成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

OL2人とそれぞれの彼氏は4Pセックスを楽しんだ

投稿:2024-07-25 15:43:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆I2CYA5A
最初の話

「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡」と専門学校を卒業後に入社して間もない5月、当時、性経験が無くて童貞だった何も知らなかった僕は、3つ年上の先輩:狩野佑子さんにチンポを触られていた。その日の朝、新卒の研修を終えて経理課に配属された僕は、緊張していた。就職先の会社では、新卒入社者1人…

前回の話

6月になって、僕は経理課に配属されて僕は1ヶ月が経った。小川菜摘さんとセックスしたことは、先輩OLで僕の指導役:フォロワーでありながら、お付き合いしている狩野佑子さんにはバレていないようだ。そんな6月初旬、定期健康診断が実施された。受診場所は勤務先の近くに在る雑居ビル内のクリニック。…

僕:山中隆の彼女でありながら職場では先輩の狩野佑子さんは、高校の同級生のうち鈴木里香さん+鈴木さんの彼氏との4人「お泊り会」の幹事となって、4人を集めた。

当初は、もう2人の1組が加わる予定だったが、彼氏の業務の都合などによって4Pとなった。

仕事が終わった週末の金曜日の夕方、佑子さんを僕が運転する車に乗せて「お泊り会」の場所に向かった。そこは海辺のグランピング施設だった。

そこに着くまでの車中、中々佑子さんと2人っきりになれないこともあって、制服姿の佑子さんにキスしたり、おっぱいを触って揉んだりして、久しぶりに佑子さんとじゃれ合った。

僕たちが着いて間もなく、鈴木さんのカップルも合流した。鈴木さんも着替える時間を惜しんで来たみたいで、会社の制服を着たままだった。

しばらく4人で多くの酒を飲んで歓談した。

鈴木里香さんは、佑子と違って小柄で可愛い感じ。その鈴木さんの彼氏は庄司暢という名で、お互い「崇、暢」と呼び合うことになった。

僕は、酒には強いと自負しているが、このシチュエーションで飲む酒は美味しかった。

そして、ほろ酔い状態となった。

「狩野さんって、きれいですね」

佑子「そうでしょ!だって崇の彼氏ですから」

「鈴木さんって、可愛くてイイですね」

「そりゃあ、俺と付き合っているんだからな」

しばらく、そんな互いのことを話していた。

そしたら暢が「これから、セックスしようよ」と直球勝負で攻めてきた。

酔っていたせいか?皆「しよう、しよう」と、意気投合した。

「じゃあ、せっかくだからスワッピングしようよ」

「いいけど、佑子とか里香さんはイイの?」

佑子「いつも崇とばっかりヤッているから、暢君だっけ?いいよ!」

里香「私もOKよ」

「じゃあ、佑子さんを頂きま~す」と言って、佑子のことを抱きしめた。そして佑子にキスした。

それを見た里香は「崇君、私のことも抱いて」と言って、僕に抱き付いてきた。

僕は里香さんを抱いた。俺は里香さんの温もりとか、おっぱいの柔らかさを全身で感じた。

そんな里香さんのおっぱいを制服の上から触って揉んだ。

その瞬間、里香さんは「あッつ」という声を出した。

里香さんのおっぱいは、小さいけど柔らかかった。

里香さんは、僕にキスしてきた。里香さんの柔らかくて生温かい唇は、僕の唇に密着していった。

その唇を通して、里香さんの舌が僕の口中に入ってきた。

里香さんの舌は、僕の舌と絡まった。

同時に僕は、里香さんの息を感じた。

それは、甘酸っぱいイイ香りだった。

僕たちの横で、暢は佑子のおっぱいを揉みながら、佑子が着ていた制服のブラウスのボタンを外し始めた。暢によって佑子のおっぱいが露わになるのに時間はかからなかった。

佑子が暢に抱かれながら、おっぱいを揉まれて、気持ち良さそうな声を出している。それだけで嫉妬心に満ちた。

里香「私が着ている制服を脱がして」と。

僕も里香さんが着ていた制服をゆっくりと脱がした。

里香さんのおっぱいが露わとなった。

里香さんのおっぱいは佑子より小さいが美しい。

そんな里香さんのおっぱいを揉んだ。

おっぱいを揉むたびに里香さんの「アッつ」という声が何回も出た。

佑子が暢におっぱいを揉まれているのを見ながら、僕も里香さんのおっぱいを揉んだ。

僕は、里香さんのピンク色の乳首を舌で吸うようにして舐めた。

僕の口の中で里香さんの乳首は大きくなっていった。

里香さんは「アっつーん」といった声を出していた。

僕は、里香さんの右のおっぱいを揉んで、左のおっぱいの乳首を舐めた。

里香さんは気持ち良さそうだった。

僕におっぱいを揉まれながら、里香さんは僕のズボンを脱がした。

里香さんは僕のチンポを銜えた。

口の中にあるチンポを舌を上手に使って舐めた。

僕は里香さんにフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

里香さんは僕のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、とにかく気持ち良く舐めてくれた。

僕は、里香さんを再び強く抱いた。

そして里香さんのスカート、パンティとかを脱がした。

スカートを捲ると、里香さんのマンコが露わとなった。

里香さんの陰毛は薄かった。

聞くと「暢が陰毛を剃ってくれているから」と。

佑子と同様、里香さんのマンコも美しい。

そのマンコを触る。

里香さんのマンカスを摘まんで、里香さんに見せた。

すると里香さんは恥ずかしそうな顔をした。

里香さんのマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

里香さんは、僕がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と声を出した。

更に里香さんのマンコを激しく触って、体液を充満させた。

しばらくして僕は、里香さんに「いいですよね?」と聞いた。

里香さんが頷いたので、生挿入した。

里香さんは「優しくして♡」と。

優しくユックリと里香さんに挿入する。

里香さんは、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

やがて僕の精子は、里香さんの体内で爆発して放出され、浸透していった。

横では佑子が暢に生挿入されている。

佑子も、暢の体の動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」とか

「もっと、もっと…」といった里香さんと同じような声を出して、喘いでいた。

その様子を見た僕は、里香さんを抱きしめてキスした。

1回目のセックスが終わった。

今度は制服セックスすることになった。

幸いにして里香さんと佑子は体形が似ているので、里香さんは普段は佑子が着ている制服を着た。逆に佑子は普段は里香さんが着ている制服を着た。

お相手は、さすがに嫉妬心が強くなったので、僕は佑子、暢は里香さんとなった。

僕は、佑子を改めて見た。

やっぱり「僕には可愛い佑子だ」と、普段とは違う制服姿の佑子を見ながら思った。

そして、佑子のことを愛おしく感じながらキスした。

里香さんの制服を着ている佑子を抱きながら、その横では普段は佑子が着ている見慣れた制服姿の里香さんが暢と制服セックスしていて、何か不思議な気持ちとなった。

そして暢とセックスしていた佑子を抱きながら、いつもより激しいセックスをした。

佑子に中出ししたら、何か安心した。

再び4人は全裸となって、酒を飲んで談笑した。

完全に皆、打ち解けていた。

談笑しながら暢と僕は、佑子と里香さんのおっぱいとかマンコとかを触ったり、舐めたりした。

佑子と里香さんも、僕と暢のチンポを舐めたり握ったりした。

何か本能でやりたい放題の状態だった。

いつしか皆、全裸で寝ていた。

翌朝、僕は目が覚めると全裸の3人が寝ていた。

人の気配が全く無かったので、僕はカーテンを開けて、窓も開けた。

外には海が広がっていて気持ち良かった。

しばらくして、他の3人も起きてきた。

全裸の4人は外の海をボーっとしながら眺めた。

僕が「きれいだね」と言うと、

暢は「佑子さんと里香って、きれいだね」と、全裸の姿を見ながら言った。

佑子と里香さんは、なぜか恥ずかしさを感じていないようだった。

施設は海岸も含めて貸切状態のプライベート空間となっていて、誰も居ない。

そんな初夏の海に4人は全裸のままで行った。

朝陽が、佑子とか里香さんの美しい裸体を照らしていた。きれいだ。

開放的な海辺でボーっとした後、4人はセックスした。

僕と暢は、佑子と里香さんと交互にセックスした。

そして部屋に戻って食事をした後、

僕は佑子に制服を着せてセックスした。

それを見た暢も里香さんに制服を着せてセックスし始めた。

昨日から着替えていない汗とかフェロモンとかが入り乱れた佑子は「女の匂い」に満ちていた。それは制服の清楚さと相まっていた。

僕は、そんな「女の匂い」に反応してしまった。

そして「佑子さん…」と言いながら、制服姿の佑子さんを抱いた。

思いっ切り抱いてキスした。

佑子さんを抱いてキスすると、さっき感じた「汗とかフェロモンとかが入り乱れた女の匂い」を、より強く感じた。

僕は「佑子さん、好きです。だから…」とかと言いながら、佑子さんの匂いが染み込んだ制服を着せたままで、おっぱいを揉んだ。そして制服セックスした。

チェックアウトは翌日の日曜日。

4人でのセックスは、まだ続くのであった。

「」#ピンク

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 34ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]