体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】見せつけシリーズ②-前編-友人に歳下彼女の胸チラやパンチラを見せつける為にお泊まり会を開いた話(1/2ページ目)
投稿:2025-03-26 00:05:22
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おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…
嬉しいことに、思ったより続編希望の方がいるようなので少し短めですが①の番外編を書きます。友人のゆうやにハプニングを装っておっぱいやパンティを見せつけて興奮したさとみと、そのすぐ後にエッチした時の体験談です。さとみはゆうやがエロ目的で来ていることなどつゆ知らず、おれの性癖のために少しか…
本日投稿した前2つの体験談に、100近いリアクションを頂いたので続きを書かせて頂きます。
読んだ方が、興奮や共感してくれてるのが凄く嬉しいです。
お泊まり会、前編です。
かなり長いので分けました。
先日、友人の「ゆうや」と計画した“無防備彼女を視姦する宅飲み”は、結果大成功に終わりました。
あの日ほど、おれと彼女「さとみ」が興奮した日は、それまでありませんでした。
そしてそれはゆうやも同じだったようで、ゆうが帰り道にLINEで送ってきた感想は、どれもおれの性欲や背徳感、嫉妬心と寝取らせ願望を刺激してありあまる内容でした。
あの日から数日間、ゆうやは頻繁に「さとみちゃんの揺れるCカップが忘れらない」「さとみちゃんが脱いだパンツ欲しい」「無音カメラで撮りたい」等の願望LINEが送られて続けてましたが、
おれはさとみにそれを伝えることが出来ない現状にソワソワするばかりでした。
ゆうやは、さとみが無自覚無防備で見せている“ハプニング”として興奮していますし、
さとみは、ゆうやに“見られてるかも知れない”と、“からかうつもり”でわざと見せつけているのです。
おれがそういうシュチュエーションに大興奮なので、この関係を続けれるように二人にはお互いの真意がバレないように二重スパイのように動いていました。笑
そんな中、あの日さとみが言った「エッチしてるのを覗かれたら興奮するかも」という展開を実現させる為に、
ゆうやと作戦会議を開く流れになったのです。
もう冬と呼べるくらい寒くなっていた11月、仕事終わりのゆうやと安い個室居酒屋に集まりました。
「おつかれー」
「おつー」
あの日以来、直接会うのは初でした。
おれはゆうやの顔を見ただけで、少し興奮していました。もちろんゆうやに対してではありません。笑
「こいつは、さとみの乳首や生シミパンティ、フェラ顔やオナニーまで見たんだ…」と羨ましいような変な感覚です。
ゆうやも察したのでしょう、一通り注文して落ち着いたら「あの日まじでやばかった」と切り出してきました。
「あの宅飲み中、ほぼ常にさとみちゃんのおっぱい乳首まで丸見えだったぞ。真後ろでシコってもバレないし。あの子無防備過ぎる。」続けて言ってきます。
「おれのこと誘ってんじゃないかってくらい全部がエロくてさ、あれからさとみちゃんの身体で頭いっぱいだわ」とテントを張ったスラックスを見せつけてくるのです。
「思い出すだけでいつでも抜ける。早く会わせてくれよ。」
そこまで言ってゆうやは、ニヤニヤしながらこちらを覗き込んできました。
おれは興奮で心臓をバクバクさせながら答えます。
「お前が小さいエロでも200%興奮してくれる奴で助かったわ。笑本番しか興奮しない男って多いからさ〜」
実際、ゆうやには感謝していました。
“チラリズム”ごときでは唆られない男はたくさんいるし、マンコしか興味がない無粋な男も山程いますから。
「それで次なんだけど…エッチの覗き見興味ある?」
おれの質問にゆうやは即答でした。
「見る。また胸チラとかパンティも楽しんでいいんだよな?」と確認までされたのを覚えています。
「いいよ。服もできるだけリクエスト答えるように上手く説得するし。」
さとみはきっと服装の提案には乗ってれると踏んでいたし、何よりゆうやにはもっと楽しんでもっと興奮して貰いたいという思いがあったんです。
ゆうやは「まじ!?」と、もの凄く喜んだ。
その後は当日の流れや、服装の話になり、あくまでゆうやには“さとみちゃんの無防備を味わう”くらいの認識を植え付けるように会話した。
その認識を、当日さとみがバレないようにわざと過激にすることで、ゆうやを楽しませ尚且つおれも興奮するのだ。
ひとまず決行は11月最終金曜日予定となり、さとみの都合を聞いてから決定しようとなりました。
22時頃には店を出て解散。ゆうやには「また連絡するー」とだけ言っておきました。
いざ泊まりで、ゆうやにさとみの身体を見せつけるとなると、やりたい事が山程出てきました。
・風呂を覗かせたい・下着を漁らせたい・おれが乳首を舐めるのを見せつけたい・ゆうやのフル勃起をさとみに見せたいetc...
正直、やばいことも色々できそうで、帰りの電車では我慢汁が垂れるんじゃないかという程、チンコの先が濡れていました。
帰宅後すぐ、さとみにゆうやが泊まりに来ること
、予定日、また“見せつけ遊び”をして欲しいことを伝えました。
「泊まりで…前みたいにすればいいの?笑」「おっぱい覗かせてあげたり、透けるスカートはいたり?笑」と前回よりハードル自体は下がっているようで、予定も無いということでした。
ゆうやにはすぐ「予定通りの日でおk」とLINEだけ送り、さとみに尋ねます。
「前から言ってるみたいに、ゆうやにエッチ見せたくない?笑絶対興奮すると思うよ」
さとみは予想していたのか、期待していのか、「絶対言うと思ってた!それメインでしょ?」と笑った。続けて「いいよ〜。何か想像するだけでドキドキするし楽しそっ」とまで言った。
本当に、前回ゆうやが来た日以降さとみはそっち方面に開花していて、
“見せる興奮”を覚えてしまったかのような楽しみっぷりなんです。
「さとみはゆうやにしてあげたいことある?」まさかあるとは思えないが、聞いてみた。
「え、怒らない?」
え?
「怒りません」
心臓がドキドキしていた。
そしたらさとみは「着替えてるとこ覗かれたい…」って言ったんです。
頭が真っ白になりました。
同時に頭に血が上り、股間も熱くなってきます。
「まじ?見られたいの?」
「うん笑」
「なぜに着替え??」
「なんとなく?笑」
というように、さとみ本人にも理由は分からないようでした。
しかし、一回“見せつけ”を経験しただけで、ここまでハマる子がいるとは素直に驚いてしまいました。
それでもこの発言に興奮してしまったおれは、さとみの前でチンコを出して、
「さとみやばい。変態じゃん。」と言いながら咥えさせました。
さとみは咥えたまま、口の中の舌先で我慢汁のヌルヌルを楽しんだ後、「私が見られて興奮するあき君に興奮する…悪いことしてるみたいで、もっと誰かに身体見せたくなっちゃう…」と言った。
さとみは恐らくそれだけじゃなくて、おれが興奮しなくも“見せつける快感”に溺れ始めていると思った。
この時「寝取られも夢じゃない」とワクワクしたのを覚えています。
11月最後の金曜日、お泊まり会当日。おれは午前で仕事が終わって帰ってきていました。
掃除なんかをしていたら、あっという間にさとみが仕事から帰宅しました。
「おかえりー」
「ただーま。ストッキング買ってきたよー。」
さとみが買ってきたストッキングは、ゆうや希望のおかず衣装です。
「今日は風呂あとで入るでしょ?着替えてゆうや待と〜」
「ほいー」気のない返事のさとみだが、今夜の服装は中々エロい。
前回は胸元広々ニット&浮きブラ、下は透け透けスリットスカートで十分にゆうやを興奮させていたけど、今回はゆうやの希望も取り入れている。
「破れたストッキングの上にミニスカート履いて欲しい。パンツはサテンのフルバック」これがゆうやの希望です。
おれは最初、意味がわからなくて困っていましたが、詳しく聞くと、「ストッキングをはいて、ミニスカートをはく。そしてミニスカートに隠れるお尻から太もも裏にかけて、ストッキングを破った状態にして欲しい」という意味だそうです。
ようは「ミニスカートの中を覗いたら、破れたストッキングからテカテカのパンティや白い肌が見えると興奮する」と。
ゆうやはおれより遥かに上級者でした。
確かに想像したら興奮するしかありませんが、どうやって思いついたのか、どこで見たのか予想もつきません…笑
さとみは「なにそれ笑いいけど笑」と快諾してくれたので良かったです。
上は「前みたいに覗けば乳首が見えるなら何でも興奮する」とのことだったので、おれのチョイスにしました。
まずブラは、使い込んだ寄せて上げるブラ。
これは寄せて上げすぎる機能が強すぎるのと、元々カップが浅すぎので、乳首が上にハミ出してしまう良物です。しかも溢れる程寄せて上げるので、歩くだけでCカップの谷間がプルプル揺れるんです。
そんな下着を使い込むさとみは、やはり元からかなりの無防備だと思います。
そしてトップスは白いオフショルダーにしました。これも中々秀逸で、ゆるゆる過ぎてズリ落ちることが過去に何度もありました。
白いので、胸チラが明るくて見えやすいのもポイント高いですね。さらにブラからハミ出た乳首も透けて見えるかも…。
さとみには、髪もゆるふわなポニーテールにしてもらい、ゆうやがおっぱいを覗きやすいようにしてもらいました。
ストッキング破りだけは最後におれがやることになり、オフショルダーにミニスカートの可愛いみさとが目の前に来ました。
「うまく破ってね〜っ」と何だか楽しそう。
確実に前回より楽しみにしています。
下からデニムのミニスカートを覗くと、ストッキングの奥では、水色のパンティがさとみのお尻をプリッと包んでいました。
パンティのラインあたりを摘んで少し破ります。
ビッという音ともに、白い肌とテカテカの水色サテンパンティが露わになり、「これはエロい」と思いました。
ミニスカートに頭を突っ込み、破れて露わになったパンティのライン部分に舌を這わせます。
「ちょっ!ぃやんっこそばいっ!」とさとみはお尻をクネクネさせますが、動くたびにストッキングとサテンの感触がおれの顔に押し付けられます。
思わずチンコに手が伸びて、スボンのなかでしごいてしまいました。
さとみは「もう興奮したの?かわいいんだけど」とストッキングをはいた足の裏でチンコをグリグリしてきます。
このシュチュエーションに不覚にも興奮が高まってしまい、舌をパンティの隙間から生マンコに滑り込ませてしまうおれ。
「えっ…またシミできるっ…ぁんっゆうやさんにシミ付きパンティ見られちゃうよ…んっ」とさとみも感じ始めます。
「いいね。いつも濡らしてる変態と思われるんじゃない?」とからかうと、
さとみは「ぁあ〜っそんなこと言わないでよっ…」とマンコから愛液を分泌させます。
ジュルルッジュルルッと音を出してあげると、どんどんマンコ液が溢れてきて、スカートの中がエロい香りでいっぱいになってきました。
「あの時みたいにグチョグチョになってる。早くゆうやに見られたいの?」少し意地悪な言葉責めをするだけで、さとみは震えだしました。
「気持ちぃっ…気持ちぃっ…ぅぅんっ!」と鳴くさとみがいやらしい…。
おれは立ち上がって、破れたストッキングの隙間からパンティをずらし、チンコをねじ込みました。
「まじっ…!!ぁ、や、うそっ…やばいって…!」さとみの生マンコはヌプヌプで、何の抵抗もなくチンコを飲み込みます。
おれは今日は“生ok”ということを知っていたので、ゆっくり噛み締めるようにピストンをしました。
「ぁ…ぁ…汚れるっ…服っ…んぁっ!」と着衣立ちバックで感じまくるさとみ。
チャパッ…チャパッ…と音が部屋に響きます。
「ゆうやさんくるよっ…きちゃうよっ!ぃやんっ!むりっ…!」口とは裏腹にさとみのマンコは1ピストンごとに愛液が溢れます。
このまま一回射精するか、この後の興奮に備えて溜め込むか悩みましたが、それは無駄でした。
23歳の生マンコに抗えるはずもありません。
本当のまま激しく腰を振ります。
「ぁあ!気持ちっ…ぃいっ!ま、待って…!ほんとにっ!やばいよっ…むりっだってばっ!」さとみの理性と本能が闘ってる様に、おれは興奮が頂点に達してしそうになり、「中に出すよ!いい?」と言って、これでもかという程チンコを押し込みました。
久しぶりの生中にゾクゾクして、射精しそうになった瞬間、さとみが腰をズラしてチンコを抜き、グチャグチャのチンコを咥えました。
その瞬間、さとみの口内にぶち撒けてしまったのです。
ビュッと出るたびに、さとみが「んっ…!」と唸るので、かなりの量が出ていたと思います。
そのまま精子を飲み込んださとみは「中出しは絶対だめ!こわいから!」と少し怒ったあとに、グチャグチャに糸を引くチンコを綺麗に舐めてくれました。
チュッと先まで軽く吸ったあとに「口でいっぱい気持ちよくしてあげるから!中はむりね!」とムッしながらスカートを綺麗に直していました。
いい彼女だな…と思いながら、おれはちょっとだけ反省しました。
「ごめん。興奮しすぎた…」さとみに謝ると
「興奮はゆうやさん来てからいっぱいしてっ」と笑っていました。
「口ゆすいでくる〜」と洗面所へ向かうさとみは、天使に思えました。
口内射精から少しした頃、ゆうやからLINEが届きます。
「もう着く、さとみちゃんのおっぱいに早く会いたい」
馬鹿みたいな内容ですが、賢者タイムを抜けたおれには十分な起爆際でした。
「ゆうやもう着くって〜」とさとみに言うと、
「ねーパンツびしょびしょ!やばい!」なんて慌ててました。
そんなさとみに
「どうせ濡れるじゃんさとみ。てか早くスタンバイ!」と伝えて、ゆうやを迎える準備に取りかかります。
ゆうやには「鍵開けてるから入ってきてー」とLINEしました。
さとみは玄関にあるおれのスニーカーの靴紐をほどき始めます。
「やば笑緊張と興奮すごい笑」と言いながら玄関に向かってしゃがみ込むさとみ。
そうです、ゆうやが入ってきた瞬間、さとみはミニスカの中身が見えるようにしゃがみ込んでいるのです。しかもスニーカーをいじるのでおっぱも上からは丸見え。
おれも玄関ドア側から確認しましたが、オフショルダーがガバッと開いて、寄せて上げすぎたブラから溢れる白いおっぱいと乳首。そしてストッキング越しに丸見えの水色サテンパンティと、いくつか大きく穴の開いたストッキングからは、お尻と太ももの裏の間部分の肌が晒されています。
「これを見て勃起しない男はいない」と思うと同時に、ゆうやは彼女でもない素人の“この光景”を視姦できるのか…と複雑な興奮が込み上げてきました。
「おじゃましまー」
ゆうやの声がしたので見に行くと、さとみが「いらっしゃいまーっ」と言いながら玄関ドアに、
向かってしゃがみ込んでいました。
成功です。
明らかにゆうやは、固まってさとみを凝視しています。
「ゆうやさんごめんちょっと待ってね。」
さとみがそう言いながら意味もなくおれのスニーカーをいじり続けました。
おれが「おつかれー」とさとみのすぐ後ろまで行くと、後ろから見ても分かる程に完璧におっぱいが丸見えでした。
しゃがんでいるので、さとみのおっぱはさらに持ち上げられ、小さな手の動きでも谷間がプルプルと震えています。
ゆうやの方を見ると、おれとさとみを見比べながら唇を噛んでニヤニヤしていました。
「さとみちゃん何してるの?」
ゆうやはそう言うと、さとみの至近距離にしゃがみました。
頭と頭が、ぶつかりそうな距離です。
「スニーカーの紐変になったみたいで〜」とさとみが適当なことを言っていますが、
ゆうやもゆうやで「たいへんだー」なんて生返事をしながらさとみの白くて柔らかいおっぱいを覗き込んでいます。
おれは久しぶりの感覚に心臓がバクバクし始めました。
「さとみが目の前で視姦されている」「友人の下品な目線で凝視され、おかずのリストに入れられる」おれはそんなことを考えて震えました。
さとみにはバレないので、チンコをズボンがら取り出ししごきます。
ゆうやにはもちろんバレましたが、おれをニヤッと一瞥してまたさとみの薄茶色の乳首観察に戻りました。
「このままさとみの後ろ姿に射精したい」と思いましたが、お泊り会は始まったばかりです。
チンコを仕舞って、さとみに「スニーカー置いといてさ、ご飯食べよ」と声をかけました。
前回は、“靴箱胸チラ”を晒しただけで恥ずかしがっていたさとみですが、
今回は何事もなかったかのように、ゆうやと会話しながらリビングへ行きました。
前回と違い、今回はゆうやにパンチラをみせるために秘密兵器を買っています。
【透明のバランスボール】
よくイメージビデオなどで、女の子がおっぱいを押し付けてるアレです。
バランスボールにさとみを座らせることにより、ソファで取れないような体勢を自然に取ることができます。
ゆうやとさとみを近くに配置して、おれは二人を見れる席に陣取りました。
ゆうやはバランスボールに肘を乗せれるほどの距離で、
40センチ隣にはミニスカのさとみがいます。
チラチラとさとみを見るゆうやの目は、完全に犯罪者のそれです。
しかし無理もありません。
バランスボールに跨るさとみのストッキング脚はゆうやと触れ合うくらいに近く、お尻付近はデニムのミニスカートが突っ張ってずり上がり、チラチラと破れたストッキングと水色のパンティが見え隠れしているのです。
ご飯は時間も遅いので軽い惣菜とおつまみ程度でしたが、さとみが立ち上がる度にミニスカの奥が見えるのと、バランスボールに座ったまま座卓のご飯を取るので、その度に競馬の騎手のように前傾姿勢になります。
当然、お尻は突き出します。
ゆうやは少し後ろに下がって、露わになるさとみのストッキングとパンティが斑になったお尻を30センチ程の近さで舐め回すように楽しんでいました。
ゆうやは隠す気もないように、ギンギンにフル勃起したチンコにテントを作らせています。
さとみもチラチラとゆうやのチンコを面白そうに見ていますが、ゆうやは気づいてなさそうです。
さとみが「トイレ〜」とリビングを出た時は、ゆうやが速攻こちらを向いて「ストッキングの破り方完璧!もうパンツが我慢汁でやばい!」と言ってきました。
確かによく見ると、テントのてっぺんにシミができ始めていました。
さとみの身体が他の男に我慢汁を出させている現実に、ドキドキしました。
「なあバランスボール舐めていいか?」とゆうやが聞いてきます。
さとみがグチャグチャのパンティを擦り付けているボールを、ゆうやが舐める。その想像して一人ゾクゾクしていると、ゆうやは許可も待たずにバランスボールをベロベロと舐め始めました。
「さとみちゃんのパンツ汁…」「なんか湿ってる気がするやばい…」とか言いながら舐め終わると、生のチンコを取り出して、さとみが座る位置に擦り付けはじめたのですが、
おれは何も言えず、自分のチンコがドクドクと脈打つ感覚に襲われました。
「おま…それすごい…」と何故か興奮しすぎて感動していました。
ゆうやがバランスボールに我慢汁を擦り付けて腰を振っていると、トイレのドアが閉まる音がしました。
ゆうやはすぐにチンコを直して座ります。
さとみが「もどりーっ」と言いながらバランスボールに向かいます。
(さとみが、ゆうやの我慢汁の上に跨る)と興奮した瞬間、なんとさとみはバランスボールには座らず、大股を開くようにバランスボールを抱えて床に座ったのです。
透明のバランスボールの向こう側には破れたストッキングから見える肌と、水色のパンティがはっきりと見えています。
しかしそんな事よりも、抱えたバランスボールにあごやほっぺたを乗せた場所が、ゆうやが舐めて、我慢汁を擦り付けていた箇所だったのです。
意識が飛ぶかと思いました。
さとみは、自分のパンティのせいで濡れていると思っているのか、恥ずかしそうにボールと顔を拭っています。
ゆうやを見ると、ズボンの我慢汁のシミが濃く、広がっていました。そして「お、おれもトイレ」と言って、さとみの目の前をギンギンの勃起テントのまま歩いてリビングを出ていきました。
「ゆうやさんめっちゃ勃ってるしズボンにシミできてた笑私のパンツ見て興奮したのかな笑」と笑うさとみに、
おれは「お前が顔を擦り付けたのはゆうやの我慢汁だよ」「今あごを置いてる所も、ゆうやが舐め回してチンコを擦り付けまくったとこだよ」と言えるわけもなく、嫉妬で狂いそうな気持ちのままさとみの口にチンコを近づけました。
「舐めて欲しいの?興奮したの?」と楽しそうに笑っているさとみ。
おれは怒りとも悲しみとも違う感情をどうすればいいのか分からず、ほとんどイラマチオのようにさとみの口に勃起チンコを押し込みました。
「ゔんっ!」とさとみは喉を鳴らしてタップしましたが、おれは構わずさとみのくちマンコにピストンしまくりました。
「ん~~!んゃ!ん!」と唸るさとみの口内に、その日2度目の射精。
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(2020年05月28日)
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