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【評価が高め】ド変態な上司夫妻〜智美が肉便器になった日

投稿:2025-05-17 12:16:34

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

私が今泉家へ到着すると奥様の涼子と、もう1人、AVの友田真希似の女性(例えがAV女優ばっかりでスイマセン)ここでは真希とします。が出迎えてくれました。車から降りると涼子が抱きついてきてディープキス。真希はママ友だったそうで、よく2人で男漁りをしているらしい。真希「はじめまして、貴方が和く…

翌日から上司の小松さんが私のデスクの後ろを通るだびに肩を叩いたり揉んできたりと、やたらスキンシップが多く感じる。

私がミスをしても、直ぐフォローに入ってくれる。

その変わりようから同僚から小松課長、随分、斉藤に

甘いよな…等という噂がでてきた。

同僚から、斉藤、お前、小松課長となんかあったのか?

「この前、飲み会あっただろ、その時に課長に気にいられたのかな…。」まぁ、嘘ではないしな

数日後、課長と2人になる時があって「課長、今まで通り厳しくして下さい。変な噂が出てます」

小松「そうか、わかった、今日時間あったら少し話し出来るか?ちょっと遠いが先に女房がやってるスナックに行ってくれるか」

私は定時で上がり真っ直ぐにスナックへ課長は私と時間をズラす為に1時間残業してくるとのこと。

スナックの扉には臨時休みと張り紙が…

あれ?

私がスナックの扉を開け

「あの〜〜すいません…」

智美「はーい…あら斉藤くんだったよね?」

「はい、斉藤です。ご無沙汰です。」

智美「主人から聞いてるわよ、どうぞ」

と、ボックス席の方へ…

智美は私のチンポを触りながら、なんか飲む?

「いや飲んじゃうと話し出来なくなるかも知れないのでと」

そういうと烏龍茶を出してくれた。

智美に根掘り葉掘りと性事情を聞かれ…

受け答えしていると、カランコロンと扉が開き小松課長が来た。

覚えているのは智美は37歳ということだけだった。

小松「斉藤くん、こっちの方まで悪いな」

「いえ、大丈夫です。それより話しというのは?」

小松「実はな、この前今泉さんに夫婦で呼ばれてな…・・・・・率直に言うと智美を調教したいと言われた。斉藤くんも楽しみたいと言っていたとか」

あれ、そんなこと言ったかな…?冷や汗が………

「あ、いや、あの、以前、ママを抱かせてもらった時に凄く良かったので、出来ることなら…と言う意味です」

小松「いや別にいいんだー、私は君や今泉さんみたく立派な物ではないからな、智美を満足させてやれてないのもわかるんだよ、それに他人棒で感じる女房見ると私も興奮するんだ」

智美「あなた…」

「それで、今泉さんの案には?」

小松「うん、正直、迷っている…智美はどうだ?」

智美「私は、あなたが興奮してくれるなら…でも狂ってしまうかもよ」

私は、何言ってんだ、アバズレの性欲モンスターが、前にも6Pしたことあるくせに…女は怖い…平気な顔して嘘をつく。…………と、心に思ってました。

小松「わかっているよ…今から今泉さんに話するよ」

といい、電話をかける小松課長

ここへ、来てくれるって、今泉さんが来るまで沈黙が続く。私も課長もタバコの本数だけが増えていく。

今泉「こんばんは〜」

智美「はーい…どうぞ…」

なぜか私も小松課長も立ち上がり今泉さんを迎えた。

多分、この瞬間…今泉さんが私達を支配したのだろう。

今泉「それで、結論はでましたかな?」

小松「はい、智美のことをお願いします。」

智美「よろしくお願いします。」

ニヤッと不敵な笑みをする今泉さん。

セカンドバックから封筒を出し、それを小松課長に…

小松「これは、」

中身を確認した課長が言った。

私もチラッと見えたが…20〜30万?くらいの金だった

今泉「イヤイヤ儂の気持ちだ。受け取ってくれ。それでママ、紙とペンあるか」

なにやら書いている今泉さん…。

誓約書

私達、小松夫婦は今泉・・に調教を受けることを約束します。今まで禁止だった中出しも許可することを約束します。………と書かれた紙を小松夫婦に見せた。

今泉「約束できるならサインしてくれ」

少し、震えた様子で署名している小松夫婦…。

今泉さんは、その誓約書をバックにしまったら…

今泉「智美、来い…」

いきなり口調も変わり、ママから呼び捨てに…。

今泉「今後、儂はママとは呼ばんからな、まあ他の客の前ではママと呼んでやるから安心しろ。そして儂のことは、ご主人様と敬って呼べ。」

智美「はい、わかりました。ご主人様」

今泉さんは智美を抱き寄せ、私達に見せつけるように

舌を絡ませながらのキス…。

智美が口を開け上から唾液を垂らす今泉さん。

智美はブラウスとデニムでラフな格好だったが、

あっというまに下着姿にされていた。

今泉さんは下半身丸出しになっていて、相変わらずの巨根

今泉「智美、しゃぶりなさい…」

智美「はい…」

智美が口を近づけようとした瞬間…

今泉さんのビンタが….…

小松課長もビックリして今泉さんを睨んでました。

今泉さんも視線に気付き

「これが儂の調教だ!文句はないはずだ」

小松課長も黙って頷きました。

今泉「ご主人様と一緒のソファに座るなんて、もってのほかじゃ、オマエは冷たい床に正座しながら、しゃぶるんだよ」

言葉使いも乱暴的になる今泉さん。

智美「申し訳ございません、ご主人様…オチンチンを舐めさせて頂きます」

今泉「ふん、オチンチンなんて言わんで下品にチンポしゃぶりますって言え」

智美「はい、ご主人様の逞しいチンポを智美の口マンコで、ご奉仕します」

「ジュポジュポジュポー」

途中、今泉さんは頭を押さえつけて喉奥まで巨根を咥えさせていました。

智美を全裸にさせ今泉さんの巨根が入っていきました。

智美「あーいいーご主人様…突いて下さい、智美のマンコがご主人様のザーメン欲しがってますーー」

今泉「いくぞオラーーパンパンパン」

激しく打ちつける音、途中意識が飛ぶ智美

智美「あっあっあっーーーーイグイグイグーーーー逝きますぅーーーあああーー」

その後バックの体勢になった時に

今泉「斉藤くん、このオンナに君のチンポしゃぶらせてはくれないか。串刺しと行こうじゃないか」

私は小松課長の方をチラッと見たが軽く頷いたように

見えたので、智美の口にチンポを入れました。

智美「あん、斉藤様も智美の口マンコ犯して…」#ピン

今泉さんはバックで突きながら「小松くん、興奮してるんだったら自分でシコシコするのは許そう」

智美「あー、あなた、こんな智美で興奮してるの?あなたのチンポじゃ感じないのよ。ご主人様と斉藤様の肉便器になりますから激しく突いて下さい…あんあんあーーイグーイグーーー」

今泉さんは約束通り中出し。私は口内ごっくん。

小松課長は短小チンポを自分で処理。

その後、全裸の女と下半身丸出しの男3人で乾杯

今泉さんが、ションベンと言って、智美の手を引っ張って、なんと外へ…

今泉「斉藤くん、小松くん、ちょっと…儂、今からションベンなんだが外でしたくてな、悪いが一緒に来てくれるか?」

私達は状況を理解して直ぐにズボンをはいた。

田舎の夜で、歩いてる人は、ほとんど居ないが、まだ10時前、車はそこそこ走っている。

私と小松課長が壁になり、スナックの横に…

智美は座って大きく口を開く、今泉さんのションベンが勢いよく口へ、飲み干せるわけなく、顔、髪にま掛かっていた。

今泉「はぁ、スッキリしたわー」

智美「ご主人様の聖水、肉便器、智美に注いで頂きまして、ありがとうございました」

その一言を聞くと今泉さんは、さっさと店内へ戻っていき、私と小松課長で智美の体をオシボリで拭いてあげました。

我々も店内に戻ると今泉さんは身なりを整えて、お酒を飲んでいた。

私達を見ると、

今泉「儂は帰るからな…智美、次会う時まで陰毛は処理しておきなさい。」

智美「かしこまりました。ご主人様。」

床に正座して頭を下げていました。

今泉「あと斉藤くん、涼子が会いたがってたぞ!」

「あっ、はい…」

私と課長夫妻で店内の清掃を行い智美も身なりを整えました。

智美「斉藤様にまで手伝いをさせてしまい申し訳ございません……」

「えっ!いやぁ、もう普通に戻りましょう」

智美「フフ、いいんですよ、こうゆうこと言うと、興奮するんでしょ…あなた」

小松「……ああ、まさか自分の女房が部下の奴隷になるとは………でも興奮する。」

智美「ね、自分の女房を差し出す最低の短小男なのよ…斉藤様、キスして…」

口を開け舌を出してくる智美、私達は、いやらしい音を立て、お互い貪りました。

私は、この空気感がイヤで、激しいキスの後、店内を後にしました。

明日、会社で課長と普段通り仕事出来るか?…と考えながら…

翌日……

小松課長は普段通りに見えた。

昼休み、私は普段、社食で済ませていたが

課長の後を追って外へ食べに出た。

何とか課長と合流でき、食後に近くの公園で、話しを聞いた。

小松「斉藤くん、君が帰ってから私達も直ぐ帰ったんだ。帰ってから女房の陰毛の処理をさせられて……私もムラムラしてきて女房に挿れようとしたら拒否された。私のツルツルオマンコは今泉様のだって、もし嫌だったら離婚してもいいわよと言われたよ。自分の蒔いた種だし、しょうがない。」

「課長…・・・・・・・離婚、考えているんですか?」

小松「・・・いや、どうかな、今泉さんや君に抱かれるのは構わないんだが、私は拒否される……今後、自分でするのもなぁ…なんて考えてる。」

「私から今泉さんに話ししてみますか?なんか気にいられてる感じもあるので」

小松「ああ、そうして貰えると助かる」

その夜、私は今泉さんに電話をかけた。

今泉「おお、斉藤くん、どうした?」

私は、昨日、今泉さんが帰宅してから昼間、課長から聞いた話しを、話した。

今泉「ハッハッハッ…そうか、そこまでメス奴隷になったのか?儂は別に智美が誰とSEXしても構わんがな、わかった、近いうち、儂が智美に言っておく。おっ!ちょっと待っててくれ」

涼子「和くーーん、涼子でーす。」

「あっ、涼子、元気?」

涼子「元気じゃないよ…あれから全然、遊んでくれないじゃん」

「・・・いやいや、私は普通の会社員ですし、そんなに時間とれないっす」

涼子「智美さんとは遊べるのに?確かに私は智美さんと比べると見劣りするわよ。歳も42のオバサンだし」

「いや、参ったなあ。智美は智美、涼子は涼子だよ。今度の土曜日、デートしよう?」

涼子「ほんとに?嬉しい…約束ね」

この頃、年上女性とばかり、やっていました…

智美の同僚、今泉夫妻の子供、の話しもいつか、書いてみよう。

この前、今泉さんの葬儀に行ってきました。88歳。

ご愛読ありがとうございました。

ポチとよろしくお願いします。

この話の続き

土曜日の朝、9時頃、今泉宅へ到着。今泉「斉藤くん、おはよう、今日は1日、涼子と楽しんでくるといい。あと智美と小松くんの方も心配するな。」#ブルー涼子「カズくーん、おまたせ」#ピンク笑顔で手を振りこちらへ向かってきた。私の車へ乗り込み発進。「どこか、行きたい所ありますか?」涼子…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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