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体験談(約 8 分で読了)

ヤレそうで、やれなかった体験

投稿:2025-06-30 11:43:06

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

ある時、優香と一緒に買い物しているところを藤田に見られていた。数ヶ月前、優香は私の言い付けを守り?藤田に一方的に別れを切りだしたようだ。泣いてすがったそうで少し引いたって言っていた。藤田は納得できなかったみたいで、自宅への電話、優香の勤務先のパチンコ屋まで来て騒いだとか聞いていた。翌…

翌日…

会社にて藤田が私の元へ「ちょっと、いいですか?」

「なに?」

藤田「ここではちょっと」

私と藤田は誰もいない資料室と呼ばれている倉庫へ

「で、なんかよう?」

藤田「この前はスイマセンでした。」頭を下げ謝罪してきた。

「母親に怒られたか?」

藤田「はい、もう優香に近づきませんから…」

「もう、いいよ、あとはオマエの母ちゃんと話しするから」

藤田「話しなら俺に…」

「なぁ、オマエが昨日のうちに謝罪してたら俺も母親に連絡なんかしなかったと思うぞ!示談にするかどうかの話しあいはオマエの母ちゃんとすっから!オマエ19だろ?未成年の責任は親だろ?」

まぁ、藤田には、ああゆう言い方したが優香も許しているし、こっちから連絡することはないと思ってました。

その日の夜、藤田の母親から連絡があり後日、会うことになりました。

この前の喫茶店で待ち合わせをし私が行くと藤田母は既に来ており、隣りには中年の男がいました。

「お待たせして申し訳ありません」

藤田母「いえ、私達も今きたところですから、あっ!紹介します。こちら山下さん(山下真司似)結婚を前提にお付き合いしている人です」

……この男、どこかで・・・??

「山下です。」「斉藤です。」

お互い名乗り会釈した。

藤田母「あの、この前の件なんですが・・・」

「あっ!はい、優香とも相談したんですが示談にしようと思います。息子さんも近づかないと言っていましたし、まぁ治療費はありがたく使わせて頂きますが」

藤田母「ありがとうございます。それで、あの、斉藤さんが、よろしければなのですが・・・」

「あっ!いや、あの事は忘れて下さい」

藤田母「いや、あの、お受けしてもいいかなぁと思ってまして」

「…えっ!」私は山下の方を見た。

山下「お恥ずかしい話し、私達、SEXがマンネリ化していて藤田母から、この話しを知らされた時に、いい刺激になるんじゃないかと思いまして」

藤田母は恥ずかしそうに俯いていました。

藤田母「わたし、ちょっと化粧室へ」

私は、このタイミングで「山下さん、私とどこかで、お会いしたことないですか?」

山下「私も思っていたんですが…」

「失礼ですが山下さんは、どのような仕事を?」

山下「私は自営で設備工です」

・・・・・もしかして…

「あのぅ…スナック◯って知ってますか?」

山下「…ええ、あそこの工事にも入ってましたよ」

「じゃあ、リニューアルオープンにもいらしてた?」

山下「はい、斉藤さんも?」

「ええ、あそこのママには懇意にしてもらっているので」

山下「じゃあ、これも…」握った拳の人差し指と中指から親指を出しました。

「ええ、まあ…」

山下「私も工事期間中、2回ほど、お世話になりましたよ!」

藤田母が戻って来ました。

私達は山下のマンションへ向かいます。

割と新しいマンションで小綺麗にしていました。

山下「まずは腹ごしらえしますか!ピザでいいですか」と言い、電話をかけました。

藤田母(AV女優の川上ゆうさん似)なので、ゆう、とします。

ゆうが、ビールを用意し3人で飲みながら談笑しピザを待ちます。

その間、山下と、ゆうはベッタリ…私へ見せつけるように…ブラウスは脱がされキャミソール姿、スカートも半分降ろされていた。

ゆうは、18歳で藤田を産んだそうだが旦那とは2年しか続かなく、その後は母子家庭で頑張ったそうだ。

藤田が高校卒業して就職したことによって、肩の荷が降りたそうだ。

チャイムが鳴り、ゆうがピザを受け取り向かいますが、衣服が乱れており、

山下「そのまま行けば!」

ゆう「なに、馬鹿いってんの!」と言い衣服の乱れを直しつつピザを持ってきました。

山下「さぁ、食べましょう。ゆう、おまえは溢すから下着になった方がいいな。」

ゆうは言われた通りキャミとスカートパンストを脱ぎました。

ゆう「斉藤さん、あんまり見ないで、恥ずかしいわ」

「いやいや、そんな姿、見ないなんてないです」

山下はピザを咀嚼して、ゆうに口移しで食べさせてました。

ゆうもズボンの上から山下のチンポを弄ってました。

ゆうはM字開脚でパンティの上からオマンコを触られていて、「なに、濡れてんだよ!変態!」山下の口調が変わりました。

ゆう「だって…息子の同僚の方に見られてるから」

山下は、ゆうのパンティを脱がし私に見えるようにマンコを広げたあとにしゃぶりつきました。

ゆうのオマンコは、キレイで陰毛も逆三角に整えられていました。

ゆう「あん、あぁぁ、恥ずかしい…」

私は、2人の愛撫を、暫く見てるだけで、勃起が治らない現状に少し、いらっとしていました。

山下「ほら、ゆう、約束通り斉藤さんのチンポ、しゃぶれ!」

ゆう「斉藤さん、よろしいですか?」前戯で何回か逝っていた、ゆうが虚ろな顔で私の元へ…

私も慌ててズボンを脱ぎ「お願いします」と…

ゆうは、パンツの上から、ゆっくりチンポを撫で、

「ん?大きいですね…」と言いパンツを下げます。

私のチンポは跳ね返り上を向いていました。

ゆうは、目を大きく見開いて、「おっきい…」

山下「…立派ですね。私が恥ずかしくなりますよ」

私のチンポは17センチあります。

ゆうは裏スジから、ゆっくり舌を這わせ、時折見せる上目遣いが、たまらない。

山下「どうだ、ゆう、他人のチンポは?」

ゆう「…おいしい。ジュポジュポ…」

山下「そろそろ、パイズリしろ!」

ゆう「斉藤さん、よろしいですか?」

「えぇ、私には願ったり叶ったりですので」

ゆうは慣れた手順でチンポを挟み唾液を垂らしオッパイで扱きます。

ゆう「気持ちいいですか?」

「最高です。藤田さんは胸は何センチですか?」

ゆう「88です。それと今だけは藤田さんは嫌です、ゆうと呼んで下さい。」

「ゆうさん、やばいです。逝きそうです。あっあっ」

ゆう「キャ…」

私の精子は、オッパイから、ゆうの顔にまで飛んでいました。

ゆうは顔に着いた精子を指で集めて舐めており

「いっぱい出ましたね。」

「ゆうさんのオッパイ、最高に気持ち良かったです。顔にまで飛ばして、すいません」

山下「いやぁ、ヤキモチ焼きますね・・・」

「なんか、すいません。」

山下「いえいえ、お誘いしたのは我々ですので、いい刺激を与えてもらいました。」

暫く、山下とゆうのSEXを傍観。

山下「ゆう、いつもより感じてんじゃないか?」

ゆう「…だって、見られてるから・・あん、真司さん」

私は、おあずけをくらった犬状態…

帰りたいが、駅からは遠いし、とりあえず、近くのコンビニ行くことを言って、その場は離れました。

タバコを買い、一服して戻って部屋の近くまでくると、

喘ぎ声が外まで漏れている。

玄関を開けると廊下で立ちバックでやっていた。

山下「ほら、ゆう!斉藤さん、帰ってきたぞ!さっき言ったこと言ってみろ!」

ゆう「あっあっあっ、斉藤さん、おかえりなさい……淫乱ゆうは、斉藤さんの巨根チンポを、オマンコに挿れたいです。」

山下「オレが居ながら、この淫乱メス豚が!」と言い、お尻を引っ張ったいていました。

ゆう「あんんん、ごめんなさい。」

山下「斉藤さん、申し訳ないが、このメスにチンポしゃぶらせてはもらいませんか?」

「…あぁ、はい…」私は、ゆうの口元にチンポを差し出した。

ゆう「ジュルジュルジュポジュポジュポ〜」

さっきのフェラとは違い獣?みたいなフェラ…

チンポを食い千切るんじゃないかというフェラ…

山下「いやらしいフェラだな!」

ゆう「あぁぁい…」

山下は再び腰を振り、ゆうの中に出していました。

山下「斉藤さんも、どうですか?」

「いや、私は…大丈夫です。」

ゆうも逝ったのか、その場に倒れこんでいて、息を切らしています。……数秒後、正気を取り戻したのか、手で胸と股間を隠して、シャワーにいきました。

山下「斉藤さん、今日はありがとうございました。」

「あ、いえ、お礼を言うのはこっちですよ、会社の後輩の母親がチンポに這いつくばってる姿は興奮しましたよ!」

山下「今度、息子とやらせるか・・・」

不敵に笑う山下

「マジですか!」

山下「刺激的でしょ?」

「山下さん、刺激が欲しければ、私より巨根で、ドSの人、紹介しますよ。」

山下「それって、今泉さんですか?」

「ご存じでしたか!」

山下「いえ、挨拶程度しか喋ったことは、ありませんが、あのスナックのママのご主人様とかという噂が私の耳にも入ってまして事実なのでしょうか?」

「事実です。あの夫婦は今泉さんの性奴隷なんです。偶に、乱交パーティーもやります。この前は娘も参加していましたし普通では考えられないですよ」

山下「…!いやぁ、凄い!興味あるが私達にはムリそうかな。」

「そうですか…まぁ興味出たら、いつでも連絡して下さい。」と言い山下と連絡先を交換した。

そんな話しをしていると、ゆうがシャワーから出てきた

ゆう「なんの話しかしら…」

山下「う〜ん、今日は斉藤さん居たからかなぁ、久しぶりに燃えたなぁって話し。ゆうは、どうだった?」

ゆう「……うん、興奮はしたかな。」

山下「じゃあ、また、お願いしよっか?、ゆうが他のチンポ咥ぐ姿、たまらなかった。今度はマンコに…」

ゆう「馬鹿いって!斉藤さん、ごめんなさいね」

「いえ、大丈夫ですよ!」

その後喫茶店まで送ってもらいました。

会社で藤田とは元々あまり仲良くはなかったが微妙な距離が生まれていました。

私の同期の総務の女性。※藤田の個人情報を見せてくれた人。(アナウンサーのカトパン似なので綾子とします)体の関係は、あります。

綾子「ねぇ、藤田くんと、なんかあった?」

「いや別に…」

綾子「ふぅーん…今日終わったら久しぶりに飲みに行かない?」

「あぁ、いいよ!綾の奢りな!」

会社終わり…

綾子が良く行く居酒屋に連れてこられた。

綾子「で!藤田くんと何があったのよ?」

「だから、なんもない!」

綾子「カズ、あんた顔に出やすいんだよ!ほら、白状しなさい!」

…私は綾子の迫力に押されて?全て言ってしまった。

綾子「アハハ……ほんと、あんた猿だわ。」

「じゃあ、オレ帰るぞ!お会計よろしく。」

綾子「ちょ!ちょ!怒るな、怒るな!」

「なんだよ!マジからかいなら帰る。」

綾子「ごめん!結構、藤田ってオラオラ系だと思ったから女々しくて短小って聞いて、面白くなっちゃって、それで山下って言う人、近親相姦させるのかな?」

「さあね…」

綾子「反応うすっ!」

「藤田と関わりたくないんだよ」

綾子「ふぅん…私、藤田の短小チンコ見て見たいんだけど」

「見て見たいって、無理だろ!藤田と寝るか?」

綾子「カズが寝ろって言ったら寝るよ!」

「なんで俺の許可欲しいんだよ!」

綾子「だって、ご主人様だから…」

綾子は普段は凛としてバリバリ仕事しますが生粋のドM

最初、そのギャップに驚いたが私のチンポが気に言ったのかドMスイッチが入ると、ご主人様と呼んでくる。

綾子の彼氏は私達の会社の役員で私は目をつけられたくなく綾子とは距離を取っていたが・・・

「綾のご主人様は伊藤(仮名)さんだろ!」

綾子「あの人は違うの、お金で繋がってるだけ!」

「オマエ、コワイわ!笑」

私達は、居酒屋を出て、綾子のマンションへ♡

綾子「ねえ、また唾液下さい」と言い口を開け舌を出す綾子

私は唾液を垂らしたあとディープキス。お互い貪り、股間を刺激しあいながらのキスが長く続いた。

ピンポーン…チャイムが鳴り綾子が対応。

綾子「まずい、伊藤さんが来た…」

私は慌てて靴と鞄を持ち、ベランダに出された。

綾子「直ぐ帰すから、暫くここで」

私はベランダの隅で身を隠しながら少しだけ窓をあけた。

綾子「今日は、どうしたの?」

伊藤「いや、綾子と斉藤が2人仲良く退社してたと聞いてな!」

綾子「斉藤とは、ただの同期ですよ。一緒に飲んだだけですよ。嫉妬ですか?」

伊藤「そうだな、嫉妬してるかな」

綾子「ウフ…カワイイ。それで今日は泊まる?」

伊藤「いや明日出張で早いから帰るけどな」

綾子「じゃあ、もうシャワー浴びる?」

伊藤「ああ、そうする」

伊藤がバスルームに入って、私はベランダから解放され

綾子に謝られながら、マンションを後にしました。

今回は、出来そうで出来なかった話しを書いてみました。

ご愛読ありがとうございました。

この話の続き

この時期になると思いだすことがある。前回から少し時は飛びますが、この時の私は25歳、菜々緒と結婚してましたが、生活リズムは、ほとんど変わらずでした。妹が隣県の大学に行くのに家を出て一人暮らしをしたこと。菜々緒が、いつも我が家にいること。そして、お腹には赤ちゃんがいることくらい。夏のボーナスで…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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