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【評価が高め】見せつけシリーズ-番外編-クリスマスイブにカーセックスを知らない人に覗かせた話(1/3ページ目)
投稿:2025-05-03 11:56:23
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おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…
更新頑張りました!自分の体験談で「抜きました」と言ってもらえると、さとみをオカズにされているようで興奮します笑それではシリーズ④後編お楽しみください。手コキでゆうやをイカせたさとみは、恥ずかしがって洗面所で泣いていました。それを知ったゆうやは、作戦通りに1人部屋を出ていき…
いつもありがとうございます。
今回は番外編です。
23歳彼女「さとみ」が変態友人「ゆうや」のチンポをしゃぶった後の話になります。
あの日、さとみの性癖が爆発して「ゆうやさんのおちんちん大好きかも…」となってしまったことに、おれの心にはモヤモヤが残っていました。
自分が望んだことなのに、いざさとみが目の前でゆうやのチンポを美味しそうにしゃぶる姿を見ると、中々ダメージがありました。
頭のどこかに「さとみが奪われるかも」という不安が常にある状態で、ゆうやの精子をぶっかけられたさとみを思い出す度に、焦りと興奮がおれを襲っていました。
ゆうや宅での3P未遂から数日後のことです。
12月23日、さとみは「友だちとご飯に行ってくる」と家を空けていました。
翌日の24日クリスマスイブの夜は2人で過ごす予定だったので、女友達とクリスマス会的な集まりをするそうです。
さとみの話では男は来ないらしいですが、ゆうやのチンコを嬉しそうに舐めるさとみを思い出して、1人不安になっていました。
それでもやはりクズなおれは、興奮が何より勝って、さとみが飲みつぶれてヘラヘラと強姦される姿を想像してチンコを大きくしていました。
この不安や嫉妬、焦りがおれの興奮の源なのです。
おれはさとみがいないことをいいことに、スマホでエロ活を満喫していました。
昨日、ゆうやから「盗撮動画やばい。見やすいように編集してるから待っててくれ。おれもう何発抜いたか分からない笑」と連絡がきていたので、後日さとみの長編エロ動画を見れそうです。
そんな盗撮動画のことを考えながら、おれは盗撮系の画像や動画が集まるサイトを巡り、あるカーセックス盗撮系の掲示板にたどり着きました。
そこには、様々な投稿者が盗み撮りした画像や動画、目撃した体験談、カースポット情報がまるで無法地帯かのように溢れていました。
その中でも一際おれの興味を引いたのが、「CS見学募集」という投稿でした。
CS、つまりカーセックスです。
この投稿者は、関西のとある県でカーセックスをするので、見に来る男を募集しているようでした。
初めて覗いた世界におれは興奮していました。
「今週金曜日23時頃〇〇県の〇〇広場の駐車場で40代の妻とします。覗きに興味ある方、メールお待ちしています。」
こういった内容で数週間前に投稿されていたので、もう募集も行為も終わっているはずです。
おれはこれを読んで「さとみを覗かれたい」という欲望が湧いてきました。
さらに掲示板を遡るとかなりの数の「CS募集」があり、日本各地で行われていることが分かりました。
おれの頭の中はさとみとのカーセックスでいっぱいです。
幸い今夜は時間がたっぷりあります。
掲示板をできるだけ探索して、カーセックス界隈の情報を集めました。
そして2時間ほど吟味した結果、明日のクリスマスイブ、神奈川県の某所でカーセックスを見せつけることを決めました。
まず無料メールアドレスを取得します。
募集時の連絡先に使うものです。
募集内容はシンプルに
「明日クリスマスイブに神奈川で23歳の彼女とCSを考えています。興味がある方はメール下さい。」
場所と時間を知りたい人は無料のアドレスに連絡をくれるはずです。
投稿の瞬間は指が震えました。ゆうやをからかうのとは次元が違います。
全く知らない男達にさとみを無断で晒す行為です。
背徳感がおれの心臓を早くします。
そもそも連絡は来るのでしょうか?
あんなアングラなサイト、そこまで頻繁に見る人は少ないように思います。
暫くドキドキしながら待っていましたが、スマホが全く鳴らないので風呂に入ることにしました。
風呂から出ると22時。
いつもの感じだと、さとみが帰ってくるまで2時間近くあります。
おれはスマホを手に取ると、通知を切ってあるメールボックスを開きました。
そこには4件新着メールが来ていました。
以外原文まま
①「はじめまして。44歳神奈川県在住の〇〇です。投稿、拝見しました。お若い彼女様に興味があります。マナー良く覗きますのでご安心下さい。ご連絡お待ちしております。」
②「はじめまして。42歳〇〇と申します。都内在住174cm66kgアソコは17cmです。お触りなどはありますか?彼女さんの写真見たいです。よろしくお願いします。」
③「よろしくお願いします!横浜住みの26歳です!ぜひ覗きたいです!何時でもご連絡ください!」
④「〇〇と申します。是非、若い彼女さんの身体を楽しみたいです。マナー守ります。よろしくお願いします。」
私は全員に返信しました。
「ご連絡ありがとうございます。場所は〇〇の駐車場、時間は24時を予定しています。彼女には秘密ですので、絶対にバレないようにして下さい。覗くだけでお触りやそれ以上のことはありえません。また、複数人の男性から連絡を頂いてるのでマナー良くして下さい。以上を守れる方のみお越し下さい。よろしくお願いします。トラブルで中止の場合はご連絡します。」
そしてさとみの顔写真に薄いモザイク加工して添付しました。
これだけでもおれの鼓動はバクバクと速くなります。
すぐに全員返事が来ました。
みんな「了解です。彼女さん可愛いいですね。明日はよろろしくお願いします。」というような内容でしたが、②の方だけ、スマホに写るさとみの写真にチンコを乗せた画像を送ってきました。
正直おっさんのチンコに興味はありませんでしたが、黒くて太い汚いチンコがさとみに乗っている様子に興奮してしまいました。聞いてもいないチンコのサイズや、お触りはありますか?等、②の男はヤバい奴臭がプンプンします。
この男に覗かせて良いものか悩みましたが、こういうクズにさとみを見せつけるの事を考えると、ゆうやとはまた違った黒い興奮が、こみ上げてきます。
その後も何通かメールは来ましたが、皆似たような事しか言わないので、最初に連絡をくれたこの四人にカーセックスを見せつけることに決めました。
「たっだいまー」
24時前、さとみが帰ってきます。
頬は紅く、コートの中の少しはだけたニットは右に大きくズレて黒い下着の肩紐が見えていました。
元来の無防備は健在です。
「おかえりー。酔ってんね笑」
「そうかな笑。車で送ってもらったよ〜」
「ゆきちゃん?」
「あー…笑。とおる、とかおり…」
とおる?男か?
「とおる?」
「うん笑。大学の友だち〜途中から来た〜」
「男?」
「うん〜笑」
服を脱ぎながらさとみは答えます。
「ごめんね笑。来るの知らなかった笑」
「いいけど笑。」
別に2人で遊んだ訳でもないので、本当に何とも思っていませんでしたが、寝取られ心が少し刺激されました。
「どんなやつ?」
「え〜?笑。いい奴だよ〜」
「エロい?」
「はぁ〜?笑。知らないし笑」
「さとみはそいつとエッチしたことないの?笑」
「ないよ!笑。むり笑」
「誘われても?笑」
「お互い興味ないよ笑。ともだち〜」
さとみはズボンを脱ぎ終えて、ニットにパンティーというエロい格好になっていました。
「ほんとに?笑。こういうの見てなかった?」
おれはさとみに抱きついて、丸見えになっていたブラジャーの肩紐をなぞります。
「見てないよ笑。ともだちに興奮しないでしょ笑」
甘い女です。
本当に無防備で油断の塊。
男は女友達のエロが大好きです。
皆さんも大好きですよね?笑
「じゃあ、ゆうやみたいに勃起チンコ見せてきても、さとみは興奮しないの?笑」
「はぁ〜?笑。そんな事起きないから笑」
「もしあったら?笑」
おれはさとみの蒸れたパンツ越しにマンコを撫でます。
「ん〜…?笑」
酔ったさとみはパンティーに包まれたお尻をおれの硬くなったチンコへ押し付けてきます。
「あき君…さみしくてやきもち?笑」
「そうかも笑。で、とおるのチンコ興奮しないの?笑」
「ぁ〜ん…笑。しちゃうかもよぉ〜?笑」
クスクスと笑いながらお尻をグリグリと擦り付けてきます。
「とおるのおっきいらしいからな〜笑。……さとみ興奮しちゃうかもね〜笑」
完全に淫乱モードです。
「ゆうやの時みたいに?」
パンティーの上からマンコを撫でる指に力を入れてやります。
「んんっ!……笑。…えっちぃ…笑。」
「ゆうやさんの…おちんちんみたいに……ぁぁん…んっ…硬かったらどうしよぉ……んっ…」
「また舐めるの?」
「やば〜笑……ぁぁ…んぁ…舐めちゃおっかな〜笑」
あの日、さとみは言っていました。
「いやいや言いながらするセックスは興奮する」と。
そのとおるとかいう奴が、いざ襲ってきたら、さとみは口では拒否しながらもマンコをグチャグチャに濡らしながらチンコにしゃぶりつくこと姿が容易に想像できます。
さとみが大学生に今の性癖に辿り着いていたら、とんでもないヤリマンとして有名だったでしょうね。
おれはさとみのパンティに手をかけて、一気に下ろしました。
が、
「お風呂が先!笑」
と、さとみは飛び退いてしまい、そのままそそくさとお風呂へ向かいました。
おれのイキリ勃った息子は、行き場をなくして我慢汁を垂らすばかりです。
お風呂へ乗り込んで犯すことも考えましたが、明日のカーセックスに備えてムラムラを取っておくことに決めした。
そしてゆうやへLINEを送ります。
「明日の夜カーセックスするけど見に来る?」
返事はすぐに来ました。
「まじか。明日はだめだ」
珍しい……あいつが即答でエロい誘いを断るなんて後にも先にもこれが初めてでした。
「用事?」
「イブは女の子と遊ぶだろ笑。いい感じなんだよ笑」
「まじ?笑。お前が?笑」
「今度話すわ笑。てか2人は年越しどっか行く感じ?」
「いやどこも行かないつもり。さとみは3日だけ実家帰るらしいけど県内だし。」
「いいじゃん。31〜2で温泉行くけど一緒に行かね?急で悪いけど」
「急すぎ笑。3人で?どこ?笑」
「山梨!明日遊ぶ子と4人で!笑」
おれは内心、結構喜んでました。
ダラダラ過ごすつもりだった年末年始に、温泉旅行が降って湧いてきたのですから。
ゆうやは仕事の関係で、旅行券やスポーツの観戦チケットをたま〜に回してくれるんですが、今回のようにさとみまで誘ってくるのは相当珍しいことでした。
おそらく前回の3P未遂が余程効いたのでしょう。笑
しかも、ゆうやも女の子を連れてくるとは……。
そういう相手がいたことも驚きですが、いきなり4人で旅行なんてかなり思い切ったなと思いました。
「さとみに確認するわ。お前の、その子はいいの?おれら行っても」
「了解。いけると思う笑。」
「なにそれ付き合ってんの?」
「明日付き合う予定」
「まじか笑。がんばれ笑」
「また報告するわ笑。カーセックス見たかった」
明日のクリスマスイブ、ゆうやはどこかのいい感じの女の子に告白するようです。
純粋に上手くいってほしいと思いました。
おれの心は既に温泉旅行に行く気満々だったので、もしゆうやがフラれて頓挫したら笑えません。
先程までの性的興奮はどこかへ行って、チンコは大人しくなっています。
さとみが風呂からあがったら、セックスよりも年末年始の温泉旅行のことで盛り上がることになるはずです。
おれは心の中で、ゆうやの恋愛成就を願いながらさとみを待ちました。
12月24日、クリスマスイブです。
昨晩、さとみにゆうやの温泉旅行を伝えたところ、文字通り大喜びでした。
計画するのが面倒くさくて、年末年始の予定を決めていなかったのが功を奏しました。
おれもさとみも、かなり上機嫌でイブをラブラブと過ごしたのは言うまでもありません。
(さとみとのデートはエロも何も無い普通の感じだったので割愛します)
夜はイタリアンをたらふく食べて、店を出たのは22時頃でした。
さとみはワインを飲んでいたので、かなりいい感じに出来上がっていました。
おれは自分で募集した覗かせの時間が迫るにつれて、緊張感が高まります。
あと2時間後には、全然知らないおじさん達にさとみの淫らな姿を晒すことになるのです。
何も知らないさとみが可哀想で、それがまた興奮します。
「もう帰る〜?」
助手席のさとみは、少し帰りたくなさそうな雰囲気を出しています。
「早くない?さとみまだどっかで飲む?」
「早いよね〜……のみたいような、のみたくないような〜」
何ともハッキリしない答えをしながら、さとみは靴を脱いでシートに体育座りをしました。
黒のロングスカートから、白い生足がチラチラと見えます。
「ホテルでも行く?」
「え〜笑……なしではない笑」
「いつもとは違うクリスマスエッチしよーぜ」
「おバカだね〜笑」
クスクスと笑うさとみは、いつもより幼く見えました。
おれは左手をハンドルから離し、さとみの膝あたりに手を伸ばします。
「触りたいんですか?笑」
そう言いながらさとみは少し運転席に寄って、おれの手をロングスカートの中に滑り込ませました。
指先にスベスベな太腿の感触が当たります。
「さとみちゃんの生ふとももですよお兄さん〜笑」
この日のさとみは、ちょっと変な酔い方をしていました。
悪酔いや絡み酒ではありませんでしたが、お調子者とでもいうようなキャラでした。
「すべすべする?笑」
「うん笑」
「左手さん贅沢だね?笑」
「そだね笑」
「ホテルまで我慢できますか?お兄さん笑」
さとみが更に運転席に寄って、おれのズボンを撫で始めます。
周りはまだ街中で車も多く、普通にどこかから車内が見えてそうでした。
しかし、さとみはそれが興奮するのでしょう。
街灯よ明かりが入る車内で膝を立て、ロングスカートを下げていきます。
オレンジの光に照らされた太ももは全て露わになり、足の付根や水色のパンティまで見えるまでになりました。
「横の車に見られるよ?笑」
「ん〜〜フフ笑。興奮する〜笑」
酒が入ると本当にエロくなりますね。
前回、車内露出に目覚めてしまったのは確実です。
助手席でM字開脚しながら、右手でおれのチンコをズボンの上からグリグリとお触りする姿は、数ヶ月前のさとみとは別人のようです。
「出していい…?」
さとみはそう言うと、おれのチャックを器用に開けて、ビンビンになったチンコを取り出しました。
「出したの?笑」
「…ぅん笑……カチカチになってる〜笑」
おれのチンコを握ったり弾いたりして、その硬さを確かめて遊んでいます。
「興奮してるんですか〜?笑フフフ笑」
さとみは左手で右肩だけコートを降ろし、白いニットをめくり上げました。
運転席へ向けて、パンティとお揃いの水色のブラが車内で露わになります。
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