体験談(約 5 分で読了)
中学時代に12歳年上の人に想いを伝えた話
投稿:2026-08-04 17:50:06
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12歳年上の彼と
出会い
初めて会ったのは私が中学1年の5月。
図書館で見かけたのが最初でした。
二十歳は回ってそうで、かなり年上でしたし、
特別かっこいいとかイケメンとかいうわけではないのですが、
何か私の心がドキッと動きました。
もちろんその時はそれだけのことでした。
ただ、ひょっとしたらまた会えるかもしれないと、図書館に頻繁にいくようになりました。
その後は彼の姿を見ることができませんでした。
偶然の再開
9月になったある日、学校の行事で地域の会社の見学会に参加することになりました。
簡単な会社説明の後、ちょっとした実習を行うことになり、そこに彼が講師役の一人としていました。
私は急にドキドキしだしました。
全体で作業の仕方を説明した後、講師役の彼が個別に回って、私のところへ来ました。
彼が近くで私に話しかけられると、私は耳たぶまで真っ赤になるほど赤面していたと思います。
少しの間彼が近くにいるだけで、腰の奥のほうが疼き、おまたがジワッと濡れてくる感じがありました。
もちろんこんなことは初めてでしたし、ジャージまでしみてくるのではないかと思い、とても恥ずかしい思いでした。
私の様子が変だったため、彼が「どうしたの?具合悪い?」と聞いてくれましたが、「大丈夫です」と何とか返すのが精一杯でした。
見学が終わり同じ班だった仲良しの友達に、
「大丈夫?」
「ありがとう大丈夫」
「ねぇ、ひょっとしてああいうタイプの人が好きなの?」
「よくわからないけど、好きなんだと思う」
そう答えたことで、私の中で彼のことが好きなんだとわかりました。
でも私みたいに子供で背も低く胸も小さい女を相手にしてくれるわけがない、そういう風に思うこともありました。
それでもどうしてもまた会いたい、思いを伝えたいと思った私は、休みはほぼ図書館に行き、できるだけ長くいるようにして、彼を待ちました。
もうストーカですよね。
なかなか会うことができなかったけど、11月になりやっと彼を見かけました。
「あの、○○さんですよね?」
「あ、あの見学会の時の」
「はい、あの、図書館にはよく来るんですか?」
「時々ね、君はよく来るの?」
「私も時々来ます」
「そう、じゃあまた会うかもしれないね」
そう言って去ろうとしました。
私は
「あの、会うかもじゃなくて、会いたいです」
彼はちょっと驚いたような顔で、
「あ、ありがとう、でもちょっといいかな」といって、私を中庭に誘いました。
ちなみにここまでのやり取りで、すでに私のおまたはヌルヌルでした。
中庭のベンチに座り、私は思いを伝えました。何と言ったかは緊張と恥ずかしさでほとんど覚えていません。
「君はまだ中学生でしょう?俺24歳だよ。年もかなり離れているし、それにお互いのこと何も知らないしね」
「年が離れていることも、お互いのこと何も知らないのもわかってる、でも気持ちを抑えきれないんです」
そういうと
「じゃあ、年の離れた友達として時々話をしようか?」
そう言って笑ってくれました。
そして
「勇気を出して伝えてくれたんだね。ありがとう」
そう言って微笑んでくれました。
その日の夜は我慢できずにオナニーをしてしまいました。彼のことを思ってオマンコを触りました。
彼の部屋
それから、月に1~2度図書館出会い、中庭で話をするようになりました。
落ち着いて話をしていると、オマンコが濡れて困るということはなくなりましたが、不意に彼のにおいとかを感じると、
じんわり濡れることもありました。
お互いのことを少しずつ知ることができ、彼のアパートは私の知っているところでした。
ある雨の日、中にはでは話ができないから、彼の部屋に行って話がしたいといいました。
彼は仕方なさそうに「ちょっとだけだよ」と言って連れて行ってくれました。
少し散らかってはいましたけど、不潔な感じはなかったので安心しました。
しばらくお茶を飲んだり話をしたり、ゲームをしたりしました。
私がトイレを借りた後、彼もトイレに行きました。
その間、飲んでいたお茶のコップを洗っていると、
「洗ってくれているの、ありがとう」
「家でもよくしていますから」
そういう私が洗い終わると、不意に後ろから優しく抱きしめてくれました。
「ねぇ千晴ちゃん、俺も千晴ちゃんのこと好きになっちゃった」
「え、あ、あの嬉しいです」
そう言って私は体を前に向け、預けました。
「髪の毛触っていい?」
そういって、優しく頭を撫でてくれました。
「千晴ちゃん、かわいい」
そう言って背中、肩、首筋と撫でられキスをしてくれました。
「ちぃちゃんのことが知りたい」
そう言いながら彼の大きな手が胸をやさしく撫でました。
ここで彼に促されてソファへ行きました。服の上から撫でていた手が、裾の中に入ってきて、
今度はスポーツブラの上から撫でられ、やがて服とブラを脱がされました。
優しく乳首を触られ気持ちいというよりもくすぐったい感じでした。
でも乳首を吸われた瞬間、「んん!」
と思わず声が出るような快感がありました。
やがて手はオマンコにやってきました。
もちろんもうベチョベチョです。
割れ目を刺激しながら
「毛もまだ生えそろっていないね。きれいなオマンコ。もうこんなに濡れてる」
そう言って顔を近づけ、舌で舐められました。
(おしっこ言った後なのに恥ずかしい・・・)
そのあとも指で私のオマンコを弄び、
「ここにあった。小さなクリちゃん。力抜いてリラックスして」
と言ってクリトリスを指と舌で刺激し続けました。
「あ、あ、あぁな何か来ます、あ、あぁ~!」
オナニーとは比較にならない、初めての絶頂でした。
体がビクビク跳ねるように震えました。
「逝っちゃった?本当にかわいい」
そう言いながらゆっくり全身を撫でてくれました。
「ごめん、俺のほうも我慢できない」
そう言って彼はズボンを下ろし、トランクス姿になりました。
彼の手が私の手を取り、チンポに誘導しました
「これが俺の気持ち、直接見て、触って」
いわれるがままにトランクスを脱がせると、半分以上勃起したチンポ。
触ると一気に硬く大きくなっていきました。
「俺、こんなに勃起したの初めてだよ。手でゆっくりしごいて」
教えられたとおりに彼のチンポをしごきます。
(熱い、大きい、硬い)そして何とも言えない男の人の匂い。
「ちいちゃん、次は口でできる?咥えてほしい」
そうしたほうがいいのかな?と思っていたところだったので、彼のものを思い切って咥えました。
「あぁ~気持ちいいよありがとう」
「咥えながら手も動かして」
「すごいそろそろ逝きそう」
私の口からチンポを抜き
「あぁぁ出る、最後手伝って」
私の手にチンポを握らせて、その私の手を彼がやや強く握り、しごくと、
「んん~あぁ精子が出るところちゃんと見て」
ブンッブン、ヒュンというすごい勢いで私の顔めがけて射精しました。
何が何だかわからない感じでしたが、むせ返るような精子の匂いは今でもはっきりと思い出せます。
「すごく気持ちよかった。こんなに勃起して、こんなにたくさん射精したの初めてだよ」
私の顔についた精子をやさしくふき取りながら、シャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びながらも彼の手は胸を触ります
「かわいいおっぱい、きれいな乳首」
「小さいし恥ずかしいですよ」
「もう一回気持ちよくなろう」
腰の上のほうにチンポを押し付けるようにして後ろから抱かれるようにして座り、
左手で胸と乳首、右手でオマンコを弄られると、ほどなく逝ってしましました。
「俺のももう一回」
今度は落ちついて彼のチンポを手と口で味わいました。
「あぁ、また逝きそうだよ」
そういうと立ち上がり、また顔に向けて射精しました。
さっきほど勢いも量もない感じでしたが、鼻から目、頬までしっかりとかかりました。
この日のおかげで顔射されるのがとてもうれしくなり、私の性癖になりました。
彼と結婚して、子供が欲しいとなりましたが、顔射してほしい気持ちと子供が欲しい気持ちですこし揺れました。
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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