体験談(約 31 分で読了)
【高評価】(エロ描写多め。※閲覧注意)ヌイグルミを抱えた一風変わった巨乳女子高生の処女を頂いたら、めっちゃ血が出て驚いた。(1/5ページ目)
投稿:2024-07-28 19:41:43
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「巨乳とても可愛い保母さん〜」愛読ありがとうございました。ここからは、気軽ないエロをお楽しみ下さい。ーーー○ヒロ179センチ、スポーツマン体型26歳外資系勤務まあ、モテる方だと思う。女を口説くためだけに生きているような男。巨乳好…
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(エロ描写多め。※閲覧注意)ヌイグルミを抱えた一風変わった巨乳女子高生の処女を頂いたら、めっちゃ血が出て驚いた。
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……………………………
アホのトシに呼ばれ、わざわざ梅田まで女子高生を紹介してもらいに行った。気乗りはしながったんやけど。
「めっちゃ可愛い二人組」を紹介してくれるってことや。
正直、あのトシの言うことやし、全然期待はしてへんかった。まあ土曜日の暇つぶし程度にしか思わないようにしていた。
しかし、この後色んな意味で大きく想定を上回る女の子に出会うことになる。
梅田駅の待ち合わせに行くとヤツは目立つさかいすぐに分かる。
ポマードベッチャリでハエが集りそうなテカテカした髪に紫のダブルのスーツ(笑)
あんなもんどこに売ってんねん。
左脇に闇金みたいなセカンドバッグを挟んでいる。
その上、格好付けてポッケに手を入れて壁にすがっているが、ポッケの中ではモゴモゴとチンポをいじっとる。
また、あのアホ、チンポいじっとるやんけーー(笑)
あのアホは中学の時から落ち着かんときはいつもチンポを弄っとった。ホンマに成長せんのー。それも、小さな動きではなく、結構大きめな動きや。
改札口から出てきた女子高生達も失笑しながら、トシをジロジロ見ていた。
「いやーね、あの人股間を掻いてるよ。」
「ホンマやっ、キモっ。」
俺まで同類と思われるやんけー。
めっちゃ恥ずいのーー。ホンマ、アホには近寄りたくないわ。
「おい、ここや、ここっ!」
めっかっちゃったww
「なんやねん。声デカいねん!」
「心の友よーーー♪」
大体こうしょーもない事を言うときは碌なことがない。
「うひょひょひょひょひょ、ワイ、さっきから女子高生達にジロジロ見られるとるわー。ワイが渋過ぎるからなんやろなー。」
ホンマ、いい性格しとるわ。
「はっ!?おまえ、チンポばっかりいじっとるから、キモがられてんねん(笑)」
「うぎゃっ!?なんで分かったんや!」
「おまえ、ポッケに手を入れて恍惚な表情しとったやんけー。昔っからチンポばっかり弄っとんなー。」
「ち、ちゃうわー、チンポジを色々変えてんねん!!」
「げっ!!おまえっ!勃起しとるやんけーー!?」
「うぎゃっ!!!」
このアホ、公共の場でチンポを勃起させとった。たまらんのーー。
「ち、ちゃうねん、ちゃうねん、あんま通る女子高生達のスカートが短いさけぇ。チンポが反応してしもたんやーー!」
「おまえ、マジで捕まるぞっ!」
「くそーーーーーー!!!!捕まる前に待ち合わせ場所に行くどー!」
くる早々、チンポの会話ばかりする俺達。コイツと連むと碌なことがない。
ホンマつくづくコイツとは腐れ縁やのー。
「なんか、お前、臭うぞ。」
「うぎゃ!?チンカス溜めすぎたんやろか!?」
「シネ……」
「うひょひょひょひょひょ♪」
「その笑い気持ち悪いのぉ〜。」
「ワイ、今日の日のために禁オナしたんや。チンカスも溜めとんねんぞ!」
「汚ねぇなー。禁オナはええねんけど、チンポは洗えよっ。」
「うひょひょひょひょひょ、我ながらちょっと臭いわ。」
「病気になるで。」
「女子高生に舐めさせたんねん♡」
「げっ!まだ、チンポ勃ってるやん(汗)」
「うぎゃっ!?」
「・・・・」
俺はチンポを勃起させてるトシと女子高生が待つ待ち合わせ場所に行った。
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まあ、待ち合わせから、デートまではトシが書いてますかや、ここは端折らせてもらいます。
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二人を見た瞬間、帰りたくなった。
ホンマ、堪らんで〜。ひさびさに…ちゃうなー、初めてやな、こんなタイプの子達は。それもかなりぶっ飛んでいた。。。
とりあえず、俺なりの二人の評価。
リリカちゃんという子は黒の悪魔がコンセプトのゴスロリ。ゴスロリ趣味の知り合いなんておらんしかなり驚いた。お団子ヘアに垂らした黒髪は三つ編みにしていた。胸にはドクロ、ベルトからチェーンを垂らしていた。高校一年生の16歳。
そして、もう一人はツンデレというかメンヘラというか、プーさんのキャラクターティガーの大きなヌイグルミを抱えた小さい子、紀子ちゃん。服装も膝丈まであるデカいシャツでかなりこれも強烈だった。似合っていない厚化粧、なんともアンバランスな感じや。髪型はボブショートの黒髪で普通の高校や。
高校一年生の早生まれの15歳。
ただ救いなのは、二人とも顔は悪くない。むしろいい方やと思った。
特に紀子ちゃんはあの変な化粧や服装じゃなければかなり可愛いはず。
ただ、全然、会話をしない。
さてさて、どうなることやら。。。。
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お茶をして、ROUND1でビリヤードをやった。トシを含めてみんな素人だったので、女子二人には丁寧に教えてやった。
「紀子ちゃん、ビリヤードやる時くらい、ティガーを置いとこね。」
「・・・・・」
渋々ティガーを台に置いた。ホンマに無口な子やな。
そして二人にキューの持ち方から教える。当然、腰の位置や足の開き方まで教えた。それをトシがジッと見ている。
「人差し指と親指で輪を作って。」
「こうですか?」
「・・・こう?」
「そうそう、そんな感じで突いてごらん。」
パキンっ。
コンっ!
「上手い、上手い。そんな感じで突いたらええよ。」
なんとなく、出来るようになってきた。
しかし、教えていたら思わぬことに気付いた。
紀子ちゃんが屈んで玉をつくとき、シャツの隙間から深い深い谷間が見えた。
えっ!?どういう事や?この子、もしかして巨乳ちゃうんか!?
全く今の今まで気づかへんかった。ティガーと男物のシャツで全く胸の大きさなんて分からんかったんや。
マジか・・・。。。。
そう思ってよく観察をすると、ビリヤードをする体勢によってはシャツが張り、胸が強調されることがある。
ちょっと、教える振りをして肘で突いてみるとポヨンとした巨乳の感触があった。
うひょーー♪♪♪
こりゃ、間違いなく巨乳や♡途端にこの合コンが楽しくなってきた。
そしてトシと喫煙ルームでこの後どうするか、打ち合わせをした。俺に紀子ちゃんを押しつけて、自分はリリカちゃんとラブホにしけ込むと言い出した。
紀子ちゃんはガキぽいし、身体も魅力ないから、俺に任せるということや。確かに、見た目はリリカちゃんの方が大人ぽいし、服装も胸元が見えてちょっとエロい。でも、俺はリリカちゃんの顔は巨乳顔ではないと思っていた。
アホやのーー。ホンマに表面しか見てへん男やでぇ。巨乳を選んだはずが、目の前にいるスペシャルな巨乳女子高生に気づかんとは。。。
つくづくツイてない男や。
何が「最近のワイはツキにツキまくっとんねん!」やねん。アホちゃうけーー。
ま、優先順位はアイツからやしな。これはしゃーないな。
紀子ちゃんを飲食コーナーに連れて行った。
ティガーを抱きしめ俺に問う。
「・・・どうして、わたしだけ?」
「そりゃ、可愛いからや。」
「そんなのウソ。」
「なんでや?」
「そんなこと言われたことないし。」
「女子校なんやろ?共学だったらモテたと思うでぇ。」
「・・・わたし、人見知り激しいし。」
「確かにのーー。」
「あれっ!?リリカ達がいない!」
「あ、トシ達は外に行ったで。」
「・・・・・」
「紀子ちゃん、俺達はどないする?」
「・・・・・」
かっーーーーーーー。どないしたらええねん(汗)
「まだ、時間も早いし一階のゲーセンでも行く?」
「・・・うん。」
「行くんかいっ(笑)」
このツンデレ娘を連れてゲーセンでUFOキャッチャーをやることになった。
「紀子ちゃんなんか取ってやろうか?」
「・・・・」
トコトコと一直線で変なキモキャラがある所に向かった。
「これが欲しいんか?」
「・・・・」(コクリ)
「これ何?」
「・・・ボソボソ…アニメの…のキャラ……」
「なんか、よーわからんけど、キャラクターなんやね。」
こんな不気味なヌイグルミのどこがええねん。。。
やっぱ変わっとるなーー。
そしてはじめると、途端に人が変わった。
「あ、もっと右、ちゃう、ちゃうよ。」
「あーーーーあ。。」
「う、す、すまん。」
なんで謝らなあかんねん。
何とか、1000円程で無事にゲットした。
「はい、どうぞ。」
「おおきにぃぃ。これ、ほしかってん。」
「あ、そうなんや。ほな、よかった、良かった。」
可愛いとこあるやん。普通の子でちょっと安心した。
フードコートに戻り、軽食を摂った。
ティガーにオバケか・・・。シュールやなあ。
「なあ、この後どないする?」
「・・・・」
「また黙るっ。もうそろそろ打ち解けてもええんちゃう?」
「・・・・松木さんこそ、どうしたいんですか?」
「そやなーー、ちょっと困ってんねん。」
「・・・・困る?」
「トシがリリカちゃんとどっか行ったさかい、今日、泊まるとこ無くなったんや。」
「・・・・」
「なあ……いきなりで申し訳ないねんけど、俺とどっかで泊まらへん?」
「・・・・え・・・・わたしと。」
「せや。君と。」
「・・・・エッチなことするの?」
「どう思う?」
「わたし、まだ15ですよ。」
「でも一応高校生なんやろ?」
「そうだけど……」
「紀子ちゃんはエッチしたくない?」
「・・・・わたし、経験ないです………付き合ったことないし」
!?
やっぱりーーーー!!!
巨乳処女やんけーー♡
「もし、イヤやったら、何もせぇへんし。とりあえずホテル行かへん?」
「・・・・・じゃあ、何するの?」
「そーやなー、しりとりとか!?(笑)」
「しりとりっ!?(笑)」
「な、ええやん、いこうや。」
「・・・・・」
「何も言わんってことはええねんな?」
「・・・・・・」
「ほな、早速行こっ。」
ちょっと強引気味で紀子の手を繋ぎホテルに向かった。
「・・・・ビリヤードしてるとき、肘で胸を触りませんでしたか?」
ば、バレてる(汗)!?
「えっ?何のこと?」
「・・・・あっ、ごめんなさい…忘れて下さい。」
「あ、うん……。」
やっぱり、胸を気にしてるな。。。間違いない!胸を気にするってことは、この子はええもん持っている。
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滝が流れるド派手な建造物に圧倒されている紀子。
「・・・・ここに入るの?」
「そやで。」
肩を抱き、中に入った。
ホテルのエントランスには他にもカップルがいた。紀子の風貌に二度見される。
俺は急いで部屋を決めると直ぐに部屋に連れ込んだ。
キョロキョロと部屋を珍しそうに見渡す紀子。レモンティーの缶をクルクル回しながらチビチビと飲んでいた。多分落ち着かないんやろう。
「そんなにラブホが珍しいか?」
「・・・・うん。」
「だよな。(笑)」
よく考えたら、15歳でラブホなんて来るわけないもんな。美優くらいや12歳からラブホに行って喜んでたのは。。。
偶に感覚が麻痺することがある。
実は、紀子も15歳の高一なんやから、SEXの一つくらいかまへんやろー。なんて思っていた。しかし、普通に考えたらロストヴァージンにはまだ早いとも言える。
ホンマ、美優と付き合ったせいで麻痺しとる自分がいるわーー(汗)
ラブホテルの一室で、紀子のロストヴァージン・ショーが今、始まろうとしていた。
対面から、横に行き肩を手を置いて、こちらを向かせた。
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(2020年05月28日)
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