成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,087話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】ド変態な上司夫妻〜スピンオフ

投稿:2025-05-25 08:03:01

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

土曜日の朝、9時頃、今泉宅へ到着。今泉「斉藤くん、おはよう、今日は1日、涼子と楽しんでくるといい。あと智美と小松くんの方も心配するな。」#ブルー涼子「カズくーん、おまたせ」#ピンク笑顔で手を振りこちらへ向かってきた。私の車へ乗り込み発進。「どこか、行きたい所ありますか?」涼子…

あれから、私の仕事も増え多忙になり残業、出張、休日出勤と、なかなか今泉家や智美のスナックにも行けない日々が数ヶ月続きました。

数少ない休みは、ほぼ涼子と体を交わせてます。

数ヶ月で今泉家では、色々あったようです。

久々の土日休みが取れるかなぁと思っていた時、

会社のソフトボール大会があり、私は参加しないと言っていたのですが、急遽メンバーが足りなくなり学生時代に野球をやっていた私に白羽の矢が・・・。

しかも選手兼監督は小松課長

「課長〜、久々の休み、ゆっくりさせて下さいよ。野球やっていたけど弱小だったし、しかも私ライパチ(ライトで8番)でしたよ上手くないんですよ」

小松「大丈夫、負けてもいいんだ、棄権がマズイんだよ、頼む!」

課長には、色々お世話になってるから仕方なく参加することにしました。

翌日、グランドに行くと、家族連れ、彼女連れの人たちもいて、独身、彼女なしの私は、これが嫌だったんですが、やはり1年後輩の藤田が彼女自慢??をしてきた。

彼女は藤田より2歳上ということは私の1つ上の21歳。

若い頃の優香に似ている、顔も体も!

ここでは優香とします。

「課長、今日は智美は応援に来ないんですか?」

小松「来るわけないよ、今泉さんに股開いてると思うわ」

「課長・・・・・」

小松「ん?いや別にムカついてるわけじゃないんだ、今泉さんには感謝してるし、さぁ、試合試合」

試合は、何故か私の調子が良く一回戦は勝ち!

チームメイトとハイタッチはもちろん、応援の家族、そして藤田の彼女の優香ともハイタッチ!

優香「斉藤さん、上手いですね。それに比べアイツは三振ばっかりだ…」

「いやいや、マグレ当たりがたまたまヒットになっただけだから」

・・・・・最初のうちはソフトボールの話しで盛り上がっていたが不調だった藤田は、いつのまにか別な先輩達と談笑していた。

優香「アイツ、何?自分の彼女ほっといてムカつく」

藤田に対して不満をこぼす優香

その後、プライベートなことも教えてもらった。

藤田とは、ナンパされて、まだ付き合って2ヵ月くらいで職場は、あるパチンコ屋で働いているらしい。休みは変則的で決まってないらしいが週2日は休めるとか。

明日の日曜は出勤だそうだ。

グランドで聞けた情報は、これくらいだった。

次の試合で負けてしまって、もう帰っていいかと課長に聞いたら、これから、バーベキューがあるから参加してくれとのこと。

参加はしたものの、やはり応援がいない寂しい者同士が集まり今日の試合の話しやらをしていた。

私も適当に話しを合わせていたが、面白くなく少し離れてタバコを吸っていたら、

優香「斉藤くーん、飲んでますかー?」と優香が缶ビール片手にやってきた。

「あれ、藤田は?」

優香「なんか、酔っ払った先輩たちに絡まれてたから逃げてきちゃった」

「多分、優香さんと話したくて藤田にわざと絡んだんじゃない(笑)」

優香「えぇー、そうかな・・」

「そうだよ、優香さん、カワイイし、スタイルもいいし男ならアピールしたいんじゃない」

優香「でも斉藤くんは?」と言い自分の胸の下乳に手を添え、ケラケラ笑ってた。

「そんなことしたら襲っちゃうよー」

優香「イヤァーだ、アハハ」

随分、酔っ払っているのかな…?

バーベキューは1時間くらいで解散になった。

私は、課長たちに挨拶して、帰宅した。

日頃の疲れか今日走り回ったせいか横になったら直ぐ寝てしまい、母親の、ご飯よ、と言う声で目が覚めた。

ご飯を食べてる時に涼子から電話があった。

涼子「カズくーん、今日、小松さんと来るかなと思ってたんだけどな…」

「あっ、普段の運動不足のせいで疲れて寝てたわ」

涼子「今日ね、朝から智美のこと調教してあげたの・・あの女、ウンコまで漏らしたわ、ビデオに撮ってあるから観にこない」

「・・・マジ…。でも今日は筋肉痛かな?体中痛いからやめとくわ」

翌日

私は優香の勤めてるパチンコ屋へ朝イチで行ってみた。

パチンコは先輩のお供で数回程度やったくらいで全然詳しくはないが…。

そう私の狙いは勝てる台ではなく優香なのである。

今泉さんの影響かは、わからないが寝取りに興味があったのは間違いなかった。

しかも相手が生意気な藤田の彼女とくれば・・・・・

そう考えるだけで勃起してしまう。

開店と同時に常連さんは一目散にダッシュ…。

私はゆうゆうと、あまり人がいない所で打っていた。

30分くらい過ぎたあたりからか、

優香「お客様、その台は出ないと思いますよ・・エヘ…来てくれたんだぁ。」

「優香さん?昨日とは雰囲気違くてわからなかった」

優香「そう、ありがとう、頑張ってね」

私は、その時、確か5万くらいの資金で、最初の台を粘り強く打ってました。

残り資金が少なくなったところで確変当たりを引いて、あれよあれよの連チャン!

その都度、空箱を優香が持ってきてくれて、少し喋ります。

それが途中から男性に変わり、ホール内に優香の姿が見当たらりません。

ガッカリしてトイレに行こうと席を離れ歩いていると、カウンターの中から小さく手を振る優香が見えました。

私は周りに誰も居ないことを確認して、優香に

「今日、何時まで?」

優香「4じ半までだよ。」

「オレ、今日、結構でたからメシでも食べにいかない?もちろんおごるから」

優香「うん、いいよ。」

私は自分の車の車種、ナンバー、どの辺に駐車してるかを話し、時間まで打ってました。

換金したら5万くらいのプラスになっており、4時半には自分の車に乗ってました。

15分後くらいに、優香が出てきました。

周りを確認すると小走りに走ってきて直ぐに乗ってきました。

優香「とりあえず、直ぐ出して…」

優香は少し前屈みになり頭を下げてました。

パチンコ屋の駐車場から一般道に出ると優香は普通の姿勢に戻りました。

優香「ごめんねー、お客さんの車に乗ってたとか噂になるのが嫌なの。」

「そっか、近くのコンビニあたりで待ち合わせた方が良かったね、ところで何か食べたいものある?焼肉でも、寿司でも、任せなさい!」

優香「うーん、あそこのファミレスでいいよ」

えっ!少し拍子抜け感はあったが、ファミレスに入った

優香は良く食べ、良く笑う。

だいぶ打ち解けてきて下世話な話しもした。

今日、途中から優香に変わって玉の積み下ろしをした人は店長で、ずっと口説かれているとか。

1つ年上の姉と暮らしてるとか。

車に戻り乗り込んだと同時に抱き寄せた。

「優香さん・・・・・好き…」と言いかけた時に、優香は黙って目を閉じた。

私は、そっと唇を合わせ、段々と激しいキスへ・・

優香も舌を絡めてくる。

「クチュクチュクチュ…」

キスが終わり私は、どうしていいかわからず、黙って車のエンジンをかけた。

優香「・・・・・いいよ。」と一言。

「えっ!・・・」私は優香の顔を見た。

うつむきながら黙って首を縦にふる優香。

ラブホに向かって車を走らせる。

部屋に入ると優香はすぐお湯をためにいった。

優香「カズくん、一緒に入ろうよ。」

随分、慣れてるな…しかも彼氏の先輩にすぐ股開くとは

淫乱のヤリマンか等と考えていた。

裸の優香は、やはりナイスボディ、おっぱいもEかFくらいかな、陰毛も綺麗に整えられていた。

私も裸になって風呂へ

優香「カズくん、立派な物お持ちで〜ウフ」

「藤田は立派じゃなかったの?」

優香「・・・カズくんの半分かな…笑」

風呂では、クンニ、手マンで優香は潮吹きーー!

「優香の潮吹きみたらションベンしたくなったわ」

優香「私にかけていいよ」と口を大きく開け舌を出した。

私は優香の顔に向かって放尿

優香は私のションベンを飲んだ…なかなかの変態だ。

ベッドへ行き、69の体勢へ、優香は喉奥までチンポん咥える、スゲー気持ちいいフェラをする。

優香「カズくん、私のオマンコも舐めて・・・あー気持ちいいよ・・挿れていい?」

「ああ、いいよ、ゴムつけるから」

優香「ゴムいらない、生チンポがいい♡」

そう言うと騎乗位で私のチンポを飲み込んでいった。

優香「あっ、入った・・逝きそう」

私は下から軽く突いてやりました。

優香「あっ、ダメー、逝っちゃうー」

優香は自ら腰を動かし「あーん、腰が止まらないよ……イク、イク、イクーー」と言って私の胸に倒れこむように逝った。

ハァハァと息をしている優香。

私は逝けてないので優香を仰向けにしチンポを挿した。

優香「あっあっあっ、ダメー、逝っちゃう、逝っちゃう、イグ、イグ、イグゥーーー」

チンポを抜いて手マンすると豪快な潮吹いた。

優香「少し、休ませて…私ばかり気持ちよくなってゴメンね」

・・・・・数分後

優香「今度は私が責めてあげる」

私の乳首を指と舌で責めながら、もう片方の手はチンポをシコシコ。

優香「気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよ」

優香「このチンポ、どうして欲しい、手だけでいい?」

突然、キャラが変わった?

乗ってあげても良かったんだけど、

「優香の方が舐めたいんじゃないの?オレは終わってもいいぞ」

優香「・・・・舐めたい、しゃぶりたいです。」

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

四つん這いにさせてバックから挿入

優香「あんあんあーー気持ちいいーーお尻叩いて!」

「パチン、パチン、パチン」

優香「あん、あん、あん、激しくっ、ダメっ…イクっ……カズくんも一緒に逝ってぇ・・イグーーーーー」

私も一緒に逝きました。もち中出しです。

その後一緒にシャワー浴びてホテルを出ました。

〜優香を送る車の中での会話〜

「優香は結構エロいね?笑」

優香「恥ずかしい・・・カズくんのが凄かったから」

「いや、それだけじゃないしょ、フェラも抜群にうまくない?」

優香「・・・実はね、藤田くんと付き合う前に付き合ってた人に仕込まれたのかな?笑」

「へぇ〜、そうなんだぁ…年上の感じ?」

優香「うん、40前の既婚者、不倫ってやつ!幻滅した?」

「いや、オレも、旦那公認のセフレいるし優香の想像を超えることをしてると思うわ」

優香「なに、なに、興味あるんですけど・・・」

「・・・藤田の彼女じゃいられなくなるよ」

優香「ええーー・・・・・けどアイツのエッチ、気持ちよくないんだよね」

「ハハハ、藤田も気の毒だ、別れてオレの女になる?」

優香「えっ、でもセフレいるんでしょ?」

「いるよ、彼女はいないけど・・」

優香「カズくんって、顔はジャニーズ系でカワイイんだけど、チンコは凶暴で優香のタイプなんだけど・・・」

「・・・セフレと別れて欲しい?」

優香「うん。」

「それは無理な相談だな」

優香「・・・どうして?」

「オレの性癖っていうか、寝取り寝取られが好きなのよ。きっと優香のことも他人に抱いてもらいたいと思ってしまう」

優香「なにそれ・・・」

なかなか理解してもらえず、とりあえず優香は今までに通り藤田と付き合い、私とはセフレ関係ということになりました。

ご愛読ありがとうございます。

ポチっとして頂けると励みになります。

この話の続き

出張での業務が比較的、早く終わった日、会社に連絡して直帰でいいか?と確認したらOKをもらい、その足で今泉家へ向かいました。家政婦だった遥希は、教師の本田から求婚され住み込みから通いの家政婦となっていた。まぁ、本田も遥希も今泉さんの掌の上なんだけど。家に向かうと涼子と遥希が迎えてくれた。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:34人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:36人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:4人
合計 105ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]