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【評価が高め】見せつけシリーズ④-前編-友人宅で映画観賞していたら年下彼女が興奮して3Pになりかけた話(1/2ページ目)
投稿:2025-04-23 02:19:36
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おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…
いつもありがとうございます。前回、年下彼女の「さとみ」#ピンクに曇りガラス越しの見せつけセックスの許可をもらい、変態友人「ゆうや」#ブルーに覗かせることにしたおれたちは、12月の土曜日にゆうやを家に呼ぶことになりました。さとみには内緒ですが、おれは自分の寝取らせ願望を叶えるために、ゆ…
更新が遅くなって申し訳ありません。
純粋に仕事が忙しく、書き溜めもないので遅くなってしまいました。
それではシリーズ④お楽しみください。
この見せつけシリーズは、おれの7歳年下の23歳彼女「さとみ」と変態友人「ゆうや」を中心として、2025年4月現在も進行形の寝取らせ体験談です。
去年、おれはさとみが日頃から無防備に晒している胸チラやパンチラ・透け下着を、誰かに見て欲しくて変態友人ゆうやへ声をかけました。
「彼女の無防備チラをオカズにしないか?」という提案にゆうやも乗り気で、さとみのすぐ後ろでオナニーをしたり、すれ違いざまにチンコをさとみの尻に擦り付けたり、泥酔したさとみに触りながら射精しまくったりと、暴走気味に23歳の身体を堪能していましたが、ついには前回の曇りガラス越しの見せつけセックスでは無断盗撮までしてしまいました。
一方のさとみには「ゆうやにわざと見せつけてからかってやろうよ」と伝えていたので、普段の無防備よりも遥かにエロい服装や体勢でゆうやを挑発し続け、自身も見られること、見せつけることに興奮を覚えるようになってきています。
前回の曇りガラスセックス見せつけの時は、ゆうやが覗きながらシコっていたのを見てしまったのですが、「目の前にあったら舐めたい」と言うほど成長していました。
さとみは泥酔して覚えていませんが、既にサランラップ越しの生乳をしゃぶり尽くされており、おれのチンコを咥えながらのオナニーや、キッチンでの立ちバックも覗き見られています。
おれは二人ともに嘘をついているので、お互い“わざと見せつけている”、“わざと覗いている”ことに気づいていません。
最終的にはおれの目の前でさとみがゆうやにハメられるのが理想ですが、焦らずやっていこうと思います。
前回の盗撮から少し経った12月中旬、おれはゆうやの部屋へ来ていました。
さとみが友人とご飯に行っていたので、作戦会議も兼ねて男二人集まったのです。
そしておれとゆうやは、二人でPCのモニターを見ながらチンコをビンビンにしていました。
モニターには、曇りガラスに薄茶色の乳首を押し潰しながら喘ぐさとみの姿があります。
前回ゆうやが盗撮した動画を見ながらゆうやはその時の心境を話してくれました。
「着替え覗いただろ?あの時点でやばくてさ。お前が風呂に突撃した瞬間に動画撮ってた。まじですまん。」
「流出させんなよ」
「分かってる!さとみちゃんはおれのオカズだから。見ろよこのエロい身体。」
そう言ってゆうやはモニターに映るさとみの白くボヤけた四肢を指でなぞります。
おれが横にいるのにチンコをズボンから出してシコる姿は何とも滑稽でした。
ゆうやの浅黒いチンコ。
これをさとみが舐めるのを想像するだけで、おれのチンコもドクドクと脈打ちます。
「さとみちゃん、おれがガラス越しにオナニーしてたの気づいてた?」
「気づいてたぞ。何も言わなかったけど。」
本当は舐めたがっていたとはまだ言いません。
「怖がってない?また会ってもいけそうか?」
「いける。お前、次そういうシュチュエーションになったらさとみにチンコ見せていいよ。」
「まじで言ってんの?どういうシュチュエーションだよ。」
おれは自分の中で勝手に決めていたことがありました。
ゆうやに「さとみも乗り気だからガンガン攻めろ」と言うのは簡単ですが、二人にはドキドキするようなスリルや背徳感を味わって欲しいので、あえて何も言わないことを心に決めていたんです。
“大丈夫かな?いいのかな?”と迷いながらお互いが自分の意志で攻めて欲しいのです。
「エッチ覗いててバレた時とか笑。あとはさとみが興奮してる時とかはいけんじゃない?笑」
もしそういうシュチュエーションでゆうやがチンコを出せば、さとみは間違いなくしゃぶりつくだろうと思いました。
想像するだけで、怒りに似た興奮が高まります。
我慢できずに「ゆうやさんのチンコ入れて」と言う日も来ると思います。
「お前本当にいいんだな?さとみちゃんが拒否しないとおれ犯すかも。」
さとみは拒否するんだろうか?
おれは、ゆうやのチンコを黙って受け入れるさとみを容易に想像できました。
「いいよ。」
ゆうやはモニターに映るさとみを見ながら、気持ち悪い笑みを浮かべています。
「次はおれの部屋で何かしたい。」
「いいけど何すんだよ。さすがに泊まりは無理だと思うけど。」
「作戦あるんだよ笑。お前はさとみちゃん酔わせてくれればいいから笑」
「ほーん笑。またサランラップ?笑」
「それもいいけどな、それよりもさとみちゃんのセックス生で見たいんだよ。あとは盗撮したい。」
「お前、盗撮はバレたら助けらんないけどいいの?」
「絶対バレない。お前、今撮られてるの気づいてる?」
「は?」
ゆうやは笑いながらチンコ丸出しで立ち上がると、テレビに向かいました。
そしてテレビ横にある小さな置き時計を手にすると、
「これカメラ笑。寝室にも同じのあるぞ笑。さとみちゃん来るならトイレとかにも置きたい。」
こいつは本当にやばい人間なんだ、と思いました。
おれは全く気づいていませんでしたが、この1LDKには2つのカモフラージュカメラが置いてあったのです。
「時計にしか見えない。」
「だろ?笑。さとみちゃん撮っていいか?おれがオカズにするために笑」
おれは自分の中の良心やモラルと一瞬戦いましたが、負けました。
盗撮系動画にあるような映像にさとみが映るのを想像して、「最高だ」と思ってしまったのです。
「おれにもデータくれるなら。あと流出は絶対しないなら。」
「決定!笑。さとみちゃん呼んで盗撮しよう笑。いつもみたいに無防備なパンチラとかおっぱい見せてくれたらいいけどなぁ笑」
「ガラス越しにエッチ見たのにパンチラとかでもまだ興奮すんのか?」
「するに決まってんだろ!全裸もいいけどな、着衣で見えるパンティや乳首は違う興奮があんだよ。」
ここまで自分の彼女に興奮してくれるのは、正直有り難いと思いました。
世の中には「マンコ」にしか興奮しない男も多い中、中学生のように全身をオカズにしてくれるこいつは素晴らしい友人です。
「じゃあ作戦教えてくれよ。おれとさとみは明後日の夜と来週末空いてると思うけど。」
「じゃあ明後日にしよう。明日仕事終わったらカメラ買いに行くわ。」
「金出さないぞ。」
「いらねえ笑。作戦は当日まで言わねえ」
ゆうやが言うには、作戦は結構一か八かなもので、
さとみの興奮度合いと、おれの腕に頼るところが大きいらしい。
おれは念願の生セックス見せつけと、あわよくば3Pになるかもしれないという期待が膨らみました。
2日後、おれとさとみはゆうや宅へ行く前にスーパーへ寄っていました。
先日のようにゆうやへ“さとみにして欲しい服装”を訪ねたところ「今回は生脚がいい」というリクエストを貰ったので、今日さとみにはキャメルのジャケットとショートパンツのセットアップを着てもらいました。寒いのでジャケットを上まで閉めていますが、ジャケットの中はかなりエロいことになっています。ゆうやの部屋で脱いだ時の反応が楽しみです。
おれはというと、この後のエロい展開が楽しみでずっと微勃起状態でした。
さとみは盗撮されることも知らずに、楽しそうにお酒を選んでいます。
家の近くのスーパーではないので、お酒やお菓子を選んでいるさとみにちょっかいをかけて遊んでみることにしました。
さとみが前屈みになる度に後ろからチンコを押し付けます。
さとみも微勃起チンコをお尻で感じているのか、「やめなさい笑」と誰にも見られないようにさりげなくチンコをつついたりしてきました。
お菓子コーナーまで行くと人目に付きにくいこともあり、しゃがんでお菓子を見ているさとみの横に立ちバレないようにチンコを撫でさせました。
スーパーという状況もあっておれはかなり興奮していたのですが、よく見るとさとみもお菓子を選んでいるフリをしながら片手はおっぱいの辺りをギュウっと握っています。
「お菓子どれにすんの?」
「じゃがりこは外せない」
「じゃがりこでポッキーゲームする?ゆうやと。」
「ゆうやさんとキスしてもいいの?笑」
「さとみがしたいなら笑」
「やだよ笑」
そう言ってチンコをギュッと握ってきます。
「今日もゆうやが勃起したら触るの?笑」
「んー笑それはあり笑」
さとみがチンコから手を離し立ち上がります。
「でも今日は泊まらないからそういうことにはならないよ〜笑」
さとみはそう言ってカートを押してレジへ向かいました。
会計を済ませ車に乗るとさとみはジャケットを全開にして「ドキドキして暑かった!笑」と顔をパタパタ扇ぎながら、運転席のおれのチンコへ手を伸ばします。
「何でずっと勃ってたの?笑」
スーパーの明かりに照らされたさとみは妙に色っぽく笑いながらおれのチンコを刺激します。
「今日もゆうやさんに私のおっぱい見られちゃうよ?想像してたの?」
そう言うさとみのジャケットの下は、胸元と脇下がやけに広い黒のキャミソールです。あらゆる隙間から赤いブラジャーが見えていて、寄せているせいかCカップとは思えない白く柔らかそうな谷間も出来ていました。
「ほら」
さとみは車の外を気にしながらキャミソールを捲り上げました。
「乳首ちょっと出ちゃうの…笑」
さとみの赤いブラジャーからは、乳輪ががっつりはみ出しています。
それ見た瞬間我慢汁がとろっと出てきました。
さとみの手はズボンの上からシコシコしていたので、亀頭がズボンに擦れてヌルヌルとしてきます。
「ゆうやさん、私のおっぱい見て興奮するかな…?笑」
さとみは自分のおっぱいをいやらしく撫で回しながら、ゆうやへ性的な期待を膨らませていました。
きっとさとみも、見せるだけでは足りなくなってきているのです。
「ゆうやが襲ってきたらどうする?止めないほうがいい?」
「エッチは怖い…けど…気持ちよくしてあげたい…」
はっきりと言われて、おれの心臓はズンっときました。
手か、口か、ゆうやがチンコを出せばさとみは喜んでそれを愛でるでしょう。
変な汗がおれの額に溢れます。
「じゃあおれは止めないから、いっぱい興奮させてあげなよ?」
「…うん」
「触らせてもいいからね?」
「うん…ん〜…」
もうさとみは、車の外も確認せずおれのチンコと自分の乳首を触ってはぁはぁ言い始めていました。
本当にエロくなりましたね。
左手で右の乳首をクリクリと摘んでいます。
おれはチンコにあるさとみの右手を、ショートパンツに持っていってあげました。
「いゃ…んんん…っ」
その手はすぐに服の上からマンコをグリグリと刺激し始めました。
目を瞑って一心不乱に駐車場でオナニーしています。
「外でオナニーして気持ちいいの?」
「気持ちぃ…はぁ…はぁ…やぁばい…ぁんっ…んっ…」
「ゆうやの家着くまでオナニーできる?」
「ぁっ…んっ…できるっけど…道路でも…オナニーするの…?」
「他の車に見られちゃうよ」
「ぁぁあ…!やめてよっ…やばいから…むりっ…」
さとみはショートパンツの隙間から見える赤いパンティーに指を入れ、生マンコを直接弄り始めました。
「やめちゃダメだよ」
おれはハンドルに当たりそうな程勃起していましたが、ゆうやとの約束があるので車を出します。
夜だから油断しているのか、さとみは無我夢中でオナニーしており、車の中はエロい香りが漂っています。
幸い車通りも人通りも少なかったのですが、
信号待ちの度に「横の車見てるよ」とからかってあげると
「うそっ…んぁぁあっ!むりむりっ…とまんないよっ…ぁぁっ…!」とさらに興奮している様子でした。
この2ヶ月で見せつけの性癖だけでなく露出や羞恥プレイの性癖にも目覚めてしまったようです。
寝取らせと露出は似ているルートだと思っているので、順調過ぎる経過です。
いつかは露天風呂露出や、アダルトショップでの露出もしてみたいですね。
ゆうやの家まであと数分のところで信号につかまりました。
さとみは相変わらず「ぁぁ…んん…はぁ…」と一人でクチクチと音を鳴らしながらクネクネしています。
おれはさとみが目を瞑っているので、そっとスマホの無音カメラで盗撮しました。
すぐにゆうやへのLINEに「くるまで発情中」という一言と、撮ったばかりの画像を送信しました。
画像を確認するとかなり暗かったですが、片脚をシートに乗せてマンコとおっぱいを弄るさとみがはっきりと写っていました。
ゆうやからの返事をみる前に信号が青になったのでそのまま使います。
ゆうやのハイツに着くと、言われていた番号に車を止めます。車は他に1台だけ。
さとみは「…はぁ…ついたの…?」とオナニーを止めて服装を直そうとしています。
「ちょっとまって」
おれはそう言うとゆうやからのLINEを確認します。
「さとみちゃん変態だな!!」
「AVでしか見たことねえ!!」
「おれ外出とくわ」
「さとみちゃんのオナニー続けさせといて欲しい」
理由は分かりませんが、ゆうやの言う通りさとみにはオナニーを続けさせることにしました。
「ゆうや既読つかない」(嘘)
「え〜?いない感じ?」
「電話してみるわ」
「あい〜」
さとみはオナニーの余韻があるのか、直したキャミソールの上からまだおっぱいを揉んでいます。
「電話出たらさとみ話してよ」
「別にいいけど…」
「オナニーしながら」
「えっ…笑…いいけど…笑」
おれはゆうやにLINEしました。
「さとみがオナニーしながらお前に電話するぞ笑」
「まじで?おれさとみちゃん見える位置にいるから」
まじかこいつ!この寒さに外で覗いてたのか!とその執念に少し感動しました。
そしてLINEのやり取りを見られないように、通常の電話をかけてさとみにスマホを渡しました。
さとみは既にキャミソールの上から乳首をクリクリしてモゾモゾしています。
「あっ…ゆうやさん?」
ゆうやが出たようです。
さとみはキャミソールをたくし上げ、乳首が飛び出た右胸を露わにします。
「着きましたよ〜…もぅ…どこですか?…ん〜…」
明らかにエロい声です。
電話しながらのオナニーに興奮しているようでした。
「え〜…まだ着いてないんですか?ん~…え〜…」
内容は分かりませんが、さとみの声は湿っぽく、吐息混じりで妙に色気があります。
「…ん〜…ぁ…んー…」
ゆうやが喋っているであろう時間は、喘ぎ声とは言えないような声で相槌を打っています。
おれは少しイタズラをするこにしました。
「はぁい…ん…急いでくだ」
さとみが喋り終わる前に、おれは乳首にしゃぶりつきました。
ヂュッパッ!と音を立てて吸い付いたので、ゆうやにも聞こえているはずです。
「えっ?!ぁんっっ!!いやっ…んっぁあっ!!」
さとみは大きな声で喘ぐと、おれの頭を手で押して返します。
「違っ…ぁんっ…違いますっ!ほんとにっ!んんっ…早くしてくださいっ」
ゆうやに何かを否定して、さとみは電話を切りました。
その途端「なにやってんの!ばか!だめ!絶対バレたよ!!」とコチラに怒っていましたが、おれはお構いなしな両方の乳首を露出させて、口と指で攻め続けます。
すると外から
「お待たせ〜」
とゆうやの声が。
さとみはおれを離すと急いでキャミソールを戻して窓の外を見ます。
少し離れた所からゆうやが歩いてきました。
さとみは相当焦ったようで、ジャケットを閉じることも忘れブラジャーから乳首も飛び出したままキャミソールを着たので、押し出された乳首が寒さによってツンとポッチしています。
車から降りてもさとみはそのことにきづいていません。
「ごめんね!買い物行ってて!」
ゆうやは謝りながらさとみの乳首ポッチをガン見しています。
さとみもその目線に気づいて自分の乳首事情を理解したようでしたが、何故かブラジャーを直さずに、そのまま会話していました。
「遅いぞー」
「遅いですよ!寒いから開けてください〜」
さとみはわざとらしく上下に揺れて寒いアピールしています。
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(2020年05月28日)
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