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小学生時代(澪と雫)その12(1/2ページ目)
投稿:2025-06-01 19:39:41
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みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…
みっちんです。続きを書かせてもらいます。澪ちゃんとエッチな交流をした次の日、雫ちゃんには、「タケ兄、澪ちゃんといっぱいエッチな事してたんだね・・・時々、澪ちゃんの声・・・聞こえてたよ」#スカイブルーと言われ、「おっきな声、出てた?」#ブルーと聞くと、「何回か・・・」#スカイブルーと言った後少…
みっちんです。
続きを書かせてもらいます。
寒くなってきて、澪ちゃんは体調が良くない時が多くなっていて、土曜日の夜はエチエチなことは少なくなり、一緒の部屋でまったり過ごすことが多くなりました。
雫ちゃんも、そんな澪ちゃんに気を使っていたようで、エチエチなことは控えているようでした。
そんなある日、雫ちゃんのクラスが学級閉鎖で休みとなり、次の日は僕のクラスが学級閉鎖となり自宅待機となりました。
澪ちゃんのクラスは、そうならなかったので2、3日は雫ちゃんと二人でお留守番になりました。
澪ちゃんは、僕と雫ちゃんが二人で家にいることに少しの嫉妬と不安な気持らしく、後ろ髪を引かれるように学校へ行っていました。
僕としては、雫ちゃんと完全にお家に二人っきりになったので、エチエチな展開を期待していましたが、雫ちゃんにはそんな雰囲気はなさそうでした。
二人でお勉強したり、漫画を読んだり、ゲームをしたり、お昼寝したりと健全な日々が過ぎていました。
3日目くらいになると、これは僕から誘いをかけるしかないと思い始めました。
お勉強タイムがひと段落ついたときに、「雫ちゃん・・・お願いがあるんだけど・・・」と話しかけると、「えっ、なに?」と少し落ち着きのない感じで返事をしました。
「こんな時なんだけど・・・雫ちゃんとも、お風呂で洗いっこ・・・したいなって・・・」と反応を伺うように聞くと、「・・・洗いっこ?」と恥ずかしそうでもあり嬉しそうでもある感じで言いました。
「今なら、お家に二人だけだし・・・どうかな?」と言うと、「うん・・・イイよ」とすぐに返事が返ってきました。
直ぐに、お風呂にお湯をためながら準備を始めました。
まずは僕が先にお風呂場に入り、後から雫ちゃんが来ることにしました。
一応、脱衣場のドアのカギは掛けておくことにしました。
しばらく、二人とのエチエチな展開が少なかったせいか、服を脱いでいる時からおチンチンはMAX状態になっていました。
これではタオルで隠すことは無駄だと思い、そのままの状態で椅子に座って雫ちゃんを待ちました。
しばらくすると、雫ちゃんが脱衣場にやってきたようで、すりガラス越しに雫ちゃんの姿が見えました。
いつものように(?)、すりガラス越しに雫ちゃんが服を脱いでいく姿を見ていました。
雫ちゃんは、ドアの近くの方に立って脱いでいたので、比較的はっきりと姿は映っていました。
下着姿になるまではあまり躊躇なく脱いでいましたが、下着だけになると少しためらいが出ていたようでしばらくモジモジとしていました。
しばらくすると決心がついたようで、一気にブラとパンツを脱いだようでした。
そのまま、こちらを向いて入って来そうになったので、ドアに背を向けて待つことにしました。
「タケ兄・・・入るよ・・・」と少し震えたような声で言ったので、「どっ・・・どうぞ・・・」と僕も緊張してしまい返事をしました。
雫ちゃんはお風呂場に入ってドアを閉めると、「夏に洗うのお手伝いした時より、すっごくドキドキしてる・・・・」と僕の背中に声を掛けました。
僕もいざとなると雫ちゃんの裸を見ることにドキドキしてしまい、「ぼくも・・・ドキドキだよ・・・」と振り向けずに答えました。
「やっぱり、まだ恥ずかしいから・・・こっち見ないでね・・・」、「とりあえず、タケ兄の背中から洗うね・・・」と言いながら、僕の背後に立つ気配がしました。
雫ちゃんは、僕の身体にシャワーを掛けるとスポンジを泡立てて背中からゴシ・・ゴシ・・と洗い始めました。
片手を僕の肩に置いて丁寧に一生懸命に洗ってくれているので、とても気持ち良くて快適な感じがしていました。
「タケ兄・・・力加減、これくらいで大丈夫?」と洗いながら僕の頭の後ろくらいから声を掛けてきました。
思っていたより、雫ちゃんが近づいていたのでドキッとしましたが、「とっても、気持ちいい感じだよ・・・」と返事をしました。
背中から腰の辺り、そして腕を洗ってもらうと、「まだ、前に回るの恥ずかしいから・・・タケ兄、立って・・・」と言われたので、椅子から立ち上がりました。
雫ちゃんは、後ろから手を回すようにして僕の胸の辺りから洗い始めました。
「雫ちゃん・・・これって・・・洗い難くないの?」と尋ねると、「だって・・・まだ・・・見るのも・・見られるのも・・・・恥ずかしくて・・・・」と答えました。
「やっぱり・・・これだと・・・洗えてないですか?」とすまなさそうに言うので、「大丈夫だよ・・・」と答えると、「・・・・・よかったぁ」と言って、洗い始めました。
安心したのと、恥ずかしがりながらも洗うことに気を取られていたようで、洗う時に時々僕の背中に雫ちゃんの胸と突起が触れていました。
僕は指摘するのも恥ずかしがらせるし、これはこれで嬉しかったので黙って洗ってもらっていました。
しかし、おチンチンは黙っていることはできなかったらしく、はち切れんばかりの状態でした。
その間も、雫ちゃんは胸からお腹の辺り・・・そして、足の付け根から足先へと洗い進めていきました。
太ももの辺りを洗い終えると、雫ちゃんは後ろでしゃがんでふくらはぎの方へと洗い進めました。
一瞬、手が止まったと思うとすぐに手は動き始めましたが、洗う力が少し弱くなりました。
「雫ちゃん・・・・どうかした?」と聞くと、慌てた感じで、「大丈夫です・・・なんでもない・・・デス」と答えました。
僕は少し心配になりましたが、雫ちゃんが洗い続けてくれていたのでそれ以上何も言いませんでした。
足先まで洗ってくれると、「じゃあ・・・シャワーで流しますね・・・」と言うと、身体の泡を洗い流してくれました。
僕は、「雫ちゃん、ありがとう・・・」と言うと、「いえ・・・」と小声で返事が返ってきました。
僕は振り向かないまま、「次は、雫ちゃんを洗ってあげたいんだけど・・・大丈夫?」、「もし、恥ずかしかったりするなら・・・また今度にしてもいいよ」と聞いてみました。
しばらく雫ちゃんからの返事は帰って来ませんでしたが、「せっかくですから・・・雫も頑張ります・・・」、「でも・・・やっぱり前からは恥ずかしいから・・・後ろから洗ってください・・」と言いました。
「うん・・・わかったよ・・・」、「じゃあ、雫ちゃんが後ろ向いてから、僕が振り返るから、準備できたら教えてね」と言うと、「はいっ・・」と言うと後ろ向きになった気配があり、「タケトくん・・・いいよ」と返事がありました。
ボディソープをスポンジに垂らして思いっきり泡立てて、そうして作った大量の泡を手に取って雫ちゃんの背中にまぶすように塗り始めました。
「ぬりゅっ・・・ぬりゅっ・・・」と僕の手が触れると、雫ちゃんは、「ピクッ・・・」と少し身体を震わせました。
雫ちゃんは、「えっ・・・スポンジ使わないんですか?」と聞いてきたので、「雫ちゃんはいつもスポンジなの?」、「何かの本にスポンジは皮膚を傷つけるから使わない方がいいって書いてたから・・・」と答えました。
雫ちゃんは少し疑いつつ、「ほんとですか?雫の身体を触りたいからじゃないんですかぁ?」と言うので、「ホントのことだよ。」、「雫ちゃんの身体を触りたいって言うのは・・・否定しません・・・」と言うと、「タケトくん・・・エッチぃ・・・」と恥ずかしそうにしていました。
アワアワになった手が雫ちゃんのスベスベした肌を撫でていく度に、「んっ・・・ぁっ・・・んぅ・・・」と吐息が漏れ始めてきたので、僕は少し興奮してきました。
「あんまりゴシゴシ洗うと皮膚の表面の善玉菌が居なくなって、ニオイの原因の悪玉菌が増えるって書いてあったよ・・・」と言いながら、手は雫ちゃんの背中から腰のあたりに洗いながら移動して、「ニュクニュク・・・」と洗っていくと、「ん・・・・・んんっ・・・・・んくっ・・・・」とまた、吐息が漏れました。
「でも、雫ちゃんはいつもいいニオイがしてるから大丈夫だと思うけど・・・」と言うと、「タケトくん・・・いつも雫のニオイ嗅いでたの?」と雫ちゃんは少し引き気味に言いました。
「あっ・・・違うよっ!」、「一緒にいるときに香ってくるの・・・シャンプーのニオイみたいな・・・すごくいいニオイが・・・雫ちゃんの髪が長いし・・・サラサラしてるし・・・」と慌てて言うと、「まあ・・・それならいいけど・・・」と悪い気はしなかったようでした。
「それに、手で洗うとマッサージ効果もあるみたいで、こうやって鎖骨辺りから外向きにリンパを刺激するといいらしんだ・・・・」と手を動かしていきました。
肩の辺りを洗い終えるとその手を雫ちゃんのお腹の辺りに回して、へその周りを時計回りに円を描くように「ぐにゅっ・・・にゅるっ・・・ふにふにふに・・・」と洗い始めました。
「ひゃっん・・・んっ・・・んんっ・・・んっ・・んっ・・・んふっ・・・・・」と一瞬、手の動きにびっくりしたようでしたが、くすぐったい感じもしたようでピクピク震えていました。
「ふにゅ・・・ふにゅ・・・」としばらくお腹周りを洗った後に、その手を脚の方に移動せていきました。
「それに、ふくらはぎから太ももにかけても、下側から上の方に向かってこうやってさすっていくといいらしい・・・」とその部分を「むにっ・・むにゅっ・・・もにゅっもにゅっもにゅっ・・・」と揉み込むように洗いました。
雫ちゃんは、「タケトくん・・・いろいろ薀蓄を言って洗ってるみたいだけど・・・やっぱり、雫の身体を触りたいだけみたいです・・・洗い方がエッチぃですよ・・・」と言われました。
確かに、薀蓄にかっこつけて洗うことより触ることに重きをおいていた感はありましたが、久しぶりのエチエチな展開をここでやめたくはありませんでした。
「そんなことはないよ・・・ちゃんと洗ってるだけだよ・・・」、「ほら、こうして胸のあたりの筋肉もほぐしてあげると・・・」とすっとぼけながら雫ちゃんのおっぱいに手を伸ばしました。
「ムニュッ・・・・むにっむにっ・・・ムニュッムニュッ・・・・」と揉みほぐすようにすると、「んんっ・・・ちょっと・・・ダメですっ・・・・んっっ・・んんっ・・・ぁんんっ・・・・・」と身体を少し震わせながら感じているようでした。
雫ちゃんのおっぱいは、程よい大きさに成長中で、確かな柔らかさを持っていて、少し力を加えるだけで「プルップルッ・・・」とその形を変えていきました。
「ダメですっ・・・あっんん・・・タケトくん・・・・洗い方が・・・・エッチぃ・・・」と雫ちゃんは言いました。
僕はそのまま「ムニュッ・・・ムニュルンッ・・・モニュムニュ・・・」手を動かし続けると、「はぁ・・・んっ・・んんっ・・・んぅっ・・・」と気持ち良さに引き込まれていっているようでした。
おっぱいを揉み込むように触っていると、どうしても先端の突起に意識をやらずにはいられなくなりました。
僕は、もう洗っているよりも触っていたい気持ちがバレてもいいと思い、そのコリコリとした突起を触りながら、「雫ちゃん・・・ここ・・・硬くなっちゃってるね・・・洗ってもらって気持ちよくなっちゃったのかな・・・」と言いました。
雫ちゃんは、「んんっ・・・そんな・・こと・・ないもんっ・・・・タケトくんが・・・変な洗い方・・・するから・・・」と必死にこらえている感じでした。
「でも・・・硬くはなってるよね・・・」と「クリクリクリクリ・・・・・」と弄っていくと、「ひぅっっ・・・・・やっ・・・ちょっとぉ・・・・!んっ・・・ふぅっ・・・・ふぁっん・・・」と敏感に身体を震わせていました。
「はぁ・・・はあ・・・・・タケトくんが・・・雫の・・・ちっ・・・チク・・ビぃ・・・・エッチに・・・弄るから・・・」、「そっ・・それにっ・・・ぜったい・・・カラダ・・・洗う・・・やりかた・・じゃ・・ナイ・・・・」と抗議していました。
「でも、乳首への刺激は、女性ホルモンの増加につながって、女性らしい身体への成長を促すんだよ・・・」と適当な理由を付けて「ヌリュッ・・・ヌリュッ・・・ヌリュッ・・・」と手を動かし続けました。
「やっ・・・やめてっ・・・ダメだってばぁ・・・!んっ・・・んんっ・・・!ぁっ・・・んんっ・・・あぁっん・・・・」と僕の手を止めようとしますが、力が入らないようでした。
乳首を指で何度も弾きながら全体を揉み込んでいくと、「ひぅっ・・・!んんっ・・んぅっ・・・タケトくん・・・・ダメだってばぁぁ・・・・・・」とピクピクと身体を震わせながら言ってきましたが、僕はそれをスルーして続けました。
「でも・・・雫ちゃんのおっぱいは、こうしてるともっと成長できるかもだよ・・・」と言うと、「んんんっ・・・!でもっ・・・変になっちゃう・・・大きくなん・・な・・・くても・・・いいから・・・止めてっ・・・」と口からは明らかに隠し切れない吐息が漏れだしていました。
今日の僕は、そんな雫ちゃんの様子を見ていると、手の動きを止めることはできませんでした。
「ニュルニュルニュル・・・・・・」と続けると、「んくぅっ・・・!んっ・・・!んっ・・・・・・ぁあっ!んっ・・・・・・ふぅぅぅっ・・・・はぁっっ・・・・」と雫ちゃんがこうして僕に抱きしめられるような形になりながら・・・僕の手の中で快感を感じているのだと思うと、興奮は収まりそうにありませんでした。
「クリクリクリクリクリクリ・・・・・・・・」と触り続けると、「ぁあっ・・・!あっ・・・んっ、んんんっ・・・!やっ・・・ぁあっ・・・!」と身体をピクン、ピクンと震わせるたびに僕の気分も高揚してくるのを感じていました。
「き・・・気持ちイイの?気持ちいいなら女性ホルモンが分泌されているということだよ・・・我慢しなくていいよ・・・」と本来の洗うという目的を忘れてしまい、執拗に雫ちゃんの乳首を弄りまわしてしまっていました。
「はぁ・・・はぁ・・・はあっ・・・・・・んんんっ!んくっ・・・!んっ・・・ひぅぅっ・・・!」
指で弾くようにしたり・・・
「やぁんっ・・・!あっ・・・・・・待っ・・・んんっ・・・・・・!んっ・・・くっ、んふぅっ・・・・・・」
摘まんだり、指先で転がしてみたり・・・
「んひっ・・・!ぁっ・・・んんっ!んんぅっ・・・・・・!んっ・・・んんんっ・・・!」
カリッ・・・!
「ひぅぅっ・・・!やっ・・・!やめっ・・・あっ・・・・・・んんっ・・・!ぁぁっ・・・!」
たまに爪で刺激してみると、雫ちゃんはビクンとした反応を見せました。
「なんとなく・・・わかってきたような・・・」、僕はどう触れば、どういう反応が返ってくるのか、だんだんと理解できたような気がしてきました。
僕は様々な刺激を織り交ぜながら、雫ちゃんのおっぱいを愛撫し続けました。
「んくぅっ・・・・・・!んっ・・・・・・んふぅっ・・・!ふっ・・・・・・んんんっ・・・・・・・・・!」
しばらくそうしていると、雫ちゃんの反応が変ってきたような気がしてきました。
頬は紅潮してきて、呼吸は明らかに乱れ始めてきていました。
「あんっ・・!ぁっ・・・タケトぉ・・くん・・・・・・!もぉ・・・もうとめてぇぇ・・・んんっ・・・!そっ・・・そろそろぉ・・・離してぇ・・・・・・」としきりに僕を制止するようなことを言い始めました。
僕の脳裏にはとある考えが浮かんできたので、それが事実かどうか確かめるべく、さらに激しい愛撫を続けていきました。
「やっ・・・やめてって・・・・・・んんんんっ・・・!!やっ・・・・・・んぅぅっ!あっ・・・!」
おっぱい全体をヌルヌルとした泡で揉み込みながら、五本の指で乳首をはじきました。
「ひぅぅっ・・・・・・・・・!んんっ・・・・・・!んぁっ・・・!あっ・・・んんぁあっ・・・!!」
そして、尖りきったそこを指の腹で「クリクリクリ・・・ニチュッ、ヌリユッ・・・!コリュッコリュッ・・・!」と摘まみあげました。
「はぁぁんっ・・・・・・!!んんんっ・・・!んくっ・・・・・・んぅっ!んんんっ・・・・・・!!」
爪の先で弾きながら「きゅむっ・・・きゅぅぅぅ・・・!」と刺激を与え続けました。
「や・・・やっ・・・!やぁっ・・・!あっ・・・・・・んくぅっ・・・・・・んんっ・・・~~~~~~~~~~~~っ・・・・・・・・・!!!!」
「ビクッ!ビクッ・・・ビクンッ・・・!」
「んんぅっ・・・・・・!んくっ・・・・・・!んっ・・・・・・ふぅぅっ・・・・・・!んんぁっ・・・・・・!あっ・・・・・・んはぁぁ・・・・・・」
僕の腕の中で雫ちゃんは今までで一番大きく身体を震わせました。
「ビクンビクン」と身体を震わせながら・・・今までで最も大きな吐息を漏らしていました。
「雫ちゃん・・・、い・・・イッた・・・のかな・・・?」と僕が聞くと、雫ちゃんはなおも身体を震わせながら、
「はぁ・・・・・・はぁ・・・はぁっ・・・・・・・・・、そっ・・・そんなことない・・もんっ・・・おっぱいだけで・・・イクわけないもんっ・・・雫・・・そんなにエッチな女の子じゃ・・・ない・・・よ・・・」と息を乱しながら俯くようにして最後は自信なさげに声が小さくなっていました。
「いや・・・、でも・・・どう見てもイッたように・・・」と僕はいたずら心で再び雫ちゃんの乳首を「ムニィッ・・・クリクリ・・・!」とこねくり回しました。
「んんんんっ・・・・・・!!んひっ・・・やっ・・・、やめっ・・・んぅぅっ・・・!」
「ほ、ほら・・・・・」
「い・・・イッてにゃい・・・!んんっ!雫は・・・・・・イッてにゃいのぉぉ・・・!!んんっ・・・んくぅぅっ・・・!」
「ビクビクッ・・・ビクンッ!」と身体を震わせていました。
「わ、わかったよ。じゃあそういうことにしておくね・・・」と言うと、「わ、わかってくれたのなら・・・手を・・・ぁああんっ!あっ・・・んんっ!やっ・・・やああんっ・・・・・・!!」
僕は雫ちゃんの反応がかわいくて、その後もしばらくは雫ちゃんのおっばいを弄り続けました。
どれだけの間そうしていたか、やがて雫ちゃんの身体から力が抜けていきぐんにゃりとし始めたので、ようやく雫ちゃんのおっぱいから手を離しました。
「はぁーー・・・・・・はぁー・・・・・・はぁ・・・・・・・・・タケトくんぅ・・・」と大きく肩で息をしながらトロンとした目でこちらを振り返りました。
「・・・今度は・・・タケトくんを気持ちよくさせてあげよっか・・・?」
「えっ・・・!?」
雫ちゃんはその表情のまま、ググっと僕に近づいてきて、「ほら・・・・・・タケトくんのおチンチン、こんなにおっきくなってて・・・・・・ビクビクと震えてるよぉ・・・」と言いました。
それは今までに見たことのないような雫ちゃんで、「な、なんだこれは・・・もしかして、スイッチ入っちゃったのかー!?」とドキドキしながら、何度も頷きました。
「じゃ・・・じゃあ・・・お願いしてもいいのかな・・・?」と言うと雫ちゃんは微笑みながら近づいてきました。
「んふっ・・・・・・綺麗にしてあげる。力抜いてて・・・・・・」とあわあわになった手をゆっくりと僕のおチンチンに伸ばしました。
「やっぁぁぁぁぁ・・・・」と言いながら、「ぐぎゅぅぅぅぅ・・・・」、「ギュッギュッッッ」とおチンチンを力強く握って曲げるようにし、玉袋を鷲掴みにされました。
僕は、「あっ!あああーーーーーーーーッ!!!いっ・・・・・・ひッ・・・・・・ひぃぃっ・・・・・・・・・・・・・・・!!」と突然の衝撃に何をされたのかわからず声にならない悲鳴を上げました。
「雫ちゃん・・・・・・・?」と驚いて言うと、「あんなにやめてって言ったのに・・・やめてくれなかった罰です」と可愛く怒りながら言いました。
「えっ・・・さっきまでの超絶可愛い姿は・・・演技だったの?」と解放されたおチンチンと玉袋を押さえながら言うと、「かわっ・・・・いい・・・?、あれは・・・だって・・・」と恥ずかしそうにしていました。
雫ちゃんはすぐに手を放してくれましたが、「雫の身体・・・いっぱい・・エッチく触ったり、いっぱい乳首いじめて・・・・、まだジンジンしてるんですよぉ」とプンプンとした顔で言いました。
でも、僕があまりにもずっと痛がっていたので、「えっ・・・タケトくん・・・あれって・・・そんなに痛かったの・・・・?」と心配そうに聞いてきました。
僕は何とか痛みが和らいできたので、「ちょっと・・・・痛いです。」と言うと、「ゴメンなさい・・・そんなに痛いんだなんて・・・・知らなくて・・・」と謝ってくれました。
僕は、「雫ちゃんが謝らなくていいよ・・・・僕も、ちょっとやり過ぎたところがあったのは・・・否定できないし・・・」と言うと、「雫も・・・やり過ぎちゃったみたいだし・・・おあいこだね・・・」と言いました。
僕の痛みがなくなる時間を待つ間に、雫ちゃんのアワアワになっていた身体をシャワーで洗い流しました。
雫ちゃんの力が思ったより弱かったためか、幸いにも痛みはすぐに消えていきました。
すると、雫ちゃんが、「・・・最初は恥ずかしくて・・・できなかったけど・・・タケトくんのおチンチン・・・洗ってあげようか・・・?」とおチンチンをチラチラと見ては恥ずかしそうに言いました。
「あっ・・・雫の身体をエッチく触ったのは・・・もう許したので・・・今度は・・・その・・・ホントに・・・綺麗に・・・」と僕を見つめながら言いました。
僕は、「うん・・・雫ちゃんがしてくれるのなら・・・嬉しいよ・・・」と言うと、今まで少ししょんぼりしていた顔が、一気に明るくなりました。
僕は足を開いて椅子に座ると、雫ちゃんは少し恥ずかしそうにしながらも、僕の前に来てしゃがみ込みました。
ぽくのオチンチンは、さっきの罰を受けた時は少し元気を失っていましたが、今はまた、雫ちゃんに洗ってもらえる期待感に元気いっぱいに戻っていました。
雫ちゃんは優しく僕のおチンチンにボディソープを垂らしたので、ひんやりとした感触に思わず身震いをしました。
雫ちゃんは男の子のおチンチンがすごく敏感で、優しく扱うものだと認識したようで、優しく触れてきたようでした。
「じゃぁ・・・始めますね・・・」と言い、「ニッルッ・・・ニュルッ・・・」と少し冷たい雫ちゃんの手がおチンチンに触れる感触で、思わず身体が震えてしまいました。
「い・・・・・・痛い?大丈夫・・・?」と僕の顔を見て気遣うので、「うん、痛くないよ。そのまま続けていいよ」と言うと、再びおチンチンに目を落としました。
「す・・・すごい・・・・・・熱くて・・・なんだか脈打ってるみたい・・・・・・」と言うと、恐る恐る指を動かし始めました。
まずはボディーソープを全体にまぶすように泡立てるように「にゅる、ニュル、ニュル・・・・・・」と動かしてきました。
「あ、くっ・・・・・・」、「・・・・・・・・・・・・・・・っ・・・」と僕にはそれだけでものすごい快感でした。
雫ちゃんは、僕の様子とおチンチンを交互に見やりながら指を動かし続け、次第に泡が立ってきました。
泡が立ってくると、本当にゆっくりと玉袋の方へ泡まみれの手を「ニュルンッ・・・ニュルンッ・・・」動かしてきました。
僕は思わず、「うはっ・・・・・・」と声が漏れ、「な・・な・・・なに・・・これ・・・・・・!変な感触・・・・・・!」と雫ちゃんは心底驚いた様子で声を上げました。
「な・・・なんか・・・・・・動いてる・・・・・・!?」と顔を真っ赤にしながら「ニュル、ニュルンッ・・・」と玉袋を洗っていきました。
「ひ、他人にこんなことしてもらうなんて・・・変な感触だし・・・全然落ち着かないな・・・」と言う気持ちと、雫ちゃんも男性器の扱い方に不安を抱いているようで、この時は、ここを雫ちゃんに預けるのに一抹の不安があったことは否めませんでした。
雫ちゃんは目を逸らせたり、チラ見したりしながら、玉袋に泡をまぶしていき、少しの間玉袋を「ムニムニムニ・・・」と洗うと、またおチンチンの方に手を戻していきました。
今度は細かく洗っていくつもりのようで、まずは亀頭の部分をおっかなびっくりしながら指を付けて「ニュルンッ、ニュルッ・・・ニュルッ・・・」そーっと洗い始めました。
「・・・なんか、ツルツルしてるんですね・・・」と改めて気づいたように独り言のように呟きました。
僕は敏感な亀頭にを小さな指で「ヌルヌル・・・」と撫でまわされるのは、背中にゾクゾクとしたものを走らせる感覚で、歯を食いしばってその刺激に耐えていると、「・・・・・・大丈夫ですか?なんだか・・・情けない顔になってますよ・・・」と雫ちゃんは冷やかすように言いました。
その次は、カリの部分に手が移り、その裏の辺りを指の腹で念入りに洗い始めました。
雫ちゃんの親指が亀頭を、人差し指と中指がカリ裏を撫でまわすように「にゅく、にゅく、にゅるっ・・・・・・」と手首をキュキュとひねるように洗っていきました。
僕は、歯を食いしばって、その得も言われぬ感触に耐えるだけで必死でした。
僕が雫ちゃんの手や指の動きに気持ち良さを感じているのに気付いたのか、雫ちゃんの指の動きが「ニュクニュクニュクッ・・・・・・」と少しずつ速くなっていきました。
僕は思わず、「ぅあっ!ちょっ・・・雫ちゃん、もうちょっとゆっくりにして欲しいよ・・・」と言いました。
今度は、ゆっくりとおチンチンを掴むと持ち上げるようにして、親指の腹で裏スジを「ニュリュッ・・・ニュリュッ・・・」と擦るように洗い始めました。
「うぁっ・・・これはっ・・・・・・!」、一番敏感な部分を雫ちゃんの小さな指が、「ニュルニュル・・・」と這いずり回る動きに、今までで一番ゾクゾクして、快感が下半身からせり上がってくるのを感じました。
「・・・・・・・・・なんか、ビクビク動いていますけど・・・・・・まさか、感じているんですか?」と先ほどの仕返しのつもりか言われ、「ぅぅっ・・・・・・そ、それは・・・」と答えに窮していると、「雫はただ、綺麗に洗っているだけなのに・・・フフッ。呆れたお兄ちゃんですねぇ・・・」と嘲笑しながら指の動きを緩めることはありませんでした。
正直ものすごく気持ちよくなっていて、「あ・・・ヤバい、イキそうだぞ・・・」と一瞬そんな考えが浮かびましたが、慌ててそれを取り消しました。
「ここで、気持ちよくなって出してしまったら・・・負けになってしまう・・・」と耐えることにしました。
「はぁ、はぁ・・・ぅぅっ・・・」
「ほら・・・だらしない声が出ていますよ・・・我慢できないんですか・・・」と「ニック、ニュグッ、ニュルンッ・・・」と得意げに雫ちゃんは指を動かし続けました。
泡でヌルヌルになった雫ちゃんの指が、「ニュルンッ、ニュルッニュルッ・・・・・・」と裏スジを中心に縦横無尽に駆け巡りました。
「だ、ダメだ・・・我慢・・・我慢・・・」
「がま・・・・・・いや、もう、無理だろこれは・・・」
頭の中にビリビリとした快感が走り・・・・・・
「くっ・・・ぅぅっ・・・!!」、「ドクンッ!ドクンッ!!ドクンッ!!!」と、僕はあっけなく射精してしまいました。
「ふぇ・・・きゃぁぁぁっ・・・!!んっ・・・んぷっ・・・・・・!!」
予期していなかったのか、真正面にいる雫ちゃんに僕の発射した精液が降り注ぎました。
「くあっ・・・・・・ああー・・・」、「びゅるっ・・・!びゅるるっ・・・びゅるるっ・・・!!」と射精の快感が脳天を貫きました。
「んぇぁっ・・・ちょっ・・・・・・んむぅぅっ・・・・・・!!あっ・・・・・・んっ、ぅぅっ・・・!!」
気が付けば、雫ちゃんの顔は僕の精液でベトベトになってしまっていました。
何度か身体を大きく震わせて・・・僕の射精は終わり、「ふぅ・・・・・・」と大きなため息をつきました。
「あ・・・・・・・・・や・・・・・・んぁっ・・・・・・」
雫ちゃんはプルプルと震えていましたが、半泣き状態で怒り始めました。
「・・・・・・なんでいきなり出しちゃうんですかっ・・・!しかも、顔や体に・・・いっぱい・・・」
「・・・ごめん・・・でも、雫ちゃんの洗い方が・・・すっごく・・・気持ち良くて・・・」
でも、直ぐに怒りはなくなったようでした。
「ホントにゴメン・・・出ちゃうって言う余裕がないくらい・・・気持ち良かったから・・・」
「・・・もうっ!今度からは、気持ちいいからっていきなり出さないでくださいよ!!」
「出ちゃいそうなときは、ちゃんと雫に知らせてくれないと・・・もうしませんよっ!!」
雫ちゃんは、ほっぺを膨らませながらジトっと睨みながら言いました。
雫ちゃんは、顔にかかった精液が口に入らないように気を付けながら一通り文句を言うと、自分にかかった精液をシャワーで洗い流すと、僕のおチンチンの泡も洗い流してくれました。
雫ちゃんは僕のおチンチンの泡を洗い流した後も、僕の足の間にしゃがみ込んでおチンチンを見つめていました。
はじめは見るのも見られるのも恥ずかしがっていたのに、今はおっぱいやアソコを隠すことなく、僕のおチンチンを凝視していることに少なからずびっくりしていました。
僕は、「ちょっとエッチになったけど洗いっこ終わったし・・・湯船に入る・・・?」と聞いてみると、「もうちょっと・・・してみたいことがある・・・」と顔を近づけてきて、再びおチンチンに手を伸ばしてきました。
雫ちゃんの顔とおチンチンは、もはや息がかかるほどの距離になり、緊張した様子で、顔を真っ赤にしながらじっーとおチンチンを見つめていました。
「・・・おチンチンって・・・一度出せば収まるんじゃなかったんですか・・・?」
依然ビンビンな状態のおチンチンを、不可思議だと言わんばかりに聞いてきました。
「・・・うん。基本はそうなんだけど・・・さっきので極端に興奮しちゃってるから・・・収まりそうにないんだ・・・」
僕は、おチンチンを見つめてる雫ちゃんに言いました。
雫ちゃんの顔が近づいてきたと思った瞬間、「ペロッ・・・・・・ペロッ・・・」と間違いなくおチンチンを舐め始めました。
「うぉっ・・・!」
ピリッと電流のような快感が走り、自分の身に起こったことが信じられずに、雫ちゃんの方に目をやりました。
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