成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,886話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 30 分で読了)

【高評価】見せつけシリーズ⑤-エピローグ-友人含め4人で行った温泉旅行の帰りに年下彼女が大学生に混浴露出した話(1/4ページ目)

投稿:2025-05-13 19:06:18

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

たかあき◆NzQwVSA
最初の話

おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…

前回の話

※今回ちょっとだけ、人によっては重いと思われる話が含まれてます。もし不妊治療に悩んでいたり、過去に苦しまれたことのある方は少しだけ心の準備をして読まれてください。(自分的には体験談を書くにあたって大事な話なので読んで欲しい…笑)いつも読んでいただきありがとうございます。この見…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

長かったシリーズ⑤をここまで読んでくださりありがとうございます。

後編に書ききれなかった最終日をお伝えできればと思います。

登場人物

・23歳の彼女「さとみ」

・おれの変態友人30歳「ゆうや」

・さとみの友達23歳「ゆきちゃん」

大晦日から始まった2泊3日の温泉旅行も、元日を終えて2日目が終了。

おれは思い出作りのためにゆきちゃんの寝姿をスマホで盗撮したのですが、半覚醒になった彼女に怖気づいてそのまま寝てしまいました。

朝8時、さとみのまだ眠たそうな声でおれは目が覚めました。

「朝だよ〜」

眩しいなぁと思いながら薄目を開けると、さとみが「あ〜」と言いながら上半身だけぽてっ…と覆いかぶさって来ます。

おれの頬にさとみのプニプニとしたほっぺたがくっつきました。

「朝ぁ〜…」

鼻に触れる柔らかい茶髪がくすぐったいです。

「んんん〜〜〜……」

「何時……」

「…わかんなぃ……」

さとみはそのままスー…スー…と寝てしまいそうになっています。

その寝息を聞いていると、また自然と瞼が下がってきました。

「2人とも起きてー笑」

この声はゆきちゃんです。

寝る前にした盗撮を思い出しながらボンヤリしていると、朝勃ちチンコがムクムクとさらに大きくなります。

「んーーふあーーー」

さとみを乗せたまま全身で伸びをすると、チンコにビキビキと力が籠もって気持ちいい……。

「おはよーさとみ」

顔にくっつくさとみごと身体を起こすと、ゆきちゃんが隣の布団で携帯を触っていました。

「もう朝ご飯行かないとですよ〜」

おれに寄りかかるさとみも「ご飯〜」と活動を再開しました。

「おはよーゆきちゃん。何時?」

「おはようございます〜8時です!」

「もう8時……ゆうやは?」

「何とかして下さい笑」

ゆきちゃんの奥のゆうやをみると、そこには大きく膨らんだ掛け布団しかありませんでした。

完全に朝日から隠れて閉じこもっています。

「昨日の朝とは大違いだな…」

「ご飯なんだろ〜……」

「今日はビュッフェって言ってたよー」

「ビュッフェ〜っ!!」

さとみはガバっと起きると、そのままトイレの方へ行ってしまいました。

おれはゆうやを起こそうと思い布団から出ます。

「あ~っ笑」

そう言うゆきちゃんを見ると、おれの朝勃チンコを見て口を隠して笑っています。

「朝は仕方ないって笑」

「分かってるけど…可愛いですね笑」

「…触る?」

「え〜笑!もうちょっと早起きしたら触ってあげたのに〜笑」

ゆきちゃんなら押せば舐めてくれそうでしたが、あと2時間後にはチェックアウトなので流石に自重しました。

ゆうやを叩き起こして4人で朝食へ向かうと、高級ビュッフェを堪能します。

味噌汁に蟹が入ってましたよ。蟹が。

食事を終えて部屋に戻ると9時を回っていました。

おれとゆうやは準備に30分もかからないので余裕ですが、女の子2人はそうもいきません。

「時間やばっ!最後に温泉行きたかったのに〜

「ね〜!起きるの遅すぎた〜笑」

2人はそう言って浴衣をバタバタと脱ぎ始めました。

2人とも昨日の夜と同じ下着でしたが、朝日で見るとまた良いもんです。

さとみは、白と青のストライプのノンワイヤーブラジャー、白いパンティにも前の一部分だけストライプ模様があります。

白い肌に白基調の下着も素晴らしい。

パンティが小さめなので、お尻にピタッと食い込んでるのが唆ります。

ゆきちゃんは上下ピンクで、ブラジャーには控えめなレースがあしらわれていました。

動く度に揺れる谷間が素晴らしい。

パンティはクロッチ部分以外ほぼスケスケで、お尻の割れ目なんでハッキリと見えています。

このエロい下着でどれだけの男を食ってきたのでしょうか…。

「あんなスケスケのパンティ履いて……もう気にせず脱いでくれるよなぁ笑」

ゆうやは2人の着替えをニヤニヤ見ながら、案の定浴衣から覗くパンツに大きなテントを張っています。

「明日から見れないと思うと辛いわ…」

「さとみのは見に来いよ笑」

「そりゃ行くけどよ笑。やっぱゆきちゃんの身体も捨てがたいわ〜笑」

「パイズリさせときゃよかった〜〜」

「おれもそれは思った笑」

「まぁまた4人で旅行行こうぜ笑」

ゆうやには悪いですが、おれはゆきちゃんとこれっきりになるつもりはありません。

さとみを介して今後もいい思いをさせて貰おうと決めていました。

もうゆきちゃんに恋をしていると言っても過言ではないのです。

おれたちが下衆な話している間に、女子2人は服に手を伸ばしています。

さとみは黒いタートルネックを着て、その上からデコルテ辺りまでのキャメル色をしたオフショルワンピースを着ました。

可愛い……。

足首がチラチラと見える長さがスタイルをよく見せます。

ゆきちゃんは、有名な三本線の入ったピチピチのトラックパンツを履いて、その上にはお尻を隠す丈の白セーターを来ています。

スポーティー&女子感がたまりません。

「どうっ?これでいいと思う?」

「あっ私も、可愛いですか?笑」

着替えを堂々と覗くおじさん2人に尋ねてきます。

「可愛い。2人とも似合ってる。」

「すごくいい!!」

「よしっ次化粧!」

「やったぁ〜!笑」

2人はバタバタと洗顔や化粧を始めます。

おれとゆうやもサッと着替えて、荷物の整理をして2人を待ちました。

「お待たせーっ」

「もう出れます!笑」

バッチリ化粧をして髪の毛を整えた2人が可愛いいこと可愛いこと……。

「2人ともめっちゃ可愛いね笑」

「その服装でセックスさせて欲しいなぁ〜笑」

「まぁねっ♥笑。こら、そんな時間ないでしょっ笑」

「ありがとうございます笑!ゆうやさんほんと元気ですね笑」

「可愛いからムラムラするよぉ〜」

「ほらチェックアウトしますよ笑」

フロントで鍵を返して無事にチェックアウトしたおれたちは、もう人生で泊まることはないであろう高級旅館に別れを告げました。

頑張って稼いだらまた来たい…。

車で山を下りながら、今日の予定についての話し合いになりました。

行き道はゆうやが運転してくれたので、帰りはおれが運転します。

「どこ行く?」

「富士山見たい気もしますね〜」

「富士山ねー」

「そうしよーよっ」

「じゃあ適当に富士山見える所行くか〜」

「やったー!ありがとうごさいます!笑」

おれは大体の方向感覚で富士山が見えそうな向きに車を走らせました。

車を走らせてると、さとみが窓の外に何かを見つけたようです。

「ぁっ……笑」

「どうしたのさとみ、忘れ物?笑」

「ううん、違う笑……ここって昨日の温泉の近く?笑……美肌の…笑」

「え?……あーそうだね。昨日通ってるわ」

「……昨日のおじさん達……今日もいるのかなぁ?笑」

「巨根の?笑」

「巨根……笑……うん笑」

「すごかったよね、私ちょっと感動しちゃった笑

「牛乳瓶くらい太かったね〜笑」

「……あのまま車行ってたら…さとみ達…襲われちゃってたのかな…?笑」

「……多分笑」

「間違いなくね笑」

「3人に滅茶苦茶されてたんじゃない?笑」

「……そっか………笑」

「さとみちゃん、行きたいの?笑」

「えっ笑!さとみほんとに!?笑」

「違うよっ!笑……そういう意味じゃなくてっ!笑」

「どういう意味?笑」

おれは運転しながら頭に血が上るのが分かりました。

まさかさとみは期待していたんでしょうか?

あの汚い顔でニヤニヤと笑うおっさん達に犯されることを…。

「………同じようなこと…またしたいなぁって…思ってみたり……?笑」

さとみは混浴露出にハマってしまったようです。

去年から「着替えを覗かれたい」と言っていたので、厳密には脱衣を見られたいのかもしれませんが……。

どちらにせよ、そんな欲求をおれたちに伝えること自体が驚きです。

この旅行のせいで、1段階さらに開花してしまったように思いました。

「また見せつけしたいの!?笑」

「さとみちゃん本当に変態だよね〜笑」

「…変態言わないでっ……笑………みんなになら言っても恥ずかしくないの…笑」

「さとみ赤くなってる笑!可愛い〜♥」

「いいねえ〜笑。他にもああいうところあるから行ってみる??笑」

「えっ…他にもあるのっ?笑」

「今日温泉入れなかったし行っちゃう〜!?笑」

「ゆうや、ここから富士山の間にある?」

「調べるわ笑」

「えっ…今日?今日いくの?」

「さとみ行きたいでしょ?笑」

「えっ…え……笑」

「私もリベンジだーっ!笑」

発案者のさとみ以外がノリノリになって、今日も秘湯混浴露出へ行くことになりました。

道中、タオルがいるということになって、ドラッグストアとスーパーに寄りましたが、バスタオルを見つけることができず、とりあえず小さいタオルを買いました。

「……ドキドキしてきた……笑」

「男の人……いるのかな……」

「さとみちゃんはどんな男に見せたいの?笑」

「………見てくる人に見せたい…笑」

「男ならみんな見るよ笑」

「…そうなのかな……笑」

「ゆきちゃんは昨日より頑張るの?笑」

「はい笑!頑張りますよ!笑」

昨日は恥ずかしがって終始乳首を隠していたゆきちゃん、今日は美しい桜色の乳首まで全て見せつけるのでしょうか?

おれはだんだん興奮してきました。

さとみとゆきちゃんの裸を見られる嫉妬心は、少なからずありましたが、それよりも純粋な期待と興奮が胸を高鳴らせます。

「ここ良さそうだな」

「ゆうやさんもう見つけたの?笑」

「どこ?」

「ちょっと戻ることになるけど、ここから2、30分くらい」

「……ドキドキしてきたっ笑」

「さとみ濡れてる?♥笑」

「やだっ笑!何言ってるの!笑」

「さとみちゃん濡れてるの?笑」

「濡れてないょっ笑!2人ともやばいんだけどっ笑」

おれは我慢汁で濡れていました。

ズボンの中でチンコがパンパンに勃起しています。

「人、いて欲しいなぁ笑」

「あき君はおちんちん隠したほうがいいよ!笑」

「昨日もからかわれてたじゃん…笑」

「さとみが大丈夫なら、舐めてもいいよ?笑」

「……男の人の前でってこと?笑」

「うん笑」

「ぇぇ…まじで言ってるの…?笑」

「本気笑」

「ぇ〜…笑」

「さとみが舐めないなら私が舐めますよっ笑」

「ゆきちゃんおれも!!」

「いいですよ♥笑」

「よっしゃああ!」

「まじ?笑」

「んふふ♥私今日はがんばりますから!笑」

「…ゆきがするなら…私もする…笑」

「お!」

「お〜!!他の客いるといいなぁ。楽しみになってきた笑」

街からかなり離れた場所に、その温泉はありました。

駐車場とも呼べないような広場には小さく案内板が立っています。

車は1台も停まっていません。

先客はいないようです。

「うわ〜誰もいねぇじゃん!」

「違う所行く?」

「………ん…笑」

「あ!奥に自転車ありますよ?」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 9: 名無しさん#N2SFMjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    旅行編、大作でしたね。お疲れ様です。
    すごく良かったです。さとみさんのイケナイと判りつつも欲情を止められない…どれだけ淫乱になって行くのでしょうか。ゆきちゃんとの進展もとても気になります。今回の大学生とも続きがありそうですし…。
    いつも楽しみにしております。
    ありがとうございます!

    1

    2025-05-16 17:04:11

  • 4: げんさん#EzgYhIc [通報] [コメント禁止] [削除]
    さとみちゃんのまた恥ずかしい気持ちと罪悪感があるのがまたウブな感じでやっぱ好きになっちゃいます
    やっぱり文章が上手すぎて想像しながら臨場感も伝わってきます!
    もはや漫画家したら爆売れするんじゃないかと思うくらい抜けます

    1

    2025-05-14 14:27:58

  • 3: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
    さとみちゃんの心理が気になりますね。どんどんイヤらしくなる自分に嫌気が差したのか、今後の展開がまた楽しみになります。

    今回は短めでさらっと最後まで読めました。そして相変わらずエロい女子2人に感謝ですw
    旅行編バチくそ抜けてとても楽しめました!

    1

    2025-05-14 08:57:45

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回の終わり方、続きが気になります。さとみさんはなぜ泣いたのか?ゆきさんとどういう関係になっていくのか?今後も楽しみです!
    っていうか、短髪とパーマ、めちゃくちゃ羨ましいです。

    1

    2025-05-13 23:29:15

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだ続くと聞いてうれしいです。さとみさんの変化楽しみです。その後のエピソード楽しみに待ってます。

    1

    2025-05-13 22:57:03

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!