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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】万引きしている2人組JSを捕まえた!(1/2ページ目)

投稿:2026-06-04 20:43:39

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京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)

先日、僕が店長を務めているドラッグストアで万引きしている小学生を見つけました。

店のルールでは、自動ドアを出た瞬間に声かけをして捕まえる、そういうルールとなっていました。

鞄に商品を入れた瞬間も確実に目視しています。

続いて、もう一人の子がお菓子を鞄に入れる瞬間も間に捉えることができました。

もう完璧な万引き成立です。

あとは、店から出る瞬間にJSを捕まえるだけとなりました。

いよいよ、その瞬間がやってきました。

2人は何気ない表情で店から足を踏み出しました。

「すいません、お客様。お会計がまだの商品があると思うのですが?」

2人とも、一気に真っ青になりました。

「何も取っていません。」

「ちゃんと会計を済ませましたよ。」

口々に、そう言ってはいますが足は震えています。

「そうだね、一部の商品は買ってもらったみたいだけど、鞄に他の商品を入れた瞬間を見てるんだよ。とりあえず、バックヤードに来てくれるかな?」

少女たちは、文句を言い続けていましたが、

「なら、この場で確認させてっもらおうか。それと同時に警察に電話しておまわりさんに来てもらおうか?」

そう言うと、渋々私の誘導についてバックヤードにやってきました。

バックヤードにある事務所に2人を入らせ確認を始めました。

「まず、取ったものをそれぞれ出してもらおうか?」

机の上に、万引きした商品を出させました。

片方ののJSが取った商品は、グミでした。が、3袋もありました。

目視していたのは1袋だけだったので、少し驚きました。

もう片方のJSが出した商品は、カラーリップでした。

「それで全部なの?」

「他にも取った商品があるなら、未だしてくれるかな?」

そう告げましたが、

「これだけです。」

「全部出しました。」

各々、そのように答えました。

「じゃあ、今から鞄の中を確認させてもらうね。」

そう告げて、鞄の中身を机の上にすべて出しました。

「あれ、この商品は何かな?」

化粧品と取ったJSの鞄の中から出てきたのは、先ほど私が目撃したヘアスプレーでした。「これは?」

「これは、家から持ってきたものです。」

そう答えましたが、

「おかしいなぁ、僕が目撃した商品は、このスプレーだったんだけどなぁ。」

「違います、これは家から..........」

「じゃあ、防犯カメラに確実に移っている場所だから、確認させてもらうね。映っていたら、警察と学校への連絡は確定だけどいいよね?」

2人にそう確認しました。

みるみる顔色がさらに悪くなり、ガタガタと音がするのかと言うぐらいに震え出しました。

「家から持ってきたものでいいんだね?」

さらに念を押しました。

ついに観念したのか

「ごめんなさい、このスプレーも万引きしました。」

ついに白状しました。

ここで、名前等の確認に移りました。

「まず、グミを万引きした子、名前は○○ミクちゃんでいいね。」

鞄の中から出てきた財布に入っていたどこかの店舗の会員カードの名前で確認しました。

「..........はい。」

次にリップとスプレーを万引きした子の確認に移ります。

同様に鞄の中に入っていたカードケースに入っていた交通系カードに書かれていた名前を確認しました。

「もう一人の子は、○○アオイちゃんでいいのかな?」

「..........はい。」

2人とも観念したのか、素直に答えました。

「では、2人ともこの紙に、名前と住所、生年月日、学校名、それに担任の先生の名前を書いてくれるかな?」

そう告げました。

「学校名もって、学校にも連絡するのですか?」

「分からないけど、この後、すべて言ったことを守ってくれれば、電話しないこともないけど..........」

「素直に、取り調べさせてくれて、反省してくれたらってことかな。」

「ただし、嘘をついたり嘘を書いたり、それに逆らった瞬間に、警察と学校、それと親にも連絡は確定だからね。分かったかな?」

「..........はい」

「..........はい」

2人とも、大人しく差し出した紙に、住所等を書き出しました。

書いている表情を見ていても、嘘を書いている用には見えませんでした。

だから、とりあえず書いたものは信用してあげることにしました。

「では、今から他に何も取っていないか確認さててもらうね。その場で、着ているものを全部脱いでくれるかな?」

「えっ、ここでですか?」

「もう何も取っていませんよ!」

「さっきも、そう言ったよね。だから君たちを信用はできない。」

「分かるよね。」

「でも..........」

「あれ、さっき素直に取り調べさせてくれたら、学校とかには連絡しないって言ったよね。」

「逆に、取り調べを拒否するってことは、連絡して欲しいってことなのかな?」

「いえ、そんなつもりじゃ..........」

「なら、君たちは今、どうすればいいのかな?」

「..........」

「..........」

「じゃあ、脱いで確認できたら、本当に連絡はしないでくれるんですね?」

「それはそうだよ、そう言ったよね。ただし、素直に取り調べさせてくれたらって話だけどね。」

「どうするの、脱ぐの?」

「それとも、電話をした方がいいの?」

「さっさと、どっちにするのか選んでくれないかな?」

怒り気味にそう伝えました。

2人は、少し顔を見合いました。

お互いの動きを確認しているのでしょう。

「脱ぎます。何も無いんで確認して下さい。」

とうとう観念したのか、アオイちゃんから脱ぎ始めました。

それを横目に見たアオイちゃんも脱ぎ始めはした。

ゆっくりとしたスピードでしたが、それはそれで見応えもありました。

ついに、2人とも下着姿になりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで、少し脱線しますが、2人の見た目等についてお伝えします。

まずはアオイちゃん。

アオイちゃんは、2人のうちでは高めで体型としては、太っている訳でも無く痩せている訳でも無く、いわゆる普通の体型をしています。

身長は、150cm位だと思います。

セミロングの髪の長さで、2人の中では少し、お姉さん的な雰囲気です。

次に、ミクちゃん。

ミクちゃんは、グミを3袋万引きした方の子です。

ミクちゃんは、華奢な体型をしています。身長も140cm程度しか無く、多分同級生の中でも小柄な方かと思います。

アオイちゃんのがお姉さんの雰囲気を醸し出しているのに比べ、ミクちゃんは妹臭がぷんぷんする感じです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

話は戻ります。

下着姿となった2人。

アオイちゃんから、

「脱げました。」

と伝えてきました。

「おかしいなあ、僕は着ているものをすべて脱ぐように言ったんだけどなあ。聞いてなかったのかな?」

2人に言ってみました。

下着までは脱がないだろうとも思っていましたし、下着まで脱げと言われないと、2人も思っていたに違いありません。

「...........」

「...........」

「あれ、僕が言ってることに逆らうの?」

「僕はいいんだよ。電話すれば面倒な調べなんてしないでもいいし、時間もすぐに終わるんだからね。それでいいのかな..........」

少し待ちました。

「脱ぎます。脱げばいいんでしょ。」

アオイちゃんが言ってきました。

「ちょっと待ちなよ。何かかんちがいをしているんじゃない?」

「さっきも言ったみたいに、僕は取り調べをしない方が楽なんだよ。」

「それを、君たちのためにこうやって時間を作って、取り調べしてあげているんだよ。分かってるの?」

「もういいや、電話して終わらそうよ。この話。」

「君たちが、学校でさらし者になって、警察に補導されて、家でも家族から白い目で見られればいい話なんだから。」

「それでいいよね?」

そう告げ、受話器を手にしました。

間髪入れずに、アオイちゃんが

「待って下さい。今の私の言ったたことを謝ります。」

「下着も全部脱ぐんで、確認して下さい。だから、電話は許して下さい。」

「僕の思った取り調べ方法で構わないのかな?」

「はい、構いません。いや、しっかり調べてもらって、私がもう、何も盗ってないことを確認して下さい。」

「それでいいんだね。」

「..........はい。」

「ミクちゃんもそれで良いんだね。」

「..........はい、いいです。」

「それじゃあ、さっさと脱いでくれるかな。」

2人は渋々だとは思いますが、下着も脱ぎました。

JSの全裸、初めてしっかりと見ましたが、なかなかきれいなものです。

かわいいと言った方がいいのかもしれません。

「隠さない。手は気をつけの姿勢になって。」

2人は胸やおまたを隠していた手をどけました。

ミクちゃんのスリットは、ぱっと見た感じ全くの無毛です。

アオイちゃんのスリットには、産毛のような毛が少しだけ生えていました。生えかけていたって言うのが、適切なのかもしれません。

「ごめんね、アオイちゃんのあそこは、少し毛が生え始めていたんだね。恥ずかしかっただろうね。まあ、悪いことをした君たちが悪いんだけどね。」

「次は、反対側を向いて。」

今度は、2人を背中側から見ます。

かわいいお尻が並んでいます。

「2人とも、かわいいお尻をしているんだね。」

「こんなにかわいいお尻を見ず知らずのおじさんに見られるなんて、本当に不憫だね。お父さんやお母さんが、この姿を見たらもう発狂ものだよね。」

私は、お尻の頬を、軽くパチンパチンとたたいてみました。

2人は何も答えず、少しだけすすり泣く声が聞こえてきました。

「泣いても仕方が無いんだからね。では、次は脚を開いてもらおうかな。」

「うそっ」

ミクちゃんが少し抵抗するように言ってきました。

「口答えしちゃだめ。」

小さな声で、アオイちゃんがミクちゃんを諫めました

「そうだな、脚は肩幅くらい開いて、さらに向こうにある机に手をついてお尻を突き出してくれるかな?」

もう2人は肩が震えるぐらいにに泣いていました。

「泣くぐらいだったら、最初からしなければいいのに。」

2人に近づき、開いた脚の間、おまたをのぞきこんで見ました。

お尻の穴に関しては、2人ともきれいな肌色をしていましたが、ミクちゃんは穴の横にこびりついたペーパーの小さな切れ端が付いていました。

「ミクちゃん、こんなところにペパーをつけていてはダメだよ。まあ、今回はおじさんが取ってあげるけどね。」

そう言って、軽く触れるとミクちゃんのお尻の穴はギュッと締まるのが、見ていて分かりました。

私は、指を咥えて濡らしました。

そして、予告なくまずはアオイちゃんのお尻の穴につき刺しました。

「痛っ」

とアオイちゃんは声を上げ腰を引きました。

「腰を引いちゃダメだよ。何も盗ったものを隠していないか確認しているのだからね。きっちりと確認していいんだよね。」

「さあ、もう一度お尻を突き出して。脚を開いて。」

アオイちゃんに言いました。

アオイちゃんは従いますが、もう腰が震えています。

「力を入れると痛いかもしれないよ。もっと力抜いて。」

そう言うと、若干アオイちゃんのお尻の蕾が緩んだように見えました。

そのタイミングを見極め、再度、アオイちゃんのお尻に指を突っ込みました。

アオイちゃんが小さく悲鳴を上げましたが、今度は腰をつかんで逃がしませんでした。

指を回すように内部を確認しました。

当然のことですが、何も見つかりませんでした。

続けて、ミクちゃんの番です。

「ミクちゃんも、もう少し脚を開いてくれないかな?」

そう言っても、少し開いただけでした。

思い切って、

「パチーン」と大きな音が鳴るほどミクちゃんのお尻を叩いて見ました。

ミクちゃんは大きな声で泣き出すと同時に脚が開きました。

その瞬間に、ミクちゃんのお尻の穴に指を突っ込みました。

「許して下さい。ごめんなさい、本当にもう許して下さい。」

ミクちゃんは懇願してきました。

ただ、もちろん許しません。

念入りにお尻の穴を確認します。

お尻の穴の中をかき混ぜたって言うのが正しい表現かもしれません。

堅い固形物も指に当たります。

でも、私の趣味ではありません。

しばらく、穴の中をこねくり回しました。

私は指を抜き、そして

「お尻の穴の中には、すごく臭いね。かわいい顔をしているのに、本当にものすごく臭いよ。」

「でも、2人ともお尻の穴の中には、何も隠してはいないみたいだね。くっさいウンコしか無かったからねぇ。」

泣く2人にそう言ってやりました。

「では、続けて前の穴の中にも、盗ったものを隠していないか調べないといけないね。」

「そんな..........そんなところに、何も隠していません。お願いです許して下さい。」

アオイちゃんが訴えかけてきました。

「僕のやり方で、しっかりと調べてもいいって言ったのはアオイちゃんだっただろ。」

「僕のやり方を拒否するのかな?」

2人は何も答えませんでした。

僕は、次の指示をしました。

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