、私(笑)」

「・・・そ、そうなんだ…」

「先生は・・えっと5人…かな?…でも山下先生と副校長先生には売るだけだから…してあげてるのは3人…かな(笑)」

君の学校潰した方が良くないか?マジで・・・。しかし…大人の男は危ないだろう。抑えられたら逃げれんぞ。

「大丈夫なの?・・危険な目とか…」

「そうですね。・・先生とかは…バレたら終わりなんで逆に安全だと思います。」

なかなか強かと言うか・・・でも、安全第一ならやらない方がいいんだよ?

「男の子達は…危なそうなのはOKしませんし…困ったら体育の先生がいますし…」

体育の先生?・・もしかしなくても、その先生もお相手だったりして?

「あっ…良くわかりましたね。…尾形先生は優しいですし、もし絡まれたら言えば助けてくれるって・・」

いや…何と言うか・・優しいの定義を見直した方かいいよ。生徒に手を出している時点でアウトだと思う。

しかも詳しく聞くとなかなかに業が深い人物らしい。どうやらその先生、オナニーするのを女子生徒に見せるのが好きとのこと。

「私の脱ぎたてのショーツをオチンチンに被せて…一生懸命、オチンチンを擦る姿は…なんかキモ可愛いですよ?」

可愛い…のか?・・キモが入ってるけど…おじさんにはわからん感覚だ。

「いろいろとエッチなことを言ってあげると喜ぶんですよ・・・だから、お兄ちゃんも同じ性癖かなって…」

マジ、同一視しないで。頼むから。

「あっ…話がそれましたね。・・・えっと…そうだ!お兄ちゃんのこすってあげる話でした(笑)」

そんな話ししてないよね!?

確かにちょっと考えなかったわけじゃないが、少なくとも声には出していないはず!

「・・ここでしますか?」

するの決定なの?いや、まあ、慣れているなら…お願いするのはありなのかな?

・・・・はっ!?ヤバイ、会話がぶっ飛び過ぎてて…判断基準がおかしくなってる!

「葵ちゃん!ちょっと待っ・・・な!…な、なんで脱いでるの!?」

「えっ?」

えっ…じゃないよ!!??

彼女は椅子から立ち上がって着ていたブラウスの前ボタンを外してにかかっていて、すでにブラジャーが見えている。

「お兄ちゃんには思いっ切り出して欲しいから…服に飛ぶかも知れません。…それにお兄ちゃんなら見られても嫌じゃないですから(照)」

「そ、そう?・・」

・・・俺なら良いって言われると悪い気はしな・・・ってそうじゃねーーーー!!

「待って…少し待っ・・・うおっ…下も脱ぐの!?」

「ごめんなさい(照)ショーツはまだ恥ずかしくて…脱ぐのは許して下さいね(真っ赤)」

「えっ?…そ、それは…もちろんいいよ?」

「良かった♡」

・・・はっ!?何照れてんだ、俺!?だめだ。完全に流されてる。ヤバイ!

葵ちゃんはあっと言う間に下着姿になってしまった。

彼女は上下お揃い白地に花柄の入った可愛いらしい下着をつけていた。

色白でシミ1つない身体に良く似合ってる。この年頃の特徴かな?幼さの中になんとも言えない大人とは違うエロさがある。

これはこれで・・・・。

ぐおぉぉーー!!た、耐えろ、俺の理性!!

「あ、葵ちゃん…あ、あのね…」

「あっ…もしかしてブラは外したい派ですか?・・うーん。ちょっと恥ずかしいけど…お兄ちゃんならいいです(照)」

葵ちゃんは頬を薄っすらとピンク色に染めて恥ずかしそうに俺に背中を向ける。

可愛い過ぎる!いや…もう無理・・俺、頑張ったよ。たぶん。

背中のラインもキレイでやっぱりシミ1つない・・ブラ外していいってるし…い、いいよな?

「どうぞ♡(照)」

俺は手を伸ばし…一瞬だけ手を止めたが…ブラのホックを外した。

やって・・しまった。

彼女がブラから手を抜き、こちらに身体の向きを変える。手を胸の下に添えるようにしていて、キレイな胸とその頂点にある可愛いらしいピンク色の乳首が・・・

「・・・」

ヤバイ…これはヤバイ!何がって…とにかくヤバイ…

前に偶然、チラっと見たことはあるが、今日はすべてが明るい部屋の中で見えている。

「あまり大きくなくて…すみません(照)」

なにか言わないと!だが言葉が出てこない。

「・・・小さいのは…やっぱり好きじゃない…ですか?」

彼女が不安そうに聞いてくる。

「・・いい…すごくいい…めちゃくちゃキレイ…吸い付きたいぐらい…」

何言ってんだ俺!?相手、中2だぞ!?

「・・し、仕方ない…ですね(真っ赤)・・お兄ちゃんだから…特別です(照)・・はい、どうぞ♡」

彼女は手を後に組んで少し胸を突き出すような姿勢をとってくれた。

目の前に美少女JCが半裸で立っている。しかも…おっぱい吸っても良いらしい。

・・・もう、俺、ロリコンでいいです。

俺は小さいけれど、とてもキレイである種、神聖な感じすらするおっぱいにそっと触れてみた。

「ん…クス♡…もう少しぐらいなら強くしても大丈夫ですよ」

彼女のおっぱいはスベスベで柔らかいけど、かなり反発力がある。・・これが若さかな…ずっと触っていたくなる感触だ。ヤバイ、癖になりそうだ。

真ん中にある可愛らしい薄ピンクポッチに指を這わす。少し固い…勃ってる?

「ん…ぁ…そこ…吸ってもいい…です(真っ赤)」

頭の中にモヤがかかったみたいで頭が働かない。ただ、優しくしないといけないという思いだけが頭をよぎる。

「…ん…ぁ…♡」

俺は…我慢できず、彼女の小さな乳首に吸い付き、舌を這わせていく。丁寧に…丁寧に…

「ん…お兄ちゃん…あっ…♡…」

葵ちゃんが俺の頭の後に手を回し、胸に抱え込むように抱きしめてきた。

俺は膝立ちになり、葵ちゃんのおっぱいに顔を押し付けられる。ここは天国か!?もうどうなってもいい。

俺は夢中で乳首を吸う。

「クスクス♡…お兄ちゃん…赤ちゃんみたいです♡…いっぱい吸ってもお乳はでませんよ♡」

いい年したおっさんがこれでいいのか?…と言う思いが一瞬よぎるが止められない。

片方をおっぱいを優しく揉みながら、もう片方のおっぱいの柔らかさを顔に感じながらを強くならないように乳首を吸う。至福だ。

「ん…あっ…私も…んっ…気持ちいい…です♡」

もう片方の乳首も吸わねば!…おっぱいに顔を擦りつけながらもう一方の乳首に唇を移動させる。

「もう♡…んあ…お兄ちゃん、甘えん坊さんです♡…あぁ…ん…♡」

俺は両手を彼女の細いウエストを回す。いい感じだ。・・ん?葵ちゃんが下半身をもぞもぞさせている。これは・・・

俺は片方の手を彼女の腰から太もも…そして股間に動かしていく。

「はぁん♡…お、お兄ちゃ…ん…あぁん…そ、そこは…んあ…ダメ…です…はぁ♡」

彼女の下半身は…ショーツの上からでも分かるぐらいはっきりと湿っていた。俺はおっぱいの触感と乳首の舌触りを感じながら、指先で彼女のショーツ越しに秘所の溝をゆっくりとさする。

「あっ…ダメ…恥ずか…しい♡…はぁん♡」

柔らかい。あまり毛の感触を感じないからかなりの薄毛なんだろう。まだ、中2だしな。…そう考えると背徳感が凄まじい。止められないけど。

強くし過ぎないように溝の頂点付近をさする。と彼女の声のトーンが1段あがった。

「ダメ…いや…んぁ♡…も、もう…やめ…くぁ…んんっ…はぁん♡」

ここはやはり感じるみたいだ。それならと…クリちゃんあたりを集中的にさすってあげると・・・

「あっ…あっ…ん♡…はぁーーー♡んんっ…♡」

彼女は俺を強く抱きしめたと思ったらいきなり力が抜けてへたりこんだ。

「おっ…と」

良かった…なんとか支えられた。もしかして…逝ったのかな?それで力が抜けたんだろう。

・・・そうじゃねぇーー!!何してんの、俺!?中学生、逝かせてどうすんの!?

「はぁ〜〜〜♡凄かった…です。・・やめてって…言ったのに…お兄ちゃんはイジワルです♡」

確かにやめてって言われた気がする。

「ご、ご…ごめん…えっと・・可愛い過ぎて…自制が・・ホント、ごめん…」

「クス♡いいですよ…気持ち良過ぎてびっくりしただけですから♡」

それならいいけど・・・いいのか!?

「それより…大変なことになってます。」

彼女が俺の股間を見ながら言った。

うん。わかってた。痛いぐらいに息子が自己主張している。期待しまくりだな。

「次は私の番ですね。期待してもらっていいですよ♡」

「・・お手柔らかに…お願いします。」

「クスクス♡…約束出来ませんね♡」

体勢を入れ変えて、俺が立って彼女が膝まずく形に・・

「脱がしますね♡」

女性にズボンとパンツを脱がせてもらうのは元嫁にもしてもらったことがない。

正直、かなり恥ずかしい。息子が期待で急角度に屹立しているのかさらに恥ずかしい。しかも、先端ちょっと濡れてるし…

「おお♡・・・とっても大っきいです。びっくりです。…あっ、でもなんか可愛いです♡」

いや…それほどでもないと思うが・・学校の男の子よりはさすがに大きいだろうけど。

「男の子のはもっと細くて先っちょにはいっぱい皮が被ってます。色は肌色で…めくると濃いピンクですけど。お兄ちゃんのは…ちょっと色が濃くてかっこいいです♡」

かっこいいと言われたのは初めてだ。どう反応したら良いかわからん。

「国語の藤崎先生は、男の子達より小さいぐらいで…大きくなっても親指ぐらいかな?…だからアダルト動画の男の人は特別なんだと思ってました。」

「音楽の佐々木先生は男の子達よりは大きいけど…真っ黒で曲がっているからあまり好きじゃないです…」

葵ちゃんは超絶可愛いらしい顔で、手を使ってチンコのサイズや形を説明してくれる。ギャップが凄まじい。

「・・お兄ちゃんのが…可愛いオチンチンで良かった。・・今までで一番好きかも♡」

褒められてるんだよな?

彼女がやんわりと俺のチンコも握ってくる。凄い絵面だ。背徳感込みの破壊力が凄まじい。これ…瞬殺されないかな?

「うん…触った感じも凄くいいです♡・・ちょっとだけ冷たいですからね〜♡」

彼女は何やら白い液体を手につけている。・・乳液?

ヌルッ…ヌルッ…

「うっ!?」

「気持ちいいですか?…オチンチンかピクピクしてます♡」

「ちょっ…ちょっと、待って!?」

「待ちませんよ♡」

彼女は片方の手で竿をゆるゆるとしごき、もう片方の手の平で亀頭部を包んでカリにそって回すように刺激を与えてくる。

乳液の滑りと合わさり、気持ち良過ぎる。手慣れ過ぎてませんか!?

ヤバイ…マジ逝きそう(汗)溜まってるとはいえ、早過ぎる気がするが無理なものは無理!

「ごめん…もう…出そう…」

「何時でもどうぞ♡」

いや、今、出したらかかるって!ティッシュを・・・うお!?竿をしごく速さが!…あっ!!

ビュ…ビュ…

「あっ…出ました♡」

第1弾を発射しても葵ちゃん手の動きが止まらない。そして第2射…第3射・・。

俺が吐き出した白濁液は彼女の胸や首スジ、一部はアゴや口周りにも飛んでいる。

「あったかいです♡」

「あっ…ふ、拭かないと(汗)」

「大丈夫ですよ♡・・顔にかかったのは初めてですけど・・嫌じゃ…うん…ないですね(笑)」

可愛い顔に精子が付着し、身体にかかった精子はピンク色の乳首まで垂れてきている。・・エロ過ぎる。

「小さくなりません♡」

いや…そのビジュアルに加えて、手でしごくのやめてませんよね?小さくする気ないでしょ?

「あっ…そうだ。練習中で上手くないと思いますけど・・勘弁して下さいね♡」

「えっ?」

彼女はチンコに顔を近づけて、先っちょを・・・

ペロッ♡

「うお!?」

「クス♡…オチンチン、ビクッてしました。なんか嬉しいかも♡」

まだ鈴口に垂れていた精子が舐め取られる。

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