成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,889話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)

【高評価】リアル制服姿のJD1の2人組とベッドで熱いセックス

投稿:2021-09-28 15:18:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ブルマちゅうどく◆GWNyVAg
前回の話

オレは、日頃の職場でのストレス解消に女子制服が可愛いと評判の高校近くにあるコンビニ駐車場に車を止めて車内からJKウォッチングをすることにハマっている。もちろん、実際に手を出したら大変なことになるのでウォッチングを済ませた後はアダルトショップで、JKモノのAVDVDと使い捨てオナホールを買い家に戻…

高評価ありがとうございます。

続きを書きたいとおもいます。

オレはリナとのセックスを終えた後、ベッド上で横になり休んでいるとマナが近づき話しかけてきた。

「私もはやくやりたいなぁ・・・リナとのおセックス・・・どうだったの?気持ち良かった?」

「気持ち良かったよ・・・制服脱がさずに出来たのも良かった!毎日やりたいと思ったよ(笑)」

「へえー!リナ!初セックスの感想は?」

「まだ頭の中真っ白でわからないけど・・・お兄さん優しくしてくれたからそんなに痛くなかった・・・お腹の中に入っている感じがする・・・」

「ねぇねぇ!私もはやく卒業させてほしいよ・・・」

マナは、オレの寝ている横に添い寝てきてたので、軽くキスをした。

マナの目からもっとして!と言うエロい表情をしてオレを見てきたので、オレはマナをベッドに仰向けに寝かした後、上から激しくキスをする。

「マナちゃん・・・そんな目で男見るなんて悪い子だ!ちゅぅぅ・・・ちゅぅぅ・・・はぁぁぁあああ!」

「んんん!はぁ・・・あぁ・・・そんな激しくキスされたら・・・んんん!」

「マナちゃんの可愛い耳も可愛いからキスするよ・・・チュルルル〜はぁ美味しい・・・あぁぁあ!首も可愛い・・・ジュルルル〜」

「ちょっと待ってぇー!ううぅ・・・くすぐったい・・・いやぁぁ!」

「マナ・・・お兄さんのキス攻撃に耐えられるかなぁ(笑)力抜くと楽になるよ・・・」

「えぇ・・・力抜くってどうやってやれば・・・ううぅ・・・いやぁああ・・・んんん・・・はぁはぁ・・・」

「マナ深呼吸すればいいんじゃない?」

「やってみるね・・・すぅーうぅぅんん!ダメ・・・ダメ!」

「マナちゃん顔真っ赤だよ・・・はぁはぁ・・・」

「キス攻撃休憩して・・・ねぇ!お願い!」

「そんな泣きそうな目で言われたらキスしたくなるけど・・・わかったよ(笑)」

オレはキスをやめて、白いブラウスの上から体を舐める様に触りスカートへ手を伸ばした。

「私の制服ダサいでしょ!リナの制服みたいに可愛くないし・・・」

「オレは、マナちゃんの制服好きだよ!めずらしいスカートの形だよね!ダサくないよ可愛い!」

「お兄さんの目おかしいよwねぇーリナ?」

「私もマナの制服ダサいとは思わないなぁ・・・リクルートスカートみたいで憧れる」

「でた!リクルートスーツのスカートwいやぁ!ううぅぅ・・・ちょっとお兄さん待って!んんん!」

「マナちゃん敏感さんみたいだね・・・まだ太ももしか触ってないよ・・・ゆっくり足開いて・・・そう・・・力抜いて・・・」

オレの手はスカートを軽く上にあげ、マナの黒いスポーツパンツのクロッチ部分へと伸ばす。

「そこダ・・・メェ・・・うぅぅんん!」

生地が硬いスポーツパンツの上から円を描く様にクロッチ部分を優しく触る。

「マナちゃん・・・パンツの中汗かいてるよ。熱くなってきた・・・」

「いやぁ!そんなこと言わないで!」

「ここから見るとマナのおパンツ丸見え♡」

「嫌だぁ!リナ見ないで!」

オレはマナのパンツの脇から2本指を潜らせる。

「マナちゃんの・・・まだぷっくりオマンコ閉じてるけど・・・ほらぁ・・・指入れると濡れてるよ」

「いたぁぃ!優しくして・・・うぅぅんん!」

オレはマナの肉厚ぷっくりビラオマンコに隠れているクリトリスを中指の第一関節で転がす様になでていく。

「うぅぅ・・・いやぁ・・・あああ・・・んんん!そこばっかりダメぇえ・・・はぅぐぅぅう・・・恥ずかしいよ・・・」

「恥ずかしくないよ大丈夫・・・すごい中からじわじわ汁が溢れてきた・・・パンツ汚したら大変だから脱がすね」

オレはマナのパンツを脱がすため、足の間に入りゆっくりパンツを脱がしていく。

マナは下の毛を処理している様でツルツルのパイパンマンコが丸見えとなる。

「マナ、毛剃ってるんだ!」

「リナは見ないで!あっち行ってて!もおぉー!」

「マナちゃんすごい綺麗・・・ずっと見てらる・・・」

「恥ずかしいから・・・ジロジロ見ないでください!」

マナは両手で顔を隠したのを見て、オレはマナのオマンコに口をつけてるポジションを取る。

「チュゥ〜!はぁ・・・美味しい!チュゥ〜ジュルルルル〜アアアアァ〜ビショビショ!うぅぅぅうぅん〜チュゥルルルルン!」

「はぁぁ・・・うぅぅ・・・んんん!い・・・やぁ・・・恥ずかしい・・・ああぁ・・・うぅぅんん!」

「マナちゃん力抜いて・・・ゆっくり深呼吸・・・」

「すぅ・・・はぁ・・・」

マナの呼吸に合わせて、ゆっくり指を膣の中に入れていく。

「うぅ!」

「力を入れると痛いよ・・・リラックスして・・・そう・・・ほらぁ・・・指入ったよ!」

「何か変な感じするかも・・・」

「マナは部活命だったから1人でエッチすることもなかったんだね・・・」

「うん・・・」

「マナちゃんキスしようか・・・」

「はい・・・」

「アゴ上げて・・・そう!可愛いよ・・・チュゥ・・・」

オレは、マナとキスをしながら膣の中に入れた指を上下・トルネードを作る様に動かすと、マンコからペチャペチャペチャと愛汁が溢れ出してくる。

「ううぅぅん・・・はぁはぁ・・・んんん!いゃぁぁ・・・」

「マナすごい可愛い・・・女の私でも惚れちゃいそう・・・」

「いぃぃ・・・もぅ〜おぉぉ・・・だめぇぇだめだめ!おかしくなっちゃあぁぁ・・・うぅんん!はぁはぁはぁ・・・」

「可愛いマナちゃん・・・逝っちゃったかなぁ・・・」

「はぁはぁはぁ・・・もうだめ・・・です!」

オレはグッタリとしているマナを欲しくなった。

マナの足を広げて膝裏を抱え、すでにフル勃起していたチンポをマナのオマンコに当てる。

マナはビックリした様子で、足に力が入る。

「ちょっと・・・待って・・・心の準備が・・・出来てないからお願い・・・痛い!まだ無理!」

「マナちゃん深呼吸して・・・まだ入れないから大丈夫・・・力抜いてごらん・・・」

「はぁ・・・いぃ・・・」

膣の入り口を勃起したチンポの亀頭を当て、マナとキスをしながらマナの力が抜けるのを待ちゆっくりと処女膜をメリメリと破きながら半分ぐらいマナのオマンコに入れていく。

「はぁぁ・・・ふぅぅ・・・うぅぅ!いぃたぁぁ・・・」

「まだ痛い?やめようか?」

「ダメぇ!・・・挿れてほしいぃ!」

「何を・・・」

「お兄さんの・・・恥ずかしくて言えないよ・・・お願い・・・」

「マナ・・・」

「リナちゃん・・・こっち来て!」

オレは一回チンポをマナのマンコから抜く。

「いやぁ!」

「お兄さんのすごい・・・これ・・・さっき私に入ってたの・・・」

「リナちゃん・・・今度はキャンディー舐めるみたいにしゃぶってごらん!」

「わかった・・・」

リナは、オレのフル勃起したチンポの先をペロペロ舐めはじめた。

「先から何か出てる・・・」

「それマナちゃんの奥に入ったら妊娠しちゃうから・・・チンポ咥えて吸い取ってくれない?」

「怖いけど・・・やってみるね!カポッ・・・オエェ!」

「ほら・・・吸いながら上下に動かして!」

「うぅぅ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・うぅぅ・・・くぅうひいぃ・・・パァ!ゲホゲホ・・・もう無理・・・」

「よし・・・リナちゃんのヨダレがついたチンポ挿れるよ!」

「はぁはぁ・・・見てていいの?」

「ダメ!絶対にダメ!リナ見ないで!」

オレは、勃起したチンポの竿を持って再度マナちゃんの肉ビラをかき分け亀頭部活を入り口にセット。

ゆっくりとマナのマンコの中にメリメリと挿れていく。

「うぅぅ!は・・・いって・・・うぅぅんんん!」

「ほら、さっきよりも深く入ってる・・・気持ちいいぃ・・・はぁはぁ・・・締め付けすごいよ!」

「はぁはぁ・・・お腹パンパン・・・はぁはぁ・・・」

「ゆっくり動かすよ!」

「うぅん・・・んんん!いたぁ!もっと優しくして・・・」

「気持ちいい・・・マナちゃんの中すごい気持ちいいよ!はぁはぁ・・・」

「うぅぅんん・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・お兄さん・・・気持ちいい・・・んですか?はぁはぁ・・・私も気持ちよくなりたい・・・いやぁ・・・はぁ・・・はぁ!なりたいです・・・ううぅぅんんん!」

「マナちゃんの中すごい熱いよ!奥まで挿れるね!」

「えぇ?あぁぁんんん!いたぁいぃ・・・」

「まだ、奥は痛いんだね・・・ゆっくり馴染ませて行こうね・・・」

マナのマンコから愛汁が溢れ、チンポを動かすとクチャクチャクチャと音がなりはじめた。

「すごい・・・私の時こんな音出なかった・・・」

「マナちゃん・・・すごい気持ちいいよ!はぁはぁ!はぁはぁ!」

「マナちゃんじゃなくてマナって呼んで・・・あぁぁ・・・はぁはぁ・・・うぅぅん・・・うぅぅん!」

「マナ・・・ずっと挿れておきたいよ!はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」

「ねぇ・・・痛い言ってもやめなくていいから思いっきりやってみて?私は大丈夫・・・だから・・・」

「わかった・・・」

オレはマナの足を持ちながら高速で腰を振る。

「ああぁぁ・・・すげぇ気持ちいい!」

「いやぁぁぁあああああ!うぅぅぅぁああああ!」

「えぇぇ・・・すごいんだけど・・・エロ動画観てるみたい・・・」

「マナの中ピクピクしてる・・・はぁはぁ・・・」

「すごかった・・・痛くなかったよw」

「キスしようか・・・」

「うん・・・」

チュゥチュゥ、クチャクチャクチャ、パンパンパン!

「お尻の方まで垂れてきた・・・はぁはぁ・・・」

「スカート汚れちゃうね・・・はぁはぁ!」

「汚してダサい制服いっぱい汚して!」

「わかった・・・マナこの動きは耐えられるかな・・・はぁぁ!はぁぁ!はぁぁ!気持ち良すぎる!」

オレは、カリまで一回一回マンコから抜き、根元まで一気に押し込む。

「はぁあ、はぁあ、はぁあ!すごいすごい・・・壊れちゃいそう・・・w」

「オレ・・・もうダメかも!」

「いいよ・・・きてぇ!うぅぅ・・・はぁあはぁあ・・・うぁぁあ!」

「ダメ・・・いきそう!」

「中はやめてぇ・・・お兄さんダメだよ!」

「リナちゃんほら・・・横にきて!口開けて待ってて」

「マナイグイグイグ・・・はぁあああ」

オレは、マナのオマンコからチンポを抜きオレの横にいるリナの口にぶち込んだ。

「うぅぅ!ゲホゲホゲボ!」

リナは手をバタバタさせながら抵抗したが、オレはリナの頭を押さえしっかり咥えさせた。

全部出し終えた後にリナの口からチンポを抜いた。

「うぇぇ・・・にがぁ・・・」

リナの口から白いザーメンが流れ落ちた。

「はぁはぁ・・・もっとしたい・・・私・・・もっとお兄さんとエッチしたい・・・はぁはぁ・・・」

マナのオマンコは薄っすら血が滲んでいた。

「マナ・・・少し休憩したらまたやろうね・・・はぁはぁ・・・」

「はい・・・」

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:59人
文章が上手
投票:20人
続編希望
投票:100人
お気に入り
投票:31人
名作
投票:6人
合計 244ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]