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【評価が高め】見せつけシリーズ③-後編-年下彼女が曇りガラス越しに立ちバックを見せつけたら盗撮された話(1/3ページ目)
投稿:2025-03-31 04:50:35
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おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…
更新が遅くなりました。年度の切り替わりで忙しいったら忙しい。続編希望を押してくれた方々、お待たせして申し訳ございません。少しペースは落ちますが、更新は続けますので引き続き楽しんでいただけると幸いです。11月末の見せつけお泊まり会で、それぞれ欲望のままに射精しまくったおれとゆうやは、さ…
いつもありがとうございます。
前回、年下彼女の「さとみ」に曇りガラス越しの見せつけセックスの許可をもらい、変態友人「ゆうや」に覗かせることにしたおれたちは、
12月の土曜日にゆうやを家に呼ぶことになりました。
さとみには内緒ですが、おれは自分の寝取らせ願望を叶えるために、ゆうやには「おかずにして欲しい」という旨を伝えた上で自宅に呼んでいます。笑
ゆうやはさとみの無防備な胸チラや乳首チラ、パンチラをおかずに抜きまくっており、11月に開催したお泊まり会ではさとみを泥酔させて男2人でさとみのカラダを弄びました。
さとみも、泥酔時の記憶こそありませんが、ゆうやに見せつけること自体には興奮を覚え始めて、エッチの時に「ゆうやが見てるよ」と伝えるだけで中イキするようなド変態になってきていました。
そんな中で迎えた今回の“お風呂で曇りガラス越し見せつけセックス”、予想外のことも起きておれの寝取らせ願望はステージが上がっていきます。しっかり思い出して書いていきますのでお楽しみください。
12月最初の土曜日、ゆうやは予定通り20時には来れそうということで、おれとさとみは見せつけのための準備をしていました。
まずさとみは、ゆうやがフルバックのパンティが大好きということなので白いレースとサテンが混ざったようなパンティを履きました。
中心だけテカテカのサテン、残りのお尻を包む部分が透け透けレースになっている逸品です。
ブラもお揃いですが、パッドを抜くことで乳首部分がレースになり可愛い薄茶色の乳首が丸見えです。
これまでは胸元がユルユルな服を着て、浮きブラをゆうやに見せつけていましたが、今回は透け透け下着を活用しようと決めていました。
トップスは、ブラから透ける乳首が見えるように、白のヒートテック1枚だけ。
「待って笑。やばいよこれ笑」
とヒートテックを着ながら笑うさとみを見ると、ピチピチのヒートテックにレースのブラジャーがくっきりと透けており、さらに両乳首の部分が明らかに分かる状態でした。
おれはゆうやが羨ましくてたまりませんでした。
友達の年下彼女の、ここまで無防備な透けを見ることなど普通はありえません。
嫉妬心に燃えながら「あいつなら余すことなく楽しんでくれるだろう」とワクワクもしていました。
下はかなり短い短パンを履いてもらうことにしました。
裾がブカブカしているので、しゃがんだり、あぐらをかくと隙間からレースの白いパンティがガッツリ見えます。
しかもパンティの前側が、ワレメ部分(クロッチ)以外レースなので薄いお毛々まで透けてしまっていました。
「さとみ、もう見せつけてる変態じゃん笑」
「やめて笑。ドキドキしてきた…笑。ゆうやさんみてくれるかな?笑」
見て“くれる”?
さとみの中ではゆうやに気持ち良くなってもらうために見せつけているのでしょうか?
おれではなく、ゆうやを興奮させてるために乳首やマン毛を見せているのでしょうか?
おれの中にムラムラと興奮が湧き上がりました。
さとみがかなり薄着なので、暖房を強めにしてクイックルワイパーをかけているとインターホンが鳴りました。
タイミング悪くさとみはトイレに行っていたので、おれがゆうやを出迎えます。
「おつー」
「おつかれー。あれ?」
ゆうやが不思議そうに小声で話しかけてきます。
「いつもみたいに、さとみちゃんの乳首見せながらのお迎えは?笑」
前回、前々回とさとみがわざと玄関で胸チラ、というか乳首チラをしながら出迎えていたので、ゆうやは今回も期待していたようです。
「トイレ行ってるよ笑」
エロに正直なやつだなと思いながら伝えると、
「トイレの音聞いていいか?」
と靴を脱いでトイレの前まで音を立てずに歩いていきました。
おれはびっくりして返事ができなかったのですが、同じようにそ〜っとあとを追いかけます。
ゆうやは耳をトイレの扉に押し付けながら、ズボンの上からチンコを撫でています。
かなり静かな廊下に、さとみの放尿する音が響くのを期待していましたが、しばらくの静寂が過ぎた後、トイレットペーパーをガラガラととる音だけが聞こえてきました。
焦ったおれはゆうやの肩を叩き、リビングへそそくさと移動しました。
ゆうは「興奮したわ笑」とニヤニヤ笑いながら、ソファではなく床に座りました。
そして「これお土産」と有名店のシュークリームを渡してきました。
変態のくせにちゃんとしてるなぁと少し感心していると、扉が開いてさとみがリビングへ帰ってきました。
遠目でも薄茶色の乳首が分かるほど、白いヒートテックが小ぶりなおっぱいをムチっと包みこんでいました。
ゆうやの方をチラッと見ると、目をカッと開いてさとみを凝視しています。
さとみも流石にゆうやが自分の乳首を凝視しているのが分かったのでしょう、見せつけるとは言っても恥ずかしいのもあり、向きを変えて小走りのような感じでキッチンへ行ってしまいました。
しかしその行動が思わぬラッキースケベを招いたのです。
横を向いて走ったので、おれとゆうやからはプルンプルンと揺れるおっぱいが目に入ります。
ブラのパッドを抜いているので、下部のワイヤーだけで支えられていたおっぱいは、自由に跳ねていました。
しかも、知ってか知らずか、コチラから見える短パンがお尻に食い込んでおり、レースに包ままれた白くて可愛いお尻が丸見えでした。
さとみがキッチンへ行ったのをいいことに、ゆうやはおれに頭寄せてきます。
そして「お前、さとみちゃんあれ無自覚!?乳首丸分かりだしケツ半分見えてるじゃん!」と囁きながらフル勃起のチンコを机の下でズボンから取り出しました。
おれもお泊まり会で一皮むけたといえ、やはり目の前でさとみをおかずにされると頭に血が上り、心臓が張り裂けそうになりました。
「キッチン行かね?」
ゆうやがかなり攻めた提案をしてきます。
「もっと近くで見たい」
そう言ってチンコをしごいています。
おれはドキドキしながら
「いいよ。隙あったらチンコ当ててくれ」
と言ってしまいました。
ゆうやは邪悪な笑顔で何度も頷きながら立ち上がり、おれと一緒にキッチンへ向かいます。
キッチンではさとみが冷蔵庫を開けて何かしています。
後ろから「コップ取りに来た」と言うと
「あ、洗ったやつ濡れてるから棚から出して〜」
と振り向かずに答えます。
チャンスだと思い、ゆうやに
「好きなの選べよ」と言い、棚を指さします。
その棚は冷蔵庫より奥にあり、棚へ行くには冷蔵庫を見ているさとみの後ろを通らなければなりません。
広いキッチンではないので、さとみの後ろを通る時に、どこかしら身体が触れ合うことでしょう。
ゆうやも理解したのか、すぐに棚へ向かいます。
その時、おれは自分の目を疑いました。
ゆうやはズボンからチンコを取り出そうとしていたんです。
ゆうやの後ろについて棚へ向かうと、ゆうやは背を向けて冷蔵庫を見ているさとみに近づきます。
そしてギンギンに血走ったチンコを取り出し、ゆっくり、ゆっくりと、さとみの短パンへ「ぐにっ」と押し付けました。
さとみはビクッとして固まりました。
もう“ナニ”が当たっていると理解していたんだと思います。
自分の後ろを通るゆうやが勃起したチンコを押し付けていることに気づいたはずです。
ゆうやの浅黒いチンコがさとみの短パン越しのお尻に沈みながら、ゆっくりと横にズレていきます。
まるで立ちバックのように、さとみの若いお尻へチンコを押し付けるゆうやは、下を向いて尻に埋もれるチンコをガン見していました。
短パンが食い込んで白いレースのパンティが露わになっていた部分にチンコがたどり着くと、ゆうやのチンコはビクッビクッと動いたように見えました。
おれの興奮も尋常じゃないレベルになっており、ズボンはパンパンにテントを張っています。
彼女が立ちバックで犯されているような錯覚に陥り、目眩がするほどでした。
ゆうやはさとみの後ろを通り過ぎると、
「ごめんさとみちゃん!身体当たっちゃった」と白々しく露出しているチンコをしごいていました。
さとみは冷蔵庫に頭を突っ込むようにしているので顔は分かりませんが、
「気にしないでください」と小さく呟いていました。
ゆうやはバレない内にチンコを隠しながら、チンコを触っていない手でコップを掴み、再度さとみの後ろを通ります。
またゆっくり、ゆっくりとさとみの短パンやパンティの感触、白いお尻の柔らかさを噛み締めるように、ぐにぐにとチンコを押し付けながらカニ歩きで通り過ぎました。
そしておれに「リビング行っとくわー」と言いながら戻りました。
おれはすぐさまさとみに近寄り、お尻を確認すると、ゆうやの我慢汁であろうキラキラした液体が、短パンやズレて見えているパンティ、さらにパンティから出ている白い生尻にまでねっとりと付着していました。
おれは興奮と嫉妬でクラクラしながらさとみに話しかけます。
「気づいた?」
「ゆうやさん…やばぃ…」
「めっちゃ硬いの…グイグイされた…」
さとみはそう言いながら手を後ろに回して、ゆうやの我慢汁を触ります。
「えっ…むりっ…お汁…」
さとみは真っ赤な顔で振り返ると、指先に付いた我慢汁を人差し指と親指で糸を伸ばします。
その光景がとてつもなくエロく見えて、おれは半泣きになってしまいました。
キッチンペーパーをちぎり、さとみのお尻に付いた液体を拭き取ります。
そして涙を堪えながらキスをしました。
舌をねじ込み、さとみの唾液を吸い、体中を撫で回しました。
「さとみはおれの彼女だ」と心のなかで唱えながら、スベスベの首元や柔らかい二の腕、短パンから伸びる太ももに指を這わせました。
するとさとみは口を離し、
「はぁ…はぁ…興奮した…?ねえ興奮したの…?」とチンコをギュッギュッとズボンの上から握ってきました。
「…ゆうやさんに汚されたよ…?私…おちんちん擦られたよ…?どう…?」
おれをからかうかのように、言葉責めしてきます。
「おっぱいも…めっちゃ見てたよ?…ゆうやさん……すごい顔してたよ…?」
さとみの言葉責めは止まりません。
おれは多分相当ひどい顔をしていたことだと思います。
そんなおれを見てさとみは胸におれの顔を抱き寄せました。
「かわい…笑。ほんとに嫌ならやめるよ…?どうする?」
と優しいお姉さんのように尋ねてきます。
しかしその間も硬くなったチンコを握りながらしごくので、おれのチンコはビクンッビクンッと腰ごと反応してしまいます。
「ほら…興奮するんでしょ?笑。お風呂でえっち見せつけるんでしょ…?」とさとみはまるで痴女のように楽しんでいました。
おれは「やばいくらい興奮した…」と、ヒートテックの上から、いい香りのするおっぱいを堪能しました。
そしてゆうやが待つリビングへ2人で戻ることにしたのです。
おれが先にリビングへ戻ると、ゆうやはこちらに背を向けてソファに座っていました。
「戻ったぞ」と声をかけると、おそらくシコっていたのでしょう、スボンから手を抜きながらこちらへ振り向きます。
「おおー」とニヤニヤしているゆうやは、おれの後ろにさとみを見つけると、ソファをひとり分空けました。
さとみを横に座らせたいんだなと思い、おれはゆうやとは遠くなるように床へ座りました。
さとみは「よいしょー」と勢いよくゆうやの隣へ座ってみると、その勢いでCカップのおっぱいがプルッとバウンドします。
さとみを挟んでゆうやの顔が見えましたが、隠す気もないほど、揺れる透け透けおっぱいを覗き込んでいました。
おれのところから見ても、ソファに座るゆうやのズボンは大きなテントを張っており、さとみからも丸見えのはずです。
その後ゆうやが持ってきてくれたシュークリームを食べコーヒーを飲んでいると、さとみがふいに「ねっこれ見て!」と床に座るおれの方に倒れ込みながらスマホ画面を見せてきました。
そこにはメモ画面が開かれており、
「ゆうやさんのおちんちん、やばいんだけど笑。ずっとズボンパンパン!話題にしてもいい?笑」
と目を疑うような提案が書かれていました。
その間、さとみがおれに倒れ込んでいるので、必然的にゆうやへ向ける形となっているさとみのお尻を至近距離でまじまじと見つめています。
おれはさとみのスマホを受け取ると、「すげー」とか適当なことを言いながらメモに返事を入力しました。
「いいよ。今もさとみのお尻に顔近づけてるよ。」
さとみがスマホを受け取りそれを読むと、耳が急に紅くなった気がしました。
そして少し笑みを浮かべて目線だけ後ろを見るような仕草とともに、ゆうやへ向けているお尻をクイックイッと揺らしました。
ゆうやは揺れるお尻へ下から鼻を近づけ、まるで匂いを嗅ぐかのように息を吸い込みます。
さとみがシラフでやっている事実に、おれはワクワクドキドキしてしまい、少しさとみの肩を押しました。
すると至近距離で嗅いでいたゆうやの鼻先にお尻が当たったのか、ゆうやは「あっごめっ」と焦って顔を上げしまた。
さとみは、おれに押されたことにびっくりしたようですが、すぐにゆうやの方へ振り向き、
「あー笑。ゆうやさん、またおちんちん当たっちゃったのー?笑」
と爆弾を投下しました。
ゆうやも「えっあっ」と言いながら固まると、さとみが追い打ちをかけます。
「冷蔵庫の時もいまみたいになってましたよね?笑。それ笑」
さとみはゆうやのテントを張ったチンコを指さし、笑っていました。
「私のお尻におちんちん当てましたよね?笑。すっごいグイグイ当たってました。笑」
さとみの発言に流石のゆうやもしどろもどろでした。
「いやっ…ごめんっ!…後ろ通る時、さとみちゃんのお尻見てたら…」
ゆうやは、さとみがわざと見せつけているとは知らないので、相当焦っています。
おれもそんなゆうやが面白くて、「お前そんなことしたの?」と真面目な顔をして質問します。
ゆうやは「え!?お前裏切るの!?」というような顔でこちらを見ました。笑
そこでさとみが
「もーー!笑。だめですよ!笑。他の子にしたら捕まりますよ!笑」
と言いながら、ゆうやのテントの先っぽをチョンっとつつきます。
おれは落雷に打たれたのかのように、身体に電気が走りました。
さとみがゆうやのチンコに触りました。
ズボン越しとはいえ、ビンビンに勃起したチンコを自分から触ったのです。
ゆうやも「っ…!!!!」と声にならない反応で固まっています。
さとみはケラケラ笑いながら
「硬っ!笑。さっトイレ行ってお風呂でも入ってこよっかな〜」
と行って立ち上がり、固まる男2人を尻目に扉へ向かって行きます。
その後ろ姿も、短パンがくしゃっとなって透け透けの白いレースが丸見えです。
とんだ淫乱女だと思いました。
さとみがリビングを出てすぐ、ゆうやは放心状態で「お前の彼女…まじか…」と絶句していました。
おれの脈打つ心臓もゆうやに同意しています。
「触るとは思わなかった…」
おれもそう呟くと、ゆうやはバランスボールの時のように、さとみが座っていたソファに頬ずりし始めました。
頭の何かが取れてしまったように、おれは頭が真っ白でしたが、さとみが風呂に向かったのを思い出し我に返りました。
トイレからの風呂はさとみとの作戦だったのです。
すぐにゆうやへ移動を促します。
「ゆうや…その興奮のままさとみの全裸覗いてくれ」
ゆうやは本日何度目かのフリーズの後、無言で立ち上がりました。
「さとみ、無防備だから洗面所開けっ放しで服脱ぐんだけど、寝室から丸見えなんだよ」
ゆうやへそう伝えながら2人でリビングを出て寝室に向かいます。
ゆうやはずっと黙っていました。
そうして寝室に着くとおれは、
「ほら洗面所丸見えだろ?電気消してここから見てたらバレないと思う」
ゆうやへ覗き方を教えると、無言まま何度も頷きます。
今まで見たことないような真剣な顔でした。
そうこうしている内に、トイレからさとみが出てきました。
廊下を歩いて洗面所へ入ります。
真っ暗なコチラからは、明るい洗面所が丸見えです。
無言のままおれたちは互いに興奮のボルテージが上がるのを感じていました。
「おれは今から彼女の生脱ぎを友達に見せるんだ」と何度も何度も考えて、チンコから我慢汁が溢れています。
ゆうやも既にズボンを脱いで、四つん這いのような格好でチンコをシゴいていました。
さとみは作戦通り、コチラから見えやすい位置で短パンを下ろしました。
おれとゆうやが覗いている寝室へお尻を向けて、ゆっくり下ろします。
おれの横でゆうやが「ぁぁ…」と感動の声をあげました。
その声におれも興奮はさらに高まり、我慢汁が垂れるチンコをヌルヌルと触りました。
さとみの短パンがストンっ…と床に落ちると、こちらに身体を向けました。
細すぎることなく、ムチムチ感を残した生足が、白いレースのパンティから伸びています。
何度も見てきて、何度も舐めた色白の下半身ですが、こうやって覗き見することで何倍もエロく美しく見えました。
ゆうやは
「あしっ…あしっ…オマンコ…毛が…」とブツブツ言いながら無我夢中で観察しています。
さとみの透けマン毛はこちらからはよく見えました。
さとみは全体的にゆっくりな動きで、ヒートテックの裾に手をかけます。
手をクロスしながらお腹からめくり上げる脱ぎ方は、昔上司に連れられて行ったストリップショーのように、おれとゆうやを釘付けにします。
色白で柔らかそうなお腹、横線のようなおヘソ、次々とさとみの上半身が露わになります。
そして、透け透けのブラに覆われたおっぱいが見えた瞬間、横のゆうやから「ぁっ…」と声が漏れました。
床に何かがタタッと落ちる音がして、ゆうやが射精したことに気づきました。
それでもゆうやは体勢を変えることなく、ずっとさとみを見続けています。
そして「脇…早く…脇…」とさとみが両腕を上げてヒートテックを脱ぐのを見続けていました。
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(2020年05月28日)
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