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【評価が高め】セフレの優香とやってる所を覗かれて姉ともやってしまった

投稿:2025-05-29 19:55:39

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

出張での業務が比較的、早く終わった日、会社に連絡して直帰でいいか?と確認したらOKをもらい、その足で今泉家へ向かいました。家政婦だった遥希は、教師の本田から求婚され住み込みから通いの家政婦となっていた。まぁ、本田も遥希も今泉さんの掌の上なんだけど。家に向かうと涼子と遥希が迎えてくれた。…

恵子が今泉家の家政婦になってから暫くして智美のスナックの増築兼ねたリフォーム工事が始まった。

週末はヤリ部屋で工事業者相手に裸の接待をしている。と涼子が言っていた。

私は定期的に涼子とはSEXしていたが・・・段々と飽きてきていた。

ある日、会社帰りに本屋で小説を物色していたら、肩を叩かれた。振りむくと優香だ。

優香「久しぶり、元気だった!へぇ、小説読むんだ。」

「おぉ、久しぶり、うん元気元気」耳元で「アソコも元気!」

優香「あはは、それは、それは、なによりです」

「優香も小説?」

優香「違う、マンガ・・お姉に頼まれた」

お互い会計して、喋りながら店外へ、

「藤田とはどう?SEXしてる?」

優香「なんか最近、束縛が凄くて少し面倒くさい。アイツとのエッチは気持ちいいわけないよ…」

「じゃあ今からオレとやる?」

優香「えーー今から…今日、お姉が帰ってきたら一緒にご飯食べに行くんだよね」

「じゃあ、優香のアパートでやろう、お姉さん帰ってきたら直ぐメシ行けるじゃん」

優香「・・・うん、しょうがないなぁ…」

私は車で優香は自転車、もちろん私の方が早く着き、アパートの前で待っていました。

部屋に入れてもらい玄関でディープキス。

「お姉さん、何時頃、帰るの?」

優香「多分、あと1時間くらい」

私達は直ぐ優香の部屋へ行き、お互いに下着姿に…

キスをしながら、オッパイ、オマンコを愛撫…

優香の部屋を見ると電マがあり、それを使って、乳首にあてる

優香「あん、あん、イヤ、ダメ、感じるー」

体をよじって逃げ出そうとする優香をガッチリ捕まえ、

電マと、私の舌で感じてくれて、脱力したのか、逃げる力もなく虚ろな目になっていました。

続けてパンティの上から電マを当てると、ワントーン、声が大きくなり、脱がせると、グッチョリ濡れていました。

優香「いや、恥ずかしいから見ないで」

優香はクリが凄く敏感で電マを当てると・・・

「あぁぁぁーーダメェ…イグーイグーイグーーーー」と言って逝きました。

私も全裸になりベッドへ寝転ぶと優香は黙ってフェラしてきます。竿全体を舐め回し、喉奥まで咥えます。

「ジュポジュポジュポ、気持ちいい?」

「あぁ、気持ちいいよ、優香のフェラは最高だ!パイズリ出来る?」

優香「下手だけど出来るよっていうか男、パイズリ好きだよね?笑」

「カズくんのは挟んでも見えるね、アイツのは全然見えないんだよー、小さすぎて、ウフフ」

・・・・哀れ、藤田、ディスられてるな…。

優香「そろそろ挿れて欲しい…」

「お願いしてごらん?」

優香「優香のオマンコにカズくんのチンコを挿れて、ガン突きして下さい、お願いします。」

正常位の体勢でチンポを入れガン突き途中電マでクリを刺激。

優香「あーーーダメェ、ダメェ、おかしくなる、気持ちいいよー、イグーイグー、イギマスーー。」

……その時、玄関の鍵が開く音がしたような…。

お姉さんかな?まだ1時間たってないけどな。

優香は、全く気づいてない様子だし、

私も逝きそうだったので、「優香、中でいいか?」

優香「今日はダメ、外に出してーー」

私はオッパイに出しました。

その時、ドアが少し開いており人の気配を感じました。

優香は、しっかりとお掃除フェラをしてました。

優香「カズくん、最高だった。ハァハァ、もう一回したいけど、お姉が帰ってくる時間になっちゃうから、終わりだね」

「・・・もしかしたらバレたかも」

優香「えっ!えっ!なに?どうゆう意味?」

優香は裸のまま部屋を飛び出し全部の部屋を確認していた。

優香「玄関も鍵掛かっていたし、カズくんの気のせいだよ。とりあえずシャワー浴びよ。」

シャワー浴びて着替えてると、お姉さんとの約束の時間が過ぎていた。

ガチャ・・・玄関ドアが開く音がした。

優香「おかえり〜、頼まれた漫画、リビングに置いておいたよ。」

「ただいま〜、遅くなってゴメンね!漫画ありがとう。ところで誰か居るの?」

優香「えっ!」

「いや、靴があるから…」

優香「・・・うん、付き合ってる人」と言い私を呼びにきた。

聞き耳を立てていた私はすぐに「優香さんと、お付き合いさせて頂いてる斉藤和則と申します。よろしくお願いします」と言い頭を下げた。

「優香の姉の菜々緒(仮名)と申します。」と言い名刺を渡された。

※お姉さんはタレントの菜々緒さん似なので菜々緒とします。背も高く顔も小さい美人。

私も慌てて、名刺を取り出し交換をした。

「じゃあ、私はこれで」と帰ろうとすると

優香「お姉!カズくんも夕飯、一緒に誘おうよ!」

菜々緒「斉藤さんに迷惑かからなければ私は構わないけど」

優香「カズくん、大丈夫だよね」と睨まれた?

「・・・あ、うん、お邪魔じゃなければ」

優香「じゃあ、決まり!」

菜々緒「私、着替えてくるから少し待ってて」と言い部屋へ入っていった。

「おい、どうするんだよ」小声で話す。

優香「お姉は堅物で男にも慣れてないから、カズくんで練習よ」

菜々緒「お待たせ!ところで斉藤さん居るのに、いつものラーメン屋でいいの?」

優香「大丈夫よね、カズくん」

「私はどこでも構いませんよ」

3人で近くのラーメン屋に行きました。

食べながら世間話、また菜々緒の好きな漫画の話し、恋愛話しで盛り上がり、優香がトイレへ席を立った時に、

「菜々緒は一度帰って来なかった?」

菜々緒は直ぐ顔に出るタイプのようで、黙って頷きました。

「もしかしたら、見ました?」

この問いにも頷きました。

「なんで、一回外に出たんですか?」

菜々緒「ちょっとビックリして冷静になろうと思い、近くの公園で時間潰してました。」

「菜々緒は彼氏いないの?」

黙って頷く菜々緒。

優香がトイレから戻ってきた。

優香「なに?何の話?」

「やっぱり菜々緒に覗かれていた」

優香「・・・えっ!…マジ?」

黙って頷く菜々緒。

帰り道・・・

優香「お姉…実はカズくんは、ただのセフレなの、お姉も最近ご無沙汰なら、カズくんをシェアする?」

菜々緒「えっ、でも、私なんか…」

優香「カズくん、いいよね?お姉、自信持ちなよ!」

「オレとしては断る選択はないよ。菜々緒も優香も美人だしな」

アパートに戻って来て、私と菜々緒は優香に背中を押され菜々緒の部屋へ…

菜々緒「斉藤さん、ごめんね…」

「いや全然、それと、カズでいいですよ」

菜々緒「うん、じゃあ、カズくん」

私は菜々緒の隣に行き、肩を抱き寄せた。

菜々緒は少し震えていた。

「大丈夫、リラックスして・・・気持ちいいことしよ」

菜々緒「わたし、学生時代に1人しか経験ないの。」真っ赤になって告白してきた。

私はキスをした。菜々緒は口を一文字、舌の侵入を拒否

「・・・菜々緒、いやらしいキスしよう」

もう一度、キス、今度は舌を絡めてくれた。

キスだけで顔色が変わった。

「口あけて舌だしてごらん」

菜々緒は指示通りに口を開けて舌を出した。

私は唾液を垂らし、「はい、ゴックンして」と指示。

菜々緒の服を脱がせ下着姿に私もパンイチに

菜々緒を寝かせブラを外す。形のいいCカップの胸が、

ピンク色の綺麗な乳首、コリコリし吸い付きました。

菜々緒「ん、あっ、ダメ、ダメ、あっ、イヤ」

それから私の手は菜々緒の下半身へ、パンティの上から撫で撫で

菜々緒「あん、ダメ、ギュンギュンしないで、おかしくなるー」

「大丈夫だよ、一緒に、おかしくなろう」と言い、キスを、菜々緒の方が積極的に私の唇に貪りついてくる。

マンコを舐めようとすると、

菜々緒「ダメ、汚ないからダメェー」

「汚くないよ、菜々緒に汚ない所なんかないよ」と言いむしゃぶりつきました。

クリの皮をゆっくりめくって舌でひと舐め。

菜々緒「あぁぁぁぁーーイヤァー、ダメェーー」

「今度は菜々緒が、オレのを責める番だよ」

私は全裸で寝転びました。私のチンポを凝視する菜々緒

「おっきい・・・」

「菜々緒が手と口でやってくれたら、もっと元気になるよ」

菜々緒「やったことないわ………」

「じゃあ、まず握ってみて、手を上下に動かして」

菜々緒「少し固くなってきた」

「そう、気持ちいいから、そうしたら舌出して、好きなとこ、ベロベロ舐めて」

「そうしたら咥えてみて、舌、動かせる?」

菜々緒は苦しそうに首を小さく横に振る

「ムリしなくて、いいよ」

菜々緒「ハァハァ、ごめんなさい、太いから口に入れるだけで、いっぱい」

「・・・・・アハハ、慣れると出来るよ、じゃあ挿れるよ」

菜々緒「・・・・・コンドームは」

「ないよ、菜々緒ある?」

菜々緒「ない…」

「大丈夫、外に出すから、生でいいよね」

菜々緒は頷き、仰向けに寝た。

私はゆっくり股を開かせて指を1本入れてみた。

菜々緒「んふん…」

指2本、凄い締めつけ!

Gスポットを刺激する

菜々緒「あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーダメェーーーー出ちゃうーー」

ピュ!ピュ!と潮を吹いた。

その時、ドアが少し開いた。優香が覗いていた。

私は、顔で入れと合図

優香が入ってきたことに気づかない菜々緒。

私はチンポを菜々緒のマンコに挿れた

菜々緒「あぁ、痛い、痛い、裂ける、あぁぁーーー」

「大丈夫だよ、直ぐ気持ちよくなるから」結構声が大きい菜々緒。キスで口にフタをする

菜々緒「んうーーーあーーハァーーーあーー」

ゆっくり腰を動かす。

菜々緒「イヤァ、あぁぁぁぁーーあっあっあっ、当たるぅーー、ぎもぢいいーー、あん、ハァハァ・・」

少しずつ腰を早くしてみる

菜々緒は顔を横に振りながら激しく喘ぐ。

菜々緒「いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよー♡」

「オレも逝く、菜々緒、一緒に逝こう」

何回も頷く菜々緒。

私はお腹に発射。

優香「お姉〜、凄く乱れてたねウフフ…」

菜々緒「・・・えっ、優香」とっさに体を隠す菜々緒。

優香「お姉、カズくんのお掃除フェラしてもいい?」

菜々緒は背をむけたまま、頷く。

優香「カズくんの精子と、お姉の汁のついたチンポ、美味しい」

いつのまにか菜々緒はタオルで体を隠していた。

「優香、いつから見てたの?」

優香「お姉が潮吹きしたあたりかな」

菜々緒「恥ずかしいじゃん」

「これから3人でやる?」

優香「いいかも」菜々緒「私は、今日は無理」

「じゃあ、いつか3Pやろな」

それから少し談笑して帰宅しました。

この話の続き

高評価して頂きありがとうございました。あれから、私は菜々緒と付き合うようになりました。優香とは、菜々緒公認のセフレです。優香との3Pにはなかなか首を縦にふりません。私は他にもセフレが居ることを告白しました。菜々緒は、ホンキにならなければ、と渋々納得してくれました。私は菜々緒、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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