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【超高評価】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった❻(1/2ページ目)

投稿:2025-04-17 12:56:06

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JmZWclA
最初の話

「当面は我が家で面倒を見てやらないと仕方がないよ。」#ブルー「ごめんなさいね、あなたにまで迷惑をかけてしまうことになって」#オレンジ「構わないよ。2人っきりの姉妹だろ。こんな時こそ、助け合わないとね。」#ブルー「そう言ってもらえると助かるわ。」#オレンジ話のスタートは、1週間前。…

前回の話

妻が海外出張に出かけて3日目、言い換えるならは、麻衣ちゃんのお世話を単独でする様になって、3日目の朝は、妻からの電話で始まりました。麻衣ちゃんをハザの上で寝かせたまま、ソファーに腰を下ろしたまま迎えた朝、妻から電話がありました。その電話に、麻衣ちゃんも当然ながら、気がついて起きました。「…

昨晩は、そのまま寝てしまった麻衣ちゃんの横で、そのまま寝てしまっていました。

妻が出張に出て以来、今までの仕事にプラスαとして、ここ数日の家事と麻衣ちゃんの交わりに、相当の疲れもあったのだと思います。

麻衣ちゃんと添い寝までは、妻の妹でもある手間もあり、さすがにしていなかったのに......。

目覚めはすっきりと、でも下半身の不思議な感覚がありました。

麻衣ちゃんが、ペニスを咥えていたのです。

「何、何、麻衣ちゃん、朝から何をしているの?」

麻衣ちゃんは、私の起床に気づき、恥ずかしそうに、でも誇らしく、

「お兄さん、おはようございます。」

「起きたら、お兄さんのパジャマのズボンが膨らんでいて......」

「もしかして、こうすれば気持ち良く起きてもらえるのかなぁって思ったんで......」

「朝から咥えちゃいました。」

「でもね、聞いてくださいよ。麻衣、口だけでお兄さんのパジャマのズボンを下げて、パンツまでずらしたんですよ。」

「頑張ったでしょ。」

「続けてもいいですか?」

「もちろん、嬉しいけど、こんなことまでしなくてもいいのに......」

「妻に知られたら何て言われるか......」

「お兄さんとの関係なんて、もうお姉ちゃんに知られてはならないことだらけですよ。知られなければいいだけですよ。」

「それに、麻衣は今日もお兄さんに、いっぱいお世話になるんです。これくらいは麻衣もさせてもらわないとね。」

そう言うと、改めてペニス咥えました。

麻衣ちゃんのおしゃぶりは、急激に成長しており、すごく気持ち良くなっています。

口を上下に動かすことはもちろん、舌使いもバッチリです。

「お兄さん、気持ちいい?」

「もちろん気持ちいいよ。」

「麻衣ちゃんのお口、最高だよ。」

少し枕を高くして、下半身を見ると、

天真爛漫な笑みを浮かべ、誰もが羨む可愛らしさと美貌を兼ねそらえた、美女が私のペニスを咥えてくれているのです。

妻が急遽出張に行くまでは思いもよらなかった状況がここにはあるのです。

時折り、上目遣いに見上げる麻衣ちゃんの表情も最高です。

麻衣ちゃんが咥え始めてどのくらいの時間が経ったのかは、知る由もありませんが、目覚めてほんの5分足らずで、

「もう、無理。出そうだよ。」

「麻衣ちゃん、咥えるのをとめてくれないかな?」

「お兄さん、いいよ、このまま、麻衣のお口の中に出してよ。」

麻衣ちゃんはペニスを咥えながら、モゴモゴとした口調で、そう言ってきました。

「本当にヤバいよ。出そう、出そうだよ。」

「いいよ。お口の中に出していいよ。」

麻衣ちゃんの言葉が終わるや否や、麻衣ちゃんの言葉通り、お口の中で果ててしまいました。

「ゴホッ、ゴホッ」

麻衣ちゃんは咽せていました。

が、そのまま、咥えたペニスを口から出すことなく、強く吸ってくれました。

尿道に残った精液まで、全てお掃除してくれたのです。

麻衣ちゃんは、体を起こすと、目を閉じて、口の中にある精液を飲みます。

「お兄さん、今日は控えめな量だったね。」

「ありがとう。昨晩、麻衣ちゃんの中で出したからね。合わせると一緒くらいになるんじゃないかな。」

「やっぱり、昨晩も麻衣の中に出してくれたんだ。」

「麻衣、昨晩の記憶があんまり残ってなくて.......」

「なんだか、気持ち良くって、頭の中がふわふわした中で、記憶が飛んでるんだぁ......」

「ごめんね。」

「お兄さん、謝らないでよ。お兄さんがベッドにも運んでくれたのでしょう。何から何まで、手間のかかる義妹で、本当にごめんね。謝るのは麻衣の方だよ。」

「.........」

「お兄さん、今日もよろしくね。」

麻衣ちゃんの最後の言葉が、お世話の話を指すのか、それともSEXを意味するのか、頭の中でしばらくの間、問答することとなりました。

起きたら一番に、麻衣ちゃんのオシッコからスタートします。

自身ではあまり気づがなかったのですが、オシッコは朝一番が濃く、匂いも強いのですね。

もちろん、麻衣ちゃんのオシッコのお世話、嫌ではありませんが。

次に朝食の用意を急ぎます。

急ぐ私を見て、麻衣ちゃんが声をかけました。

「お兄さん、今日もお仕事なのですか?」

この言葉で、ハッと気づきました。

今日は土曜日です。

会社経営、実質自営業の私には、休みもクソもないのですが、土日は一応お休みとしています。

「ありがとう、今日はお休みだったね。」

「やっぱり、気づいてなかったのですか。そんな気がしました。」

「あっ、ごめんなさい。もしかして、お休みはもっと寝ていたかったのですか?」

「麻衣がイタズラしたばっかりに、起こしてしまって......」

「いや、気持ち良く起きれたから問題無いよ。それより、早く朝ごはんの支度をしないと、お腹の中が空っぽだよ。」

「麻衣のお腹の中では、上と下から入ったお兄さんの精子が泳いでると思うんですけどね。」

「......」

「冗談ですよ、冗談。麻衣もお腹がすきました。」

「いっぱい食べて、早く回復しないとね。」

「そうですね、お兄さんにご迷惑をかけない様にですよね。」

「迷惑とかは考えなくてもいいよ。」

「大して迷惑していないし、それに......」

「それに何ですか?」

「.........」

「もしかして、それに麻衣のアソコを見てるからとか、言うんじゃないですよにね。」

「.........」

「もう、お兄さん、顔を赤くして可愛い。」

麻衣ちゃんは、チュっと頬にキスしてくれました。

朝食も済ませました。

ここでお出掛けといいたいところですが、麻衣ちゃんの手を考えると、自宅にいるのが一番です。

色々と悪さをしているので、安静にしているとは、さすがに言いにくいのですが。

私は、ゆっくりと溜まっていた業界誌に目を通し、麻衣ちゃんはいつも通り、テレビを見ながら、過ごします。

麻衣ちゃんも幾分、手も調子良くなったのか、テレビのリモコンやスマホの簡単な操作くらいは、可能となった様で、若干の活動に余裕はできた様です。

ただし、いまだに食事や、ズボンやパンツの上げ下げ、ペーパーでの拭き取りは難しく、私がしてあげていました。

もちろん、毎回トイレの度にイタズラをすることはありませんよ。

たまにしか、ね。

お昼ご飯をUberで簡単に済ませるの、麻衣ちゃんの体調に異変が起こりました。

「お兄さん、すいません......」

「お腹が痛くなってきました。」

「おトイレかな?」

「そうだとは思うのですけど、全く出る気配は無いんです。」

麻衣ちゃんは、妻が出張に出る前日から大きい方が出ていません。

「とりあえず、トイレに座って頑張ってみようか?」

「はい、分かりました。そうします。」

トイレに行って、麻衣ちゃんのズボンを脱がせ座らせます。

「麻衣ちゃん、頑張ってね。」

そう告げると、ドアを閉めその場をあとにしました。

さすがに、見られていては出るものも出ませんからね。

15分が経ち、30分が経っても、一向に麻衣ちゃんからは呼ばれません。

「どう、大丈夫?」

「......お兄さん、出ないよ。お腹は痛いのに、出そうにないよ......どうしよう......」

麻衣ちゃんの悲痛な声が聞こえてきました。

「いまさら便秘薬を飲んでも遅いし、浣腸も無いし......」

「そうだ、お尻の穴を刺激してあげようか?」

「えっ.......それはいいですよ。」

「それがいいってこと?」

「そうじゃなくて、その方法はダメってことです。」

「でも、お腹痛いんだもんね。」

「はい、お腹は痛いです。」

「それなら、こうしよう。あと15分このまま麻衣ちゃんが頑張って、ダメなら試してみる、これでどうかな。」

「15分ですか.......」

「20分でもいいよ。」

「じゃあ、20分でお願いします。」

一旦、トイレから離れましたが、やはり20分経っても無理だったようです。

「無理だったみたいだね。」

「......」

「もう、仕方がないよ。諦めなよ。」

「......」

「はい、立ち上がって、こちらにお尻を突き出す。」

麻衣ちゃんは仕方なしに、言ったとおりに動きました。

ローションの様な気の利いた物はさすがありませんでしたから、指で麻衣ちゃんのお尻の穴にサラダ油を塗り込み、さらに指にも塗り込みます。

「お尻の穴の力を抜いて。」

サラダ油でベタベタになった指を少しだけ強引に、麻衣ちゃんのお尻の穴に挿入しました。

「ゔっ、ゔばぁ〜.......」

麻衣ちゃんの口から、あの可愛らしい麻衣ちゃんから発せられたとは、到底思えない声がでてきました。

内部はカチカチです。

これは一筋縄には出ないはずです。

と言っても、他の人のお尻の穴に指を入れたことなどありませんし、そんな趣味も持ち合わせていませんが。

「これは厳しいね。少し指を動かすよ。」

そう告げ、内部をかき混ぜてみました。

「あぶぅ〜、おおぉぉ〜.....」

麻衣ちゃんは苦しいのか、そんな言葉を発するのが精一杯の様です。

指を鉤型にして引き出すと、鹿のフン程度の小さな塊が取れました。

この繰り返ししかありません。

今度は、油まみれの指を二本にして、突っ込んでみました。

「いっ、ゔゔぅぅ〜、あぁぁぁ......」

また麻衣ちゃんが吠えています。

指を動かし、挟んで出す。

これをゆっくりと、更に麻衣ちゃんの可愛いいお尻の穴が裂けない様に、繰り返しました。

これを摘便って言うのですね。のちのち知りましたが。

同様に繰り返します。

だんだんと、内部の腸が動くのも感じられる様になってきました。

その時です。

突然、麻衣ちゃんから、

「お兄さん、トイレから出て。ウンコ出そう。早く、トイレから出て。」

麻衣ちゃんに異変があり、出る様に促されました。

ここで、そういう趣味があれば見ていたのでしょう。

残念ながら、そういった趣味を持ち合わせていないもので、急いでトイレを出て、ドアを閉めました。

麻衣ちゃんが、便座に座る音が聴こてたかと思うと、ここで麻衣ちゃんが大きないきみ声を上げると、一気に脱糞する音が聞こえました。

最後は液状の音だったと思います。

「あ〜ぁ.........」

麻衣ちゃんが、こんな声を出したかと思うと、突然、水を流す音が聞こえてきました。

直ぐにトイレに入るってのも、麻衣ちゃんに可哀想なので、10分ほど待ってからトイレに行き、麻衣ちゃんのお尻を拭いてあげました。

「お兄さん、ありがとうございました。」

麻衣ちゃんは、丁寧にお礼を言ってきました。

私は何事も無かった様に、

「はい、綺麗に拭けたよ。」

とだけ、麻衣ちゃんに言ってやると、申し訳なさそうな顔をした麻衣ちゃんが見れました。

その後、普通にゆっくりと過ごしていましたが、麻衣ちゃんの顔は晴れませんでした。

夕食もあまり手をつけません。

「麻衣ちゃんどうしたの。まだお腹痛いの?」

「......大丈夫です......」

「口に合わないかな?」

「そんなこと無いです。美味しいです。」

「普段はもっと食べてくれるよね。どうしたの?」

「......食べて、また便秘になったら大変だなぁって思って......」

「そんなこと気にすること無いよ。食べて出す。これが基本だよ。」

「でも、やっぱり......」

相当、トラウマになっているみたいです。

「そうだ。ご飯が終わったら、一緒に少し歩こう。運動不足もお通じには良くないみたいだしね。」

「たから、今は食べてよ。」

そう聞くと、麻衣ちゃんは食べ出しました。

夕食が済むと、散歩がてら近くのドラッグストアに立ち寄り、便秘薬(炭酸マグネシウムの錠剤)を購入しました。

ついでに、行きつけだったショットバーに麻衣ちゃんを連れて立ち寄りました。

「お久しぶりだね。今日は可愛い子を連れてきたね〜。これかな?」

と言って、マスターは小指を立てて聞いてきました。

「妻の妹ですよ。」

「奥さんの妹さんか。すごい別嬪さんだね。」

「もしかして、まだ10代ってこと無いよね。」

「もちろんですよ。」

マスターは、麻衣ちゃんに可愛い、可愛いと言っていました。

他のお客さんからも、可愛いと言われ、麻衣ちゃんは嬉しそうでした。

もちろん、つれている私も鼻高々なのでしたが。

私はウイスキーを数杯、麻衣ちゃんもカクテルを数杯だけ嗜み、店をあとにし、帰宅しました。

私自身は、それほど酔ってはいませんでしたが、麻衣ちゃんは相当酔ってしまっていました。

マスターもイジワルなのか、それなりに強く甘い、口当たりの良いカクテルばかり勧めてきて、それとも知らない麻衣ちゃんは、それを全て飲み干したのですから。

帰宅するといきなり、

「お兄ちゃん、今日もしてくれるんでしょ。」

麻衣ちゃんが言ってきました。

「お兄ちゃんがお尻に指を入れてくれたでしょう。あの時、少し感じてたんだよ。」

「そうなんだ。」

「あの時ね、麻衣はお腹が痛いし、お兄ちゃんの指は気持ちいいし、見られて恥ずかしいし、気持ちが大変だったんだよ。」

「そうなんだ。」

「さすがに、お尻の穴をほじくり返されるなんてなかなか経験しないよ。ましてや、麻衣、一応乙女だよ。処女では無いけどね。」

「もちろん知っているよ。」

「だから、お兄ちゃんとしたいの。」

麻衣ちゃんは、上目遣いに見つめてきます。

少し酔って赤らめた顔の麻衣ちゃんに、そんなことを言われて我慢なんてできません。

ベッドに連れていき、着ている物を全て剥ぎ取り、麻衣ちゃんを生まれたままの姿にすると、ベッドに押し倒しました。

「今日のお兄ちゃんもなんか荒々しくて好きだよ。」

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