体験談(約 24 分で読了)
【評価が高め】僕を面白がっていた話したこともないバレー部マネージャーの甘〜い誘惑に負け、生中出しSEXしちゃった話(1/4ページ目)
投稿:2026-02-15 08:15:58
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高校2年生の時のこと。
クラスの雰囲気には馴染めているものの陰キャが強すぎてまだ関わったことない人のほうが多かった。
そんな僕は、写真部に入っていた。
部活では、仲間たちと楽しくやれていたのだが、そこしか学校生活の中で充実していると思える空間はなかった。
これは、そんな超センチメンタルの僕が、話したこともないバレー部のマネージャー(あかり)をきっかけに、性欲がどんどん芽生えていくお話。
あかりとはクラスさえ違った。同じクラスにもバレー部のマネージャー(ゆいな、りお)がいて、その人たちの友達らしい。
BeReal.でのみ繋がっていた。
リアクションは、こっちからすると返ってくるみたいなことは頻繁にあった。
僕みたいな陰キャのBeRealは大体自虐のため、あかりは面白がっていたのかもしれない。
そんなある日、学校の芸術鑑賞会で東京に来ていた。
行くまでの間、どうしても誰にも会いたくなかったため、僕は朝早くから遠回りをして向かっていた。
当たり前のように、同じ学校の人に会うことはなかった。
しかし、その帰り。
あかり「あ、」
ゆいな「いるね、〇〇笑」
りお「ふふっ、笑」
駅で電車を待っていると、例の3人衆がやってきた。話しかけられることはなかったけど、チラチラとこっちを見てくる。
〇〇「何よ、、」
ゆいな「この後どうする?」
あかり「せっかく東京きたんだからまっすぐ帰るのやだ〜」
りお「そうだね、笑」
そんな会話が耳に入る。本当は撮影に集中したいのに。早くどっか行ってくれよ。
「まもなく、1番線に、電車がまいります」
3分に1本来る路線でも、今日は時間が長く感じた。
りお「これかな、?合ってるよね?」
ゆいな「うん、たぶん。」
あかり「聞いてみたいけど、、」
〇〇「・・・」
ただただ迷っていた3人に声をかけることはできなかった。しかし、、
ゆいな「んふふ笑、まだ撮ってるよ」
あかり「あんな事するんだ、鉄オタは笑」
〇〇「(あの〜、全部聞こえてるんですけど?)」
そして、発車直前。スマホを構える。
ゆいな「あ、スマホ構えた笑笑写真部の基本動作じゃん!」
りお「あははっ!ホントだ〜!」
あかり「(かわいい、、あの姿♡)」
何が面白いのか全く分からない。
でも、面白がって笑っている2人の横で、僕に対するあかりの愛情がそっと静かに芽生えたことなどこの時は知るよしもなかった。
ガタン、ゴトン。
次の日から、なぜか部活ある日の帰りがずっと同じ電車になっていた。今日はあかりとゆいなだけだった。
話しもしないのに、ただ笑われながら帰る。
あかり「ふふっ、今目合っちゃった、」
ゆいな「好きなんじゃない、?あかりのこと♡」
気まずい気持ちでいっぱいで、今すぐにも電車を降りたかったが、
あかり「ねーゆいな、〇〇写してBeReal撮っちゃわない?笑笑」
ゆいな「アリ!あかり天才笑笑」
1人で音楽を聴いていたため、そんな会話が聞こえてくるわけもなく、、
カシャッ。
あかり「キャ〜笑笑♡ホントに撮っちゃった笑笑」
ゆいな「タグ付けしちゃお!」
あかり「した。タグ付けで思い出したけど、いつか、〇〇に種付けしてほしい〜!」
ゆいな「笑笑あかり変態すぎ笑」
すると、、
「あかりと一緒にいたんですねBeRealを再投稿しよう」と出た。
〇〇「え、?」
と思ってBeRealを開いたら、そこには音楽を聴いてる自分の姿と、楽しそうにはしゃぐあかり、ゆいなの姿が投稿されていた。
〇〇「なんなんだよこいつら、」
と思うだけで、再投稿はしなかった。なぜなら、
〇〇「こっちを勝手に撮るなら、そっちも勝手に撮っていいってことですよね?」
と思い、こっちもこっちで仕返しBeRealを撮っていた。スカートをヒラヒラして遊んでいるゆいなとあかりが写っていた。迷わず投稿した。
あかり「え!?待って待って、ゆいな!仕返しされてる!笑」
ゆいな「ほんとだ!!笑笑しぬって」
あかり「もうあかり我慢できない、〇〇のこと責めちゃお♡」
そうすると、あかりは仕返し投稿にコメントをした。
あかり「ちょっと!勝手に撮らないで!」
〇〇「いや、先に撮ったのはそっちでしょ」
ゆいな「〇〇、ダメだよ〜?女の子勝手に写すなんて」
〇〇「いやいや、事の発端はあなたたちが撮ったんですから」
あかり「間違えて写っちゃったの!あかりたちも投稿消すから〇〇も消してよ!」
〇〇「やってられない」
そんな会話の後、結局どっちとも投稿を消した。
でも、そのあとチャットの嵐が届いた。しかも勝手にあかり、ゆいな、僕のグルチャができてるし。
あかり「ここなら誰にも会話見られないから安心だね」
〇〇「何が言いたいの?あなたたちは」
あかり「〇〇が面白すぎて気になっちゃうからどうせなら仲良くなりたい〜!」
ゆいな「えっ、、あかり、笑」
〇〇「どこが面白いの?」
あかり「鉄オタオーラ全開になっちゃうところ可愛すぎて気になってたの!」
〇〇「は~?」
ゆいな「あかり、ついに言っちゃったね♡〇〇、これはホントだよ?」
あかり「てか自分から気づけ!ばか!鈍感!」
〇〇「誰が分かるんだよそんなの!」
ゆいな「ケンカしないでー♡」
あかり「もう、なんであかりに言わせるの、恥ずかしいじゃん、、」
〇〇「それはごめん、」
ゆいな「え!?ごめん!?なんで謝ってんの〜!かわいすぎる〜♡♡」
あかり「やっぱり好きぃ、こういうところ♡」
〇〇「え、、」
ゆいな「ほら、〇〇。あかり溶けちゃったよ?」
〇〇「もう、、降りていいすか、?次最寄りだから」
メッセージに翻弄されていた僕は、やっとそこから抜けられると思った。しかし、、最寄りに着く直前。2人が立ったと思うと、僕の前にやってきて、あかりは隣の席、ゆいなは僕の前に立って、降りれないようにしたのだ。
ゆいな、あかり「つ〜かま〜えた!♡♡」
〇〇「降ろさせて」
あかり「ねえ、何降りようとしてんの、?あかりはまだ〇〇といたいのに」
そう言って、肩に頭をのせてくるあかり。
〇〇「何してんの!?」
あかり「肩に頭のっけてるだけだけど、」
ゆいな「あかりはね、自分が満足するまで甘えられないと離してくれない超甘えん坊なんだよ?♡」
あかり「まだ1mmも甘えてないじゃん。だからまだ一緒にいるの!」
ドアはもう閉まっており、逃げられない。でも、逃げようとしてゆいなを押しのけようとした次の瞬間。
ゆいな「ねえ、おっきくなってるよ、?ここ」
なんとゆいなは、硬くなった肉棒に触れてきたのだ。
〇〇「う、」
あかり「もう、〇〇かわいい♡」
ゆいな「もう、あかりがグイグイアピールするから勃っちゃったんだよ」
あかり「えへへ、」
ゆいな「これは、もう2人で処理してあげないと、気が済まないよね?あかり?」
あかり「うん、いっぱい気持ちいいことしたい、3人で♡」
ゆいな「ってことで、いいよね?〇〇。あかりとゆいなと、3人で、濃密セックス♡」
〇〇「嫌だって、帰らせてよ、、」
あかり「(耳元で)ふ〜っ。」
〇〇「んっ!」
あかりの甘〜い誘惑ASMRが開幕してしまった。
あかり「〇〇とえっちしたい、、♡してくれなきゃイヤ、今日親いないから、パコパコし放題だよ?チュッ。」
耳にキスまでしたあかり。完全に惚れてしまった僕は、まだ肩の上にあるあかりの頭に、自分の頭をくっつけた。
ゆいな「キャ〜♡決まりだね♡〇〇、いっぱい気持ちよくなっちゃおうね♡」
あかり「ねえ、もう我慢できない♡」
そう言うと、僕の手をスカートの中に入れ込み、、
〇〇「ちょ、ん!」
あかり「んっ、」
あかりのパンツに指が当たった。
電車は空いており、乗っていた号車は僕とあかりとゆいなだけだったので良かったが。
あかり「ん、ん!」
僕の手をパンツに押し当てては喘ぐあかり。
〇〇「ヤバいって、離してよ!」
たかり「やだ、♡きもちいんだもん♡」
しばらく弄ってると、今度はゆいなの手が制服のズボンに触れた。
ゆいな「ふふ、おっきくなってる、♡」
〇〇「ちょっと、!」
みるみるうちに肉棒は硬くなっていき、ゆいなも興奮していった。
なんとかやり過ごし、あかりとゆいなの最寄りで降りてあかりの家へ。3人歩く道で、
あかり、ゆいな「ねえ、〇〇って童貞なの?」
〇〇「当たり前じゃん笑」
あかり「あかりも処女だよ」
ゆいな「ゆいなも」
3人とも初めてだった。
ほんとに避妊できるのか少し不安だった。
そして、あかりの家に着いた。
〇〇「お邪魔します、」
あかり「どーぞっ」
あかりの部屋に案内される。
ベッドの端に荷物を置くと、
あかり「一緒にシャワー浴びよ♡暑いしさっきおまんこ弄られちゃったから汗だくだよ、」
〇〇「弄られちゃったんじゃなくて、弄らせたんでしょ。我慢できないとか言って」
あかり「え〜?〇〇のおちんちん、勃起してたから限界かな〜?って思って笑、ね?ゆいな?」
ゆいな「うん、そうだよ。ありがたく思いな?♡」
脱衣所に着くと、あかりとゆいなは次々に脱いでいき、
あかり「ほら、〇〇も脱いで♡」
緊張しながら脱ぎ始めると、制服のポロシャツを脱いだところで、
あかり「あかりたちの制服と一緒に洗濯してあげる。汗ついたままだと嫌でしょ?」
〇〇「あ、ありがと」
そして、下着姿になったあかりとゆいなは、
ゆいな「〇〇が先脱いで?♡早く生のおちんちんみたい」
そう言って、パンツを脱がすゆいな。
ビロンッと勢いよく硬くなった息子が飛び出た。
〇〇「あ、」
あかり「うわぁ、!硬くておっきい、♡」
〇〇「2人も脱いで?」
ゆいな、あかり「うん。脱いじゃうよ、?みてて?」
ブラジャーのホックを外し、ゆっくりとずらしていく。
たまらなくエロい。
そして、2人の巨乳が露わになる。
あかり「どお?おっきい?Dだよ?」
ゆいな「ゆいなはF♡」
〇〇「えっろ、、触りたくなっちゃう、こんなおっきいおっぱい目の前にあったら、、」
あかり「んふふ、恥ずかしいよ、かわいい。」
ゆいな「まだ我慢してて?次は、パンツ脱いじゃうよ?しゃがんで下から見て?」
言われるがまま、しゃがみ、2人のパンツをガン見する。
またしてもゆっくり下ろしていく姿が非常にエロい。
やがて、おまんこが露わになり、ゆいなもあかりも全裸になってしまった。
ゆいな「どぉ、?これがゆいなのはだか、だよ?」
左右に体を動かすゆいな。エロすぎて、今にもむしゃぶりつきたくなる。
〇〇「あぁ、ゆいなぁ、、」
あかり「ふっ!〇〇目がイッちゃってるよ〜?どこから触りたい、?それとも、こうがいい?ぎゅっ!」
なんと、あかりは全裸で抱きついてきた。おっぱいが生であたり、クセになる最高級に気持ちいい感覚だ。
〇〇「んっ、おっぱい当たって気持ちい、興奮するね、」
あかり「1回やってみたかったの、はだかでぎゅ〜。」
ゆいな「ねえ暑い、早くシャワー浴びよ?」
あかり「やだ。まだぎゅ~する。」
こんなにえっちな姿なのに、あざといあかりは、本当に虜になってしまうような可愛さだ。
すると、後ろからゆいなも、ぎゅっ!
〇〇「んんっ、!ゆいなぁ、♡」
ゆいな「後ろからもおっぱい密着させちゃうね♡」
あかり「最高でしょ、?女子2人にはだかで挟まれるの♡」
すると、勃起の限界を迎えた息子が、あかりのおまんこに、キュッ。
あかり「んっ!、おちんちんおまんこにあたってる、ぎゅ~しながら素股きもちい、」
〇〇「あかりのおまんこびちょびちょじゃん、愛液漏れてとろとろになってる、♡」
僕はあかりを抱きしめる力を強くした。
ゆいな「あかりずるい!じゃあ、ゆいなは、キスしちゃお♡ねえ、〇〇後ろ向いて?」
後ろを向くとゆいなが唇を近づけてきた。ちゅっ。
〇〇「んっ、ゆいなの唇美味しい、、」
ゆいな「舌もっと出して、ぺろぺろしたい、」
あかり、ゆいなに前後から全裸ハグで、あかり素股しながらゆいなとディープキス。最高にエロい時間だった。
あかり「シャワー浴びよっか。」
〇〇「うん。」
ささっとシャワーを浴びて終わりかと思っていたが、、
あかり「おっぱい触っていいよ?」
濡れ場えっちが開幕してしまった。
あかりのおっぱいに手を伸ばそうとしたその時、
コリコリ。
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