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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】(高校生)ヤリチン高1の俺が、高3の水泳部美人キャプテンに電話を掛けさせながら犯して、その後お仕置きされた話(1/2ページ目)

投稿:2026-06-06 13:29:17

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本文(1/2ページ目)

大麦若葉@ヤり人生◆EkSFgRc(東京都/20代)
最初の話

これは俺が小学生5年生の時に初体験未遂?をした時の話。俺はいわゆるマセガキで、当時から家のPCでAVを見たり、拾ってきたエロ本を家に隠して置いてるエロガキだった。学校では割と陽気な方で、勃起して膨らんだテントを女の子達に見せびらかして先生に叱られるっていう、今思えば激ヤバなことをするタイ…

前回の話

皆さんとお久しぶりです。小5での初体験を経て無事にヤリチンに育った僕の、高校生の時の話です。だいぶ拙い文章ですが、よかったらゆっくりしていってね。〜登場人物〜りりか先輩:水泳部のキャプテン、高校3年生、身長166cm、細身だけど水泳で引き締まった身体、Eカップ。バイトな日常(TikT…

前回の続きになります!

色々思い出しながら書いてたんですけど、文字にするの難しくて少し駆け足って言うか、変なところがあるかもですが、ゆっくりしていってください。

〜ある日の俺の家〜

「ンハァ...//じゅぷっ//れられられら..///じゅぽっ♡じゅぽっ♡」

俺の部屋で2人とも全裸で、りりかは寝そべる俺のちんこを美味しそうにしゃぶっていた。

あれからしばらくして、りりか先輩とはすっかりセフレ関係になっていた。

「りりかフェラうまくなったね〜」

りりか先輩の頭を撫でながら言う。

りりか「あんたが、フェラばっかさせたからでしょ...」

「そうだっけ?笑」

フェラされるのが大好きだった俺は、りりか先輩とセフレになって数日の時に、水泳に必要な特訓とか言ってふざけながら、ぶっ通しで1時間フェラさせて色んなテクを仕込んだことがあった。

りりか「もういい、入れるからね」

りりかはコンドームを手際よく俺のちんこに装着して寝そべる俺の上にまたがる。

りりか「んっ...あ〜〜っ...♡気持ちっ..//」

りりかは下の口で根元まで咥え込むと、ゆっくりグラインドをはじめる。

「きもち〜...あ〜、体えっろ。さすがキャプテン..笑」

俺は、りりかを見上げて。

お腹に少し力が入り、ほんのり腹筋が浮き出ているりりかのお腹から、くびれたウェストを撫で回しながら言う。

りりか「今キャプテンって言うな..///あんっ//」

りりかは恥ずかしがりながら、膝を立てて腰を上下に動かしお尻を打ちつけ始める。

りりか「あっ//あと学校でタメ口使わないで..たまに出てるから...」

「まじ?それはごめん笑、俺たちの関係バレたくないもんね?」

りりか「バレたら..もうえっちしてあげないから...//」

「え〜、りりかとエッチできないのは嫌だなぁ笑、こんな気持ちいのにっ...!」

そう言うと俺は、下から腰を動かしてりりかを突き上げる。

りりか「んゃ!♡そ..れだめ///んっ//あっ!///あっ!///」

りりかは、ハリのあるおっぱいをぶるんぶるん揺らしながら感じる。

両手を握り見つめ合いながら俺は腰を振った。

りりか「きもちぃ..//やば♡んぁっ//あっ!//イきそ..//」

「はや..笑、イけ..雑魚マンコ..!」

りりか「雑魚//じゃ..なっ.やんっ//♡もっ..イきますっ///イっちゃゔぅ!!...♡///」

りりかは、腰を震わしながら俺の上に倒れ込んでくる。

りりか「気持ち良すぎぃ...」

「ふぅ..気持ち〜...、でも、俺まだイってないから休んでる暇ないからね?笑」

俺はそう言うと、上に倒れ込んできたりりかに濃厚なキスをした。

〜次の日の部活〜

ピッ!「声出せよ〜!」「ファイト〜!」

俺は練習に励んでいた。

3年生にとっては最後の大会も近づいてきており、みんないつもより気合を入れて練習していた。

すると、奥から知らない男が入ってくるのが見えた。

「こんにちはー!」

2、3年が挨拶をして、何人かはその男に話しかけに行っていた。りりか先輩も挨拶しに行っており、談笑しているようすだった。

俺は気にせず練習を続けていると、りりか先輩が近くいた。

「りりか先輩、あれ誰っすか?」

りりか「あー、あの人は私の一個上の先輩だよ〜、大会前で顔出してくれたみたい。スポドリとか貰ったからお礼言っといてね!あとで全体で挨拶もするから」

「そうなんすね〜、了解しました!」

練習が終わり、全体でOBに挨拶もすると、りりか先輩に呼ばれた。

りりか「この子が言ってた優秀な1年ですよ〜」

OB「君か〜!確かに目立ってたもんなぁ。身長高いしイケメンだな!笑」

「初めまして、俺って言います!」

OB「よろしくなっ!水泳部頼んだからな〜」

りりか「この子、生意気なんで失礼なことあったら怒って良いですからね笑」

「ちょ、何言ってんすか笑」

OB「そうなのか?怒ると怖いから、ちゃんとりりかの言うこと聞けよ〜笑」

「確かに怖いですよね〜...」

りりか「もう!部活終わったから、帰るよ!」

OBの人はしきりにりりか先輩をチラチラ見ていて、りりか先輩のことを意識しているのがバレバレだった。

帰り道、りりか先輩と一緒になり。

「疲れましたねぇ〜」

りりか「ね〜、今みんな気合入ってるしね」

「あ、あのOB絶対りりか先輩のこと気になってますよ笑」

りりか「あの人ねぇ〜...ちょっと苦手なんだよね」

「そうなんすか?そんな感じしなかったですけどね」

りりか「去年、告白されたことがあって、LINEとかもすごいしつこくてさ」

「あ〜、そう言う感じだったんすね」

りりか「今日は久々だったし、普通に喋れたけどね」

「まぁ、おしゃれに気を使い出したthe普通の大学生って感じでしたもんね笑」

りりか「私そこまでは言ってないけどね?笑」

「まぁ、なんかあったら俺に言ってください」

りりか「なんか頼もしいじゃん」

「カッコいいでしょ」

りりか「調子乗んな笑」

〜俺の家〜

1週間ちょっと経った土曜日

りりかと俺はスマホでYouTubeを見ながらゴロゴロしていた。

するとりりかのスマホに通知がくる。

通知「あれ、いいよね!」

通知「よかったら今度一緒に行かない?」

「へ〜、だれ?笑」

ニヤニヤしながら聞く

りりか「なにニヤニヤしてんの..あのOBだよ〜...」

「LINEしてるんだ笑」

りりか「練習見に来た日あったじゃん?あれからまたLINEくるようになってさ〜..」

「え、LINE見ていい?笑」

りりか「良いけど...変なの絶対送らないでよ!」

「流石に分かってますよ笑」

LINEを見してもらうと、最初はりりか先輩も普通に返信しているが、だんだん文も短くなっている。OBの方はりりか先輩の脈無しの返信にも関わらず長めの文で連投している...

少しエロい話がしたいのか、下ネタを送るもそれも華麗にかわされている。

「確かにこれはLINEするのも辛い...笑」

りりか「でしょ?笑、悪い人ではないけどこんな感じなのよ」

「あ、でも2回くらい電話してる」

りりか「暇電しよってしつこいから、2回くらい電話したよ」

「へ〜、先輩も大変ですねぇ」

俺はあることを閃く。

「今電話してくださいよ!笑」

りりか「はぁ?絶対やだ!」

「え〜、2人の会話聞きたい」

りりか「意味わかんない〜」

「じゃあ、今日お預けにする?」

ミニスカを履いてる、りりかの太ももをさすって見つめなが言う。

りりか「ずるいっ...」

ほんとに嫌そうだったが、お預けの言葉を聞いて揺らいでいる様子だった。

「電話する?」

りりか「もー..良いけど、ちょっとね?」

「全然良いですよ!LINE送りましょ!」

俺はテンションが上がりながら言う。

LINEりりか「OB先輩何してますか?よかったら暇電したいです!」

と送信する

「お〜、返信くるかなぁ」

りりか「なんでそんな楽しそうなの..」

「いや、そんなことないですよ?笑」

通知「暇で家いるよ!りりかから言ってくるの珍しいね、電話しよー!」

「お、きた!返信早い笑、じゃあ掛けましょ笑」

りりか「え〜..じゃあ掛けるね。絶対喋んないでよ」

LINEをスピーカーモードにして、コール音が鳴り響く。

電話りりか「もしもーし」

電話OB「もしもし、どしたんー?」

電話りりか「いや、ちょっと暇で先輩何してるかな?って」

電話OB「あれ?りりか今日用事じゃなかったっけ?」

電話りりか「あ〜....早く終わって帰ってきたんですよね」

俺は初めての状況に興奮しながら、黙って会話を聞いていた。

電話OB「あ、そうなんだ。暇なら会いたかった〜」

電話りりか「何言ってるんですか笑」

電話OB「ごめんごめん笑、りりか今彼氏とかいるの?」

電話りりか「彼氏はいないですよ〜」

電話OB「彼氏はってことは他になんかいるの?笑」

電話りりか「も〜、なんの話ですか?笑」

ここで俺は動き出す、りりかの背後に回り抱きしめて首筋にキスをしながら匂いを嗅いだ。

りりか「(ちょっと!?、ダメだって...)」

「(いいから、ちゃんと電話に集中して笑)」

電話OB「ちゃんと恋愛した方がいいぞ〜、いい感じの人とかいないの?」

電話りりか「んー、いないですねぇ...大会も受験もあるので恋愛のこと考えてられないんですよね〜」

俺は、そのまま背後から密着したまま、りりかの両胸を手のひらで覆って円を描くように揉みだした。

りりか「(んっ...//だめだって..)」

「(声我慢して..)」

電話OB「りりか顔良いのに勿体無いなぁ〜」

電話りりか「大学って出会い沢山ありそうだし、OB先輩、彼女作ればいいじゃないですか〜」

電話OB「それが彼女できないんだよ...」

俺はりりかの胸を揉みしだき、徐々に乳首をめがけて胸の中心を揉んでいく。

電話りりか「まぁっぁっ///まだ、入学したばっかですし大丈夫ですよ..」

電話OB「まぁな笑、まだまだこれからだな」

電話りりか「はい、そっ//そうですよ///」

りりかの服をたくし上げ、ブラをずらして、りりかの美乳を露出させた。

りりか「(こらっ//ほんとにダメ..//)」

「(大丈夫ですよ...笑)」

さらに、りりかの細くて長い美脚をM字に開かせる。

淡い水色がベースで黒いレースで装飾されてる可愛いパンティーが丸見えになり、そのクロッチの部分はすでに愛液で変色していた。

りりか「(ばか....//やばいって...//)」

電話OB「でもりりかは、良い感じだったり仲良い男ぐらいはいるでしょ?笑」

「(OBに俺の話題出してくださいよ笑)」

りりか「(はぁ?なに言ってんの...)」

りりかは少し怒って呆れ気味に言う。

「(なんでもいいから)」

そう言うと、ゆっくりりりかの生乳を触り、もう片方の手で濡れてるクロッチ部分を撫で始める。

電話りりか「ちょ//え〜...全然っ..良い感じとかではないんですけど、前紹介した1年の俺君とかが最近仲良いですね...//」

俺は、りりかのクロッチ部分のぷっくり勃起してきているクリを優しく刺激しはじめる。

「(ビッチョビチョじゃん笑)」

りりかが足を閉じようとするが、俺が後ろから足を絡めて足を開いたまま、固定させる。

顔を赤らめて体をヒクヒクさせながら、頑張って呼吸を整えようとしていた。

電話OB「あっ..あー、あの1年の子ね。そんな仲良いんだ。」

電話りりか「まっ..//、まぁ..たまに..遊んだりするくらいですよぉ..」

電話OB「え!?遊んだりもするの...?外で?」

電話りりか「はっ..はい..ンッ..//」

電話OB「へっ、へー、男と外で遊ぶの珍しいじゃん...しかも1年と..俺とも遊んでくれたことないのに!笑」

電話りりか「たまたまですよ...//」

「(めっちゃえろい...笑)」

りりかの耳元で囁くと、りりかの胸を揉んでいた手で乳首ををコロコロ転がして、優しく撫でていたクロッチの部分を強めに押して、クリを圧迫して揺らす。

りりか「(やばいっ..て///それ..むりっ///)」

電話OB「え、今日は誰と遊んでたん?」

電話りりか「んぅっ..//俺君です...」

電話OB「こっ、後輩と2人でなしてたの?」

電話りりか「勉強教えて..たっ//んですよ..俺君の家で..」

俺はそのまま、電話中のりりかの乳首をコロコロしたりクリを圧迫していじめ続けていた。

りりかは手で口を押さえて、喘ぎ声を出さないように電話を続ける。

「(これ興奮しますね..りりか先輩濡れすぎだし笑)」

りりか「(だめ...これ.....いく..//手..とめて...)」

電話OB「あー、勉強ね...遊びじゃないじゃん笑、まだ1年だもんね」

電話りりか「そっ...そですね..」

電話OB「でも1年って言っても家とか行くの気をつけろよ〜、りりかがその気なくても向こうはなに考えてるか分かんないぞ笑、そこそこイケメンで、あー言うやつは性欲強いんだよ笑」

りりか「(手...とめ..イくっ!///...ふぅ..♡ふぅ..♡)」

りりかは声を押し殺して、置いてあるスマホに声が入らないように、顔を背けながらイキ果てる。

「(かわい笑、声我慢してえらいですね笑)」

電話OB「あれ?おーいきこえる?」

りりか「(も..だめ..///おしまい..)」

「(だーめ、まだもう少しだけ)」

俺は息を整えてるりりかを四つん這いにさせる。

りりか「(ほんっとにだめ...)」

電話OB「あれー?もしもーし」

「(逃げんな...)」

俺は抵抗しようとする、りりかの腰を持ち上げてお尻を突き出させる。

そしてゆっくり挿入した。

りりか「(っんん//やば...い...)」

ゆっくり奥まで入れた。

テーブルに置いてあるスマホを四つん這いになってるりりか先輩の顔の近くの床に置き直す。

電話OB「きこえるー?」

電話りりか「もし..もーし..すみませ...ん、電波悪かったみたいで...」

俺は挿入してから、奥で止めたままにして、りりかは電話を再開する。

電話OB「きこえた..なっ、なおってよかったよ...」

電話OB「ねっねぇ、勘違いだったらごめんだけど、誰かといる?」

電話りりか「え?//なっ、なんでですかぁ//?」

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