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とある私の下着等遍歴(中学3年生夏子ちゃん編)

投稿:2026-06-10 23:30:16

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ライス◆JjcmR0c
最初の話

私の今に至るまでの下着等の遍歴についてを、只々告白してみます。まずは、人生最初の他人のものでオナニーした、小学4年の時のお話です。放課後の喧騒を背に、私は必死で平静を装いながら校門を抜けた。背中のランドセルの中には、教科書と一緒に、さっき教室でくすねてきた裕代ちゃんのスクール水着が入って…

前回の話

中学3年生の夏。受験という現実が少しずつ近づき、周囲がピリピリとし始めた頃、僕の歪んだ情熱はふたたび原点回帰を迎えていた。夜干しの洗濯物から得られる下着やブルマも魅力的だったけれど、僕の脳裏にはどうしてもあの、中1の夏に更衣室で味わった「未洗濯」#ピンクという甘美で危険な響きがこびりついて離れな…

中学3年生という多感な時期、前作の様な学校での活動以外にも、同級生や下級生の家の洗濯物にも何度となく手を出していた私。

そんな歪んだ情熱は、学校内でも少しずつエスカレートしていくことに。

​当時、隣のクラスには中学に上がる時に転校してきた「夏子ちゃん」という女の子がいた。スポーツ万能で、大人びた雰囲気を持つ美人。転校してきてすぐに男子の間で人気になった、高嶺の花のような存在だった。

​そんな彼女のスクール水着をどうしても手にしたい。その執念に突き動かされた僕は、ある日の移動授業の隙を狙って、静まり返った教室へと忍び込んだ。

​彼女の机の横に掛けられたバッグを探ると、中からまだ使われていない、綺麗に畳まれたスクール水着が出てきた。使用前ではあるけれど、あの「夏子ちゃん」がこれから身にまとうはずの布地だと思うだけで、下腹部が熱くなる。

​しかし、そのとき私の目に留まったのは、水着の横に入っていた彼女のお弁当箱だった。

「夏子ちゃんのお弁当……」

​水着を掴んだ私の手は、吸い寄せられるようにそのお弁当箱も一緒に掴み、そのまま教室を飛び出して、誰も来ない校舎の奥のトイレへと駆け込んでいた。

個室に鍵をかけ、狭い空間で息を荒げる。

私は夏子ちゃんのスクール水着を顔に押し当て、まだ見ぬ彼女の肌の匂いを妄想した。それと同時に、お弁当箱の蓋をそっと開ける。中からは、卵焼きや唐揚げの、少し甘くて香ばしい匂いがふわりと立ち上った。

​美人の夏子ちゃんの、最もプライベートな日常がここにある。

水着の清潔な布地の感触と、お弁当から漂う生活臭。その二つのギャップが、中3の僕の脳内を完全に狂わせた。

​私はズボンを下ろし、完全に猛り狂ったそこを握った。

夏子ちゃんの水着の股布を舐め唾液が染み込んでいく。これを午後の授業で夏子ちゃんのお股に密着すると思うと、更に硬く腫れあがる。

すかさず箸を舐めながら、水着のお股の部分にキツく巻き付け、お弁当箱を目の前に構える。

「夏子ちゃん……夏子……っ、夏子っ……!」

​スポーツ中の真剣な表情、男子に微笑みかけるときの美人な顔。

彼女のすべてを汚し、自分のものにしたいという支配欲が、過去最高にペニスをのたうち回らせ、容赦なく自分を限界へと追い詰めていく。

「くっ、あぁ……いく、夏子ちゃん……ッ!!」

​腰の奥が爆発するようにビクンッビクンッ!!と激しく痙攣した。

次の瞬間、僕の身体から、白く、濃く、熱い大量の精液が勢いよく迸った。

​それは、開け放たれた夏子ちゃんのお弁当のご飯や唐揚げの上に、ドロリと激しく降り注いだ。

​ハァハァと荒い呼吸を繰り返しながら、私は自分の放出したモノでおかずの一部が白く汚されていくのを見つめていた。私は箸を使い、ご飯やタレとそれを巧妙に混ぜ合わせ、パッと見では完全に分からないように細心の注意を払って馴染ませた。さすがに中学3年生では、精液の味などわかるはずも無いだろうし。

もちろん、水着のお股の部分にも精子を染み込ませて、「夏子ちゃん」の上と下の口を同時にという暴挙も。

​私は高嶺の花である夏子ちゃんへの執着の果てに、人生で初めて、女の子に自分の精液を飲ませる(食べさせる)という、最悪で最高の禁忌を犯してしまった。

​蓋を閉め、何食わぬ顔で彼女のバッグにお弁当と水着を戻す。

午後のチャイムが鳴る中、私は、彼女が自分のすべてを体内に取り込む瞬間を想像し、体の芯からゾクゾクとするような全能感に満たされていた。食べている瞬間を見ることがかなわなかったことだけが、心残りだった中3の夏が終わろうとしていた。

-終わり-

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:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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