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美人姉妹の妹、優香が無理やり咥がされてました。

投稿:2025-06-19 16:49:47

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

あれから、私達は引っ越しをしました。今泉さんの所では、ありません。やはり菜々緒や優香が今泉さんに狙われる恐れがあったので・・・新しい引っ越し先は私の実家に近い所で徒歩10分以内というところです。基本は菜々緒と優香が住んで私は実家に戻りました。私の家族は両親に4つ下の妹の4人家族で…

ある時、優香と一緒に買い物しているところを藤田に見られていた。

数ヶ月前、優香は私の言い付けを守り?藤田に一方的に別れを切りだしたようだ。

泣いてすがったそうで少し引いたって言っていた。

藤田は納得できなかったみたいで、自宅への電話、優香の勤務先のパチンコ屋まで来て騒いだとか聞いていた。

翌日…

藤田「先輩〜、昨日、優香と買い物してたっすね!付き合ってるんすか?」

「…まぁ友人の1人だね」

藤田「俺、優香と寄り戻したいんすよ。今、完全に連絡手段絶たれてまして先輩、力貸して貰えません?」今にも泣きそうな顔で私も少し引いた。

私が別れろ!と言ったからとは流石に言えなく

「藤田、女は彼女だけじゃない!そのうち、いい人現れるから忘れた方がいいと思う。」

藤田「…ムリですよ。先輩、なんとか優香と会わせて下さい。」

「それこそムリだよ!俺達の友人関係も破綻してしまうかもしれないし」

藤田は肩を落として、その場を離れた。

約1か月後のこと、菜々緒は会社の研修とかで留守。

優香とSEXしようと思い部屋へ行ったら留守、仕方なく実家へ帰った

夜9時頃、タバコが切れて近くのコンビニへ

帰り道、公園前に、藤田の車と同じ車種、色、

車中には人は居なかったが、嫌な予感がして優香の部屋へ急いだが、まだ帰宅してなく、もしやと思い公園内に入った。

遠目からでも、わかったがベンチに人影が見えた。

1人かな?と思っていたら股間の方が動いたような気がした。

私はバレないように、ゆっくり近づく。

男がベンチに座って女はフェラしていた。

女が顔をあげた瞬間、衝撃を受けた。

「おい、優香!」

優香はビックリしたような顔で「カズくん」と言い駆け寄りましたが顔は赤く腫れ上がって殴られたのは一目瞭然。優香は私の背中で泣いていた。

藤田「先輩〜、なんすか?いいとこだったのに」

「藤田てめー、優香のこと殴ったのか?」胸ぐらを掴み、拳を握って詰め寄っていた。

優香「カズくん、もういいから、帰ろう」殴りかかろうとする腕にしがみついた。

部屋に戻り濡れタオルで顔を冷やします。

私は優香の顔を写真に撮ります。

優香「なんで写真?」

「一応、証拠!、で、何があって、こうなった?」

優香「……うん、彼がパチンコ屋の駐車所にいたの、私が終わるのを待ってたみたい。」

「それで私を見つけて今までのことを謝罪してくれて、お詫びに食事を奢らせてくれと言われた」

「ほんとに最後だよって言ったら、約束してくれたから食事に付き合ったの。車で送ってもらって、バイバイのつもりだったはずが、最後にやらせろ!って、ハァ?って思って暴言吐いて断って車から降りたら豹変した彼に引っ張られて何発もビンタされて痛くて」涙声で話してくれた優香が泣きだしました。

「もう、いいよ。優香が吐いた暴言って?」

優香「グスン泣…そんな小さいチンコじゃ気持ちよくないんだよ…だったかな。」

「アハハ…言ったのか?」

優香「うん、しつこいから、つい…」

「もし、オレが来なかったら最後までやってたか?」

優香「…多分、ごめんね。泣」

「今日は一緒に、お風呂入って、一緒に寝よ」

優香「うん。」

お互い全裸になって優香の身体をみたら、腕も赤くなっていたりして、相当強く引っ張られたのかと想像がつく。

私はゆっくり優香の全身を洗ってあげ、髪の毛も乾かして、2人でベッドに入りました。

優香「カズくん♡今日は、ずっと抱きしめていて」私の胸に顔を埋めて、か細い声で言ってきました

翌日の朝…

私は股間の違和感で目が覚めた。

優香がフェラしていた。

「優香!どうした?」

優香「あっ、カズくん♡、おはよー、ってこっちは、朝から元気だねウフフ。やっぱりカズくんのチンコがいいね。ジュポジュポ」

「優香、逝きそうだよ」

優香はパンティをずらし、跨ってきました。

「あん、あぁぁぁぁーーー気持ちいいよぉーー逝くーー」

「オレもやばい、逝くー」

優香はマンコからチンポを抜くと高速手コキとフェラをし優香の口の中に発射

優香は一度手の中に吐き出し、

「カズくん、いっぱい出たね♡ウフフ」

ティッシュを渡そうとすると、「ジュルジュル、飲んじゃった!」「今日は危ない日だからオマンコの中じゃなくて、ごめんね」

優香の顔は、まだ少し痛々しさが残っていた。

「ほら、カズくん、会社でしょ、急がないと!」

「あっ!ヤベェ…優香は今日は?」

優香「流石に、この顔じゃ…家でゆっくりしてるよ」

なんか寂しそうにしている優香を抱きよせ、ディープキス

優香「カズくん♡ありがとう」

私はダッシュで実家へ帰り、妹からの冷やかしも無視し着替えて会社へ急ぎました。

会社へ付き真っ直ぐ総務課へ、同期がいるので、そいつに「社員名簿見せてもらっていいか?」※今見たく個人情報にうるさくなかった時代だったので簡単に見せてもらった。

私は藤田の親の名前、住所、電話番号、緊急連絡先等をメモした。どうやら母子家庭みたいだ。

自分の部署に戻ると藤田も来ていたが私とは目も合わせない。

私は社外の公衆電話から藤田の家へ連絡したが留守のようで、緊急連絡先と書かれた所へ連絡し藤田の母親へ繋いでもらった。

「もしもし藤田◯◯の母でございます。」

「私、◯◯会社の斉藤と申します。」

「あのぅ、息子が、なにかしたのでしょうか?」

「はい!息子さんから暴力を受けた方がいらしてまして被害届を出そうか迷ってるとこなんです。」

「えっ!えっ!えっ!」

「落ち着いてください。電話ではなんですので一度、お会いできませんか?」

「…はい、今日の午後2時頃だったら」

「わかりました。今度は自宅に電話します。」

私は直ぐに午後休の申請をし、お昼になり真っ直ぐ優香の部屋へ行った。

優香「あれ、カズくん♡、どうしたの?」

「藤田の母親と連絡とれた。2時頃に会って話しをする。優香も来れる?」

優香「…カズくん」

午後2時・・・

私は藤田母に電話をかける。

「今から、そちらに向かいますから」

「あの、すいません、自宅は散らかってまして近くの◯◯喫茶店でもよろしいですか?」

「わかりました。私達は被害女性と行きます、テーブルの端に名刺を出しておきますね」

約30分後くらい

「あの◯◯会社の斉藤さんですか?」

「はい!藤田さんですか?」

「はい…息子がお世話になっております。」

「こちら被害にあわれた優香さん」

お互いに会釈だけした。

優香は厚めの化粧をしていて、帽子、メガネ、マスクをしていたが、それらを全部外した。パッと見た目ではわからないが、じっくり見ると、それなりにわかる。

私は昨日、撮っていた写真を母親に見せてレイプまがいなことされたことを告げた。

母親はしばらく絶句していたが、テーブルに頭を擦りつけながら

「申し訳ございません。ごめんなさい。ごめんなさい。」

と言い封筒を私達の前に差し出した。

「なんですか?」

「少ないですが治療費に」

優香の方を見ると首を横に振ってます。

私は、「結構です」その封筒を母親の元へ戻しました。

「いや、でも…」

ここで優香が初めて喋りました。

「お母様、今後一切、息子さんが私に近づくのは辞めて欲しいです。被害届も出すつもりもありません」

「えぇ、それはもちろん、キツく言っておきますので、これは受け取って下さい」

「藤田さん、優香は私の彼女です。大事な人です。正直、息子さんの大事な人も同じ目にあわせたい気持ちです。藤田さん、アナタに出来ますか?お金払って終わりでは私は納得できませんね」

「……それは私も、お口でということですか?」

「そう捉えてもらって構いません。殴ったりしない分、それ以上かもしれませんがね」

「…さすがに、それは、」

「ですよね、普通は躊躇しますよ。それを息子さんは無理やりしたんですからね…言葉悪いですけど最低ですよ」

「ごめんなさい、ごめんなさい。」

その後、お互いの連絡先を交換しました。

「じゃあ私達は失礼しますね」

「あっ!これ…」封筒を差し出しました。

「わかりました。一応、預かっておきます。さっき私が言った件、よく考えて下さいね」

優香「カズくん♡、さっき彼女って、大事な人って、超嬉しいんだけど」

「大事な人っていうのは本当だし、彼女と言ったのは勢いでつい笑、誰か紹介するか?タイプは?」

優香「うーん、タイプはカズくんなんだけど…それより藤田さんに言ったこと、本気なの?」

「あぁ、こんな10万ぽっちで納得するわけないだろ!残りは体で払ってもらう。」

優香「でも、なんか、可哀想…私も、酷いこと言ったし、このお金で示談にしない」

「優香は、それでいいの?」

優香「うん、それでいいよ。」

「わかったよ」

優香「明日、お姉が帰ってくるから今日はいっぱいして」

「じゃ、公園でヤル?笑」

優香「えー、カズくんは外でしたい?」

「うん、まぁ、いつもと違うと興奮するかも」

優香「じゃ、行こうか」

「ローター入れて」

優香「もう…変態。」

スイッチを入れると、腰砕けになる優香

優香「あん、カズくん♡このまま行くの」

「そうだよ、お仕置きだから!行くよ」

公園に到着

この前のベンチに座る

優香「カズくん、お願い、もう欲しい…」

「じゃあ、しゃぶれ!」

頭を押さえ喉奥まで咥えさせました。

「うぅぅ、ゲホゲホ、ハァハァ、ジュポジュポ、カズくん、お願い」

ローターを取りマンコを触ったら、ぐっしょり濡れていた。

「跨って自分で挿れな!」

対面座位で挿れてきました。

この公園、地元の人は近道になるからと言い夜でも人は通ります。

私達のいるベンチはその通路からは離れておりましたが

見られるリスクもあり興奮してました。

優香「ん、ん、ん、あぁぁ、声でちゃう。」

「我慢しないとバレちゃうよ!」

優香「キスで塞いで」

優香の腰の動きが早くなり、逝ったようでした。

私も逝くよと言うと咥えてくれ口内発射。

優香「すごく興奮しちゃった。」

「オレも、さっき、こっち見てた人いたぞ!」

優香「えぇぇ、恥ずかしい…。」

「もう一回やる?」

優香「恥ずかしいから家でやろ、これ(ローター)はいいでしょ」

「ダメー!笑お仕置きたから」

優香「もう!!早く帰って続きやろ」

「その前にコンビニ行く?」

優香「お財布持ってきてないよ。」

「あぁーしまった」

優香「どうせ私が恥ずかしがるとこ見たいだけでしょ」

「うん、藤田のチンポ咥えた、お仕置きだからね」

優香「お仕置きは部屋でして…♡」

部屋に戻り…

「優香、オナニーして!」

優香「えぇー、恥ずかしい…」と言いつつ、パンティを脱いでローターを外し自分の手で弄る。

くちゅくちゅくちゅ・・と卑猥な音が聞こえ虚ろな目、

「あぁぁ、カズくん、ごめんなちゃい、チンポでお仕置きちて下さい。」

グチュグチュマンコにチンポを突っ込み腰を振ります。

優香「あぁぁぁぁぁぁーーーー逝く、逝く」

私は逝かせないでチンポを抜きました。

優香は涙目で私を見て「なんで?逝かせて下さい」

「オレ、気持ちよくなってないもん!」

優香は直ぐチンポを咥えイラマ

「ううー、ハァ…ジュポージュポー」

「優香、最近、誰かとSEXした?」

優香「……パチンコ屋の店長と一回だけ」

「じゃあ、オレのは必要ないだろ!」

優香「イヤ、イヤ、イヤ、ほちい、ほちい」

四つん這いにさせ、ケツを叩く!

優香「あん、あん、」自分で広げ「挿れて下さい」

バックで挿入!「オラ優香、菜々緒に謝れ!」

「お姉、ごめんなさい、お姉いない時にカズくんのチンポ挿れて、ごめんなしゃい、イグ、イグ、イグーーー」

正常位、騎乗位でハメて最後は口に発射!!

優香は少し泣いていた。

「どうした?」

優香「…。嬉しくて。」

一緒にシャワー浴びて、「今日も泊まる?」

「いや、今日は帰るよ!優香も疲れただろ、ゆっくり寝て!」

優香「疲れさせたのは、どちら様でしょうね。フフ」いつもの優香に戻った気がした。

翌日…の話しは次回で!

この話の続き

翌日…会社にて藤田が私の元へ「ちょっと、いいですか?」#ブルー私「なに?」藤田「ここではちょっと」#ブルー私と藤田は誰もいない資料室と呼ばれている倉庫へ私「で、なんかよう?」藤田「この前はスイマセンでした。」#ブルー頭を下げ謝罪してきた。私「母親に怒られたか?」藤田「…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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