成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,310話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】自治会の地区長が配布物を持ってきたら、谷間の奥まで見えて勃起してしまった(1/2ページ目)

投稿:2026-06-22 15:05:08

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆UEU1g2A

僕は30歳で、妻と暮らしている。

家も、もう5年くらい住んでいる。

今年は地区の班長になり、地区長から配布物を受け取り配らないといけない。

(ピンポーン)

「誰だ?」

「こんにちは」

「地区長の鈴木です」

地区長の鈴木さんは、40代半ばくらい。

いつも綺麗にしていて、品のある人だ。

綺麗なのに、オッパイも大きくて。

集まりで会うと、いつも旦那さんが羨ましいなぁ。と、思うくらいだ。

「あっ、どうも」

「いつもの配布物があって」

「どうぞどうぞ」

「えっと、、ちょっと置いていいですか?」

「どうぞどうぞ」

鈴木さんが、配布物を玄関で整理していると、胸元が大きく開いていた。

(え、、スゴいな)

前屈みだからか、見た目も大きかったがスゴい迫力のオッパイだ。

僕は、覗き込むようにオッパイを見た。

(いや、本当に大きい)

「えっと、、」

「あ、ゆっくりで大丈夫ですよ」

「すいません。ありがとうございます」

ただオッパイを見ていたかっただけだけど。

ずっと見ていると、下着から赤い乳輪みたいなものが見えた。

(ヤバい、、)

チンコが自然と勃起してしまった。

よりによって、GRAYの薄手のスウェットパンツだった。

これは丸分かりだよ。

でも、手で押さえるのも逆にバレそうだしな。

(とりあえず、このままか)

そんな状況でも、やっぱり見てしまう。

(うわ、、もう、、触りたい)

もうギンギンに勃起している。

オッパイを見ながら、色々考えていた。

すると、鈴木さんが僕の勃起を見ていた。

(えっ?)

(バレてるじゃん)

僕は、勃起した膨らみを見ると、

(ウソ。染みてる、、)

GRAYのパンツが膨らんで、先っぽが濃くなっている。

もう見られてるし、諦めた。

「すいません。見えちゃってて」

「あ、、」

「見ただけで、そんなに」

「大きいの好きなんですか?」

「鈴木さん、綺麗だし。こんなに大きなオッパイたまらなすぎて」

「どうしたいんですか?」

「えっ?」

「触りたいとか?」

「それは触りたいし」

「触りたいし?」

「すいません」

僕は、鈴木さんのオッパイを下から持ち上げるようにして揉んだ。

「スゴい、、」

「こんなに柔らかい」

「服の上からで良いの?直接触らないの?」

僕は、鈴木さんの一言に理性を失った。

鈴木さんを家に上げ、僕の部屋に連れ込んだ。

部屋に入るなり、上着を脱がせた。

「こんな大きいオッパイ」

僕は、夢中になりオッパイを舐めて、吸って揉みまくった。

存分にオッパイを堪能すると、鈴木さんの服を全部脱がせた。

「脱がされちゃった」

「じゃぁ、こっちも」

鈴木さんが、僕の服を脱がせる。

服を脱ぐと、鈴木さんがチンコを咥えた。

「こんなに固くなって、、」

「もう我慢汁でヌルヌル」

ジュポジュポ、ジュポジュポ

「ああっ、、気持ちいい」

「感じてる顔、たまらない」

あまりの気持ちよさに、我慢するのがキツい。

「鈴木さん」

僕は、イキそうなのに耐えられそうになかった。

鈴木さんを剥がすように離し、ベッドに寝かせる。

鈴木さんの股を開く。

チンコをオマンコに当てると、

ズブッズブッズブッ

「アアッ、、」

鈴木さんのオマンコに入っていく。

「ウッ、、気持ちいい」

いつも羨ましく思っていた鈴木さんと繋がっている。

オマンコは、キツくて締め付けてくる。

腰を動かすと絡みついてくる。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」

鈴木さんが感じている。

僕が、ピストンする度に目を閉じるようにして甘い声を漏らす。

(たまらなすぎる)

僕は、激しくピストンする。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」

「気持ちいい、、スゴい良い、、」

激しく突くと、オッパイが波打つように揺れる。

「気持ちいいし、オッパイもスゴい、、」

僕は、耐えるのに必死だった。

鈴木さんに、キスをして舌を絡ませた。

少し休憩しないと、イッちゃいそうだ。

「こんな綺麗な鈴木さんとなんて、、」

「そんなこと言われたら恥ずかしい」

「いつも集まりとかでも、鈴木さん見たいな奥さん羨ましいなと思ってたから」

「本当に?」

「本当です。こんなH出来るなんて」

「嬉しい」

僕は、我慢の限界だった。

「ラストスパート、、」

パンパンパンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンパンパンパンパン

「激しい、、気持ちいい、、」

「アア、、イッちゃう、、」

「イクッ、、」

鈴木さんは僕をギュッと抱きしめるようにしてイッた。

「僕も、、イクッ、、」

鈴木さんが、強く抱きしめてきた。

「出して、、このまま出して!」

「えっ?中に?」

「いいの。出して!!」

「出るっ」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

オマンコの奥に精子が溢れ出た。

ドクドク、ドクドク

「中に、、出ちゃった」

「スゴい出てる」

「久しぶりだから、スゴい感じちゃった」

「そんなに久しぶりだったんですか?」

「ウチ、もう何年してないんだろ?10年以上してないから」

「えっ?こんな綺麗な奥さんなのに」

「だから、さっき私見て興奮してたからシタくなっちゃって」

「こんな若くてカッコいい旦那さんにって私も興奮しちゃって」

「でも、奥さんともするでしょ?」

「ウチも奥さん、新婚の時はしてたんですけど、、」

「えっ?そうなの?」

「もう1人でみたいな」

「ねぇ、まだ出来るでしょ?」

「してほしいの」

「そんなこと言われたら」

小さくなって抜けていたチンコは、みるみる大きくなっていた。

「こうして」

鈴木さんがチンコを優しく握ってこすってくれる。

「もうカチカチ」

「入れて、、」

「その求められてみたいなの、たまらなすぎる」

「ふふっ」

「固くて太いのオマンコに入れて」

ギンギンに反り返る。

ズブッ、ズブッ、ズブッ

「アアッ、、入ってくる」

「突いて!たくさんして!」

パンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンパンパン

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」

「キスもして!オッパイも触って」

僕を見つめながら、たくさん言ってくれる。

唇を重ねると濃厚なキスをした。

「ンッ、、ンンッ、、」

「オッパイも、、揉んでほしいの、、」

ピストンしながらキスをしてオッパイも、たくさん揉んだ。

「乳首吸って」

「アアッ、、ンンッ、、」

「乳首、気持ちいい、、」

「ダメ、、気持ちいい、、」

「もうスゴすぎて、、」

「もっと、もっとして!」

パンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンパンパン

「イッちゃう、、イッちゃう、、」

ビチャ、ビチャ、ビチャ、ビチャ

「ヤダ、、出ちゃった、、」

「えっ?これって?」

「ダメ、、また出ちゃう、、」

ビチャ、ビチャ、ビチャ、ビチャ

「スゴい、、」

「初めて、、そんなに、、」

「だって、、気持ちいいの、、」

僕は、急にイキそうになってきた。

「こんな、、イッちゃいそう」

「一緒に、、一緒にいこ、、」

パンパンパンパンパンパン

「もう、、」

「中に出して!全部中に出して!!」

「うん。中に、、中に出すよ!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

オマンコの奥に注ぐように精子を出した。

僕は、イキ果てると鈴木さんを抱きしめた。

「ンンッ、、」

「幸せ、、」

「私も幸せ」

「こんな恋人みたいに」

「たくさん中に出されちゃった」

「中に出して!って言われるのスゴい興奮する」

「だって、気持ちが溢れちゃって」

「出して欲しくて!」

「して!とかたくさん言ってくれるから、もうたまらなくて」

「たくさんして欲しくて」

「ねぇ、またしてくれる?」

「連絡先聞いてもいい?」

「良いんですか?」

「毎日、毎日。何回もしたい!」

「そんなにしてくれるの?本気にしちゃうわよ」

「今、奥さんいないし」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!