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小学生時代(澪と雫)その3(1/2ページ目)

投稿:2025-03-31 22:38:19

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本文(1/2ページ目)

みっちん◆IwN4KZk
最初の話

みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…

前回の話

みっちんです。続きを書かせてもらいます。今回は、あまりエチエチではないのでとばしてもらっても・・・その後、雫ちゃんとエッチな話や出来事はなく過ごしていました。澪さんは、相変わらず僕にはよそよそしい感じが続いていました。何とか、もう少しいい感じに修復したいと考えていました。ある…

みっちんです。

続きを書かせてもらいます。

澪ちゃんと雫ちゃんとの関係は、変わらずのまま夏休みになりました。

休みに入ってからは、午前中3人でしっかり時間を決めて課題をしていたので、1週間くらいで大体の目途が立ち始めていました。

ある日、二人は登校日だったので、僕は一人でお留守番でした。

退屈だなと思っていた時、亡くなったお父さんが仮設のプールを買っていたことを思い出しました。

お父さんのお仕事の関係の人が特別に作ってくれたもので、杭を打って囲いを作り水が漏れないシートをかぶせて作るもので、3m×4mくらいの大きさで、水の深さは60cmくらい溜められるものでした。

よく幼馴染のユカと水浴びしたり、泳いだりしていました。

倉庫から引っ張り出して、見よう見まねで作り始めました。

杭を打っていると、その音に気付いてユカがやって来ました。

「なにやってるのかと思ったら、懐かしいもの引っ張り出してきたんだね」と見にやって来たようです。

大人なら簡単にできるのでしょうが、やり慣れていないので手間取っていると、「しょうがない・・・手伝うかぁ」と一緒に作業してくれました。

そのおかげで何とか組立は終わりましたが、大きさが大きさなので水が溜まるのには時間がかかりそうでした。

僕の家からとユカの家からホースを伸ばして水溜めをし始めましたが時間がかかりそうなのでしばらくそのままにして家の中に帰りました。

2時間くらいすると半分くらいまでは水が溜まっていました。

プールと一緒に水鉄砲(今のような大きなものでなく、ピストル型の小さなものです)が出てきたので、海パンに着替え上にTシャツを着て、水に浸かりながらぴゅーーー、ぴゅーーーと撃って時間を潰していました。

しかし、退屈なのでいつの間にか、うたた寝をしてしまいました。

すると、突然、顔に向けて水が飛んできて目が覚めました。

びっくりしてその方向を見ると、ユカが立っていてケラケラ笑っていました。

「よく、そんなところで、寝てられるよねぇーー」とまた水鉄砲で撃ってきます。

プールには、ほぼ満タン近くまで水は溜まっていました。

僕も水鉄砲でユカに反撃を開始しました。確かに昔はよくそうやって遊んでいました。

ユカはTシャツにショートパンツ姿でした。

容赦なくユカのTシャツに向けて水鉄砲を撃ちました。

逃げ回っているので背中にしか当たりませんでしたが、濡れていくにしたがってブラの紐らしきものが透けて見えてきました。

僕は、一気に興奮しましたし、やる気も出てきました。

お尻に向けて撃つとキャーキャー言いながら逃げ回り、ショートパンツも生地が薄かったらしく、パンツも透けて見えそうでした。

追いかけているだけでは、前の方は水鉄砲では濡らせなさそうだったので、一旦、諦めたフリをしてユカがこちらを向いて近づくのを待ってみました。

プールの縁辺りで疲れた感じで、「ちょっと、疲れたから一時休戦しよう。」と言うと、「昔みたいに楽しいね」と言いながらこちらに向かってきました。

「水補給するから水鉄砲貸して・・・」と言うと、「はい・・・」と軽く投げてきました。

「でも、情けないなぁ・・・あれだけで、へたっちゃうなんて・・・」と腰に手を当てて少し馬鹿にしたように言いました。

「昨日、ちょっと夜更かししてて、眠いし、しんどいんだよ」と如何にもダルそうな感じで、水鉄砲に補給しているフリをしました。

補給すると、ふぅぅーーーと一息ついて、ダラけた感じでユカの様子を見ましたが、完全に油断している感じでした。

僕は気付かれないように、両手で水鉄砲を撃てるように準備しました。

そして、いきなりユカの胸辺りを狙って両手で撃ちました。

ユカは、「キャァーーー、ズルいぃ・・・」と言いながら手を振るようにして防御しました。

しかし、その時にはしっかりブラは透けて見えていました。

今度は、そのままショートパンツに狙いを替えて撃ち込みました。

「いやぁん・・・」と悲鳴を上げながら逃げていきました。

「へっへっーー、油断大敵ぃ・・・・」と僕が喜んでると、ユカも怒っていましたが、ブラとかが、透けている事に気付いたらしく、「ああっーーー、これ狙ってたんだね」と恥ずかしそうにしながら隠していました。

「いいじゃん、透けたの見られたって、減るもんじゃないでしょ」と言うと、「まぁ・・そうかもだけど・・・」と納得いかない感じではあったので、「昔は、お互いパンツ一丁だったんだからいいでしょ」と言うと、「あのころとは違うっ!!」と隣に座って、小突いてきました。

「でも、ホント、楽しかったね」と言うので、「確かに、久しぶりに楽しんだ」と答えました。

チラッと横を見てみると、ユカのブラはピンク色のようでした。今まであまり気にしてはいませんでしたが、ユカの胸って結構大きい。

ユカも僕の視線に気づいていたみたいで、「ちょっと、見過ぎっ!」と注意されましたが、隠す気配はありませんでした。

「ゴメン・・・つい見とれちゃった」というと、「・・・・・・・・」と無言になって、少し恥ずかしそうにして顔が赤くなって横を向いてしまいました。

「どうしたの?」と言うと、「・・・・それ」と言って僕の股間の辺りを指さしました。

見てみると、海パンが小さいこともありましたが、おチンチンが大きくなって今にも出てしまいそうなくらいになっていました。

「うわっ・・・」と思わず言って手で隠しました。

「早く何とかしなさいよっ。澪ちゃん達帰ってきて、そんなの見たら・・・」と言われ、「ムリだよ・・・、着替えてくる」と僕は家に戻り着替えてきました。

プールに戻ると、ユカもTシャツは着替えて来ていました。

僕の股間は全然納まっていませんでしたが、ゆったり目のズボンにしたので目立ちませんでした。

「みっちんはちょっとエッチだったけど、水鉄砲で遊ぶのは楽しかったね」とニコニコしていました。

「そうだね。あれは楽しかったね・・・」と話していると、澪ちゃんと雫ちゃんが帰ってきました。

二人はプールを見てびっくりしていましたが、嬉しそうにもしていました。

お昼ご飯を済ませたら、みんなでプール遊びすることにしました。

お昼ご飯が終わると、澪ちゃんと雫ちゃんは待ちきれないようにお部屋に水着に着替えに行きました。

僕は二人に着替えに言っていいよと言って、食器などの片づけをしました。

二人は、スクール水着を着て、急いでプールに向かっていました。

僕が片付けを終わってプールに行ってみると、ユカと3人でプールの中で水を掛け合って楽しそうにしていました。

僕は水着には着替えず、服のまま椅子を持って行き、しばらく3人を見ていました。

雫ちゃんが、「タケトくん、水着に着替えないの?」と聞くので、「午前中、プールに浸かり過ぎて、ふやけちゃってるから・・・」と答えました。

ユカはどうして着替えないかは気付いたみたいですが、澪ちゃんは残念そうに、「お兄ちゃんも、一緒に遊べばいいのに・・・」と言いました。

一応、家の周りは高めの塀があって、庭の様子は外からはあまり見えないので、プール遊びしていても覗かれる心配はありません。

なので、僕はじっくり3人の水着姿を鑑賞させてもらいました。

先ほど見た通り、ユカの胸は思っていたより大きく、Cカップくらいありそうでした。

スクール水着でも胸のふくらみと柔らかさが分かるようでした。

これだけで、僕の股間はまた大きくなり始めました。

一方、澪ちゃんと雫ちゃんはホントに膨らみ始めのようで、Aカップくらいあるかないかくらいに見えました。

体型は3人ともまだ小学生なので、くびれみたいなものは存在していませんが、無邪気に水を掛け合いじゃれている姿は、その当時の僕には刺激的に映っていました。

学校のプールでは、こんなに女の子の水着姿を見ていたら変態扱いは免れませんが、ここでならいくら見ていても何も言われそうにありませんでした。

今後のために、この光景はしっかり目と脳に焼き付けることにしました。

その日は、1時間くらいでプール遊びは終わりになりました。

その後、発案は僕とユカで、みんなでプール遊び用に新しい水着を買いに行こうということななりました。

僕的には勃起してもバレにくい水着が欲しいのと3人にスクール水着じゃないものを着てほしかった思いがあったからです。

ユカは、この機会に水着を新調したいのと僕を興奮させたかったと後で聞きました。

近所のデパートの水着売り場に買いに行くと、まずは僕の水着をどれがいいか選んでもらいました。

でも、3人ともあまり興味がないようで適当にこれだあれだと勧めてきました。

ユカが横縞模様の水着を強く勧めたのでそれにすることにしました。

次に、女の子3人の水着選びになった時、ユカに「みっちんはついてきちゃダメ」と言われました。

僕は不満でしたが、澪ちゃんが特に来ないでほしそうにしていたので、終わるまで待つことにしました。

時間がかかりそうだったので、書店コーナーで漫画の立ち読みをして待ちました。

3人は水着選びに熱中していたようで、僕も3冊くらいじっくり立ち読みさせられました。

帰りに、どんなのを買ったのか聞いてみましたが、ユカは、「明日まで、ナ・イ・ショ・・・」と誤魔化され、雫ちゃんは、「タケトくんに、気に入ってもらえると嬉しいな」とワクワク、ドキドキな感じで言われ、澪ちゃんには、「・・・恥ずかしいですけど、気に入ってもらえると思います」と恥ずかしそうに言われました。

その日の夜は、昼間の光景を思い出しながら、シコシコ・・・と。

明日への期待とこんな水着かなという想像で、シコシコシコ・・・と。

次の日は、いつもより早い時間から少しだけお勉強時間を取ってプール遊びをして、午後の暑くなる時間にまた、お勉強時間を取ることになっていました。

僕は、みんながどんな水着を買っているのか、ワクワクドキドキしながら過ごしました。

雫ちゃんも、早くプール遊びしたいのか少し落ち着きのない感じでお勉強していました。

澪ちゃんは、少し緊張している感じはしましたが、いつもとあまり変わりない様子でお勉強していました。

予定の時間になったので、それぞれ、水着に着替えて集合となりました。

僕はユカおすすめの横縞模様のインナー付きのサーフパンツ型の水着にTシャツを着て向かいました。

これなら、多少勃起していても気づかれにくそうなので、3人の水着を堪能できると思いました。

プールにに行くとユカがもうすでに来ていて、「やっぱりその水着みっちんに似合ってるよ」と声を掛けてきました。

ユカはやはり上は白いTシャツを着ていて、どんな水着か分かりませんでしたが、うっすらと黒い水着っぽいものが透けて見えていました。

そして、スクール水着ではやはり胸の部分は締め付けられていたようで、この日は明らかに大きそうな胸の存在がTシャツの上からも分かりそうでした。

そのうちすぐに、雫ちゃんと澪ちゃんもやって来ました。

二人ともスカート型に縫ったバスタオルで胸から下を隠した感じでやってきたので、肩ひもの部分くらいしか見えなかったのですが、雫ちゃんは薄い緑色系の水着らしいことと、澪ちゃんは白い水着らしいことは分かりました。

僕は、「みんな隠してるけど、どんな水着か早く見たいなぁ」と言うと、ユカが「やっぱり、みっちんも男の子だねぇぇ。」と言い、「水着早く見たいだなんて・・・エッチだよねぇ」と雫ちゃんと澪ちゃんに向かって言いました。

澪ちゃんは、恥ずかしそうに「そうなんですか?」という顔で僕を見つめて、雫ちゃんは、「えへへへ・・・見たいぃぃ?」と嬉しそうにして言いました。

ユカが、「エッチなお兄ちゃんが、早くみんなの水着見たいって、鼻息荒くなっているから、お披露目会はじめましょーーー」と僕をからかうように言いました。

「誰からお披露目しよか?」と二人に向かって言いました。

雫ちゃんが、「はーーい、雫が一番目ーーー」と元気よく手を上げました。

雫ちゃんが僕の前に立ち、ユカと澪ちゃんも僕の横に移動しました。

僕たち3人を前に立った状態になったため、雫ちゃんも少し恥ずかしそうでしたが、ワクワクもしている感じでした。

「では、雫の水着の発表でーーす」と言い、隠していたバスタオルを投げ捨てるようにして取りました。

雫ちゃんの水着は薄い緑色と黄色のチェック柄のタンキニタイプの水着でした。

ちょうどワンピース型のお腹の部分の布地がないような感じの水着です。

やはり、お胸の方の成長はこれからといった感じで、Aカップくらいのわずかなふくらみをしていました。

ボトムスの方は、スクール水着より少しだけ切れ込みが深いくらいでやはり、小学生用水着と言った感じでした。

しばらく、そのまま立っていましたが、ゆっくりクルクルと回り始めて後姿も見せてくれました。

どうも、事前にユカにそうするように言われていたみたいです。

お尻の布地も大きいタイプですが、僕はドキドキしながら見せてもらいました。

一周すると、「タケトくん、どうかな?この水着似合ってる?」とはにかんだ感じで聞いてきました。

僕はついつい見入ってしまっていましたが、「雫ちゃん、似合ってるし、かわいい水着だね。そういうの好きだよ」と言いました。

雫ちゃんは、とても嬉しそうにして抱き着いてきそうな勢いでした。

ちょっと、ドキドキしてアソコも少し大きくしてしまった気がしました。

ユカが、「じゃあ、次のお披露目にいきましょうか・・・」と言い、「澪ちゃん、先にする?」と澪ちゃんに向かって聞きました。

澪ちゃんは恥ずかしそうにしながら、「・・・うーーん」と決心がつかない感じでした。

「澪ちゃんは、最後にしようか?」と言い、「それでは次、私が行きまーーす」と言って、雫ちゃんと位置を変わりました。

「みっちん、しかと目に焼き付けるんだぞぉーーー」と言いながらTシャツを脱ぎました。

なんと、ユカの水着は黒の三角ビキニタイプでした。

と言っても、トップスの布地はそこそこありましたが、それ以上にお胸さんが存在感を出していました。

プニッとした感じで、柔らかそうで、女の子の胸って触ったらどんな感じなんだろうと思いました。

ボトムスの方も、雫ちゃんよりは切れ込みが深い感じでした。

僕はまさかこんな水着をチョイスするとは思っていなかったので、すごく興奮しました。

僕のアソコは、一気に大きくなっていくのを感じましたが、それを雫ちゃんと澪ちゃんにバレないよう気を付けました。

しかし、ユカにはすぐに気づかれたようです。

と言うか、それを狙っていたようで、わずかに、してやったりな顔をしていました。

雫ちゃんと同じように、クルクルと回り始めました。

後ろ姿も小学生ではありましたが、ドキドキするような感じを持ちました。

一周をし終わると、「みっちん、ユカの水着はいかかでしたか?満足していただけましたか?」と聞かれ、「・・・うん、似合ってるよ。大人っぽくって、いいんじゃない」と答えました。

ユカは、僕の股間辺りを見た後、「満足してくれたみたいで、良かった。嬉しいな」と言いながら、元の位置に戻りました。

ユカにね「じゃあ、トリは澪ちゃんだね。頑張ってっ!」と声を掛けられ、澪ちゃんが僕の前に立ちました。

やはり、恥ずかしい気持ちがあるようで、少しの間、モジモジしていました。

僕は、「大丈夫かな?無理にお披露目求めずに、自然にタオルとれる時間を作った方がいいかな」などと考えながら澪ちゃんを見つめていました。

僕が声を掛けようとした時、「・・・澪の水着・・・見てください」と言い、ゆっくりタオルを取りました。

タオルを取ってしばらく隠すように持っていましたが、ストンっと下に落としました。

澪ちゃんの水着は、イメージぴったりで白いワンピース型の水着で、スカート付きのタイプでした。

お胸の方は、やはり雫ちゃんと同程度で、これから成長しますな感じでした。

僕は、二人ほどエッチ感のない水着ですが、澪ちゃんのキャラクターにピッタリですごく気に入っていました。

二人の時以上に、澪ちゃんの水着に見入っていたと思います。

それに気づいているかのように、澪ちゃんは恥ずかしそうですが、ずっと立ったままでした。

しばらくすると、ゆっくり後ろ向きになるように回り始めました。

回り方が、恥ずかしそうにチョコチョコと回るのがかわいく思いました。

一周し終わって、正面になると、「お兄ちゃん・・・どうですか?」と少しピンク色の顔になって聞きました。

「・・・うんっ、澪ちゃんにホントにピッタリな水着だよ。すっごくかわいいし、似合ってるよ」と少し興奮気味に言いました。

澪ちゃんもそれを聞いて、少し恥ずかしそうでしたが安心したように、「よかった・・・そう言ってもらえて嬉しい・・・」と言いました。

ユカは、「じゃあ、お披露目会も終わったことだし、プールで遊ぼうーーー」と言いながら、プールの方へ飛ぶように入っていきました。

雫ちゃんも、それに続くように、「ブールーーー」と向かって行きました。

僕は澪ちゃんに、「僕たちも、行こうか・・・」と言って、プールの中に入りました。

最初は、お互い水を掛け合ったりしてはしゃぐようにしたり、水鉄砲(人数分仕入れました)で、撃ち合いながら追いかけっこをしたりしました。

プールで水を掛け合う時、ユカが前かがみになると胸の谷間らしきものが見えたり、走り回ると微妙に揺れていたりしていたので、とても刺激的でした。

雫ちゃんはもあまりにはしゃぎすぎるので、お胸が小さい分、トップスがズレちゃわないか心配でした。

僕的には、ズレて見えちゃうのは嬉しいような、イケないような複雑な気持ちでしたが。

澪ちゃんは、お披露目直後は恥ずかしそうにしていましたが、時間が経つにつれて、新しい水着にも慣れてきたようでした。

水鉄砲で遊ぶ時は、僕はユカに対しては容赦なく胸やお尻を狙わせてもらって撃ちました。

特に胸に当たるとちょっとだけ「あっんん・・・」みたいな声が出る時があるので、ドキドキして興奮しました。

何度かユカの股間の辺りも狙いましたが、なかなか、命中することはありませんでした。

雫ちゃんには、多少遠慮気味に撃ちましたが、何度かお尻に命中させました。

背中辺りに当たった時は、「わっーー」とか、「ぎゃーー」とか叫んでましたが、お尻に当たった時は、「きゃんっっ」とか少し色っぽい声になっていました。

澪ちゃんにも、何度か背中やお尻に命中させました。

元々、あまり運動系は得意ではないようなので、当てること自体は二人より簡単でした。

背中に当たっても、お尻に当たっても、「きゃんっっ」「きゃんんっ・・」って声が出ていました。

女の子同士も撃ち合いはしていましたが、やはり澪ちゃんは二人のようにはいかないようだったので、僕が澪ちゃんの盾代わりになって向かっていき、澪ちゃんが僕の後ろからユカや雫ちゃんを撃つということもしました。

しばらくすると、澪ちゃんは疲れてきたようなので、二人並んでプールの水の中に座りました。

「昔、ユカとも水鉄砲したけど、たくさんいた方が面白いな」と言うと、「澪も楽しかったよ。」「お兄ちゃんが盾になってくれたからうれしかった」と言ってくれました。

僕が、「毎日すると、飽きてきちゃうから、また、何日か後にしようね」と言うと、「うん、澪もまたしたいっ」と嬉しそうに言いました。

ユカと雫ちゃんも、二人だけでは飽きたようで、プールの中に座りに来ました。

ユカが、「みっちん、私には容赦無く撃ち過ぎっ」と文句を言われ、「タケトくん、澪ちゃんの味方するのズルい」と不満を言われました。

僕は、「か弱い妹の澪ちゃんを守るのは、お兄ちゃんの使命だから・・・」と二人に言うと、「かっこいいねぇぇ」とユカに弄られ、「雫も、か弱い妹だよーー」と抗議されましたが、澪ちゃんは、「うれしい・・・」と僕にしか聞こえないような声で言い、恥ずかしそうにしていました。

そこで、とりあえず今日の遊びはお開きとなり、ユカは自分の家に帰っていきました。

僕たちも、家の中に入り、順番にシャワーを浴びて着替えることにしました。

雫ちゃんが一番目にシャワーをし、二番目が澪ちゃん。

僕は、待ち時間の間にプールの水を抜けるようにしたり後片付けをしました。

お昼ご飯を済ませたら、少し休憩して、3人でお勉強時間にしました。

午前中に走り回り、ご飯を食べた後なので、3人ともいつものように集中力はなく、お互い時々眠気に襲われていました。

結局、予定時間の半分くらいでお勉強は終わりにして、しばらく、楽しかったね・・・とか、水鉄砲当たるとちょっと痛いとか話した後、自分たちのお部屋に戻りました。

3人ともお部屋に帰ったら、少し寝てしまったようでした。

その日の夜、澪ちゃんが、「お昼に早めにお勉強取りやめた分、寝る前に少ししたいんだけどお兄ちゃんいいかな?」と尋ねてきました。

僕は、「僕は構わないよ。雫ちゃんはどうする?」と雫ちゃんに聞きました。

雫ちゃんは、「私もするーー」と答えたので、僕のお部屋ですることとなりました。

1時間くらいすると雫ちゃんが、「そろそろ、眠くなってきたから、雫は終わり・・・」と言って、お部屋に戻りました。

澪ちゃんは、「もう少し頑張る」と言うので、二人で頑張りました。

澪ちゃんは、黙々と課題をこなしていました。

僕は、すごいなぁと思いつつ、中々、懐いてくれなかったことを思い起こし、こうやって仲良くなれたことを嬉しく思っていました。

時間も遅くなりつつあったので、「そろそろ、お開きにしようか・・・」と言うと、「うん・・・、そうする」と片付けを始めましたが、お部屋には帰ろうとしませんでした。

「お兄ちゃん、もう少しお話ししていってもいい?」と聞いてきたので、「眠くないの?僕はいいよ」と答えました。

すると少し恥ずかしそうな顔で、「今日の澪の水着、ホントに似合ってた?」と聞いてきました。

「お昼にも言ったけど、澪ちゃんらしくてかわいくて似合ってたよ」と言うと本当に嬉しそうにしていました。

「澪はね、ホントはユカお姉ちゃんみたいな水着買いたかったんだけど、売り場のお姉さんに、お胸がもう少し大きくなってからの方がいいって言われたから、違うのにしたんだ」と少し残念そうに言いました。

「そうだったんだ・・・」「でも、あの白い水着、僕は好きだったから、あれを選んでくれて嬉しかったよ」と言いました。

澪ちゃんはそう言われたのが嬉しかったみたいでしたが、「澪、お胸小さいけど、あんなビキニの水着買ってたら、お兄ちゃん、見てみたかった?」と少し真剣な顔をして聞いた来ました。

「お兄ちゃん、ユカお姉ちゃんの水着見たら、すごく嬉しそうにしてたし・・・」「・・・興奮してたみたいだし」と真っ赤になって言いました。

僕はドキッとして、「えっ・・、うん。ちょっとドキドキはしちゃってたかな」と言うと、澪ちゃんは、「お・・・っきく・・・なってたよね」と言いました。

「えっ・・いやっ・・・」と僕が慌てていると、「澪、見ちゃった・・・」と俯いて言いました。

「見られててたんだ。」「うん・・・、大きくなっちゃってた・・・」と言うと、「澪の時は、そんなになってなかったよね・・・」と残念そうに言いました。

僕は、「澪ちゃんや雫ちゃんは妹だから・・・そんな風に考えちゃいけないから・・・」「大きくなったらダメでしょ」と諭すように言いました。

「じゃあ・・・澪が妹じゃなかったら、ああいう水着来たら、大きくなっちゃう?」と聞いてきました。

そう言われて、頭の中では想像してしまい、アソコがムクムクとしてくる感覚がありました。

いつもと少し違う澪ちゃんに驚きつつ、「妹じゃなかったらきっとドキドキしてそうなると思うけど・・・」「妹だったとしても、あんな水着着られたら、そうなっちゃうかもしれない・・・、イケないことだけど・・・」と正直に言いました。

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