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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】見せつけシリーズ③-後編-年下彼女が曇りガラス越しに立ちバックを見せつけたら盗撮された話(2/3ページ目)

投稿:2025-03-31 04:50:35

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本文(2/3ページ目)

さとみは短パンとヒートテックを脱いで、上下下着姿になりました。

色白の身体に映える白いレースとサテンが混ざったデザインの下着。

彼氏のおれでも見惚れてしまうような、エロい23歳の素人がそこにいました。

この状況を堪能しているゆうやが本当に羨ましかったです。

さとみは脱いだヒートテックを床に落とし、ブラの肩紐に手をかけました。

肩紐を下げると、パッドが入っていないせいか垂れ下がり、おっぱいが丸見えになります。

読者の皆さんはご存知だと思いますが、ゆうやには既に、お泊まり会の時点で生おっぱいを見せていました。

しかし、さとみはその事を知らないので、急にゆうやへ向けて露わにしてしまったおっぱいが恥ずかしかったようで、顔を紅くしながら乳首を両手で触るような仕草をしました。

ゆうやがそれを見逃すはずもなく、「自分で触ってるよ…」と喜びの声を小さく発します。

さとみは、意を決したのか乳首から指を離すと、手を後ろのホックに回しました。

その時、胸を張るよううに薄茶色の乳首が、こちらへ向けて突き出されました。

暗がりから見ているので、明るい洗面所はよく見えます。薄茶色の乳輪と小指の先くらいの乳頭は、ぷっくりと主張していました。

さとみはブラを外し床に落とすと、パンティに手をかけます。

いよいよゆうやは、さとみの全裸を見ることになるのです。

さとみがゆっくりとパンティを下げていきます。

すぐに薄いお毛々が露わになりました。

そして屈む上半身に隠れて見えなくなります。

ゆうやは「後ろ向いて…後ろ向いて…」と懇願していましたが、さとみはそのまま前向きで脱いでいきます。

しかし、前向きも悪いことばかりではありませんでした。

足を上げたりパンティを下ろ度に、下向きのおっぱいがプリプリと左右に揺れていたのです。

おれはその光景に異様に興奮しながら、チンコに垂れる我慢汁で汁オナニーをしていました。

さとみがパンティを降ろし終えて上体を起こすと、全裸の正面がゆうやに向けて晒されました。

スタイル抜群とはまた違う、可愛い女の子特有のバランスで、色が白くガリガリでもぽっちゃりでもないちょうどいい身体。

薄茶色の乳首は美乳と呼べるもので、オマンコを包む毛は薄く三角形に近いかたちで整えてられています。

ゆうやはもう言葉を失っているようで、「ふぅ…ふぅ…はぁ…」と呼吸しながら、一度射精したチンコをネチャネチャと触っています。

おれは「次はお風呂でエッチ見せつけか…」と一人で興奮していると、さとみが予想外の行動に出ました。

なんとこちらにお尻を向けて、床に落とした服と下着を前屈のようにゆっくり拾う動作をし始めたのです。

わざと少し開いている足が、さとみのエロさを物語っていました。

おれとゆうやへ向けて突き出されたお尻には、少し開いた隙間からアナルとワレメがぼんやり確認できました。

ゆうやへ「見て」と言わんばかりに、明るい洗面所でアナルとマンコを見せつける彼女。

おれは息が荒くなり射精感が込み上げてきましたが、先にゆうやが「んあっ!!」と射精しました。

その声が聞こえたのかどうか、さとみはすぐに身体を起こし、風呂へそそくさと移動してしまいました。

おれが射精のタイミングを逃し呆然としていると、ゆうやが「はぁはぁやばかった」と立ち上がり、近くのティッシュを取り床を拭き始めました。

「さとみちゃんの身体、男のためにあるみたいな身体だな」

「ヘソも脇もおマンコも指も」

「全部俺のおかずになるための身体だよ」

「お前見たか?オマンコのワレメ、キラキラしてた」

「自分で乳首触ってたし、エロいことで頭いっぱいなんじゃね?」

「無防備じゃなくて、俺とお前に見せてからかってんのかも」

一人で喋るゆうやはかなり饒舌で、興奮が伝わってきます。

内容もあながち間違っていないし、さとみの見せつけ癖がバレるのも時間の問題かと思われました。

しかしおれはそんなことよりも、「男のためにあるみたいな身体」「おかずになるための身体」という言葉に頭を殴られたような衝撃を受けました。

おれの可愛い年下彼女は、他の男に裸を見せつけて侮辱され視姦され、もののように見られているんです。

先ほど射精のタイミングを逃したおれのチンコは、痛い程ガチガチに勃起し、さとみの生マンコを求めているようでした。

床を拭くゆうやへ、

「やばい。犯してくる。見とけよ。」とだけ言い、風呂場へ向かいました。

風呂の扉を開けると、さとみがびっくりしてこちらを振り返りました。

「びっくりした!えっ笑!おちんちんすg」さとみの言葉を遮るように、曇りガラスの扉に手をつかせ、強引にガチガチになったチンコをマンコにねじ込みました。

「えっ!!いやっ…!!待って!やばっ!」

そう言うさとみのマンコは既にドロドロと呼べる程に濡れていて、先ほどの脱衣ショーで興奮していたことが一目瞭然でした。

「あっ…!!あん!!あんっ…!!むりっ!あんっ!あんっ!!」

激しいピストンにさとみの大きい喘ぎ声が響きます。

パンッ!パンッ!パンッ!

パンッ!パンッ!パンッ!

鉄筋のように硬くなったチンコは、さとみのマンコから出ては入り出て入りを繰り返しています。

その度にクチャッ!ブフッ…ネチャッ…と卑猥な音を立てながら白い泡がマンコから溢れてきていました。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ああっ!!声っ!!出ちゃうっ…!!ぁんっ!!ぃゃんっ!!バレちゃうっ!からっ…!!ぁぁっ…!!」

さとみは部屋中に聞こえるほど大きな喘ぎ声を上げながら、おれのチンコを打ちつけられていました。

まるでゆうやを呼ぶように、色気と興奮が混ざった声で鳴くさとみにおれは嫉妬と快感を感じて腰を打ち続けました。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「エロい脱ぎ方してたね」

パンッパンッパンッパンッ

「ゆうやに、」

「見せつけるみたいに…」

パンッパンッパンッ!パンッ!パンッ!

「ぁぁぁ…っっ!言わないでょ…っ!!き、気持ちいっ!気持ちぃっ!!!」

パンッパンッパンッパンッ

「マンコ、」パンッパンッ

「濡れてたの」パンッパンッ

「ゆうや見てたよ」パンッパンッ

「ぃやっ!ぬっ濡れてないもんっ…!ぁっ!んんっ…!!濡れてっないもんっ…!!」

パンッパンッパンッパンッ!

「ぁああっ…あき君っあき君っ…!!もっと…!言って…っ!!」

「ゆうや、おれの横で」パンッパンッ

「さとみの裸見ながら」パンッパンッパンッ!

「シコリまくって」パンッパンッ

「俺のおかず用の身体だって」パンッパンッパンッ

「男を」パンッパンッ

「興奮させるためだけの」パンッパンッ

「身体だって」パンッパンッパンッ

「いっぃやああっ…!!むりっ!むりっ!イっちゃう…!…イっちゃうよ……!!」

さとみがイキそうになっているので、おっぱいを曇りガラスに押し付けさせながら、扉がガタガタなるほど激しくピストンします。

パンッパンッパンッ!

「むりっ…!!ゆっ!…ゆっ!ゆうやっ…!!さん!見てるからっ…!!!あああんっ!!あんっ!!」

さとみの口からゆうやの名前が聞こえた瞬間、予兆もなにもなく、一気にさとみの中に射精しました。

パンッパンッ!!!!!

「えっぁっ!!!あっ…!!イクイクっ…っ!!!あっ!!!あっ!!……っっ!!!んっあっ……!!!」

ビクビクビクッッとさとみの腰が震えて、おっぱいをガラスに押しつけてガタガタと音を鳴らしています。

さとみに中出しをしたのは2回目ですが、妊娠の可能性などどうでも良くなるほどの快感でした。

そして、おれは興奮のあまり気づいていませんでしたが、曇りガラスの向こうの電気を消した洗面所には、明らかに人影らしき物がありました。

ゆうやは、おれとさとみの生中出しを全て見ていたのです。

「ゆっ…ゆっ…はぁ…ゆうやさんが……はぁ…」

「はぁ…ゆうやさんが……おちんちん…」

「ドアの前で……してた……」

衝撃でした。

ゆうやは覗き見していたのではなく、さとみから見えるように、目の前でオナニーしていたと言うのです。

バレるバレないのレベルではありません。

さとみはゆうやの浅黒いチンコを、オナニーを見ながらおれに犯されていました。

既に扉の向こうにゆうやは居ないようでしたが、おれはもう興奮が頂点に達していたので、チンコはまだギンギンでした。

さとみは腰が抜けてしまったようで、お風呂場の床にへたり込んでいましたが、

チンコを目の前に持っていくと、自分の愛液と中出し精子がたっぷりついたドロドロのチンコをチュパチュパと舐め始めました。

その健気な姿と、程よく優しい刺激、そしてゆうやのオナニーを見て中イキしたさとみの気持ちを考えているとすぐに射精感が込み上げてきました。

自分でも驚くほど早かったです。

「さとみ、出そう」

フンフンと笑顔でチンコを咥えながら、指でオッケーしています。

何て可愛いんだとこの時思いました。

嫌な顔一つせず、お掃除フェラをしてくれる可愛い彼女。

おれはこの子をおかずとして、他の男に提供して興奮しています。

クズだなぁ…と噛み締めながら、さとみの生暖かい口に精子を注ぎました。

背筋をブルブルと寒気が走る快感に包まれていると、チュッとさとみがチンコを吸い尽し、

「んあ〜はぁ〜笑。出過ぎだから笑」

と大量にでたであろう精子を飲み込んで笑っています。

まじ天使。

「私まだ髪洗ってないから、あき君全部済ませて先出なよ」

シャワーのお湯をおれに掛けながら、さとみが言いました。

風呂に来たさとみをすぐに追いかけて犯したので、まだ何も洗っていなかったようです。

賢者タイムと相まって、申し訳ない気持ちが溢れてきました。

「ごめん、いきなり。しかも中出し…」

「それはほんとにそう!!中出しだめって言ったよね!?多分今日は大丈夫だけど、前に貰ったピル飲むから!反省して!」

「すみません」

「いいよ!でも次はないから!まだ妊娠したくないから!」

さとみに叱られながら真剣に反省していました。

本能に勝てない自分が情けなくなってきます。

「それより…笑」

「それよりゆうやさん笑」

「どうすればいいの?笑。気づいてないフリできないよ…笑」

さとみは困ったように笑いながら聞いてきました。

正直、おれにもどうするべきか分かりません。

おそらくこのままエロい関係をオープンにすると、さとみとゆうやは関係が進んで、今夜にもセックスするかも知れないなと思いました。

「さとみ、ゆうやとエッチできる?」

「はっ!?見せるんじゃなくてするの?笑」

「……正直、こうやって冷静に考えるとむりかも笑」

「でもさっき扉開けられてたら…何でもしたかも…笑」

「あき君に入れられてるのに…目の前でゆうやさんがおちんちん出してたから……舐めたいなって思っちゃった笑」

耳がキーンと遠くなり、ゾクゾクと身体を快感が突き抜けます。

さとみは、激しく犯されながらゆうやのチンコをしゃぶりたがっていました。

淫乱、変態、ビッチ、どれでもいいくらいエロい女になってました。

「…舐めたかったの?」

「さっきね!笑。今は違うよっ!笑」

「じゃあ冷蔵庫でチンコ擦り付けられた時は?」

「……すごい…硬くて…笑。入れたら…どうなのかなぁって…笑」

「想像して興奮したの?」

「言いかた笑。そうだけど…笑」

「ソファでお尻振って見せつけたときは?」

「単純に楽しかったよ笑。触られちゃうかもって思った笑」

「ゆうやのチンコ触った時は?触りたかったの?」

「ごめんなさい…笑。私に興奮してくれてるのにおちんちん苦しそうで可愛くなっちゃって…笑。触っちゃった…笑」

さとみは一ヶ月前とは別人のように、自らの欲望をオープンにしていました。

おれがこういうシュチュエーションに興奮するのが分かったからか、さとみ自身の性欲が高まっているのかは分かりませんが、

確実に寝取られへの夢に近づいています。

おれはこの風呂から出たら、どうしようかと悩みました。

そもそもゆうやがどんな状態か分かりません。

さとみは一旦落ち着いていますが、リビングで押し倒して興奮させれば、ゆうやと3Pでも受け入れることでしょう。

「じゃあゆうやの様子見てくるわ」

「そうして笑。私髪の毛時間かかるし笑」

さとみに頭と身体を洗ってもらい、風呂場を出ようとしたら

「あっ!扉!」

「どしたの?」

「え〜笑」

「なに?笑」

「扉〜のね〜向こう側?裏側?に…ゆうやさんの精子…あるかも…笑」

あいつ、おっぱい押し付けてイクさとみに、ぶっかけやがったのか。

「たぶん!笑。なんか飛んで来た気がした…笑」

「あいつやばいな…」

「ちょっときもいよね〜笑」

さとみはフフっと笑っていたので、そこまで嫌じゃないようでした。

というより、多分嬉しいんでしょう。

おれが風呂場を出ると、曇りガラスの裏を確認しました。

確かにまだ乾いていない、白くドロドロしたものが垂れており、おれは流石にちょっとむかつきました。笑

「掃除くらいしろよ!」と。

ゆうやに拭かせようと思い、服を着てリビングへ行くとゆうやがいません。

トイレか?と思いましたが、電気も消えています。

覗き見した寝室や、もう一部屋も見ましたがどこにもいません。

これどういう感じ?と悩んでいると、

スマホが鳴りました。

LINEの通知です。

3件、ゆうやから来ていました。

以下原文まま

「ごめん、さとみちゃんにバレたっぽいから先帰る。風呂の扉に精子ぶっかけたままだけど許して。」

「本当にごめん。焦って飛び出したけど、今度ちゃんと謝りに行く。さとみちゃんにも嫌われたと思うから、集まりもこれっきりだよな〜。ごめん。」

「ちなみに怒ってるよな?返事ください」

こいつは、アホだと思った。

恐らく嘘偽りのない本心なのだろうとも思った。

興奮し過ぎて、さとみにバレる距離まで近づき、我慢できずガラス越しのおっぱいや顔にぶっかけ、我に返って焦り部屋を飛び出した。

そして返事がないから「相当怒っているかも」と肝を冷やして連続メッセージ……。

面白くて怒りが消えてしまいました。

不安な顔でスマホを手にしているであろうこいつに、怒ってるドッキリをしようかとも思いましたが、普通に返事をすることに。

「風呂入ってた。精子はまじでだるいから次から絶対自分で拭けよ。お前勿体ないことしたよ。さとみ、びっくりしてたけど怒ってないし、あの場にいたら今ごろセックス出来てたかもな。」

さとみがド淫乱状態なのは伏せて、ゆうやには可能性を匂わす程度にしました。

こいつは常々、「好きにしていい風俗嬢」より「拒否されるかも知れない素人」の方が燃えると言っていましたし、おれも「セックスしていいよ!スタート!」にあまり興奮しないので、

ゆうやには今まで通り、“無自覚スケベでわんちゃんさありそうなさとみちゃん”を想像しといてもらうことにしました。

すぐに返事がきました。

「精子まじですみませんでした。処理お願いします。」

「セックス出来てたかもってなに!?」

なんて切り替えの早い男でしょう。

「さとみ、お前が扉の前でオナニーしてたかもって顔紅くしてたぞ。拒否とか怒りよりも、照れてるように見えた。」

「まじかよ!!!くっそ!!!」

「お前が悪いわ」

「そうだけど。あともう一つ報告ある」

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