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高級ソープで王様気分

投稿:2025-07-26 23:15:23

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

翌日…会社にて藤田が私の元へ「ちょっと、いいですか?」#ブルー私「なに?」藤田「ここではちょっと」#ブルー私と藤田は誰もいない資料室と呼ばれている倉庫へ私「で、なんかよう?」藤田「この前はスイマセンでした。」#ブルー頭を下げ謝罪してきた。私「母親に怒られたか?」藤田「…

この時期になると思いだすことがある。

前回から少し時は飛びますが、この時の私は25歳、菜々緒と結婚してましたが、生活リズムは、ほとんど変わらずでした。妹が隣県の大学に行くのに家を出て一人暮らしをしたこと。菜々緒が、いつも我が家にいること。そして、お腹には赤ちゃんがいることくらい。

夏のボーナスで皆んなでソープへ行こうと、ある先輩が言ってきた。

仲の良いメンバー5名。私は初ソープ。

お金に余裕があるわけではない私は断っていましたが3万あれば釣りがくるとこだから!と、しつこく誘われ、あまり乗り気では、なかったが男の付き合いだと思って行くことにした。

週末、会社終わりに居酒屋で軽く飲んで、いざ店へ

言い出しっぺの先輩の案内で、湯遊◯◯と、いうところへ入りました。

ボーナス時期の週末で、結構混んでいて、予約してない私達は、店員に直ぐ対応できる嬢は、こちらですと、

写真付きのパネルで紹介された。

一番後輩の私は最後に、マヤという、30歳の、ぽっちゃりさんを選んだ。

待合室で待つこと数十分、それぞれが店員に呼ばれ待合室から出ていく。

私も店員に案内され待合室を出て少し歩くとマヤが立っており腕を組んで一緒に部屋に入ると「マヤでございます。本日は御指名ありがとうございます。一緒懸命、ご奉仕致しますので宜しくお願い致します。」と挨拶された。

タレントの友近に似てるかな。

服を脱がされパンツ一丁に、タオルをかけられパンツを脱がされた。

即尺か?と思っていたが・・・

「お風呂の準備して参ります。」

きっと、これから即尺なんだろ・・・焦るな…オレ!

戻ってきたマヤは自分の服を脱ぎだし下着姿に。

「では、お風呂へ、どうぞ…」

「あの、即尺とかは?」

「申し訳ございません。当店、洗体とベットサービスになります。」

「あっ、そうですか…」マットもなしか…と思いつつ、

スケベ椅子に座りマヤの洗体サービスを受けている。

豊満な体でオッパイも少し垂れ気味ではあった。

私の体の前方にまわりチンポを洗ってもらってると、

勃起してしまい「お客様、逞しく立派ですね。笑」

湯船に入り潜望鏡をしてもらい、マヤの口の中に発射

飲んではくれなかった。

お風呂あがり、ソフトドリンクを飲みながら談笑し、

ベットプレイへ…

フェラから69、ゴムつけての挿入。

騎乗位で腰を振るマヤ「あん、あん、気持ちいい〜」

その後、正常位で、ゴム内射精。

「気持ちよかったですか?」

「はい、気持ち良かったですよ」

そろそろ時間とのことで延長は?と聞かれだか断り着替えてマヤから名刺をもらいました。

「メルアド、聞いてもいい?」と言われ交換しました。

……先輩達と合流し話しをしたが、みんな満足感はなかったみたいで不平不満を言いあい解散となりました。

翌日…

午前中にマヤからメールが届いていた。

「昨日は、ありがとうございました。久しぶりに、おっきいオチンポで凄く気持ち良かったです♡」

私は、返信しませんでした。

さらに翌日…

「あれ?斉藤さんのアドレス違うのかな?」

仕方なく「斉藤ですが、なんでしょう?」と返信。

「あっ!良かった。…今度、プライベートでSEXしない?」

「何言うのか思ったら突然、どうしました?」

「久しぶりのおっきいオチンポに惚れちゃった。(照)イケメンだし、それにプライベートなら即尺、即ハメOKよ。」

「私、結婚してますから、ごめんなさい。」

マヤ「そっかー、結婚してるんだー。残念…」

数週間後、今泉さんと会いまして、初ソープに行ったけどハズレだったと話しました。

「今度、儂の知ってる店に連れていってやる!」

「いやぁ、しかし、結構するんでしょ?」

今泉「まぁな、10万前後だろ…」

「じゅ、10万?ムリですよーー」

今泉「儂が出してやってもいいが、マヤと言うソープ嬢と繋いでくれんか?」

「…はぁ、連絡してみます。」

「こんにちは、斉藤です」とメールを送った。

マヤ「あれぇ、どうしたの?」

「前にデカいチンポに惚れたって言っただろ?、知り合いにオレより立派な人いるから、どうかな?と思って連絡した」

マヤ「へぇ…斉藤さんより立派なんだ。興味あるかも笑」

「とりあえず3人で会ってみる?」

マヤ「そうだね…」

お互いに都合のつく日に会うことになり、某ホテルのレストランで食事をし、マヤも今泉さんに対しての警戒心も薄れてきてました。本名も教えてもらったが、ここではマヤとします。

その後、私は帰宅、今泉さんとマヤは、ホテルの部屋へ消えていきました。

数十分後、今泉さんから着信

「はい、斉藤です」

「……」微かに喘ぎ声が聞こえる…

「もしもし、今泉さん」

遠くの方から「あっあっあっ、ダメェー!!」マヤの声だ

今泉「はぁはぁ、斉藤くん、このマンコ最高だよ…ほら、マヤ!儂のチンポどうだ!」

…あー、気持ちいいです、あん、もっと…と言う声が

聞こえます。

今泉「斉藤くん、また連絡するからな」

そこで電話は切れました。

翌日…

マヤからメールが・・・

「ヤバっかた…あのチンコ狂気だね。紹介ありがとう」

斉藤さんからもメールが・・・

「マヤとはセフレになったよ。そのうち儂専用に調教してやるがな、ところで午前中、こっち来れる時間ないか?」

「土曜日の休みの日なら行けます」

土曜日、約束の時間より少し早く今泉家へ到着。

今泉「じゃあ、行こうか」

「どこかに行くんですか?」

今泉「約束通りソープだ、と言っても店長と会うだけだが…」

今泉さんの車に乗り、ある喫茶店へ、待ちあわせてた人と対面。40歳くらいで、私達を見かけると立ち上がり最敬礼。着ている服、礼儀、振る舞いが、一流と感じる。

少し世間話してから今泉さんが喫茶店のマスターに個室を使わせてくれと許可を得て、私達は移動した。

結構、細かいとこまで話し合い、私はナオミと言う25歳のコンパニオンを予約した。

当日は最寄り駅からの送迎もサービスであるらしい。

車も、ベンツかエルグランドかを選択できるらしいが、エルグランドを選んだ。

他にも着用する服も、それなりのものを着用とのこと。

料金は10万超…今泉さんが支払ってくれました。

約1か月後の土曜日…

シャワーを浴びて、スーツを着用し最寄り駅まで着くと迎えの車が到着していて、この前の店長が車の横に立っていた。

店長「斉藤様、お待ちしておりました。」と車の後部座席のドアを開けてくれました。

お店に着き、なんか、VIP専用?の入り口から、個室の待ち合い室みたいなところへ案内されました。

絨毯、ソファー、テーブルが一流で少しビビった記憶があります。

ソフトドリンクを出され待っていると数分後、コンコンコン、「失礼します」と言ってミニのノースリーブドレスのナオミが入ってきた。

私の前まで来ると、ひざまづいて「ナオミです。本日は、御指名ありがとうございます宜しくお願いします。」と深々と頭を下げた。

「よろしくお願いします。」

ナオミ「ウフ、緊張してますか?」

「ええ、高級なとこは初めてなので」

ナオミ「大丈夫ですよ。プレイルームに参りましょうか?」

ナオミと腕を組んでプレイルームに行きます。

プレイルームの扉を開けソファーに座ると、

「今日は、お兄さんが、この部屋の王様ですよ。」

ディープキスをしながら服を脱がして行く。

ワイシャツのボタンも外され上半身が露わに、ナオミの口は、それと共に下がってきて、私の胸、乳首をペロペロ。

ずっと全身リップされながら、脱がされ、ズボンと一緒にパンツまで一気に脱がされ、私のチンポは、

ボヨヨーンと露わになって、多分、1.2秒でナオミ口の中に収まっていた。

ソープと言ったら即尺というイメージがあった私は、少し感激していた。

しかも手で私の衣服を畳んで口だけでのフェラ…

下品に一心不乱にしゃぶり付く姿に逝きそうになるのを察してか、フェラを辞め再びディープキスしながら、私の手を自分の胸に、私は優しく揉み、その手はドレスを脱がしせていた。

ナオミはノーブラで綺麗なオッパイを見せてくれた。

私は直に揉んで乳首を摘んでみたりした。

「あん、上手ですね〜、感じちゃう♡舐めて、もっと感じさせて〜」

私の手はオッパイからナオミの下半身へと伸びていた。

ピンクのパンティ、マン毛がはみ出してる姿は卑猥だった。

「あん、オマンコ触りたいの?」

私は乳首を舐めながら頷く。

「いいわよ、いっぱい触って、あん、上手…」と言いながらディープキス。

ナオミは、お互いの口が空いた時には必ずキスをしてくる。舌が長く、縦横無尽に動く舌は気持ちいい。

私はパンティの上からの愛撫を続けている。

「あん、気持ちいい〜、あん、早くしちゃダメェェェ〜あっ、あっ、イク、イク、イックゥ〜♡うますぎですぅ…もっと、もっと…」

パンティを脱がせ生マンコとご対面。

「綺麗なマンコだね、舐めていい?」

「うん、いいよ、私のオマンコいっぱい舐めて。」#オ

レンジ

舌と指でマンコを愛撫

「あん、気持ちいい〜、お兄さん、舐め方上手〜また逝っちゃいそう、あぁぁ…イク.イク.イックゥーー」

「私ばかり逝かせてもらったから、お兄さんも気持ちよくなって!」とフェラをし騎乗位で挿れてきた。

「あぁ…お兄さん、かったーいの入ったよ。私のオマンコで気持ちよくなって」パンパンと腰を上下に振る。

「あん、オチンポ気持ちいい〜、お兄さんも私のオマンコで気持ち良くなって…」

ナオミの中に射精した。

「気持ちよかった?ウフ…」と言い、ゆっくりとチンポを抜きマンコを私に見えるようにしている。

そのマンコからポタッポタッと精子が私の体に垂れてきた。

すぐに、お掃除フェラをするナオミ。

すぐ復活ビンビンになるチンポ。

「お兄さん、もう一回したい?」

「うん」

今度は背面騎乗位で挿入。

「あん、当たる、気持ちいいとこ当たるょ〜また逝っちゃうぅぅー」

すぐにお掃除フェラ

「お兄さん、オチンポ、また硬くなってきた♡もう一回しよ。今度はお兄さんが突いて」と股を広げマンコを広げてるナオミ

正常位で突きまくる

「あっあっ、お兄さん、私のオマンコ気持ちいい?」

「あぁ、気持ちいい〜、逝くよー」

「あん、来て、私も逝くから一緒に……あぁぁぁぁ」

「お兄さん、絶倫オチンポだね、オマンコの中、お兄さんの精子でいっぱい。ウフ…」

と言って、お掃除フェラ…

「凄い、また勃ってきた笑、一回お風呂入りましょうか」バスタオルを私のチンポにかけ、風呂の準備に行くナオミ。

スケスケ衣装を着て私をお風呂へ案内する。

湯船に入る私に「お湯加減どうですか?」と手でお湯をかけるナオミ

「じゃあ、失礼しますね」私と向かい合わせで湯船に入り、すぐにディープキス。乳首舐めから全身リップ、足の指まで舐めてくれた時は少し驚いた。

後ろを向かされてケツ穴まで舐めてきた。手コキをしながら「ダメですよ、手で逝くのは勿体ない」と寸止めされる。

潜望鏡でバキュームフェラで、ナオミの口内に発射。

「体洗いましょか…」泡を私と自分の体に付け抱きついてきた。たわし洗い、壺洗い、潜り椅子の下からアナル舐めながらの手コキ…

私は情けない声を出しながら射精!

「お兄さん、まだまだ濃いですね、マットの準備致しますので少し、お待ち下さい」

ローションを体全体に塗られ、ナオミが縦横に動きながら全身リップ。腰を浮かされアナルに舌、チンポに手とダブル攻撃。オッパイや舌を使って足の指も綺麗に舐めてくれた。

体勢を仰向けにされ、全身リップ、シックスナインになり、お互いの性器を舐めあう。

私の舌と指で「あんあん、オマンコ気持ちいい〜です」を連呼。ヒクヒクしていた。

チングリ返しにされ、またアナルとチンポのダブル攻撃後にパイズリ、乳首舐め。素股。

「私が我慢できない!挿れちゃいますね」

騎乗位で腰を振るナオミ。

「あっ、あっ、ん、ん、イク、イク、イクーー」私にディープキスし、耳の穴に舌を入れてきた。

ナオミは数回逝っていたが、私が逝くまで抜かずに腰を振りまくった。「騎乗位で逝ってくれたのは嬉しい♡」

直ぐにフェラしてきて「まだ、出来ますよね笑、私にチンポ貸してください。」と言い

背面騎乗位で腰を振る。

「あっ、あっ、凄い、あ、あ、子宮にあたる〜、あ、あ、オチンポ、ずっとかたぁーい!あっ、あっ!あっ!奥、気持ちいい〜!」その後、四つん這いになり突く「あ、あん、あ、いっぱい動かして下さい、あ、あ、、もっと、オチンポ欲しいです。」

ナオミのマンコが締め付けてくるので、また中に射精。

直ぐにお掃除フェラ、ディープキス、そして正常位で

突く。

「あっ、あっ、ハァ、お、おく、気持ちいい〜、おく、おく、あん、あん、私のオマンコに精子下さい!」ナオミの腰があがり「ぃ、ぃ、イック〜」私もナオミの奥に射精した。

「気持ちよかった?少し、休憩しよっか…」

ベッドにバスタオル1枚で横になってるとエロい下着を着けてナオミが来た。

ディープキスをしながら指では私の乳首を刺激してくる

ナオミは舌が長く首筋から乳首と舐め回しフェラに移る

時折、言う、隠語も私の脳を刺激する。

私はナオミをベッドに寝かせ推定、86~88くらいあるオッパイに、しゃぶりついた。パイズリしてもらい、シックスナインでお互い舐め合ってると

「あん、気持ちいい〜クリが気持ちいい〜、オマンコに挿れて〜」

正常位、バック、騎乗位として、オマンコの中に射精

ナオミは直ぐフェラと手コキでチンポを勃起させ、

「今日はお兄さんの精子、全部、私のオマンコに出して下さいね」と言い騎乗位で跨って腰を振る。

「この絶倫オチンポ最高です〜あっあーん」

「最後は正常位で突いて欲しい♡」

ディープキスしながらラブラブのセックスをした。

逝く寸前、ナオミは足でホールドして中出し。

残り時間もあと僅かということで、お風呂で汗を流し、

着替えてナオミと控え室まで行くと事前に頼んでいた

ソフトドリンクが運ばれてきた。

ナオミと乾杯して、今日のプレイに付いて、お喋りしたが、世辞とわかっていても褒められると嬉しいもんだ

最後にディープキスし「また、お待ちしてますよ♡」と言われナオミと別れ店長に最寄り駅までの送迎をしてもらった。

車内では、「今日は、ご満足されましたか?」と言われ「全てにおいて最高でした。」と言った。

その年の冬のボーナスで、再びナオミとプレイした。

-終わり-
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