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母娘と、やっちゃいました。

投稿:2025-06-16 16:00:16

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

週末、金曜日・・智美のスナックのリニューアルオープンの日の朝の会話私「オレ今日、知人の人と飲むから遅くなるね、終電間に合わなかったら泊まってくるから!」優香「私も、仕事遅くまでかかるかも」#ピンク菜々緒「えぇー、2人とも遅いの?、じゃあ私も友達とカラオケでも行ってこようかな」#オレン…

あれから、私達は引っ越しをしました。

今泉さんの所では、ありません。

やはり菜々緒や優香が今泉さんに狙われる恐れがあったので・・・

新しい引っ越し先は私の実家に近い所で徒歩10分以内というところです。

基本は菜々緒と優香が住んで私は実家に戻りました。

私の家族は両親に4つ下の妹の4人家族です。

菜々緒と優香とも、直ぐに仲良くなり特に妹はお姉ちゃんが出来たみたいと喜んでいました。

私が菜々緒とイチャイチャしたい時、泊まる時などは優香は私の実家に行っています。

なんか自分の実家みたく寛いでいます。特に優香は。

両親も賑やかでいいとは言ってくれてるので助かってます。

そんなある日、小松課長から

「斉藤くん!今泉さんと仲違いでもしたのか?」

「いえ、私はそんなつもりはないのですが」

小松「そうか、この前の乱パに居なかったから気になっていたんだ。」

菜々緒と優香を関わらせたくないと言ったことが気にくわなかったのかな?

私は久しぶりに今泉さんに連絡してみた。

今泉「おぉー、斉藤くん、久しぶりだな!どうした?」

「いや、あのー、小松さんから仲違いしたのか?と言われてしまい」

今泉「ハハハ、いやなぁ斉藤くんが彼女達を大事に思ってるのが、わかったから誘い辛かったわ、また誘ってもいいのかな?」

「はい、お願いします。」と言っていた。

今泉「次回は2週間後の週末を予定してるんだが近くなったら、また連絡するよ。」

2週間後・・・

私は休暇申請していたので午前中から今泉家に行きました。

見たことない若い女性が居ました。

今泉「紹介しよう娘の友美だ(AKBの時の板野友美似)」

「はじめまして、斉藤と申します。」

友美「娘の友美です。」

なんでも都会で働いていたが、ホスト男に嵌って借金を背負って一時は風俗で働いていたが、人間関係に疲れたとかで、こちらに戻ってきたそうだ。

借金は今泉さんが全額、支払ったそうだ!

今は夜、智美のスナックを手伝いながら職探し中らしい

乱パの経験もあるらしく今夜参加したいそうだが今泉さんは複雑なようだ。

夕方になり友美はスナックへ出勤時間のようだ。

私も一回、家に帰るとこだったので友美を乗せて今泉家を出た。沈黙も嫌だったので馬鹿話をしたりエロ話で盛り上がった。スナック前で友美を降ろし実家に帰った。

「今日は菜々緒ちゃんとこじゃないんだ…」ニヤニヤして言ってきます。

「うるさいなぁ…直ぐ出掛けるよ」

私は軽くシャワーを浴びて菜々緒達のマンションに向かった。

反対方向から菜々緒が歩いてくる。

「あれ、今から行こうと思ってたんだけど」

菜々緒「私も、今日、優香は友達と遊ぶらしく居ないから斉藤家に行こうと思っていたんだ」

私は少し考えて実家に行くことにしました。

「あっ、菜々緒ちゃん、いらっしゃい!」

菜々緒「お邪魔しまーす」

2人で夕飯の準備に取り掛かりました。

父親は遅くなるみたいで私と菜々緒、母と妹で夕飯を食べました。

「ねぇ、菜々緒ちゃん、この映画見た?(タイトルは覚えてませんが)」レンタルしてきたビデオを見せました。

菜々緒が観たかった映画のようで借りてきていたようだった。

菜々緒「まだ観てないの…いつも貸し出し中で」

「じゃあ、一緒に観よ。」

菜々緒「うん。観よ観よ!」

「じゃあ、オレは出掛けてくるわ」と言って玄関に向かうと菜々緒が追いかけてきて「どこ行くの?」

「ちょっと知人と飲みに・・・」

菜々緒「知人って、今泉さん?」

「えっ!」

菜々緒「優香から聞いた。またしてくるの?」不安そうな顔で聞いてくる

「・・・うん」

菜々緒「そっか…」私の顔を持ちキスをしてきた。

菜々緒「本気にならないでね!」

「もちろん、心は菜々緒だけ!オレのチンポが悪い」

菜々緒「ほんとだよ!暴れん坊なんだから」

私は一度、今泉家へ向かいました。

今泉「おう、来たか、今から行こうか」

今泉夫妻と私はスナックへ向かいます。

智美「いらっしゃいませ〜」

金曜の夜だけあって、そこそこ混み合っています。

改めて見ると友美は美人だなぁと見とれていると視線に気づいたみたいで、

友美「斉藤さん、そんなに見つめると濡れちゃう。ウフ♡」

「ハハ…オレも美人の友美さんの顔だけで抜けるよ」

友美「や〜ん、えっち!」

スナックの閉店には、まだ早いが11時頃には私達だけになってしまい

智美「今日は店じまいにしまして、楽しいことしましょうか」

今泉家へ到着。

途中のコンビニで各々買った弁当やらおにぎりを食べヤリ部屋へ、今日は今泉夫妻、小松夫妻、本田、遥希夫妻

友美、松井それと彩が来ていました。

友美「えっ!本田先生ですか?」

本田「おう!久しぶりだな!」

友美「ちょっとパパ、本田先生来るなんて聞いてないんだけど」

今泉「言ってなかったか、じゃあ友美は不参加でいいな」

友美「……見学してる。」

私と本田は涼子と、今泉さんは彩と遥希と、松井と小松課長は智美と、3Pペアになりましたが、本田は友美と一緒に見学をしていた。

涼子「カズくん♡」

私は直ぐに全裸にされ涼子は待ちきれないとばかりにチンポにしゃぶりついてきます。

私はチンポをしゃぶらせながら友美が気になって本田とソファーに座ってる所を見てました。

徐々に顔が近づきキスをして胸を揉まれていました。

友美はメスの顔になっており行為が始まってしまいました。

涼子「んふぅん、あん、美味しい…ジュポジュポジュポ…」

「涼子、逝きそう」

涼子は首を縦に振り手でOKサインをしました。

「逝くー」涼子は当たり前のようにゴックンし服を脱ぎ下着姿になりました。

69体勢になり、お互いに舐めあっていると、本田が友美を立ちバックしながら私達の所まできました。

本田「涼子、義理とはいえ娘のアヘ顔見せてやる」

友美「あっぁぁぁぁ、逝くっ」

ザーメンマニアの本田は友美の顔に大量のザーメン発射

友美「ハァハァ、顔に出すなんて…ハァハァ…まさか本田先生とやるなんて」

涼子「あぁ、友美ちゃん…舐めとってあげる」

友美「…涼子さん」

以前、涼子が言っていたが友美が高校生くらいから、お母さんと呼んでもらったことはなく、ねぇ、とか、ちょっと、とかで呼ばれていたらしいが・・今、涼子さんと呼んだ。この親子関係にも雪解けが近いか?

本田「斉藤さん、このスケベ親子、並べて犯しませんか?」

頭合わせでベッドに寝かせ、お互い正常位で突きます。

時折、今泉さんが、こちらを見てるのが気になります。

2人の喘ぎ声が響くなか本田は、お決まりの顔射!

私も美人な友美にかけたくなり顔射!

2人分、結構な量でて、友美の顔はドロドロ

本田「友美、ぶっかけられた気分はどうだ?嬉しいだろ?」

友美「…ふごい、うれしでしゅ」少しニコッとしたような

涼子が友美の顔のザーメンを再び舐めていました。

友美は本田と一緒にシャワールームに消えていきました。

私は顔射は、ほとんどしないが、この時、なんというか美人な友美を汚したい!征服感みたいなのがあったのかも知れません。

そんなことを考えてると涼子はフェラして勃たせて騎乗位で腰を振っています。

涼子「カズくん♡気持ちいいよー、ハァハァ…」

私は涼子の中に放出しました。

シャワールームから友美達が出てきて、みんな1.2発やったので小休憩。

今泉「友美、大丈夫か?」

友美「うん!顔に出されるとは思ってなかったけどね興奮した。」

その後、女性陣は皆、首輪をつけられ、パートナーをチェンジしながら朝方まで犯りまくりです。

最初に友美に誘われ、「ねぇ涼子さんより激しくSEXして欲しい。」と言われチンポをしゃぶってきた。少しの間とはいえ風俗で色んな男のチンポしゃぶっただけあって私のチンポは直ぐギンギンに!

「ヤバイ!気持ちよくて逝きそう!」と言うと騎乗位で股がってきて腰を振りまくる。

友美「カズくん、おっきいね!奥まであたるーー」私に倒れこむような体勢になりディープキスしながら自分のクリにチンポを擦りつけていた。

友美「あん、あん、気持ちいいーーー逝くっ!」

体勢を正常位にして突きまくり!

友美「ぁぁぁぁぁぁーまた、逝く、逝く…」

「オレも、逝きそう、中でいい?」

友美は頷きながら「好きなとこに出して!あぁぁ私も逝くっ!」

私は友美の中に射精した。

友美「カズくん、涼子さんより気持ちよかった?」

友美はやはり涼子に嫉妬みたいな感情が見える。

チラッと涼子の方を見ると本田にバックから突かるていた。

私は友美の耳元で「友美のマンコの方が気持ちよかった!」

友美「ウフフ、友美って呼び捨てだね…」

「ごめん、嫌だった?」

友美「ううん、嫌じゃないよ。年下から呼び捨てにされて新鮮、フフ、ねぇ、カズくんは恋人は?」

「いるよ」

友美「そっか…フリーだったら立候補したかったな」

「ごめん」

友美「いいの、セフレに立候補していい?」

「……うん。」

友美「よろしくね♡、これ(首輪)つけただけでも興奮しちゃうね。ワンちゃんみたい。」

「ワンちゃんじゃなくて、オレのメス豚になるんだろ?」

友美「アハハ、そうだね、メス豚友美だね!じゃ、カズ様って呼ぼうかな。ねぇカズ様♡、もう一回オマンコ虐めて欲しいです。」

「寝て股開いてマンコ自分で広げてみろよ!メス豚」

友美「はい…」私はマンコにバイブを突っ込みスイッチを

友美「あっ、あぁぁぁぁぁー、イヤーん、うぅぅー、逝くぅ、逝くぅ、カズさまぁ、逝っていいですかーー」

私はバイブの出し入れを早くすると

友美「イク、イグ、イグゥーーーーーーー」

「友美、しゃぶれ」「はい…」

その後、四つん這いにしバックで挿入しながらDだという乳を揉み乳首を摘むと

友美「あん、カズ様、激しく動いてメス豚の中にザーメン下さいませ」

激しくやったので途中、意識が飛んだと言われた。

少し休憩と言われたので私は他のペアを見て回った。

涼子は顔はザーメンまみれになっており、智美のマンコとアナルにはバイブが突っ込んであり彩は鼻フックとボールギャグをつけられていてマンコから精子が溢れ出ていました。

みんな、フラフラとシャワールームに消えていきます。

男達は小休憩しながら談笑。

「今泉さん、なんかスイマセン…」

今泉「友美のことか?」

「…はい」

今泉「あいつも大人の女、自分で参加したいって言っていたから気にすることはない。しかし家内も娘も斉藤君に夢中のようだな!」

本田「初参加のお祝いに我々のザーメンを顔にプレゼントしてやりましょうよ!今泉さん、いいでしょ?」

今泉「アハハ、本田先生は顔射が好きだな!儂は遠慮するが好きにやりなさい。」

女性陣がシャワーから戻り本田が、さっきの提案を友美に言いました。

友美は私の隣りで震えながら「カズさま…わたし」

涼子「カズくんも友美ちゃんがザーメンまみれになるとこみたいよね」

「…」うん、とは言えなかった。

友美「いいよ。」友美はぶっかけに了承した。

男5人がベッドの淵に座り女5人がフェラを始めた。

私のチンポは友美がしゃぶってくれた。

友美「ジュポジュポ…ハァハァ、カズさま、顔にかけて!」

一番最初に本田が来て、

「友美、顔上げろ!」ザーメンをぶっかけました。その後、松井、小松とぶっかけていきます。

友美「かじゅ様〜のは飲みはい…」口を開け舌をだします。

私は口めがけザーメンを放出しました。

友美「おいひい…♡」

私は友美を抱っこしてシャワールームに行きました。

「大丈夫?」

友美「うん、カズ様〜、興奮してくるました?」

「ああ、凄く興奮した。」

友美「良かった♡またメス豚友美を虐めてに来て下さいね。」

「…その主従設定いつまでやるの?」

友美「フフ…。私、ドMだから、ずっとでもいいよ。」

「いやいや、プレイ中だけにしよ」

友美「わかった。いつでもカズくんのメス豚になるからね♡」

「…ハハ」(汗)

母娘関係が拗れないといいなと思うところです。

シャワールームに彩が入ってきました。顔の所々にザーメンを付けて

「彩も顔射されたの?」

「えぇ…今泉様、ぃぇ、ご主人様の精子を頂いたわ」と言い顔に出された精子を指で集めて舐めていました。

「彩…。変わったね」

「そう?」

「うん、凄くエロくなったし変態になってきた」(笑)

「ご主人様の調教のおかげかなぁ…あのチンポ以外とはやりたくないもん。」(笑)

「オレとも?」

「うん、ご主人様が許可したらオマンコ貸してあげる。」

「って言うか彼氏いるって優香から聞いていたけど?」

「ぁぁ、別れたよ…。」

彩は完全に今泉さんの性奴隷に堕ちてました。

改めて今泉さんの巨根と財力は怖いと思いながら帰路につくのであります。

ご愛読ありがとうございました。

この話の続き

ある時、優香と一緒に買い物しているところを藤田に見られていた。数ヶ月前、優香は私の言い付けを守り?藤田に一方的に別れを切りだしたようだ。泣いてすがったそうで少し引いたって言っていた。藤田は納得できなかったみたいで、自宅への電話、優香の勤務先のパチンコ屋まで来て騒いだとか聞いていた。翌…

-終わり-
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