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体験談(約 3 分で読了)

20代事務員のこれまでに遭遇したエッチな体験談①

投稿:2021-12-26 23:13:31

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詩織◆cpSSlAA(宮崎県/20代)

はじめまして、20代で事務員をしてます詩織と言います。

20数年生きていれば、やっぱそれなりにエッチな出来事に遭遇しているわけで、これまでのあたしの体験談をいくつか書いていこうと思います。

今回は学生時代の、結構あたし的に衝撃的だったお話です。

そんなにエッチな表現は書けないかもしれませんが、あたしなりに頑張って書いてみようと思います。

高3の時の話です。

その日は学校が終わったあと、ゲームセンターで友達と遊んでいて、帰りが22時位になりました。

まだ、10月上旬でそこまで寒くはありませんでしたが、あたしは制服の下に黒タイツを履いてました。

と言うのも、中学生くらいの時からお母さんに「詩織、女の子のスカートは危ないから、タイツを履きなさいよ」と度々注意を受けていたからです。

どうもお母さんがまだ若かった頃に、危ない目にあったことがあるみたいでしたが、当然その詳しい内容を聞いたことはありません。

話は戻りますが、その日あたしはゲームセンターで友達と別れ、徒歩で20分くらい先の自宅に向かって歩いていました。

地元で道は分かるので、人通りも少ない最短距離の裏道を歩いていると、前方に男の人がひとり立ってました。

全身黒い服装で、遠目に見て何か気味が悪かったので、道を反れて迂回して帰ることにしました。

それから2〜3分歩いた時でしょうか、いきなり後ろから誰かにスカートを捲られ、黒タイツと下着を脱がされました。

本当に一瞬の出来事にパニックになり、声を出そうにも出せず、そのままその場に崩れ落ちたあたしに、その男の人はいきなりクンニしてきたんです。

もう、何がなんだか分からず、抵抗することもできずマ○コと、それにア○ルまでべろんべろんと舐め回され、その後あたしの黒タイツと下着を手にしたまま、男の人は走り去って行きました。

我に返ったあたしは、気持ちの整理もつかないまま立ち上がり、走って家に帰ることしかできませんでした。

「遅かったね〜。って詩織、今日タイツ履いて登校したんじゃなかったっけ?」

家に帰って、すぐにお母さんには気づかれました。

突然、何か急に涙が止まらなくなり、お母さんに道端で怖い目にあったことを話しました。

でも、黒タイツと下着をを脱がされたことは話しましたが、クンニされたことまではさすがに言えませんでした。

ちなみにお母さんは当時38歳で、うちは片親なのでお母さんとは友達みたいに仲が良くて、普段から隠し事はあまりしません。

お母さんが優しい言葉をかけてくれたお陰で少しずつ気分は落ち着き、お風呂に入ってきて横になったのですが、やっぱり気持ちがソワソワしてなかなか寝付けませんでした。

何か声が聞こえる?

夜中の2時頃、リビングの方から微かに声が聞こえたので行ってみたところ、それはリビングではなくお母さんの部屋から聞こえていました。

「あんっ、いやぁん・・」

ドアの隙間から薄っすらと部屋の中が見えました。

見てはいけないと分かっていましたが、理解できないくらい、自然と覗き込んでしまっている自分がいました。

「やんっ、だめっ、そんなにおま○こ激しく触っちゃやだぁ・・」

お母さんは自分の高校時代の紺色のセーラー服と紺色のハイソックスを着て四つん這いになり、マ○コを触ってました。

次第に手の動きは激しくなり、ついに置いてあったピンク色のバイブを膣に挿入し、パンパンと音を立てて突き始めました。

「やだぁ、そんなに突かないでぇ。由貴のマ○コで気持ちよくなっちゃ、やだぁ」

あ、由貴はお母さんの名前です。

「詩織・・」

ドキッとしましたが、お母さんがあたしに気づいてる風ではありません。

「あんっ、詩織、はぁ、よかったわね、タイツ履いてて。んんっ、由貴はタイツ履いてなかったから、すぐパンティ脱がされちゃって、はぁはぁ、こんなエッチなことされちゃったんだよ、いやんっ」

「知らないおじさんのっ、汚いおちん○んで由貴のマ○コいっぱい汚されてぇ、弄ばれてぇ」

「詩織はちゃんとタイツ履いてぇ、ちゃんと守っとかないとぉ、詩織のマ○コもこんなパコパコされちゃうわよぉ、いやんっ」

「あーん、抜いてぇ、おち○ちん抜いてぇ、いやん、だめぇ、あーっ、くっっ!」

お母さんの身体はビクンビクンと震え、それがイク時の動きだとあたしが知ったのは、もう少し先の話でした。

それから数年後、あたしも当時クンニされたのを思い出しながら、あのあともし挿入されていたらと妄想しながら、オナニーしてしまうようになりました。

今でも、仕事のとき黒タイツを履くたびに、思い出して変な気分になってしまいます。

あのときはあんなにショックだったのに・・

あたしはお母さんの娘だなと、すくずく感じる今日この頃です。

-終わり-
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