体験談(約 6 分で読了)
【高評価】大学のサークル1可愛い子と合宿で、、
投稿:2025-06-03 14:59:51
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体験談(約 6 分で読了)
投稿:2025-06-03 14:59:51
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あの春俺は当時大学3年生だった。
新しくサークルに入ってきた1年生の女子たち、特にCの登場は、それまでのサークルの雰囲気を一変させたんだ。
正直なところ、2年生や3年生の女子はあまり目立たなかったけれど、C、K、Aという3人の1年生女子が加わって、サークルは一気に華やいだ。
中でもCは、その可愛さとすらりとしたスタイルで、サークルでも群を抜いていた。いつの間にか、俺は彼女に夢中になっていた。
新学期が始まると、俺と男友達、そしてCたち1年生女子の7人グループが自然とできていた。
俺はCに積極的に話しかけたし、彼女も俺に心を開いてくれたみたいでサークル内では#オレンジ「HとCって仲良いよね」と言われるようになった。
サークルではスポーツを楽しんだり、週に一度は宅飲みや飲み会を開いたりして、俺たちの距離はどんどん縮まっていった。
Cには彼氏がいると聞いていたけれど、それでも彼女は俺だけにお礼のLINEをくれることが多かった。「もしかして俺のこと好きなのか?」なんて、勝手に期待が膨らんだりもした。
7人グループでスイパラや焼肉に行った時も、Cはいつも際どい服装で現れた。特に記憶に残っているのは、膝上20cmはあろうかというタイトスカートだ。ソファ席に座ったとき、スカートがずるりと上がって太ももの上に布がほとんど残っておらず、白いパンティーがちらりと見えた。
あの光景は俺の頭から離れず、何度も思い出しては抜いた。抜きまくった。
そうして俺たちは何度も遊び、夏が来た。そして、サークルの夏合宿が目前に迫っていた。
夏合宿の始まり
合宿当日、高速バスの待ち合わせ場所に、1年生女子3人が現れた。Cはデニムのタイトスカートを穿いていたんだが、それがまた短すぎて、可愛すぎて、パンツが見えそうなくらいで、俺は完全に興奮した。2年生のCと仲良い女子がCの可愛さに「ねえ!」ってツッコミを入れていた、本当に可愛かった。
合宿1日目は、適当にグループに分かれて観光を楽しんだ後、ペンションにチェックインした。空き時間のことだ。誰かが#グリーン「ぺろぺろハウスって知ってる?」と言い出して、男たちで誰かが持ってきたiPadでそれを視聴していたんだ。すると、そこに1年生女子3人がやってきて、「何やってるんですか?」と尋ねてきた。
男の一人が説明した。「恋愛リアリティショーに、めちゃくちゃフェラしてくる子がいるらしいんだよ」と。あんまりエロい話とかしたことないその説明を聞いたCが、なんとフェラをジェスチャーしてきたんだ。「このシーンあるんですか?」「#ピンク」って。それを見た俺は、もう我慢できずにボッキしてしまった座っていたからバレなかった。
その後はみんなでBBQをして、風呂に入った。男同士で#グリーン「Cちゃん可愛いよな」#グリーン「エロかったわ」なんて話をしていた。
飲み会と肝試し
そして、夜になり飲み会が始まった。なんかゲームがあって、それに負けたら何か一つ暴露するというルールだった。Cが負けてしまって、彼女は#ピンク「彼氏とうまくいってないので、彼氏募集しまーす!」と言ったんだ。その言葉に、俺は焦った。
2時間くらい飲み会やった。
その後、肝試しが始まった。俺は思い切ってCを誘った。Cは喜んで承諾してくれたように思う。おそらく200mくらい先にフラッグを取りに行くという肝試しで、俺たちの番が来た。
Cは怖がっていて、俺にぴたりとくっついてきた。その時、彼女の胸が俺に当たって、俺は一瞬でボッキした。
おそらくCは怖すぎてそれどころじゃなかったと思うけれど、俺はボッキを隠すのに必死だった。いいところを見せようと、怖がらないように最大限に男を演じた。途中でお化け役のやつに脅かされたりしたけれど、俺のボッキはバレなかったはずだ。
Cは怖がっていたが、俺はボッキがバレるのが怖かった。肝試しは終わり、一旦男子女子別れて部屋に戻り、部屋飲みするかとなった。時間は22時くらいだった。
俺はCにLINEした。#ブルー「何してる?」って聞くと、「女子で話してます」と返ってきた。「2人で飲もう」と誘うと、Cから「私もラインしようとしてました」という返信が来て、俺は心の中でガッツポーズをした。#ピンク「いいですよ」と言ってくれたが、#ピンク「もうちょい後でいいですか」とのこと。俺も男子たちと楽しくゲームをしていたから、その後にすることにした。
なんだかんだCとLINEをしながら、男たちと1時くらいまで飲んだ。
Cもまだ起きていると言うので、俺は「宴会場来て」とLINEした。Cから#ピンク「わかりました」と返信が来て、俺は真っ暗な宴会場に向かった。そこにCがいた。
足の付け根くらいのショーパンにキャミソールという姿で、エロくて可愛すぎた。
宴会場は真っ暗だったけれど、ロウソク型のライトがあったので、それを使って飲み始めた。Cとは色々な話をした。
彼氏の話なんかも出た。その中で、俺は指の数で言葉を言うゲームをしようと提案した。相手に思っていることを言うんだ。
最初のゲームで俺が勝った。俺が#ブルー「俺のことどう思ってる?」と聞くと、Cは#ピンク「かっこよくて優しい」と言ってくれた。
次は俺の負け。#ピンク「私のことどう思ってます?妹?」とCが聞いてきた。俺は「ううん」とはぐらかした。
「ううん」と否定したんだけど、Cが#ピンク「ちゃんと言ってよ」と食い下がってきた。俺は#ブルー「マジで可愛い」と言った。Cは嬉しそうに笑ってくれたが、話し方がかなり酔っ払っていた。俺もかなり酔っていたけれど、自我はあった。
なんだかエロい気持ちになりすぎて、次に負けたらなんでも言うこと聞くね?と提案したら、Cは「いいですよ」と答えた。次のゲームで俺は勝った。俺は「キスね」と言った。
やばいか?と思ったけれど、Cは目を瞑ってキス待ちしてきたんだ。興奮しすぎてどうにかなりそうだった。俺は迷いなくCにキスした。
理性が止まらなくなり、俺はディープキスをした。Cは何も抵抗しないばかりか、積極的にキスを返してきた。俺はCの胸に手を伸ばした。
スレンダーな見た目に反して、結構大きくて、すごく柔らかかった。俺は過去最高の興奮状態になってしまった。胸を揉みながらキスをした。静かな部屋にくちゃくちゃとキスの音が鳴り響いた。俺はCのキャミソールを脱がせた。
美しいバストが露わになった。Eカップらしい。
Cは俺の股間を服の上から触ってきた。俺の頭はショートし、まるで暴走機関車と化していた。Cは俺の名前を呼んでくる。
〇〇さん。もうやばかった。やばすぎてやばい。興奮は最高潮に達していた。
俺はCのショーパンに手を入れた。パンツの上からもわかるほどずぶ濡れだった。俺はCのそこを撫でまくった。Cは俺のズボンを下げていいですかとだけ言って、いきなり俺のそこを咥えてきた。
あまりに気持ちよく、そして暖かかった。
舐め方が下から上に何度も舐めたり、先端を舐め回したりして、視覚的にもエロすぎた。
俺の顔を見ながら上目遣いでぺろぺろ舐めてくるCは、「気持ちいですか?」と確認してきた。フェラが慣れていた俺はもういきそうだったので、「次は俺が」と言ってCのそこを舐めた。
すごい無臭で綺麗だった。整えられた毛はちょうどよかった。俺は犬のようにしゃぶりついた。俺のそこからは、ありえない量の我慢汁が出ていたと思う。もう我慢できなかった。
「俺もう我慢できない。入れていい?」とCに聞いた。Cは「ゴムないですよね、、」「#ピンク」と言ってきた。
もちろんゴムなんかない。どうしよう。酔っ払っていたCがこんな冷静に言ってくるとは思わなかったけれど、俺は素股を提案した。「なんですか?」Cは素股を知らないらしい。
「擦るだけだよ。よくAVで見るやつ」と説明した。俺はCを優しく正常位の格好にさせ、俺のそこをCのそこへ擦りつけた。「これが素股ですか?」とCは言った。
しばらく擦っていると、Cは「あの、、入れていいですよ」と言ってきた。俺は鋼鉄のように硬いアソコを、冷静にCの中に入れた。Cは「カタ、、イ、、、」とボソッと言った。
めちゃくちゃ興奮した。「イク時は言ってください」と言ってきたので、俺はもう腰を振った。狂ったように腰を振った。Cはめちゃくちゃ感じていた。「先輩の大きい、、」俺はもう力が入り、そこが動いた。それに合わせてCが反応する。
もう止められない。Cが「私上やりたいです」と言い、まるでAV女優のように杭打ち騎乗位をするC。
俺の上で可愛くなっているC。俺は射精してしまいそうだった。
汗をかきすぎて、結合部のお互いの汗がやばい。ぴちゃぴちゃと音を立てるほどだった。Cは「どうですか?」と聞いてきた。俺は「気持ちよすぎ、、」と答えた。
イキそうだった。その感覚で杭打ち騎乗位をするC。俺はイキそうだったので#ブルー「イク、やばい」と言ったが、Cは騎乗位をやめなかった。
俺はイッてしまったが、射精を一瞬我慢してCをどかそうとした。しかし、Cが両膝をついてどかされないようにした。俺は我慢できずにCの中で果ててしまった。「出しちゃったんだけど」と言ったら、Cは「先輩が初ですよ」と言ってきた。
俺は嬉しくて、謎の達成感を味わった。
その夜の終わりと、新たな始まり
その後、俺はCにパンツを履かせてあげた。お互い、少し気まずいような、それでいてどこか満たされたような空気の中、それぞれの部屋に戻った。翌日は何事もなかったかのように合宿を楽しんだ。
あの夏の夜は、俺の大学生活にとって、忘れられない一日となった。後日Cからラインで教えてもらったが次の日俺のが垂れてきたらしい。Cと俺の間で生まれた特別な関係は、ひっそりと、しかし確かに存在している。
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(2020年05月28日)
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