今思えばあの忘年会は、妻を陥れるための罠だだったのだ。高梨部長の女癖の悪さは聞いたことがあったが、まさか次のターゲットがオレの妻だったとは・・・。
部長は始めから綾華を犯すつもりでオレたち夫婦を忘年会の旅行に誘ったのだろう。まんまと罠にハメられたオレは妻を寝取られてしまったのだ。
悪夢のような忘年会から約一月、妻は普段と変わった様子もなく、あの夜の出来事もオレに話してくることはなかった。
平静を装っているのは、今の平穏な家庭を壊したくないという思いからなのだろうが、妻はオレのドス黒い欲望など想像だにしていないことだろう。
オレは妻が上司に犯されて喘ぐ姿に異常な興奮を覚えた。
綾華は小学生の子供を持つ母親でもある。そんな妻が極太の肉棒で淫唇を貫かれ、乳房を揺らしながら嬌声を上げていたのだ・・・。オレはあの夜の出来事が目に焼きついて離れなかった。
部長はまた妻を呼び出すつもりだろうか?
あの時撮られた写真で脅されれば、綾華はきっと拒むことなどできないだろう。
考えてみればオレが仕事中、綾華が家で何をしているかなど気にしたこともなかった。
何も聞かないのは信頼関係があればこそだが、忘年会での事もあるし、綾華も包み隠さずすべてをオレに話しているわけではないのだ。
親父は最近シルバー雇用でアルバイトを始めたため、綾華が1人で家にいる時間帯もある。
綾華の家での行動が気になりだしたオレは、家族に気づかれないように隠しカメラを仕掛けてみた。画質もよく音声も録れる優れ物なので、何かあればすべて映っているはずだ。
夜はオレも家にいるし、昼間は何事もないだろうと思っていたのだが・・・。
ある日の昼過ぎの映像だ。綾華が寝室に入ってくる所が映っていた。着ていた部屋着を脱ぐと下着姿になる。
綾華はそのままベッドに上がると、枕の下から何かを取り出した。リモコンか? コードの付いたピンク色の・・・え? まさかピンクローター?
膝を立て股を開くと”それ”を股間に当てる。
ブーン、ブーン、ブーン・・・
低い振動音とともに、鼻にかかった喘ぎ声が聞こえてくる・・・。
「ん、んんっ、はっ、はあぁっ・・・。」
綾華に一人エッチしたことある?と聞いたことがあったが、”そんなのあるわけないでしょ!”と強く否定していたのだが・・・。
「んっ、んふぅっ、あっ、あはあっ・・・。」
綾華は興奮してきたのか着けていたピンク色のブラジャーをたくし上げるとDカップの乳房をむき出しにしてしまった。乳輪はピンクだが乳首は赤みを帯びてコリコリに勃起している。
左手で乳房を揉み、右手はパンティの上からオマンコの辺りをローターで擦っているようだ。
「ふぅっっ、はっ、はあぁぁっ、んっ、んっ、あっ、はあぁっ・・・。」
感じてきたのか、綾華は腰を浮かせてパンティをお尻からむき下ろし、太ももに絡めたまま片足だけを抜き取った。
まるで襲われて乱暴されている女を見ているようだ。
両足をM字に開くと縦型の楕円形に整えられた黒い陰毛が露出し、開きかけの小陰唇の内側には愛液でヌラヌラと濡れたピンク色の媚肉まで見え隠れする。
「ああぁ・・・ん、ん、んん~っ、はっ、はあぁっ・・・。」
左手で乳首を触りながら、ローターは媚肉の中に埋もれて小刻みに振動する・・・。
「んっ、んうっ、あっ、はあぁぁ・・・。」
まるでAVのオナニーシーンでも見ているような
興奮にオレは自分のチンポをシゴいていた。
「はっ、はああっ、ぶちょう、やめてっ、あっ、あっ、ああぁんっ、だめぇ~。」
えっ? “部長”?
綾華はハッキリとそう言った。
部長に犯されて感じた屈辱の快感が忘れられなくなってしまったのか?
しかし問題はその直後に起こった。
「お~い、綾華さん・・・何か物音がしたようだが大丈夫か・・・?」
アルバイトが休みだったのか、親父が階段を上がってきていたのだ。
「きゃっ、お義父さん、開けないでっ!」
ローターに夢中だった綾華は気づくのが遅かったようだ。
カチャッ・・・
扉が開き、親父が部屋に入ってきた。
「あ、綾華さん・・・ど、どうした?その格好は・・・。」
親父も息子の嫁の淫らな姿に驚いたはずだ。
急に入ってこられたので、綾華は下着を直す余裕もなく親父の前で半裸の恥ずかしい姿を晒してしまったのだ。
「あああっ、いやぁっ、み、見ないでっ・・・。」
綾華は両腕をクロスさせて、少しでも親父に裸を見られないよう必死で隠そうとする。
「綾華さん、もしかして、オナってたんか? 康司が相手してくれないのか?」
綾華の手からポロリと落ちたピンクローターを見て親父も驚いたようだ。
「ち、ちがっ、そんなんじゃないんです・・・ちょっと・・・そのっ、エッチな気分になっちゃって・・・。」
義父に恥ずかしい姿を見られてしまったショックで、綾華は今にも泣き出しそうな表情だ。裸同然の姿でピンクローターを持っているところを見られては言い訳のしようもない。
真っ赤な顔でベソをかく綾華を親父は宥めようと抱きしめた。
「綾華さんは堅物な嫁だと思ってたんだがな、な~に、恥ずかしがることじゃない。人間誰しもしているもんさ。」
そう言うと親父は綾華の体に纏わりついたブラジャーとパンティを脱がせてしまった。
「あぁっ、やだっ、お義父さん!?」
部屋は外の日差しが差し込んで明るく、綾華は裸体の隅々まで親父に見られることになってしまった。
「綾華さん、きれいな体だな。ワシも年甲斐もなく興奮してしまったよ。」
「ああっ、いやっ・・・恥ずかしい・・・。」
「どれ、綾華さんもスッキリしたいだろ、手伝ってやるよ。」
「え?、え?、こ、困ります・・・。」
「大丈夫だ、ワシにまかせておけ・・・。」
そう言うと親父は綾華をベッドに組み敷いて唇を奪ってしまったのだ。
「あっ、やだっ、やめてっ、んっ、、プハッ、はっ、ああぁん・・・。」
「綾華、舌、出してごらん・・・。」
「あぁん・・・。」
チュッ、チュプッ・・・ヌチュッ、ジュルルッ・・・。
差し出した舌を絡め取られ、ネットリとしたディープキスが続き綾華は力が抜けたようになってしまう。
「ああぁん、ああっ、はっ、はああぁっ・・・。」
「風呂場で綾華のオッパイ見た時から触ってみたいと思ってたんだw」
「ああっ、いやっ・・・。」
クニュクニュと乳房を揉まれ、乳首を舐め回すように吸われると綾華は体をくねらせて喘ぎだした。
やはり親父はボケたふりをして綾華が風呂に入っているのを承知の上で覗きに行ったようだ。
「どれ、オマンコはどうなっているかな?w」
「だっ、だめっ、そんなとこ触っちゃ・・・。」
下へとすべらせた親父の手が茂みの下の淫裂を探り当てたようだ。
ピチュッ、ヌチュッヌチュッ・・・
「綾華のオマンコ、すごく濡れているな・・・。」
「アァァッ・・・イヤッ・・・。」
クチュックチュッパチュンパチュン・・・
「はああぁっ、あっ、ああ~っ、だめぇ~ッ!」
媚肉に埋め込まれた親父の指が、グチュグチュと淫猥な音をたてて分泌された愛液を掻き出す。
親父は綾華の両足を大きく開かせると、オマンコに顔を近づけて観察でもするように覗き込んだ。
「あっ、ああっ、いっ、いやぁっ・・・。」
「おぉっ、オマンコはキレイなピンクだな。綾華はあまりオナニーしとらんだろ?ビラビラも小さくて可愛いもんだw」
「いやあっ、そ、そんなとこ見ないでぇっ・・・。」
小陰唇を割り開かれて中のピンク色の媚肉までも見られているのだ。
「お豆に皮が被ってるな、ちょっと?いてあげような・・・。」
「ああんっ、はあっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁ~っ・・・。」
クチュクチュとクリトリスを指で擦られて、綾華は痺れるような刺激にピクっピクっと腰を跳ね上げた。
「お豆がプックリしてきたぞ? 感じてるだろ。隠してもわかるぞ? マン汁がジュプジュプと湧いてくるからなw」
クチュックチュッペチュッペチュッ‥
「やあぁ~っ、お義父さん、そこは・・・あっ、あっ、あ~ッ、だめぇっ・・・。」
敏感なクリトリスの皮を?かれ、舌でクンニされているのだ。
「はああ~ッ、ああぁんっ、あっ、あっ、あっ、だめぇ~。」
ローターで感度が高まっているのに、オマンコの中にまで舌を差し込まれては綾華もひとたまりもない。
「ああぁ~ん、いいっ、あっ、あっ、ああぁ~ッ、イっちゃう~っ!」
ガクガクと腰を震わせて絶頂に達してしまった。
「はあっ、はあっ、はっ、はあぁっ・・・。」
「キモチよかっただろ? 康司はあまりこういうのしてくれないのか?」
「ああぁ・・・はい・・・。」
綾華はクンニされてイカされたことが恥ずかしいのか、足をくの字に折り曲げて身を縮こませた。
「だけど綾華は子供を産んだというのにキレイな体だな。見ろ、ワシなんて綾華の裸を見ただけでこんなだ。」
親父はパンツを脱いで硬く勃起した巨根を揺さぶって見せた。
「きゃっ、いやぁ・・・。」
いきなり勃起した親父の性欲を見せつけられ、綾華は恥ずかしそうに視線を逸らせた。
「どうだ? 康司のより大きいだろ?」
「は、はい・・・大っきいです・・・。」
「綾華はチンポ、舐めたことあるか?」
「はい・・・ちょっとだけですけど・・・。」
「そうか、じゃあワシのも舐めてくれるか?」
親父は綾華を膝立ちの格好にさせ、息子であるオレの妻の口元に勃起した肉棒を押しつけたのだ。
「・・・はい・・・。」
綾華は少し躊躇う素ぶりを見せたが、親父の肉棒に手を添えるようにして口に咥えた。
裸でオナニーしている姿を見られたばかりか、クンニでイカされてしまった弱味もあるのだろう。
「舌を使ってな、舐めるようにしゃぶるんだ。」
あむっ・・・ん、んぐぅっ、ジュプッジュプッジュプッジュポッ・・・
綾華のやつ、自分から親父のチンポを・・・。
「お、おぉ、綾華、いいよ、興奮してしまうな・・・。康司に、教えられたのか?」
「んっ、ううん・・・。」
綾華はチンポをしゃぶったままかぶりを振った。
まるで風俗嬢のようないやらしい舌使いで親父のチンポをしゃぶる綾華。部長にやらされたのが初めてだったはずだが、忘年会の時のようなぎこちなさは感じられない。
クソッ、これじゃまるで綾華が出演しているAVでも見せられてるようなものじゃないか・・・。
モニターの中で口腔を犯される綾華は被虐的なエロさで、握りしめたオレのチンポからはガマン汁がトロトロと糸を引いた。
ジュプッチュプッジュプッチュプッ・・・
「・・・おとうふぁん、きもひいいれすか?」
親父を見上げるように上目づかいで綾華が言った。
「ああっ、上手だよ・・・このままじゃイッてしまいそうだ。」
「おとうふぁん、口に出ひていいれすよ・・・。」
綾華のやつ・・・オレとはノーマルなセックスしかしないくせに。いつからそんなにフェラチオがうまくなったんだ?もう口に精液を出された経験まであるのか・・・?
「いや、あ、綾華のオマンコに挿れさせてくれないか・・・。」
親父は息子の嫁のオマンコをにチンポを挿れる気満々のようだ。
「お義父さん、いくらなんでもそれは・・・。」
綾華はチンポをしゃぶる行為を止め、困惑した表情だ。
「いや、一回だけでいいんだ!なぁ、頼むよ、綾華・・・。」
「ああぁっ、だめぇっ・・・。」
戸惑う綾華の返事も聞かず、親父は綾華をベッドに押し倒してしまったのだ。
親父は綾華の太ももを割り開き、媚肉から湧き出す愛液を掻き出すように太い2本の指をシャカシャカと抜き差しさせた。
「アアァ━ッ!あっあっあっあっダメぇ━━!」
ピュッピュッと潮が吹き出したように見えた。
そういえば綾華は部長の指マンでも吹かされていたな・・・。
「ハァっ、ハァっ・・・お義父さん、こんなの恥ずかしい・・・。」
「チンポ、挿れて欲しくなっただろ?綾華w」
親父は開かせた両足を自分で抱えるような格好にさせた。
「あっ、ああっ、だっ、だめっ・・・。」
綾華は躊躇いながらも親父の強引さを強く拒むことができない。
「コレが、綾華の中に入るんだぞ・・・?」
そう言うと親父は勃起した肉棒を滑らすように、グリグリと膣前庭の辺りに押しつけた。当然コンドームなど付けていない。
「ああっ、そんな大っきいの無理ですっ、あっ、アアァッ、だっ、ダメッ・・・。」
いよいよ親父の巨根で膣口を圧迫されたのか、綾華の喘ぎが甲高く響いた。
ヌチュッ、ズ、ズププッ・・・
「ハアアァァ━━ッ!ダメぇ━ッ!」
綾華の淫唇を割って極太の肉棒が突き入れられていく。
ズプッズププッヌプッヌプッ・・・
・・・親父のやつ、本当に挿れやがった・・・。
親父の肉棒が埋め込まれた綾華のオマンコは小陰唇がパンパンに広げられていた。
「はああぁっ!、ああぁ~っ、こ、こわれちゃうっ!」
「綾華のオマンコは狭いな。ははっ、よく締まるよ。」
ズリュッ、ズプッ、ズチュッ、ズプっ・・・
「ああっ、あああ~っ、うっ、うぅっ、うごいちゃだめぇ~!」
パンパンに広げられた小陰唇を巻き込むように丸太のような肉棒がヌチャヌチャと抽送される。
「ハハッ、ワシのはデカいからな、最初は痛いかもしれんがヤッてるうちに良くなってくる・・・。」
「ああぁっ、はああぁっ、そっ、そんなぁっ・・・。」
両手で乳房を揉みつぶすように揉まれ、羞恥と快感でコリコリに勃起してしまった乳首をクリクリと摘まれる。
綾華は顔を真っ赤にして喘いでいる。まさか親父の極太チンポで犯される妻を見ることになるとは・・・。
「どうだ?綾華、康司とするよりイイだろ? w」
「ああぁん、そんなっ、私は康司さんのっ、妻なんですよ・・・。」
ヌチュッヌチュッと太い肉棒が抜き差しされるたび、綾華のオマンコからは乳白色の愛液が垂れてくる。
「ワシのチンポでこんなにマンコ濡らしてるくせに、綾華はエッチな奥さんなんだなw」
「ああぁっ、言わないでぇっ・・・。」
「じゃあどっちのチンポがイイんだ?言ってごらん。」
「ああぁっ、お義父さんのオチンチンがいいです・・・。」
「じゃあもっとキモチよくしてやらんとなw」
親父は綾華の乳房をクニュクニュと揉みながら、深く腰を突き入れていく。
ズチュッズチュッパンパンパンパン・・・
「んんっ、はぁぁああっ!、あっあっあっ奥っ、奥に当たるぅっ!!」
「じゃあ綾華の子宮にかけてやらんとな!」
「あああっ、おっ、お義父さん、だめっ・・・。」
膣奥を突き上げてくる肉棒に綾華はガクガクと腰を震わせる。
「綾華━━イクぞっ!」
「はああぁ~っ、ダメぇっ、またっ、またイっちゃうっ!!」
綾華は体を弓なりに反らせた。
「はあ、はあっ、綾華、キモチよかったよ。」
「ああっ・・・お義父さん、中で・・・出しちゃったんですか?」
「ああ、でも大丈夫た。ワシにはもう精子がないからな・・・。」
膣奥で出された精液がポッカリと開いたままの膣口からドロリと溢れ出る。
「綾華もキモチよかっただろ?」
「はい・・・何回もイッちゃいました・・・。」
綾華は義父の前で裸なのも、もう気にならなくなっているようだった。
「あははっ、可愛いな。どれ、四つん這いになってみろ。」
「ええっ?お義父さん・・・まだ、するの?」
「ははっ、今度はいつできるかわからないからな。」
射精したばかりだというのに、親父の肉棒はまだ硬く勃起したままだった。息子の嫁とセックスしたという興奮で脳が刺激されているのかもしれない。
四つん這いにされた綾華は余韻に浸るヒマもなく、バックから肉棒を突き入れられた。
ズリュッ・・・ズププッ・・・
「はああぁ~ッ!お、奥までくるぅっっ!。」
ズチュッズチュッパンパンパンパン・・・
親父が腰を振るたび綾華の乳房がタプンタプンと前後に揺れる。
「あああっ、アアァ~ッ、ダメぇッ、イクぅっ!」
数回突き上げられただけで綾華はお尻をヒクヒクさせている。