体験談(約 13 分で読了)
ブスなJC妹のブルマでオナニーをしてしまってから…(2・お兄ぃイスになった)(1/2ページ目)
投稿:2025-01-31 19:12:22
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社会に出て就職をして今年オレは26歳。オレには13歳の年の離れた妹がいる。今年中学生になった。JC1。年も離れているしブスなんであまり構ってやらないせいか、仲はそっけない。会社の規定で新入社員は寮に入るというルールで家を出て寮に入っている。3年目なのでもう寮を出ていく時期なんだけど寮の設…
一度妹のパンティやブルマでオナニーをしてしまってその気持ちよさを味わってしまうともう考え方が一変してしまった。
なんともいえない背徳感。中坊のくせにそこはかとなく女の臭いをさせた妹。
それが、ブスで興味もなかった中坊の妹をすごく気になる存在に格上げさせた。というより完全に女としてしか見れなくなった。
あの日以来、実家になんだかんだと理由をつけて帰るようになった。というより土日は、必ず実家に帰っているようになったし、飲みがあっても妹に会いたくて…寮には帰らず実家に帰った。
実家に帰った土日は居間でくつろいでいても妹が気になって仕方なかった。
そして、その度に洗濯物籠を漁って妹の汚れたパンティでオナニーをした。
今まで全く興味のなかったために気しなかった妹。たまに制服やスカートでいる時、見えていても意識の外だった無防備な家の中でのパンチラにも勃起しっぱなしだった。
妹は家でいる時はいつもTシャツやタンクトップにスエットやジャージ姿でいる。
身長150センチくらいで、まだ幼児体形なくせにお尻だけは大きい。もちろんオッパイなんてもんじゃない貧乳で精々がAカップ。
そのまだ成長途中のオッパイはスポーツブラを愛用しているみたいだった。
自宅にいる時はスポーツブラなんてつけていてもいなくても変わらないのか、いつもノーブラだった。
ゆるゆるのシャツやタンクトップのおかげで未発達のかわいい乳首がいつも丸見えだった。
スエットやジャージのせいでパンチラが覗けないのは残念だけど、大きなお尻にはパンティラインがクロッチまでくっきり透けていていたのでそれだけでも興奮した。
帰る度に実家は天国になった。
こちらが勝手に好意を持っていると不思議と妹のご機嫌を取りたくなる。
ゲームや漫画を買ってきたり、プレゼントをしたりしたくなる。
自然と今まで無視していたような関係の妹を今は大事にするようになった。
最初は、何を知っているのかニヤニヤと笑みを浮かべたり、何コイツみたいな態度だった。
そんな妹のニヤニヤを思うと『こいつ、自分のパンティやブルマをおかずにされているの知ってるのかな?』とちょっと心配になったけど、それがバレるより妹が可愛くてたまらなくなっていたし、なんとかして妹に好かれるようになりたかった。
少しづつ、肩を触るとか手をつなぐとか少しづつボディタッチをしていった。
実家に帰る時は妹の好物のケーキを買って帰ったり、妹が「これ、いいなー」とか雑誌を見て言っていた小物や何かをわざと自分の私物のように見せびらかせて妹が「これ!欲しいー」と言うように仕向けたりしていた。
もちろんそれを「仕方ないなーじゃぁ、やるよ」とか言って、渡す涙ぐましい努力してご機嫌を取ったりしていると、そんな努力が少しづつ実ったのかそれを喜んでくれる妹とはだんだん距離が近づいた。
実家に帰ると「お帰りお兄ぃ!」と抱きついてくれるようになるまでに懐いてくれるようになった。
もうそれだけで香ってくる妹の体臭と身体の柔らかさや懐かれてる嬉しさで勃起する。
まぁ、抱きつかれるのは嬉しいけど、勃起しているのを妹に気づかれないように下半身を外すのに苦労する。
そして仲が良くなってゆくにしたがって洗濯物の汚れたパンティでするオナニーもさらに興奮するようになってきた。
「M美!M美!M美」オナニ-をするときは自然と妹の名前を口にしている時もがあったけど、今ではそれがデフォになっている。
実家にいる時は妹のパンティやブルマでオナニー三昧。寮にいる時でもスマホで撮った妹の写真や動画を見て扱いている毎日だった。
もう、ブスな妹がブスには思えなくなり、可愛くってたまらなくなる。
ボディタッチや身体の接触も多くなって来たけど、妹が中学1年生な事もあり兄とは言え男に抱きついたりしていてもおかしくは見えないのも幸いしていた。
「お兄ぃ!ずるーい、それ見せてよぉー」
「えーオレが読むんで買って来たんだよ」
買って来た本日販売の漫画雑誌を取り合ってじゃれ付いたりする。
「ずるぃー!いいじゃん!ねぇーお兄ぃー」
甘えた声で言われるともう、可愛くて抱きしめたくなる。
背の低い妹が届かないように漫画雑誌を高くあげていると妹は漫画雑誌をなんとか取ろうとピョンピョンと飛び跳ねて身体を摺り寄せてくるのが嬉しくてたまらない。
どさくさに紛れて妹の身体を触りまくれるからだ。
両親のいないときにはふざけ合っている振りで堂々と抱きしめたりしてボディタッチや頭を撫ぜたりしていた。
頭をなでると「M美、子供じゃないー」とか言って頭を抑えたりしてカバーするけどストレートの髪が柔らかくて髪の触り心地のよさに触るのが病みつきになりそうだった。
妹もいままでは”あんた”とか”お前”とか言っていたはずなのに最近は「お兄ぃお兄ぃ」と呼んで懐いてくれている。
関係が少しづつ良く変わってきた頃、土日の妹の雰囲気も変わってきた。着ている服がまず変化した。
シャツやタンクトップは変わらないけど今まで履いていたスエットやジャージからミニスカートやショートパンツやランパンに変ってきた。
スエットに透けて見えていたパンティラインやお尻の形は見えなくなった代わりに、ムチムチした生足が現れて、ミニの時はパンチラ、ブルチラ大会だし、ランパンの時でも足とランパンの隙間からパンティが覗いて見えている。
「これって、わざと見せてくれている?」そう思わずにいられない格好をしてくれている。
そう思うのは平日に実家に帰った時の妹の行動からだった。
「わーッ!お兄ぃ⁉どうしたの、土日じゃないのに!」と迎えに出てきて喜んでくれる。
「こっちで商談があってさ、寮に帰るの面倒だからね」
「やったー泊まるの!ゲームしよ!」
「うん、でも明日仕事だし、M美も明日学校だろ?遅くまでゲーム付き合えないよ」
「えー…」
そんな会話をしながら居間に移動する。
「あれ?あんたどうしたの?」母親が聞いてくるのに妹にしたのと同じ話をする。
「じゃぁご飯食べる?」そう言って母親は簡単な食事の用意をしてくれる。
いつの間にか妹は姿を消していた。
『ゲーム遅くまで付き合えないって言ったから拗ねたのかな?…ならやっぱり頑張って相手しないと』
今では妹第一主義の自分としては、妹の機嫌を直してもらわないと思っていると「お兄ぃー」と着替えた妹が居間に入って来た。
大きめのだぶだぶのタンクトップ姿だった。迎えに出てきてくれた時のジャージにTシャツという姿から変わっていた。そのタンクトップはダブダブで乳首が丸見え…おまけに丈が長くて下にはなにも穿いていないように見える。
妹を意識しているだけにエロくて逆に恥ずかしくなる。
「M美、下履いてないじゃん」
「穿いてるもんッ!見る?」
妹はニヤニヤしてタンクトップを捲りあげて見せてくれました。
紺色のいつものブルマでした。
わざわざ、着替えて…穿き替えてきてくれたようです。これはもう、わざとしか思えなかった。
「ランパン洗濯しちゃったからね、ブルマで代用。おかしくないでしょ?どうせタンクトップで見えないし」
言い訳のように答える妹。
「まぁいいけど…カワイイシ(小声)」
「え?なんか言ったお兄ぃ?」
聞きとがめてニィーっと笑って聞き返してきます。多分聞こえたのかも。
「いや…なんも言ってないよ…なんで着替えてきたって言ったんだよ」
「…だってお兄ぃ、急に帰ってくるんだもん…」
「いや、確かに急に帰って来たけどさ、お前が着替えるのと関係ないじゃん」
「…お兄ぃのバカァ…だって…タ;+サイ…シ…シ*ジトカ…オニイイルノニ」
「バカって…お前」
まぁ妹がバカと言ったのは悪口でないと口調からわかってた。それより最後の言葉は小さくても聞こえた『ダサいし…ジャージとか…お兄ぃいるのに』が気になった。
『オレのために着替えてくれたってか?』
「…き、着替えるつもりだった…だけ」
ちょっと焦ってごまかすように妹は言った。
『それに乳首丸見えって…見て欲しいのか?…それにブルマって…しかもオレの射精した跡、シミになってるの…気づいてないのか?』
「わかったって、じゃぁ、あんまり遅くまでは無理だけどゲームやろうな」
「うん!ならいいよ」
嬉しそうに妹は頷いた。
『やっぱり、土日のミニやランパンはあいつのサービスなんじゃないか?…あいつもオレに気に入られたくなってきてるのかも…可愛いとこ見せたいのかも…だとすると、オレのあいつのパンツを使ってのオナニーの悪行とか下心とかはバレてないんじゃないか?…』
結局、飯を食ってから妹のゲームの相手を夜中までした。特に何もなく妹は本当に楽しそうにゲームを楽しんだ。
オレがこっそり妹のパンツやブルマでオナニーをしているなんてまったく気づいてない感じで、話題にすることなく妹はゲームのアクションに笑って外して悔しがったり、騒いでいた。
安心した。パンツでのオナニーがバレていないことに、そして土日の妹のミニスカやランパンがオレに見てもらうためじゃないかと
その晩は思う存分、妹のポロリしているオッパイや乳首やオレの染みのついたブルマをたっぷり鑑賞させてもらった。
そう思ってしまうと妹へのエッチなイタズラはどんどんエスカレートしてしまう。
どうも妹はオレが気に入られたいと努力しているのと同じようにオレに気に入られようとしてくれてるみたいで、オレのエッチなイタズラも嬉々として受け入れてくれている節がある。
日曜日、実家に帰ってダラダラしていると夕方に妹がようやく部活から帰ってきた。
前日に帰ってきていたけどあいにく妹は部活の一泊合宿に行っていてお楽しみの妹のパンツオナニーはお預けだった。
さすがにまだ妹の部屋を漁る勇気はなかったし、そこまでしてバレて今までの努力が水の泡になるのも嫌だった。
だから悶々としながら妹の帰りを待っていた。
「ただいまー」妹の若干疲れた声が玄関からした。
「おかえり」母親が応える。
居間に入ってくるなり部活バッグを「つかれたぁー」と放り投げて今を見回す。オレと目が合った。
「お兄ぃーッ!」さっきまでの疲れた様子がウソのように元気な声で制服姿のままソファーに座っていたオレに抱き着いてきてくれた。
「よかったぁッ!まだいたーッ!」
首に腕を巻き付けて抱き着いてくれたおかげで、妹の顔がオレの顔のすぐ真横。
妹の女子中学生特有の臭いと汗の臭いが混ざった匂いが鼻腔をくすぐってサラーッとした髪が顔を撫ぜる。『こいつ…あんなにブスだって思ってたのになんでこんなのかわいらしくなったんだ』
いつの間にか以前の不愛想さや無頓着な身だしなみが変わっている。そのせいでちょいブスの丁度いい可愛いさになっているのがオレの好みになっているんだと思う。もちろん妹に惹かれた原因で根元にあるのはあの晩の洗濯物のオナニーからだともわかっている。
「もう、コラコラ…離れろって!」
母親の手前わざと迷惑そうに言いってやるが言葉とは裏腹に、しっかり妹を抱きしめているのは、制服のスカートのままオレの片足の腿の上に跨っている直パンの妹の暖かい股間の感触が気持ちよくていつまでも載せておきたいからだった。『アーッ…短パン穿いてればよかった』直に肌で妹の直パンの感触を味わえたのにと思った。
「ねぇお兄ぃ、今日は寮に帰んだよね」
妹が無意識かわざとか身体を揺らしながら聞いてきた。
「そのつもりだよ」
「お兄ぃと一緒に映画見たかったのにー…もー合宿なんかサボればよかったぁ」
「じゃぁ、帰るのは、一緒に映画見てからでもいいよ」
結局、この土日の実家帰りでは目的の妹のパンティやブルマでのお楽しみができなかった心残りもあった。
それに合宿帰りの妹の汚れ物も気になっていた。上手くすると洗濯物籠に入っているかもしれないと思うともう少し家にいる口実にもなった。
父親がゴルフから帰って来たのが夜7時。
みんなで夕食を取り終わって、父親はゴルフで疲れたと早々に寝室に引っ込んでいった。
「おかあさん、映画見るよ」
妹が母親に声をかけて映画に誘う。
「洗い物終わったら行くから」
母親がキッチンから応える。
「じゃぁお兄ぃと用意してる」
妹とオレは居間のテレビの前に移動した。
オレは飲み物を持ってカウチクッションをテレビのそばに動かすと、そこに陣取った。
そういえば映画のタイトル聞いてなかったなと思いDVDのケースを手にしてる妹に声をかけた。
「なぁ、映画って何見るん?」
「これ!」
妹はDVDのケースを見せてくれた。
『マジかよ…これ見るの?』なんだかよくわからないSF映画だった。『なんかこれ哲学的な小難しい理屈のSFじゃなかったっけ?』
ケースを見ていると妹は目の前でDVDをセットしようと四つん這いになっていた。
ミニスカートの中のブルマが丸見えになっている。
プリプリお尻が動いてDVDをセットするくらいで手間取っている。堪らなくなってそのプリプリ動くお尻に、オレは両手を床につけて身体を屈めると顔を寄せてじっくり見る。
紺色のブルマには白くなったシミ跡があり所々他のシミもある。
『こんなにシミだらけになるって…どんだけ穿き続けてるんだよ…』
顔をさらにブルマに近づけて股間の臭いを嗅ぐ。
思いっきり深呼吸をして嗅いでやる。
プリプリ動くお尻が空気を拡散するのか汗と女子中学生の甘い臭いとオマンコの蒸れた匂い…おしっこの臭いとナイロンの臭いが混ざった、頭の中から射精しそうな臭くて大好きな妹のあの臭い…それがいつもの何倍も強く臭っている。
オレはそのままの姿勢で臭いを嗅いでいたが、気がつくといつの間にかプリプリ動いていたお尻がまるで嗅ぎやすいよにじっと止まってしまっている。
『しあわせ!至福だ、これ』このままでいたいと思った。
「…お兄ぃ…DVD…セットしたよ…」
妹の声が聞こえた。『やばッ!』慌てて元の姿勢に戻る。
オレがカウチソファーに座り直したのと同時に妹が真っ赤な顔をして「見よッ!」とオレの横に座った。
「もう始まったの?どんな映画?」母親が正面のソファーに座る。
母親にDVDのケースを妹が渡す。
手を伸ばして渡すときもミニスカートがめくりあがってブルマが丸見えになる。もう目が釘付けになって、これは挑発されているのと同じだなと思う。
「なんか…難しそうだけど…面白いのこれ?」
ケースを眺めて母親は疑わし気な顔をしている。
「わかんないけど…評判だったから…まぁまぁ…」
妹は言い訳気味に曖昧に笑う。
でも、DVDが再生されると案の定、小難しいシーンや解説の連続で開始10分で眠くなってきた。
「なぁ、これおまえ面白いか?」
横に寄り添って座っている妹に母親の方を顎で示して聞く。
やはりつまらないんだろう、母親は早くも舟をこいでいた。
「うーん、それよりお兄ぃ」
居眠りしている母親をみて話を変えた。
「お兄ぃシートしてよ」
「お兄ぃシート?なんだそれ?」
聞き返す俺にお構いなしで妹がオレの上に座ってくる。
「え?なに。これ、お前…ちょッ!」
突然のご褒美にも等しい妹の行動に嬉しいより狼狽えてしまった。
「小学校の小さい頃、よくこうやってテレビ見せてくれたじゃない」
考えて…思い出した。
確かに、妹は小さい頃こうやってよくオレの膝の上で座ってテレビを見たり漫画を読んでいたりしていた。
「ああ…あれか…お兄ぃシートね…あの頃は確か…オヒザ、だったか…」
妹を膝にのせていたのを思い出した。
まさかあの時のような状況に今更なってくれるとは思ってもなかった。
こんな状態になるとはあの眠くなるつまらないSF映画に感謝した。
妹はそんな気持ちを知っているのか、知らないのか座るとあのつまらない映画に熱心に見入っていた。
『こいつ、ホントにこの映画面白いのか?熱心に見てるけど…』
その妹の様子を見ているとだんだんお互いの体温で温まって来たせいで妹のブルマに染み込んでいた興奮させる臭いが立ち上ってくる。妹と密着しているオレには興奮する堪らなくいやらしい臭いだった。。
『すごいエッチな臭いさせてるよな…こいつ、いつも…中坊のくせに…』
その臭いと妹の大きな柔らかいお尻の感触でバキバキに勃起してしまっているモノがジーンズの中ではち切れそうになって痛いぐらいだった。
妹はそんな状態を知っててやってるのか無意識なのかオレの太ももの上で時々腰をずらしたりして勃起したモノにお尻を擦りつけてくる。
妹もJC1とは言え当たっているのが何かはわかっているはずだけど…何も言わないで続けている。
映画が進むにしたがって前後に動いていたお尻の動きが段々グリグリと擦り付けてオレの勃起したモノを確かめるように動いている。
そんな事をしながらも妹は無言でひたすら映画の画面に顔を向けている。
オレもそんな妹のお尻の感触をひたすら感じていた。
妹もオレもこの状況に触れることなくお互い無言で映画が終わる時までそれは続いた。
DVDが終わる頃には射精まではいかないもののブリーフの中はもう先走りでヌルヌルになって
ジーンズは生地に染み出しはしないけどじっとりしてしまっている。
『こいつ絶対わかってやってる…』そう思っていてもそれは言い出せない。
「意外と面白かったね、この映画」
まったく映画なんて見ていなかったくせに(多分)妹が嬉しそうに言ってくる。顔が紅潮しているのは気のせいか?
「うん、まぁ…でも、かあさん開始10分で寝てたぞ…」
「おかあさんには難しいと思っていたw」妹がニヒヒと笑った。
そんな事を話していると母親はあくびを噛み殺しながら起きてきた。
「…映画終わったの?」
あくびを噛み殺しながら「あんた、今日は帰るんでしょ?気を付けて帰りなさいよ」と言って、よく寝たとかつまらなかったとかなんだったのあの映画とか文句をながら2階に上がっていった。
「あたしもシャワー浴びてから寝る。お兄ぃも浴びてから帰れば?寮は遅いとお風呂ないんでしょ?」
妹もそう言い残して浴室に行ってしまった。
正直、帰りの電車の時間は気になったけど、妹がシャワーを浴びると聞くと帰れなかった。
妹のイスを務めたご褒美にしか思えないあの状態が勃起が収まるのを許してくれない。うまくすると、さっき嗅いだ妹のあの臭いブルマで抜けるかもしれない。
さすがに妹がシャワーを浴びている最中に浴室にはいけないけど、妹のブルマやパンティでオナニーをできることを考えるだけでワクワクした。自然と勃起したモノを触っていた。
触り始めると我慢できなくなってジーパンのジッパーを降ろしてブリーフの上から擦っていた。
妹の名前を何度も呟きながら思い出して、逝きそうになるのを寸止めしてはまた扱いてを繰り返して我慢汁と漏れ汁でグチョグチョになってしまった頃、妹から声がかかった。
「お兄ぃー、あたし上がるから」
慌ててジーパンのジッパーを上げて身繕いをする。
「アッ…アッ…わかった。じゃぁオレも浴びるよ」
持ってきているバックから予備のシャツとパンツを取り出して用意をしてると、バスタオルを巻いただけの姿の妹が何の躊躇もなく出てきた。
「チョッ!お前!なんて格好でッ」
「え?なんでーいいじゃん兄妹なんだし」
「そりゃ兄妹だけどさ…」
もっと見ていたいけどこれ以上このままの妹の姿を見ていると絶対、一線を越えてしまいそうだった。
妹の頭にポンと手を置いてクリュクリュと髪を撫ぜて「風邪ひくから、早く部屋行って服着ろって」
後ろ髪を引かれる思いだったけど一応、兄らしいことを言って、まだなにか言いたそうな妹を促した。
「う、ん…お兄ぃも、気を付けて帰るんだよ」気遣ってくれる妹に「うん、また来週帰ってくるから」と応えて浴槽のドアを閉めた。
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話の感想(2件)
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2: 名無しiEaDeQAさん 作者 [通報] [削除]コメントありがとうぎいます。妹ってホントカワイイですよね
0
返信
2025-02-02 17:22:27
-
1: ainaさん#MlA5N5I [通報] [コメント禁止] [削除]妹さんかわいい
お兄さんのこと好きかもしれないですね0
返信
2025-02-02 06:24:34
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(2020年05月28日)
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