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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】見せつけシリーズ⑤-前編-4人で温泉旅行に行ったら年下彼女が興奮してついに……の話(1/4ページ目)

投稿:2025-05-04 14:06:57

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本文(1/4ページ目)

たかあき◆NzQwVSA(神奈川県/30代)
最初の話

おれと彼女は付き合って3年、同棲して2年になります。7歳年下の彼女は今年23歳で、性格こそ違うけど重盛さと美似だとよく言われる色白で、胸が控え目な子です。ここでは「さとみ」#ピンクとします。おれ自身、盗撮物や寝取られ物が大好きで、背徳感に興奮するタイプなのでよくさとみの胸チラや風…

前回の話

いつもありがとうございます。今回は番外編です。23歳彼女「さとみ」#ピンクが変態友人「ゆうや」#ブルーのチンポをしゃぶった後の話になります。あの日、さとみの性癖が爆発して「ゆうやさんのおちんちん大好きかも…」#ピンクとなってしまったことに、おれの心にはモヤモヤが残っていました。自分が…

いつもありがとうございます。

この体験談は、おれの7歳年下23歳の彼女「さとみ」と、大学からの変態友人「ゆうや」をメインとした2024年〜2025年のに起きたお話です。

シリーズを読んでくれている方々はご存知だと思いますが、最初はゆうやにただ「おれの彼女が無防備だから胸チラとかパンチラオカズにしてくれないか?」と出来心で提案したのが始まりでした。

実際、ゆうやは何度もさとみの乳首や生パンティを視姦し、事故を装ってチンコを擦り付けたり、さとみのフェラや着替え、セックスを覗いたりして、どんどんさとみのエロい姿にのめり込んで行きました。

そしてさとみもまた、ゆうやへのサービスのつもりでわざと乳首をチラつかせたり、パンティが透ける格好をしたりと予想以上に楽しんでいました。

その結果、前回ゆうやの部屋で遊んだ時、ゆうやへの手コキを皮切りにおっぱいを揉ませ、目の前でセックスを見せつけながらフェラをするまでに至りました。

おれは自分の「寝取られ願望」が招いたこの結果に、焦りや途方もない嫉妬を感じながらも願望が満たされていく興奮に溺れていました。

さとみも、ゆうやのチンコの味を知ってさらにエロく開放的になってきています。

番外編でのカーセックスでは、おれが秘密裏に募集した男達に気づいてはいないながらも、“見られているかも”というシュチュエーションに新しい快感を覚えていました。

そんな中ゆうやから突然提案された年末年始の温泉旅行。

エロ抜きにしてもおれたちカップルはこの棚ぼた旅行に胸を躍らせていました。

一緒に行く予定のゆうやは、クリスマスイブに女の子へ告白し、その子も連れて4人で行く計画を立てていましたが、今回のシリーズ⑤はそこからのお話になります。

カーセックスの翌日、年末の仕事に追われるおれはゆうやへ一言「旅行さとみもおk」というLINEを送ったきり、返事を確認していませんでした。

仕事が終わった25日の夜、LINEを見るとゆうやから短い返事が入っていました。

「フラれたー」

あいつ、フラれてました。

クリスマスイブに二人で食事に行けるのにフラれるなんて、ありえますか?

ゆうやはエロの全てを網羅するようやド変態ですが、社会的にはまともな人間に見える男です。

決して超イケメンとは言えない見た目ですが、それなりに普通のビジュアルで、結構女性に優しい奴です。

おれは友人の失恋に普通に悲しい気持ちになっていました。

イブに二人で遊んどいて付き合えませんとかどんな女だよ、と少し怒りも湧きました。

「どんまい。惨敗?惜敗?」

おれはLINEを送ります。

すぐに既読が付きシュポンッと返事がきました。

「どうだろ笑。そこまでの関係求めてないって言われた笑」

「うわリアル〜」と思いました。

その女とゆうやの関係は全く分かりませんでしたが、温度差があったのが想像できます。

「どんまい。暇なら飯いく?」

「飯かー。今帰って風呂入ったところだから家来てよ」

「おん。何か買ってくわ」

「さんきゅー」

傷心を癒すというと気持ち悪いですが、日頃お世話になっているぶんこんな時くらいは慰めてやろうと思いました。

おそらく家に帰っているさとみに、一応LINEを送ります。

「ゆうやフラれたから家寄って慰めてくる。もう家?」

おれはそれだけ送信して、いつものホームとは違う路線へ向かいました。

逆方向とまではいきませんが、おれの家とゆうやの家は違う街になります。

駅の中を歩いているとLINEの通知が。さとみからです。

「あらま。りょうかいー!まだ帰ってないよー。車で迎え行こっか?」

「助かる。ゆうやの家分かる?」

「りょ!覚えてない笑。住所送ってー」

「ありがと!22時くらいにお願いします。住所位置」

「あーい」

いい彼女だよなぁと嬉しい気持ちでおれはゆうやの家へ向かいます。

「おつかれー」

「おー飯ごめんな」

ゆうやの部屋に着くと、真冬なのにTシャツボクサーパンツで迎えられました。

心なしかいつもより顔に元気がないように見えます。

リビングに座って、買ってきた焼肉弁当を開けながら告白の詳細を尋ねました。

「いやー…フラれると思ってなかったわー笑」

「どんな女だったの?」

「28の、バーで出会った子」

「へ〜。好きだったの?」

「んーいやー多分笑」

「なんだそれ笑」

「いやー夏くらいからたまに遊んでたんだけど、一回もセックス無しでさー」

「付き合ってなかったんだろ?笑」

「それでもさ〜笑」

「なに?笑。エッチしたかっただけ?笑」

「お前も悪いよ」

「おれ?なんで?笑」

「さとみちゃんと3人で会うようになって俺、最近性欲やばいんだよなー」

「は?笑」

「彼女結婚はまだいいけど、彼女つくって俺も変態遊びしたくなったんだよ笑」

要するに、純愛ではないしそもそも恋や愛でもなかったようです。

単純に「彼女欲しー」っていうあの気持ちですね。

「じゃあ落ち込んでないのか笑」

「いやショックだけどな笑。でも下心100%だったし失恋って感じではない笑」

「あー笑」

心配して損しましたが、元気そうでなによりです。

その28歳の女の子がどんな子だったのかかなり気になりましたし、その子が何を思って半年近くゆうやと遊んでいたのかも謎です。

セックスはしない、けど恋人関係にもなりたくない……本当にただの友達を求めていたのでしょうか。

「フラれてから連絡した?」

「お礼だけLINEしといた」

「返事は?」

「今まで通り飲んだり遊んだりしましょーって笑」

「そういうもんかー笑」

「そうみたいだわ笑」

「あーリンちゃん、おっぱいデカかったんだよな〜揉みたかったーー」

嗚呼、巨乳のリンちゃん、おれも一緒に旅行行きたかった…。

「その子の盗撮は?笑」

おれはゆうやがこの部屋の至る所に盗撮用のカムフラージュカメラを仕掛けていることを知っています。

先日のさとみの映像も、この後見せて貰おうと思っていました。

「一回も部屋来こなかったからね」

「あ、でも…」

そう言ってゆうやはスマホをスイスイと動かし、おれに画像を見せてきました。

「これ夏にビアガーデン行ったときのやつ。」

画面には、ジョッキを片手に手を上げて笑っている可愛い女の子が写っていました。

28歳にしては童顔で、普通に可愛い感じの子です。

「これリンちゃん?ノリ良さそう。可愛いし」

「だろ?笑。んでよく見ろよ笑」

おれはもう一度リンちゃんを見ました。

そしてゆうやが言いたいことがよく分かりました。

白いオフィス用のピチっとした半袖Tシャツを着ていたのですが、その胸部は大きなおっぱいの存在感がもの凄く、薄い生地にはブラジャーの凹凸が見て取れます。

「おっぱいすげぇ笑」

「だろ笑。Fカップらしい笑。最初のころに教えてくれた笑」

さとみはCカップ。その見た目はゼニガメとカメックスくらい違いました。

「確かにこれは揉んでみたいわ笑」

「リンちゃんの着衣おっぱい見てたら興奮してきた笑。」

ゆうやはそう言うと、弁当に箸を置いて立ち上がりました。

そしてPCがあるデスクに向かい、おれを手で呼びます。

「これ前のやつ」

そう言って見せてきたモニターには10個くらいの動画ファイルが並んでいました。

アイコンを見るに、本当にさとみとのプレイや風呂場が写っています。

「さとみちゃんトイレ行かなかったろ?惜しいことしたわ〜」

おれはマウスを動かして、その中のひとつを再生します。

モニターには、ソファの上で腰を動かすさとみとその横に立つゆうやが高画質で映り出され、ヘッドフォンから小さく「ぁん…ぁん…んん…」とさとみのエロい喘ぎ声が漏れていました。

おれに跨りながらゆうやにおっぱいを至近距離で見つめられているさとみの顔は、とても嫌がっている女の顔じゃありませんでした。

おれはゆうやがいることも忘れ、チンコを大きくして股間を握りながらモニターを眺めていました。

ゆうやも椅子に座って既にギンギンになったチンコを擦っています。

二人して画面に映る自分達を見ながら連れオナニーをしている状態でした。

「やばいだろ笑。おれ10回以上抜いてる笑」

「これは…やばいわ…」

「お前が手で持って撮影したところとか、おれのぶっかけ射精とか、まじでやばいから笑」

おれはファイルを全て再生しながら、何度もすん止めを繰り返していました。

画面に映るさとみは、どんなAV女優や素人よりもエロく見えました。

おれに立ちバックで突かれながらゆうやのチンコをしゃぶるシーンは圧巻で、あの日見えなかった表情や激しく揺れるおっぱいもはっきりと映っています。

機械越しに聞く「いやっ…!ぁん!はぁんっ…!」という声も、知らない若い女の声のようで興奮しました。

おれは何度もすん止めしていましたが、ゆうやはさとみがイくシーンで、ティッシュを構えて射精して「さとみちゃん…可愛いわぁ…やばいわぁ…」と快感に浸っていました。

まさにオカズとしてAVのように見られるさとみに、おれの興奮も限界突破していました。

どれだけ二人で盗撮動画を見ていたのか、おれのスマホが鳴ります。

「ついたー!」

さとみからです。

今まさにオカズにしている彼女が部屋の前に到着したようです。

「ちょっと待ってー」

おれはそう返信して、ゆうやに状況を伝えます。

「さとみちゃん来たの!?まじ!?」

「迎えに来た笑」

「ちょっ待てよ。PCは消しとくとして、お前動画欲しいよな?」

「うん」

「俺のUSBで渡すわ」

ゆうやはすぐに机からUSBを取り出して、コピーし始めました。

「さとみちゃん、部屋上がってくれないかな?」

「言ったら来ると思うけど」

「頼む!さとみちゃんにエロいことしていいか!?」

「な」

「さとみちゃんが嫌がったらやめる!絶対!」

「おれは…」

おれはいいよって言いたかったのに、中々言葉が出ませんでした。

ついさっきまで動画で淫乱を晒してた女が目の前に来て、ゆうやは我慢できるのだうか?と思いました。

「まじで!最悪顔見るだけでもいいから!」

「…いいけど」

おれは承諾してしまいました。

この興奮したおれたちが居て、何も無く済むとは思えませんでしたが、やはり自分の中の願望や期待に負けてしまいました。

また、さとみが目の前で汚されてしまう…。

胸が高鳴ります。

「まだご飯食べてるから部屋まで来れる?」

さとみにLINEを送ると、すぐに既読になりました。

おれはゆうやからデータのコピーが終わったUSBを受け取り、ゆうやはPCの電源を落とします。

そして射精したティッシュをゴミ箱に投げ入れ、消臭剤を振りました。

するとガチャっと玄関ドアが開く音と共に、「こんばんはー」とさとみの声が届きます。

おれはさとみを迎えにリビングを離れます。

「ありがと。ごめんねお迎え。」

「いいよ〜。ゆうやさんは??」

「リビング」

「ふ〜ん…」

先日の3P未遂から数日、やはりまだ恥ずかしいのか、さとみはどこか落ち着きがありません。

「恥ずかしい?笑」

「……笑。ちょっとだけ笑」

「フラれて落ち込んでるから慰めてやってよ笑」

そう言いながらおれたちはリビングへ入ります。

ゆうやはさとみを見て「あっさとみちゃん…」と嬉しそうに笑いました。

「ども……笑」

「……フラれたって、聞きました笑」

「フラれたよ〜」

「……笑」

さとみは居心地悪そうにおれとゆうやの間に座ります。

「…どんな人だったんですか?相手の女の人…」

さとみはおれに肩をくっつけながら、少しゆうやと距離を取って体育座りをしました。

今日は仕事が終わったままの服装なので、パンツスタイルです。

「明るくていい子だったよ笑」

「いくつ??」

「28。さとちゃんよりちょっと上だね」

「そうなんですか……。落ち込んでます…?」

「落ち込むよー笑。イブにフラれるとかきつくない?笑」

「…たしかに……」

さとみは真剣に心配しているようでした。

ゆうやがただヤりたくて告白したとは露知らず…。

おれは突っ込まずに二人の様子を見守ることにしました。

「二人でご飯行くのにフラれたって…どうしてなんですか??理由聞きました??」

「んー、そういうのは求めてなかったみたい」

「え〜…。友達長かったんですか??」

「半年くらいかな笑」

「ん〜。わかんないなぁ…笑」

「一回も手出してない俺えらくない?笑」

「普通ですよ!付き合ってないんですよね?笑」

「さとみちゃんなら、付き合う前にそういうことしないの?笑」

「しませんよ笑」

「手コキはしてくれたのに?笑」

「!……」

そう来たか!と、内心ドキドキしていました。

さとみは何と答えるのか…。

「…あれは……笑」

「俺、落ち込んでたけど…」

「さとみちゃんに会ったらそれどころじゃなくなってきた…笑」

「えっ笑」

「前みたいにそっち座っていい?」

ゆうやはそう言うと映画鑑賞の時のようにさとみにグイッと寄ってきました。

「待って笑。だめです笑」

「くっつくだけだから」

「やだやだ笑」

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(2020年05月28日)

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