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小学生時代(澪と雫)その10(2/2ページ目)

投稿:2025-05-06 23:11:36

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「ホントだもん・・・ほらこんなに・・・」と言いながら少し強めに握るように揉んでみました。

「ひあぁぁっ・・・・ダメっ・・・」と少し大きな声が出てしまい、手で口を押えていました。

「それに・・・ここも・・・」と硬くなった乳首をパジャマの上から優しくグリグリグリ・・・と捏ねるように触ると、少し身体を震わせながら手で口を押えたまま、声を出さないように耐えていました。

「ダメだよ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・こえ・・でちゃう・・・」と必死に我慢しながら見つめて言いました。

その我慢している澪ちゃんの顔がとてもかわいくて、つい、力が入ってしまったようで、「ひぁああぁぁぁっ・・・・」と大きな声が漏れてしまいました。

澪ちゃんも思わず出てしまいびっくりしていましたが、僕もびっくりして思わず手を止めてしまいました。

僕は、「ゴメン・・・調子に乗っちゃったかな・・・」と謝ると、「パパ達に・・・聞こえちゃってないかな・・・」と心配していました。

しばらく、僕たちはその体勢のまま様子を伺っていました。

とりあえずは、両親たちには気付かれてはいないようでした。

でも、このまま続けていたら気付かれてしまうかもしれないと思い、両親の部屋から少しでも遠い僕の部屋に移動することにしました。

無事に僕の部屋に着くと、澪ちゃんをお姫様抱っこのようにしてベッドに連れていきました。

澪ちゃんはいきなり抱え上げられ、「キャッっ・・・」と小さく悲鳴を上げましたが抱っこされると僕の首に手を回すようにしてしがみつきました。

無事にベッドまでたどり着き澪ちゃんを座らせると、キスしました。

そして、先ほどと同じように澪ちゃんの後ろに座り少しの間抱きしめました。

先ほどの続きのように、澪ちゃんのおっぱいをパジャマの上から触り始めました。

優しく揉みしだくように触りつつ、時々、乳首をはじくように触ると、「んんっんんっん・・・」と声を我慢しつつ、「ひゃっぁ・・・はっぅっ・・・」と乳首に触れる度身体をビクッとさせていました。

少しずつエッチな気持ちになっている澪ちゃんを感じて、おチンチンも元気になってきました。

「服の中・・・直接触ってイイ?」と聞くと、何も言わずコクンッと頷きました。

僕は澪ちゃんのパジャマの裾の方から両手を入れて、おっぱいを触りました。

軽い力でムニュッ・・・ムニュッ・・・と触ると、澪ちゃんの口からは、「はっんっっっ・・・はぁんっっっ・・・」と息が漏れていました。

澪ちゃんは僕にもたれかかるようになったので、恥ずかしそうに気持ちよくなっている澪ちゃんの顔が見えるようになりました。

ゆっくりマッサージするようにおっぱいを触りながら、乳首に触るとビクッとしながらも声は我慢しているようでした。

乳首を優しくグリグリ・・・と弄ると、「ひゃっんっっ・・・ダメっ・・・そんなに・・っんん・・・」と必死に気持ち良さに耐えているようでした。

そんな澪ちゃんを見ているとおチンチンは我慢できないくらい大きくなって澪ちゃんのお尻の辺りをツンツンしていました。

澪ちゃんも気づいて、「・・・おちん・・ちん・・・おっきくぅ・・・」と言いました。

僕は左手で澪ちゃんのおっぱいを触りつつ、右手でパジャマのボタンをはずし始めました。

澪ちゃんは恥ずかしさからか僕の手を止めようとしたので、「ダメ?見たい・・・」と言うと、しばらくして澪ちゃんの手から力が抜けていきました。

ボタンを3つくらい外すとチラッと澪ちゃんのおっぱいは見え始めました。

僕はそれだけでも、めまいがしそうなくらい興奮しました。

もう一つ・・・もう一つ・・・と外していくとおっぱい全体が見えてきて、乳首もピンっとなっているのが見えました。

初めて生で間近に見るおっぱいは触った時以上に柔らかくプニプニしている感じでした。

パジャマがはだけると流石に恥ずかしさがこみ上げたらしく、「ダメェ・・・」と手で覆い隠しました。

「澪ちゃん・・・よく見せて・・・」と手をどかそうとすると、「やっぱり・・・恥ずかしい・・・」と力が入っていましたが、「見たい・・・お願い・・・」と言うと力がなくなり、澪ちゃんのおっぱいは目の前に見えていきました。

僕は今まで通りに優しくムニュムニュ・・・と揉んでいくとその柔らかさは視覚からも良くわかりました。

乳首も優しく捏ねるようにすると澪ちゃんの口から、「あっんんん・・・やっあっんん・・・」と気持ちよさそうな声が出て、クリクリ動く乳首を見ながらだと一層興奮しました。

フッと一瞬も乳首を舐めると気持ちイイらしいことを思い出しだして、澪ちゃんの乳首を舐めたらどうなるのか知りたくなりました。

澪ちゃんは、ほぼ目をつぶったまま口に手を当てて大きな声が出ないよう我慢するのが精一杯な状態だったので、少し身体をずらしてゆっくり口を近づけていきました。

澪ちゃんの乳首を舌の先でレロレロレロ・・・と舐めてみると、「ひっはぁっんんん・・・・・」と大きな声が出て、僕が乳首を舐めているのを見てびっくりしていました。

「気持ち良かった?」と聞くと、「ダメだよ・・・恥ずかしい・・・そんなこと・・・」と少しぼっーとした感じで言いました。

僕は澪ちゃんを仰向けに寝かせると、おっぱいを触りながら乳首をレロレロ・・リロリロ・・・と舐めていきました。

「ひゃぁぁん・・・ダメっ・・はっあんっっ・・・」と今までで一番かと言うくらい声と反応がが大きくなり、僕の頭を押して話そうとしているようですが、押し返す力は入らなかったようでした。

一旦やめると、身体の力が抜けたようになって、大きな息をしていました。

「タケトくん・・・エッチ過ぎ・・・・」「こんなことされたら・・・澪・・おかしくなっちゃう・・・・」と恥ずかしそうに言いました。

僕は、「ゴメン・・・澪ちゃん見てたら恥ずかしそうにしててかわいくて、つい・・・・・」と言いながら、キスしました。

澪ちゃんは余程気持ち良さで放心状態にかかったようで、おっぱいが丸見えの状態であったことに気付いていないようでした。

澪ちゃんには少し休憩が必要かな・・・と思い、しばらくは手をつないで澪ちゃんの顔とおっぱいを見ていました。

改めて見てると、女の子のおっぱいって本当に形がきれいで柔らかそうだな・・・と思いました。

澪ちゃんは少し落ち着きを戻すとおっぱいが丸見えだということに気付き、「やだぁぁっっっ・・・」と急いでパジャマの前を合わせて隠していました。

恥ずかしそうにしてる澪ちゃんを見ているともっと触りたくなり、「こっちも触りたいな・・・」と言って、パジャマのズボンの上から澪ちゃんの大事な場所をナデナデしました。

澪ちゃんは、「ええっ・・・」とびっくりしたようですがされるがままでした。

僕はゆっくり澪ちゃんの縦スジを確かめるように指を這わせていきました。

澪ちゃんは身体を小刻みに震わせながらも、触られる気持ち良さに耐えている感じでした。

少し力を込めてグリ・・グリ・・と指を震わせながら動かしていくと、クリトリスを見つけました。

それまでは、「んんっ・・んっんっっ・・ぁっんん・・・」と甘い声が出ていましたがクリトリスをグリッとすると身体をビクッビクッっとさせて、「ああっあっぁっあぁぁ・・・・」と声を上げました。

「タケトくん・・・そこっ・・・ダメっ・・・ヘンになるっ・・・」と手で止めようとしますが、続けると、「あっあっあっぁっぁ・・・ダメッダメメッダメッ・・・」と腰を浮かせながら身体が身ヒクヒクっ・・と震えていました。

一旦、指の動きを緩めて縦スジの方をスリ・・・スリ・・・と動かくていくと大きな息をゆっくりしながら顔は気持ちよさそうにしていました。

時々、クリトリスを触れる程度の強さで触ると、その都度、身体がビクンっ・・・ビクンっ・・・と反応していました。

また、集中的にクリトリスをグリグリグリ・・・・・と擦るように触っていくと、「ダメッダメッダメッダメッ・・・・・そんっ・・なっ・・・イっ・・ちゃぅ・・・・あ゛っあ゛っあ゛っ・・・・・」と声を上げて身体をビクつかせて、「やっやっやっ・・ダメっ・・・イッ・・イッ・・・いぐぅぅぅ・・・」と言うと身体が大きくはねたようにビクついて脱力しました。

少し心配になり様子を見ていましたが、イッただけのようだったのでホッとしました。

「大丈夫?」と声を掛けると、「タケト・・くん・・ダメェぇ・・・」と余韻に浸っている感じでぼっーとしているようで、「パジャマのズボン脱がせるよ・・・」と言うと、「うーーん・・・」と返事が返ってきました。

脱力気味の澪ちゃんのズボンを脱がせるのには少し手間取りましたが、澪ちゃんも脱がされているのだけは意識しているようで、なんとなく脱がせやすいように動いているようでした。

澪ちゃんは、薄い水色系で中央にリボンがついたパンツを穿いていました。

さっきまでズボンの上から触っていたので、パンツは澪ちゃんの大事な場所にピタッと張り付いたようになっていて、縦スジの様子がほんのり分かるくらいでした。

見ているとジッといてはいられなくなり、ゆっくりと澪ちゃんのパンツ越しのアソコを触っていました。

指でなぞるように縦スジの間を這わせると、少し熱を持ったように温かい感じがしました。

指を少し強めに押し当てて触っていると、澪ちゃんは、「ああっんん・・・あっんん・・・」と自然と声が出ていました。

クリトリスの少し下の辺りでグリグリと押し込むように触っていると、パンツが少し湿ってきているような感じがしてきました。

今度は、クリトリスも極力優しくサワサワ・・・とソフトタッチで弄っていくと、「タケトくん・・・ゾクゾクしてるぅ・・・・それ・・・もっと・・・」と考えるよりも心の中の思いが口に出ているようでした。

時々、クッと少し強めに触るようにしながらゆっくり優しく触っていきました。

澪ちゃんは先ほどと違い、程よい強さで気持ち良さを感じているらしく、身体全体で心地よさを感じているようでした。

少しずつ、クリトリスを触る力を強くしていくと、「あっんんん・・・はぁっぁつぁぁ・・」と声が漏れ始めてきて、パンツのクロッチの部分がシミになり始めていました。

クリトリスを触りながら、そのシミになっていく部分をグリグリと指を押し込むように触っていると、シミになっていくスピードが速くなったような気がしました。

僕は澪ちゃんを抱き起して、右手でクリトリスを触りながら、左手でおっぱいを揉みました。

クリトリスは優しく・・・おっぱいは少し荒っぽく・・・、「タケトくん・・・ダメェぇ・・・また・・・イっ・・・ちゃうよぉ・・・・」と心地よさに酔ったように言いました。

「澪ちゃん・・・・我慢せずに・・・・いっぱい・・・気持ちよくなっていいよ・・・」と耳元で囁くと、「でも・・・恥ずかしいよ・・・・エッチな子だって・・・・思われちゃう・・・・ヤダよ・・・」と心の中は葛藤しているようでした。

「いいんだよ・・・いっぱい気持ちよまなって・・・・僕も・・・そうなってくれると嬉しいよ・・・・」とクリトリスを触る指に力を入れつつ、おっぱいを揉む手は時々乳首を弄っていきました。

澪ちゃんは身体を時折震わせながら、「あっあっあっ・・・ダメっ・・・強くしちゃ・・・はぁあんん・・・・また・・また・・・イイっ・・・イっ・・ダメェぇ・・・・・・」と声を上げながらイクことを我慢しているようでした。

「澪ちゃん・・・我慢しないで・・・・イッていいんだよ・・・・ほら・・・・」とクリトリスを早く少し激しく弄りながら、乳首を捏ねながらおっぱいを揉みしだいていくと、

「ッアッアッアッァッッァ・・・・ダメッダメッ・・・つよい・・・また・・・はずかしいよぉぉ・・・あ゛っ・あ゛っ・・ゔっゔっゔっ・・・・イヤぁぁ‥‥い゛くっ・・・・・い゛くっ・・・・イ゛グゥッッッッッッ」と身体をビクッビクッビクッ・・・・と震わせながら最後は身体が延びるようにするとイッてしまったようでした。

今度は本当に身体中の力が抜けてしまったようで、グッタリとなっていました。

僕は寄り掛かっている澪ちゃんから体を抜くと、澪ちゃんを仰向けに寝かせました。

澪ちゃんは気持ち良さで意識が朦朧としているようで、「はぁぁぁぁぁ・・・・はぁぁぁぁぁ・・・」と大きな息だけしていました。

パンツを見てみると、シミは大きくなり外が少し濡れたようになっていました。

僕は、澪ちゃんのアソコがどんな風になっているのか見てみたくなりました。

そして、澪ちゃんのアソコを今なら舐めたりできるかも・・・と思いました。

僕は、澪ちゃんの耳には届かないとは思いつつ、「澪ちゃん・・・パンツも・・・脱がしちゃうね・・・・・」と言いながら、少しずつパンツを脱がせていきました。

パンツを脱がせると澪ちゃんの足の間に移動して、少し足を開かせ膝を立たせて初めて女の子のアソコを観察しました。

澪ちゃんのあそこはぷっくりとした少し開いているような縦スジがあり、毛はまだ生えていないようでした。

縦スジの一部は少し何かの液体で濡れていました。

僕は、少し顔を上げて、澪ちゃんの様子を確かめてみましたが、まだ意識ははっきりとはしていないようでした。

ゆっくり澪ちゃんの股間に近づき、濡れいてる辺りから上に向かって、ゆっくり舌で舐めてみました。

濡れている液体は特に何かの味は感じませんでしたが、少し温かかったような気がしました。

そのまま、縦スジに沿って舌を這わせていっていると、澪ちゃんの身体はビクッとしていました。

僕はぷっくりとした割れ目に少し強めに舌を這わせていると、澪ちゃんはビクビク・・・ビクビク・・・と反応しました。

僕はその割れ目を両手で少し開くようにすると、中にはヒラヒラとしたものが見えました。

少し割れ目を開いたまま、舌でペロペロペロ・・・と舐めていくと、「あっぁぁんんんん・・・・はあぁぁん・・・・」と澪ちゃんからまた声が漏れ始めました。

そして、クリトリスらしきものを見つけたので、ペロンっ・・と一舐めしてみました。

澪ちゃんの身体はビクンっ・・・として、「ひゃあぁぁん・・・」と声が大きくなりました。

ペロペロ・・・と軽く続けてみると、腰がビクビクなり、「ああっああっああっ・・・・」と気持ちよさそうにしていました。

澪ちゃんの股間からはお汁がまた溢れてきていて、それを舐め取りながら、クリトリスをレロレロレロレロ・・・・と舐めていくと、澪ちゃんも少し自分がされている事に気付いたようで、

「えっ・・えっ・・・タケトくんっ・・・・だめっ・・・・そんなとこ・・舐めっ・・ちゃっ・・・・気持ち・・イイ・・・でも・・・ヤダぁ・・・・・・」とアソコを舐められている恥ずかしさと気持ち良さに葛藤していました。

「澪ちゃん・・・ぼく・・・・ここ・・・舐めたくって・・・・ごめん・・・・」と言いながらお汁とクリトリスにむしゃぶりついていました。

「アあっっぁっぁっぁっ・・・・・ダメっ・・・・気持ち・・・イイっ・・・変になっちゃうぅ・・・・」と僕の頭に手をのせて、気持ちは止めようとしていますが、身体は心地よさに負けて力がこもらないようでした。

僕は左手でアソコを開いて舐めながら、右手で澪ちゃんのおっぱいと乳首を触りました。

「ダメっ・・・おっぱい・・・・クリっ・・・・ト・・・ダメッダメッ・・・さわられ・・・ら・・・また・・イッ・・・ちゃ・・・う・・・・」と声が抑えられないようになっていました。

澪ちゃんのお汁はトロトロ・・・と溢れてくるのでズッズッズッッッと吸い取るようにしながら、クリトリスも舐めたり吸ったりしました。

「やっ・・ダメェェ・・・吸っ・・たら・・・あっあっあっあっ・・・・」「イヤイヤイヤ・・・・・イッ・・イッ・・ふぁぁぁっっああ・・・」と身体はもっとビクビクし始めていきました。

おっぱいを少し激しめに揉みしだくようにして乳首をグリグリして、クリトリスも激しく舌でレロリロレロリロ・・・していくと、「あ゛あ゛っ・・・ん゛ん゛っん゛っん゛っん゛っ・・・・・ダメッ・・・・・い゛っぢゃ・・ゔ・・・・ひゃぁぁっ・・ぐわっぁぁっ・・・い゛ぐい゛くい゛ぐ・・・・んぐわ゛ぁぁぁぁ」と声を上げながら今までで一番激しくイッたようでした。

今度は、ホントに心配になるくらい澪ちゃんは意識が朦朧としているようでした。

これ以上は澪ちゃんも限界のような気がしたので、グッタリしている澪ちゃんの身体やアソコを拭いてあげて、パンツとパジャマを着せてあげました。

随分、着せたりするのに時間がかかりましたが澪ちゃんは意識がはっきりはしてないようで、「澪ちゃん、起きれそう・・・」と聞くと、「・・・タケトくん・・・ダメェェ・・・」と答えが返ってきました。

このまま、抱えて澪ちゃんのお部屋に連れていくこともできますが、途中で両親にでも見られたら言い訳大変そうなので、このまま、ここで寝させておこうと考えました。

もう一度、澪ちゃんのパジャマに乱れがないことを確認して、澪ちゃんをベッドの奥側に、僕はベッドの手前側に横になって眠りました。

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・

・・・・

・・

「何か、変な感じがする・・・・」

「じゅぷっっ・・・じぷっっ・・じぶっ・・・・」

「何の音だ・・・・でも気持ちいい・・・・」

「んぐぐっっっ・・じゃぽっっ・・・じゅぷっっ・・・・」

「おチンチンが・・・」と見てみると・・・・

「おちんちん・・・舐められてる・・・それでか・・・」

「えっ・・誰が舐めてるの!!」と身体を起こしてみると・・・・

「ごぉふぁぎょぉぉ(おはよう)・・・」と澪ちゃんがお口に咥えたまま言います

「澪ちゃん・・・何してるの・・・ダメだよ・・・」と慌てて止めようとしますが、澪ちゃんはつづけたまま

「らぁっふぇ・・・おひぃんひぃん・・・ふぉっひぃふぅらぁふぇひぁふぁだぁ(だって、おちんちん、おっきくなってたから)・・・・・」とお口に出し入れしながら言います。

「でも・・・澪ちゃん・・・どこでそんなこと覚えたの・・・」と聞いてみます

「じゅぷっっ・・・じぷっっ・・じぶっ・・・・」

「・・・ふぃびぃずぅ(ひみつ)・・・」

「ぎぃぼぉぢぃひぃひぃ?(きもちいい?)」

「じゅぷっっ・・・じゃぽっっ・・・じぷっっ・・じゅぷっっ・・・・じぶっ・・・・」

「だめだよ・・・澪ちゃん・・・そんなにしたら・・・出ちゃうよ・・・・」

「んぐぐっっっ・・じゃぽっっ・・・じゅぷっっ・・・・」

「らぁひぃふぇひぃひぃふぉ(だしていいよ)・・・・・」

「じゃぽっっじゅぷっっじゃぽっっじぷっっじぶっじゅぷっっじぶっじゅぷっっ」

「あああっ・・出るっ・・澪ちゃん・・・出ちゃぅぅぅ・・」

「どびゅゅゅゅゅゅっっどぴゅっどびゅゅ・・・・」

「んぐぅぅっっうぐぅっゔぐっっっっ」

「びぃばぁびぃぶぇらぁでぇ(いっぱいでたね)・・・・・」

「んぐぅっっ・・ゴグッッゴグッ」

「ええっ・・・澪ちゃん・・・飲んじゃった?」と驚いてしまう

「・・うん・・・ちょっと・・苦ぁいけど・・・えへへ・・・」

・・

・・・・

・・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

「はぁ・・夢かぁ・・・・びっくりしたなぁ・・・」と思っていたら澪ちゃんが僕のおチンチンを擦っていました。

「ええっ・・・澪ちゃん・・・どうしたの・・・なんで・・・・」と慌てていると、「澪、昨日いっぱいタケトくんに気持ちよくしてもらったのに、タケトくんを気持ちよくする前に寝ちゃってたみたいだし・・・・」「起きたら、タケトくん隣に居て・・・コレ・・・大きくなってたから・・・」と恥ずかしそうに言いながら、おチンチンを扱いてくれています。

「タケトくんも気持ちよくなって出して欲しいから、澪も頑張る・・・」と先っぽの方を手のひらで包むようにして撫でまわし、もう片方の手で根本付近をスリスリスリ・・・と擦ってくれます。

「んぁっぁ・・・澪ちゃん・・・先っぽ・・・・気持ちいい・・・」と思わず言うと、「ここですね・・・」と言い、カリクビを集中して握って擦ったり、天辺を手の平でスリスリ・・したりしてくれるのでどんどん気持ちよくなっていきました。

「澪ちゃん・・・出そうだよ・・・・・すっごく・・・気持ちいい・・・・あああっっっ・・」と射精感がどんどん増していきました。

澪ちゃんも、射精しそうな雰囲気を感じてか、両手でおチンチンを持って上下に激しく早く擦ってくれました。

「あぁぁぁぁぁぁ・・・・澪ちゃん・・・いいっ・・・出るっ・・・・」と言った瞬間、どぴゅゅっっっ・・・どぴゅっっ・・・どりゅっ・どぴゆっ・どびゅゅゅっと大量の精子を放出しました。

澪ちゃんはお風呂のお手伝いで何度か経験していたので、自分の体にはかからないように上手に避けていました。

僕は今までにない気持ち良さで、しばらく余韻から抜けられませんでした。

澪ちゃんは、直ぐに、横に用意してあったティッシュを数枚とり、僕のおチンチンをきれいにしてくれました。

そして、周囲に飛び散っていた精子もきれいにふき取り片付けてくれました。

時間を見ると、まだ朝の6時前くらいでした。

僕は澪ちゃんに、「もう・・自分のお部屋に帰った方がいいよ・・・みんな、まだ寝てるはずだから・・・・」と言うと、少し名残惜しそうでしたが、「うん・・・見つかっちゃダメだもんね・・・・」と言って、廊下の様子を確かめて自分のお部屋に戻ったようです。

今回は以上です。ありがとうございます。

時間ができたら、続きを書かせてもらいます。

この話の続き

みっちんです。続きを書かせてもらいます。澪ちゃんとエッチな交流をした次の日、雫ちゃんには、「タケ兄、澪ちゃんといっぱいエッチな事してたんだね・・・時々、澪ちゃんの声・・・聞こえてたよ」#スカイブルーと言われ、「おっきな声、出てた?」#ブルーと聞くと、「何回か・・・」#スカイブルーと言った後少…

-終わり-
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