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【高評価】見せつけシリーズ①友人を家に呼んで彼女の胸チラや透けパンチラをわざと見せつけた話

投稿:2025-03-25 08:19:56

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たか◆NzQwVSA(神奈川県/30代)

おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。

7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。

ここでは「さとみ」とします。

おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなので

よくさとみの胸チラや風呂や着替えを見て楽しんでました。

胸が控え目のCカップなのもあり、日頃からブラジャーが浮きやすく胸元が少し開いた服を着ると薄茶色の乳輪がチラチラ見えるんです。

さらに基本的に無防備なので、パンツの線は浮きまくり、生地の薄いスカートなんかはパンティの色がもろ透けたりしています。

そういう無防備話を大学時代の友人にしたところ、「羨ましい、見てみたい」と言うではありませんか。

寝取られ物好きですが、中々一歩を踏み出せなかったおれは友人にさとみの乳首やパンティを見せることを想像しただけで大興奮でした。

せっかくなら同棲している部屋に友人を招き、宅飲みで彼女を油断させようということになりました。

友人は仮に「ゆうや」とします。

ゆうやはエロ全般何でもいける男の鏡とでも言うべき奴で、曰く「女のどの部位でも、肌が見えるなら抜ける」という強者です。

今回は“胸チラ”“透けパンティ”をゆうやに見せるという計画ですので、おれも彼女に少しでも“見えやすい服”を着てもらおうと考えました。

さとみは普段から性には積極的ですが、男のディープなエロや、多様な性癖には疎いので今回のことは黙っていようと思ったのですが、

寝取られへのきっかけになって欲しいと思い、ゆうやには内緒で彼女にも伝えることにしました。

つまり、ゆうやはさとみが無自覚無防備に見せてると思っているが、実はさとみがわざと見せているという状況になるわけです。

今後のために、さとみの教育も兼ねる作戦です。

おれはさとみに「実は、今度ゆうやが宅飲みに来るんだけどさとみにちょっとエロい格好してもらいたい」と正直に伝えました。

もちろん返事は「なんで!恥ずかしいから嫌!」でしたが、

おれが「ゆうやがさとみの乳首見たりしたら、おれ凄い興奮するんだ…ほらこんな少し話しただけで我慢汁やばい…」とチンコを見せると、

「やば〜可愛い!ほんとに言ってる?嫌じゃないの?私が他の人に見られるの」と確認されたので、

「自分の彼女を自慢してるみたいで興奮する。おれはこんなに綺麗なカラダの彼女を、好きにしてるんだぞ。って気持ちになる。」と話しました。

さとみにとっては理解不能だったかも知れませんが、優しさかあるいは好奇心か、「見せるだけならいいよ…普通に服着てていいんだよね?」と言ってくれました。

「もちろん!服着たままブラジャーとかパンティとかチラチラ見せつけてやりたいんだ!」とさとみの気が変わらない内に話を進めることにしました。

「でもそんなの見るかな?友達の彼女だよ?しかもただの下着なんか…」とさとみは不思議そうにしていましたが、

「絶対見る!あいつ勃起すると思うよ」とはっきり伝えました。

勃起という言葉を聞いて少し楽しくなってきたのか「やば〜ちょっと可愛いかも。2人とも勃起しながら飲むの?」と笑うさとみを見て、“これはいける”と確信しました。

その後のやり取りでは、ゆうやには”無防備な彼女を盗み見る”という興奮をして欲しかったのであえて何も伝えず、決行日だけ決めるLINEだけしていました。「さとみちゃんの普段の画像欲しい」というので、おれとのツーショットなんかを送ってやると「この子の無防備乳首見れるとかやばい」なんて返事が来ました。

そりゃ7歳下の子の素人乳首を生で見る機会なんて滅多にありませんからね。笑

きたる決行日、ゆうやが酒を買ってくる段取りなので、おれとさとみは食べ物を準備します。

さとみの服装は、上が胸元が大きく開いた韓国風の丈の短いブラウンニットで、ブラもわざと浮いて大きく隙間ができるものを選び、下はスリットが大きく入った白いスカートで、お尻部分はピッタリとしていて薄緑色のパンティが透けて見える状態。

少し屈むとCカップおっぱいが揺れて、乳首がチラチラ、お尻は何もしなくてもパンティのレースまで透けて見えるし、スリットからは白い太ももと奥には生パンティがチラチラ。

これを今からゆうやに見られると思うと、おれは我慢汁が溢れて止まりませんでした。

さとみには「ゆうやがトイレ行ったりしたら、フェラしてよ」とお願いしています。

さとみも「そんなに興奮するの?いいの?おっぱいとか全部見られちゃうよ?笑」と楽しそうです。

ピンポーンとゆうやがやって来ました。

わざと勃起が分かるように履いてきたのか、下はジャージです。

「おつかれ!この子が彼女のさとみね」と紹介すると、「よろしくね〜家で飲むとか迷惑じゃない?大丈夫?」と靴を脱ぎながらニコニコ挨拶しています。

ここで、ゆうやには内緒で計画したさとみのエロ攻撃を発動。

ゆうやのスニーカーをさとみが靴箱に入れるのです。

さとみはあえてゆうやから胸元が見えるように、スニーカーを取りにゆっくり屈みます。

いきなり来た無防備ラッキースケベに、ゆうやは一瞬固まりました。

しかし、さとみはゆっくり下を向いて屈むので、ゆうやは視線も気にせず見放題なのです。

ゆうやの後ろからその光景を見ているおれは、大興奮でした。

大きく開いたさとみの胸元は、お腹まで見えるくらい丸見えで、ブラは浮き、ぷっくりとした薄茶色の右乳首と真っ白のおっぱいが揺れています。そしてそれをガン見するゆうや…。

おれは頭に電気が走りました。

我慢汁のシミがパンツにできるのが自分でも分かります。

ゆうやのジャージもテントが張りかけているのがはっきり見えます。

時間にして10秒も無かったと思いますが、自分の彼女のおっぱいが友人に晒されてしまったのです。

わざと見せつけたさとみは、少し恥ずかしそうに「お酒、冷蔵庫いれましょうか!」と笑いながら、そそくさと廊下を歩いて行きますが、その後ろ姿もまた、白いスカートに薄緑色のパンティが透け透け。

ゆうやは「お邪魔しまーす」と言って歩きながら明らかに透けてるパンティを凝視しています。

そしてさとみが先にリビングに入ると小声で、「お前の彼女やばいな。乳首綺麗過ぎ。もうフル勃起だわ。」と興奮しながら伝えてきました。

おれは興奮と嫉妬で何も言えませんでした。

ゆうやと一緒にリビングへ入ると、さとみがこちらに背を向けて座卓におつまみを並べていました。

透けパンティがまたゆうやに晒されます。しかも背を向けて屈んでいるので、パンティの裾のレースやお尻の肉感もくっきり。

ゆうやは近寄りながらチンコに手を添えています。

そして荷物をソファに置くと、「トイレ借りていい?出て右の扉?」と言うのです。おれは「そう!右!」と言いながら、もうさとみにしゃぶらせる事ばかり考えていました。

ゆうやがリビングを出た瞬間、さとみに後ろから抱きつき、パンティが透けてるお尻にチンコを擦り付けまくり、胸元から生乳まさぐりながら「さとみやばい。さっきの玄関、乳首まで丸見えだった。ゆうやガン見してた。さとみのおっぱい全部見られた。」と伝えました。

するとなんと「だよね…視線めっちゃ感じた…やばいかも…ゆうやさん勃起してた…やばい…」と興奮してるんです。さとみの予想外の興奮してる様子に、おれは嫉妬と興奮と背徳感が爆発しそうになり、チンコを出してさとみを座らせて口に押しつけました。

さとみも我慢汁だらけのチンコを唇ではむはむすると、すぐに咥え込み凄い勢いでバキュームしてくれます。

数秒でイきそうになりましたが、ゆうやがトイレから出る音がしたのですぐにチンコをしまい、さとみは服を整えました。

お互い過度な興奮でぎこちない中、ゆうやがリビングへ戻ってきます。

「トイレ自動いいねー」なんて言っていましたが、股間のジャージが少し膨らんでいたのを覚えています。

さとみはキッチン向かうと、おれとゆうやはソファに座ります。

「ごめん、抜いた。秒だった。」とキッチンには聞こえない声で伝えてきました。

こいつあの一瞬で!?と思いましたが、自分も数秒のフェラでイきそうになったので納得です。

しかし自分の彼女をおかずにされたと聞いて、また我慢汁が出てきました。

ゆうやに小声で「お前トイレ行ってる間、さとみにフェラしてもらったぞ」と言うと

「まじで?さとみちゃんエロ過ぎない?」と驚き、キッチンのさとみを見ながら自分のチンコを撫で始めました。

「さとみのこと気に入った?まだまだ楽しめそう?」とゆうやに確認すると

「やばすぎる。早く酔わせてもっと近くでおっぱいと生パンティ見たい。」と言い、さとみを凝視していました。

さとみがグラスやお菓子、元から冷やしていたビールなんかを持ってソファへ戻ってきた。

さとみには「ソファに座って欲しい」と打ち合わせの時に伝えていたので、3人並んでソファに座った。そしておれが立ち上がり、床に座る。

すぐにLINEで、となりに居るゆうやへ「ソファでさとみと横並びなら、あいつが屈む度に胸元覗けると思う。さとみと机挟んで向かいの床に座れば、パンチラ見れると思う。好きに動いてくれ」と、事前に入力していた文章を送信した。

ゆうやとは、“当日はLINEでエロい会話しよう”と伝えていたので、通知が鳴ったらすぐにゆうやはスマホを見た。そして笑顔。

次はおれの通知が鳴ったので見ると「まずはもう一回あの綺麗なおっぱいと乳首、横から堪能しようかな」と返事が来た。

文章を読んで頭がクラクラしました。チンコもビンビンになりました。

さとみが酒を注ぐだけでも、横のゆうやからは大きく開いた胸元が丸見えのはずです。

その証拠にさとみが机のグラスを取ったり置いたりする度、ゆうやがニヤニヤしながらさとみの胸元を覗き込んでいました。

そしてこれは予想外だったのですが、さとみのスカートのスリットがゆうや側にあるので、ゆうやのすぐ横にはさとみの白い太ももが大胆にさらけ出されているんです。少し手を動かすだけで触れる距離。

嬉しい誤算に、思わずゆうやへLINEしてしまいました。「太もも好きか?」

返事は「触りたいやばい乳首もずっと見えてる薄茶色のぷっくり乳首」でした。

おれの彼女は今日会ったばかりの男に、乳首をさらし続け太ももを見せびらかしている。もう触らずに射精してしまいそうでした。

さとみは少しお酒が回ってきたのか、おれにLINEを送ってきました。「ゆうやさん、ずっとおっぱい見てるよ〜ちんこびんびんになってる〜もうちょっとからかってもいい?笑」と。

「いいよ」と短く返事をすると、さとみはすぐ既読をつけていました。

そしてわざと、机のお酒を倒してこぼしたのです。

おれは驚きましたが、すぐに気が付きました。床を拭く時の体勢はやばい。

「あー!ごめんなさい!ゆうやさん濡れてない?大丈夫?」と言いながらティッシュで拭き始めるさとみ。おれは「タオル取ってきて〜」と言われたので洗面所へ行き帰ってくると、グチャグチャのティッシュを四つん這いで集めていました。

ゆうやも手伝っていますが、目線は四つん這いで大きく開いた胸元。しかもぶつかりそうな距離で見ています。おれが「ほい」とタオルを渡すと、さとみは「ありがとう〜」と言い広い範囲を拭き始めました。

そしてゆうやへお尻を向けたのです。

透け透けの白いスカートにゆうやはかなり興奮している様子で、後ろ側なので目線も気にせずジャージの上からチンコを触っています。

目の前の異様なシチュエーションにおれは頭がおかしくなりそうでした。

さとみはこういうプレイが大好きなのではないか?と喜びと嫉妬で涙も出そうでした。

おれも近くで見たいと思い、ゆうやの近くで同じ目線になりましたが、四つん這いで透け透けのスカートがピチピチになり、薄緑色パンティがクロッチ部分まで丸わかりでした。

前も前で、拭くたびに控え目だけど綺麗なおっぱいがプルプルと揺れて両乳首がコンニチハしています。

お尻をこれでもかとゆうやに見せつけたさとみは、「タオル洗ってくる!ついでにトイレ〜」と言いリビングを出て行きました。

すぐさまゆうやが「お前洗面所行ってフェラさせてきて」と言ってきました。

「頼む、ドア開けたまま、さとみちゃんにフェラさせて。おれこっそり見るから。頼む。」とあんなに本気のゆうやは見たことありませんでした。

おれは「絶対バレんなよ」とノリノリで提案を受け入れ、いつでも爆発できるチンコを触りながら洗面所へ向かいました。

ゆうやはすぐ後ろにぴったりくっついて、洗面所横にしゃがみ、おれは引き戸タイプのドアを閉めずにタオルを洗っているさとみに後ろから抱きつきました。

「ゆうやさんは?リビング?」とさとみに聞かれたので「リビング。シコってたりして笑」と答えて、さとみがわざと見せているとゆうやにバレるわけにはいかないので、キスして会話を終わらせました。

ゆうやはおそらく、洗面台の鏡に映らないように覗いているだろうと思い、念の為さとみが出入り口に背を向けると、廊下の床付近にゆうやの顔が見えました。

見られてると思うとおれも異常に興奮してしまい、左手でおっぱいを揉みしだき、右手でスカートを手繰り上げます。

スカートが上がり始めると、ゆうやは見えているであろう念願の生パンティを凝視しているようです。

おれはゆうやに、彼女の素足とパンティを見せつけていることに興奮してしまいました。

ゆうやには“まだ”さとみの全てを見せる気は無かったので、パンティは脱がせずパンティの上からまんこを触ります。

グチャグチャでした。

さとみは、ゆうやに自分の身体を見せつけて、興奮していたんです。

ヌルヌルでパンティが滑るほどでした。

「んぅぅ…んっ…んん〜」とリビングに聞こえないように必死に声を押し殺していましたが、ゆうやはすぐ後ろでさとみをおかずにしています。

ゆうやの身体は隠れていますが、絶対にチンコを触っていました。

おれはさとみの薄緑色のパンティをズラして、まんこを直接触ろうとしたのですが、

「それはやばいから、ゆうやさん帰ったらして」と断られてしまいました。

そしてそのまましゃがんで、おれのズボン下げてチンコにしゃぶりついたんです。

さらにさとみが自分でパンティ越しにまんこを触っています。

まるでオナニーです。

さとみは、跪いてチンコを咥えながらオナニーする姿をゆうやに見られているなんて思ってもいないでしょう…。

おれは背徳感がおかしくなりそうでした。

1、2分のフェラで爆発してしまいました。

5年分の精子が出たんじゃないかと思うほど、長い射精感と快感だったのを覚えています。

あれほど興奮したことはありません。

さとみは全部を口で受け止めて、飲んでくれた後に「出すぎ笑。気持ちよかった?笑」と。

「今まで一番です」と答える他なかったです。

ゆうやはいつの間にかいなくなって、リビングで酒を飲んでました。

さとみと向かい合わせになる位置に場所を変えて。笑

おれは賢者タイムでかなり落ち着いてたんですが、さとみは酔いも欲もいい感じだったのでしょう、ゆうやがスカートの中を覗けるようにかなり脚を開いたり、片脚をソファに上げたりともう“見せつけ”と呼べるくらい生パンティをチラチラさせていました。

ゆうやも、さとみからは机で見えないのをいいことに、片手は酒、片手はジャージに入れチンコをしごきながらさとみの生パンティを舐めるように盗み見て、楽しんでいるようでした。

おれもそんなゆうやを見ていると、またチンコが我慢汁でヌメヌメになり始めたんですが、

いい時間になったのでお開きにしようということになりました。

軽く片付け始めた時、さとみがコロコロでするフリをして、またお尻をゆうやに向けた四つん這いになりました。しかもさっきと違って、スカート越しからでも明らかに分かる“シミ”が薄緑のパンティにあったんです。

おれは「ゆうやに生のパンティ見せてやりたいな」と思い、「さとみ、スカート折れてパンツ見えそう!」と嘘をつき、スリットから生のパンティが見えるようにズラしました。

さとみは、おれの意図が分かったのか「ピクッ」と固まって「ありがと〜」と恥ずかしがり、

ゆうやはスリットを覗き込んで、シミ付き生パンティを見ながらジャージに手を突っ込んでいます。

おそらく数秒だったと思うのですが、ゆうやがズボンの中で果てたのが分かりました。

さとみはコロコロしているので、さすがにゆうやの射精には気づいていなかったとは思います。

おれは自分の彼女が目の前で生パンティをおかずに、射精された事実にゾクゾクしてしまい、またフル勃起になりました。

もう我慢できなかったので、「ゆうや、片付けはおれらやっとくから帰っていいよ!明日仕事だろ」とゆうやを帰しました。

玄関でまたさとみの靴箱胸チラがありましたが、ゆうやは飽きずに食い入るように覗き込んでいました。

ゆうやが帰った後に、さとみとは「見せつけの感想を言い合いながらする最高のエッチ」もしたのですが、

それはまた別の機会に…。

ゆうやへの見せつけ宅飲みや、ゆうやがさとみを触る話もあるのですが、それもこの話に反響があれば書こうと思います。

ちなみに今回書いた、1回目の宅飲み後すぐにゆうやから連絡があり、「おれ3回射精した」「フェラの時に同じタイミングで射精してしまった笑」「さとみちゃんのフェラオナニーが頭から離れない」「さとみちゃんのシミパンティ覗き込みながら射精したのが人生最高のオナニーだった」「さとみちゃんの乳首の絵描けるぞ」とたくさんの感想頂きました。

いや、本当に最高のスリルと背徳感、嫉妬と興奮でした。

皆さんも、プチ露出宅飲みやってみてください。笑

この話の続き

嬉しいことに、思ったより続編希望の方がいるようなので少し短めですが①の番外編を書きます。友人のゆうやにハプニングを装っておっぱいやパンティを見せつけて興奮したさとみと、そのすぐ後にエッチした時の体験談です。さとみはゆうやがエロ目的で来ていることなどつゆ知らず、おれの性癖のために少しか…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    エッチな彼女で最高ですね!
    分かった上で見せてるのが余計にエロいです!
    寝取らせプレイも大好きなので見てみたいです!

    1

    2025-03-25 09:03:09

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